万引き女子高生を口止めとおしおきに性奴隷にしたエッチ体験談

ぴゅあらば

万引き女子高生を口止めとおしおきに性奴隷にしたエッチ体験談。

長いんだが、聞いてくれ。

俺はあるデパートの警備員をしてる。
実は先月、女子高生の3人組がアクセサリー売り場で買い物をしていた。

その内1人はとっても可愛い好みの子。
清純そうで、童顔で背は150くらいでした。小さく感じた。

他の2人はまあ、ブスではなかったが、きつい感じの、普通の女子高生。

何気に、その好みの少女に目が行ってしまう。
「可愛いな~」と思っていると、な、な、な、何と万引きをするのを見た。

中抜きとかテクニックは全く使わず、素人の様な感じ。

すぐ俺は3人組をつけ、レジを通過するのを確認し、3人に声をかけた。
2人は逃げたが、その子は逃げ遅れ、俺が警備員室に連れて行った。

少し2人で話をしていると、どうやら初犯で、友達に脅されてしてしまったようす。

その子の泣く姿を見て、何か悶々としてくる自分に気付いた。

「ごめんなさい。ごめんなさい。学校には言わないで下さい。」と泣くその子に、・・・・・・

「バタンッ!」音がした。
同僚が逃げたと思っていた2人を連れて、警備員室に入って来た。

我々は2人で3人を相手に話をしてたが、2人の女子高生は
「お前がアホだから捕まったんだよ。私達は何もしてないから帰るよ」
と言いだした。確かに、万引きをしたのはその子だけ。

5人で話しているうちに
「この子好きなようにしちゃいなよ。あたし達も証人になるよ。
この子の家は教育重視だから、絶対親には話せないし、
学校でも真面目だから先生にも話せないから犯しちゃいなよ。」と2人は言う。

「許してください。内緒にしてください。見逃してください。」などと
ずっと泣いている姿を見て、俺も、覚悟を決めた。

そう、同僚と俺とで、その可愛い女子高生を強姦した。

警備員室の鍵をかけ、その子だけに手ぬぐいで猿ぐつわをした。
2人も手伝って4人掛かりで手を後ろ手に縛り上げた。

そこらへんで、万引きをしてない2人を部屋から出した。

その後は私達、男2人のしたいようにした。
スカートを捲り上げ、バックにし、縛られた手を背中に回させ、俺は口に近づいた。

猿ぐつわ越しに「やめて・・」と聞こえた。
声は震えて、ゾクゾクした。

猿ぐつわを取りチン【フ】を口に入れようとしても、なかなか抵抗して入らない。

同僚がア【ィ】ルを舐めると、口が開いた。
その好きに強引にフェラをさせた。

歯を立てたから思いきりひっぱたいた。
すると泣きながら「ごめんなさい。ごめんなさい」と言いながら、
素直にチン【ク】をしゃぶり始めた。

同僚はマン【シ】を舐め、俺はチン【ョ】を舐めさせ、10分が経った。

俺は「ごめんなさい。ごめんなさい。」と
ひたすら泣きつづける女子高生に、バックから突き刺す体勢に入った。

尻を突き出させ、前には、同僚のチン【ン】が少女の口を責めたてている。
ググッ!!

「イツーー!」
言葉にならない音が聞こえた。少女は処女だった。
マン【だ】はキツク、俺のチン【よ】は正直入らなかった。
しかし、こんなチャンスはないと思い、無理やりにねじ込んだ。

「ギャウ!」と言う必死の悲鳴が可愛かった。
さっき同僚が濡らしておいたから、俺は全く痛くなく、突っ込む事が出来た。

最高に気持ち良かった。凄く締まりが良かった。

さらに、前には同僚が居て前に逃げる事も出来ないでいる。
俺のピストンに合わせて、少女の口は同僚のチン●を扱いていた。

少女は涙と鼻水でか顔中グチャグチャだった。とにかく、痛がっていた。
「ごめんなさい。ごめんなさい。」から「痛いよ。痛いよ。抜いてよ。」に変わっていた。

5分で我慢できなくなった。
強姦している興奮と、泣き叫んでいる可愛い女子高生と、
制服を乱れていること、マン●の締まりの良さで、俺は5分で精子を出してしまった。

マン●の奥に。少女は何が起こったのかも分からず、
「やだよー。痛いよー。ごめんなさい。」と泣きつづけていた。

それから同僚が代ってバックから攻め立てた。
その頃、「中には出さないで!」と少女が言っていたが、
同僚も中出ししていた。とても気持ちが良かった。

2人の精液を中で出されて、血と大量の精子がすごく臭った。
1時間くらいして、俺達は我に帰った。今流行りのデジカメで沢山写真を撮った。
不安で一応、口留のつもりに撮った。

それから1ヶ月、はぼ毎日その少女をデパートに呼出している。
時間は1時間もかけない。親に気付かれ無いように、帰りを遅くしないようにしている。

警備員は全部で19人いるが、今12人の性欲処理奴隷になっている。
こんな可愛い、小さな体の子が、何人に同時に犯されて泣いている。

あのいじめっ子の女子高生2人が言ったように、全く、誰にも話せない様だ。
もうしばらくこの子を楽しむつもりだ。

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