27歳の自分が小6の女の子といちゃいちゃしながら性を教えてあげてるエッチ体験談

27歳の自分が小6の女の子といちゃいちゃしながら性を教えてあげてるエッチ体験談。

土曜日はしのちゃん(6年)が来ました。
っつーわけで、報告。

1時ころにしのちゃん到着。
膝上くらいのスカートにトレーナーといういでたち。
生足に萌えぇ。

「暇だったからクッキー作ってきちゃったー」
というわけで、家でのクッキー作りは中止。
早速二人で食べることに。

「おいしい?結構自信あるんだけど。」
「う、うまいよ。すげーうまいよ。」
どっちが年上なのかわかんないくらい、舞い上がってしまいました。

その後クッキーを食いながら、マターリ過ごす事に。

とりあえず、しのちゃんに素直に質問。
「その年で付き合うって、なにするの?」
「デートしたり、プレゼント交換したりかな」
「手つないだりはするの?」
「うん」
「じゃあ、手つないじゃお」
ってことで、手をつなぎつつ、寄り添ってしまいました。

そこで、しのちゃんから逆質問。
「27さい君は、デートってどこに行くの?」
「ドライブとかいって、のみに行ってホテルかな?」
「・・・・。ホテルってエッチなことするんでしょ!スケベ!」
「そりゃそーだよ。大人だもん」
「・・・。」

しばし無言のあと、更にしのちゃんに質問タイム。

「しのは(すでに呼び捨て)キスしたことあるの?」
「(照れながら)ないよー。」
「そっか。いつかしようね。」
「うん。いいよ。」
「じゃ、いましよっか。」
「えっ!・・・」

なんだかわからんまま、顔を寄せていったら
目をぎゅっと閉じてくれました。
とりあえず、ちゅっとキスしました。

「緊張した?」
「・・・。はずかしかった。」
「もう一回してみる?」
「うん」

一度、キスしてしまうと慣れたもので、
そこからは何のテレもなく、軽いキスを繰り返していました。

そこで思い切って、舌を入れてみると、
うーうー唸りながら、逃げようとしてしまいました。
それでも、お構いなく続けていると、
静かになってされるがままになってくれました。

「びっくりしたよ。はずかしいじゃん」
「でも、ドラマとかであーゆーチュウ見たことあるでしょ?」
「うん」
「じゃ、練習しなきゃ」

一度、クリアしたハードルはたやすいもので、そこからは、ずーとフレンチキスしてました。

その内に、ねっころがって胸の上にしのちゃんを乗せて(騎乗位のような格好)じゃれてました。
とりあえず、僕の愚息ははおたってしまってて、しのちゃんの股にこすりつけるように自己主張してました。

しのちゃんも気づいてるのに言い出せないようでいました。
そのうちに、しのちゃんも照れくさそうに、
「これって、おちんちんなの?」
と、切り出してくれました。

「大人は好きな人にはこうなっちゃうんだよ。ごめん。」
「そうなんだ・・・。」
「触ってみる?」
「・・・やだ。」
「ズボンの上からでも?」
「うん」
相当な落胆をしつつも無理せず撤退。 結局、その日はそこまでて帰宅時間に。

その後の電話で、今度あったときは、
・胸を触らしてくれる
・ちんちんをさわってくれる
という、約束までこぎつけました。

土曜日のご報告

11時ごろ、人目に近場のショッピングセンターの駐車場にて待ち合わせ。
とりあえず、近隣の遊園地に出発。ふたりして異常なほどのテンションに。
人前でデートするので、社内にて口裏合わせ。

「外では、おにいちゃんと呼ぶこと。」
「知ってる人にあったときは、塾の先生と呼ぶこと」などなど。

理由(犯罪者あつかいされる)を話したら、
妙に納得して、僕を守ることに使命感を持ってしまった。(w

恋愛感情ではないと言いつつも、僕の胸は愛おしさでいっぱいに。
遊園地では、手をつないでほのぼのデート。

やっぱりいまどきの子はませてるので、観覧車では、
「キスしてもいいよ」
と、顔を真っ赤にしながら言ってくれて、再度萌え萌え。
舌をせいいっぱいのばして、努力してる姿に、異常なほど萌えました。

そんでもって、プリクラとりたいっていうのでやや喧嘩。
そんな証拠になるようなものは困るんだよなぁ。

しのちゃんも、その気持ちもわかってくれているようで、
「絶対、人にはみせないし、隠してもっておくから」というので、しょうがなく応じる。

なんと「ちゅー」してるプリクラをとる、と言い出し押し切られる。
やばいなぁと思いつつも、最近キス好きになったところに、更に萌え。

結局、二人ともチューしたくなったので、はやばやと僕のうちへ帰宅。

30分ほどキスしっぱなし、あーんど抱きしめっぱなし。
その間、ずーっと一物をしのちゃんにこすりつけっぱなし。

結局じゃれあってるうちに、おぱーい直にさわりました。
くすぐったいような、はずかしいような、変な感じらしい。
脱がすのと舐めるのは、恥ずかしいのでNGとのこと。

手マンはちょっとだけOKでました。ただし、下着の上から。
これもくすぐったいような、はずかしいような感じで、1分ほどでNG。

やや湿ってた感じがしたので、「濡れてたよ」っていったら、
「そんなことないもん」って全否定。

そこで、濡れることとおもらしとは違うことを講義してあげることに。
最後は納得して、「濡れてたのかもしれない」と言っておりました。

確かめようとしたが、やっぱりNG。恥ずかしいんだって。
その日はそこまでで解散。次回デート日は未定です。
また、なんかあったら報告します。

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