カリブ海の夢の様な旅行が悪夢に

当時付き合ってた彼女が28歳の誕生日にカリブ海の島へ旅行に行った時の話です。

その島で過ごした2日目にサヨと私はビーチの近くにあるマーケットへ出かけた。いつでもビーチに行ける様にと、二人はカバンに水着とタオルを入れて最高の気分でホテルを出てタクシーでマーケットへ移動。店のおばちゃん達に押し売りされたりだったが、私達は全てが新鮮で楽しく感じ、フラフラと出店を廻っていた時ある男に声をかけられました。

”オニイサン スイマセン”と声を掛けてきた男は手に持っていた写真を見せながら”ムジントー”と言いながら奇麗な島の写真に指を指した。片言の日本語を聞いて迎え入れてしまった私たちは少し笑いながらも男の説明を聞かざるを得ない事に。彼は無人島プライベートツアーの勧誘をしていて激安の価格で勧めてきたので少し怪しかったが私たちは良い思い出になると思い参加する事に。

彼に砂浜の近くに止まっていたボートに案内され、ボートに乗船。小さい手漕ぎボートの様な船にモーターが付いてるボロボロの船でした。少し心配そうな表情を見せたら彼は”ダイジョブ”と言いながら優しそうな笑顔で紐を引きエンジンをかけました。10分程が経ち、ようやく彼が小さい島に指を指して”ムジントー”と言い始めました。

”ヤバー!超キレー!”とサヨははしゃぎ始めて私達の心配は吹っ飛びました。森林があり白い砂浜に囲まれた無人島は絶景でした。ガイドの男はエンジンを切りゆっくりとボートが砂浜で停止。私が降り、彼はサヨの手を取りボートから降ろし、私達に2時間後に迎えに来ると言って手を振りながら私達を置き去りに。彼に手を振り、私達は少し砂浜を歩き絶景を背景に写真を撮りながら楽しみました。しばらく景色を楽しんだ後、私達は誰もいない海に入る事に。森林の入り口に横たわっていたヤシの木の近くに荷物を置き、早速着替え始めました。”ほんとに誰も居ないかな”とサヨは少し周りを気にしながら少しずつ服を脱いでいきました。私は”誰もいないよ”と全裸で入る気まんまんでしたが、恥ずかしがり屋のサヨは水着を着るから先に入っててと言ってきました。サヨはスレンダーで恥ずかしがる様な体系ではありませんが、少し自分に自信がない奇麗なお姉さんって感じですかね。胸が少し小振り(Bカップ)なのが彼女のコンプレックス。私は全裸のまま一足先にビーチに向かい、彼女は一目を気にしながら森の方向を向きビキニに着替えてました。

私の脱いだ服も奇麗にたたみ、サヨが海に向かってくるのを私は少しエッチな想像をしながら見てました。紺色で横紐のビキニを履いてるサヨが美しかった。日本人にしては少し背も高く(163cm)、モデルの様な体系の彼女が俺の彼女だった事が幸せに感じました。

しばらく二人で泳いでると、サヨの表情がいきなり変わり森林の方をじーっと見つめてました。”あれ人?”と森林の奥から出て来る影を見てサヨは目を細くして見ています。私もよーく見ると確かに人影が。しかも私達が荷物を置いてるヤシの木の真裏から。ようやく二人の男が姿を現し、私達の荷物の隣で立っています。”えっ、どうするの?荷物とられたりしたら…”と不安気味にサヨは私に隠れながら言いました。案の定、男二人は私達のカバンをあさり始め私もパニック状態に。私は”ノー”と叫びながらビーチに向かいましたが、彼らは同様もせず私達のカバンに夢中の様子。私は全裸のまま砂浜を駆け上がり彼らに近づくと二人は私の方を向き刃物を向けてきました。大きいナタを見た私は硬直し動く事ができませんでした。一人のぽっちゃり体系の黒人が全裸の私を見ながらケラケラ笑って来る様に私に指示してましたが、私は怖くて動けません。もう一人の細身の黒人が怖そうな目つきで私に向かってきたので、私は砂浜を走り逃げようとしましたが重い砂に足を取られ転倒。すぐさま彼に追いつかれ揉み合いになりました。ナタで脅された私はすぐに抵抗を止め彼の指示に従いました。海の方を見れと心配そうにサヨが見てました。彼は口をヒューっとを大きく吹きサヨに出て来る様に命令しました。サヨも怖くて動けない様子でしたが、ナタを首に抑えられてる私をみて私達の元へきました。彼は私にナタを抑えながらサヨを片手で押し、もう一人の男の方へ誘導しました。

ぽっちゃりした男は怪しげな笑みを浮かべながらビキニ姿のサヨをじーっと見つめてる。私とサヨはヤシの木の下に押し倒され、二人でビクビクしながら身体を寄せ合いました。細身の男がナタを持ちながらサヨの隣で立ち、もう一人の男が私達のカバンをあさりました。財布の中は全部とられ、パスポートもポケットに入れられましたが私達は見ている事しかできない。金目の物を取ったらいなくなってくれと願いながら見ていましたが、男はやらしい表情でサヨの下着を取り出した。彼女が先程まで履いていた白いレースのパンティーをもう一人の男にも見せつけてサヨを見つめながらクロッチを嗅いだ。サヨは嫌そうに目をそらして下を向きました。ブラとパンティーもポケットに入れ、男は私達に立ち上がるよう命じた。

後ろのポケットに入っていた長い結束バンドを取り出し、後ろを向かされ私は両手を後ろで結束されました。サヨの後ろに男が周り同じ状態にされた彼女は”怖いよ、お願いやめて”と耐えられず泣き始めた。私は”大丈夫だよ”と信じてもいない事を口に励まそうとしたが明らかにバレバレでした。男は手が不自由になって泣いてるサヨに後ろから抱きつき、お尻を攫みながら耳元で彼女に英語で呟いていた。私は”ファック”しか聞き取れなかったが、それで彼の意図はだいたい想像付きました。私はサヨをどうにか助けようと反射的に男に体当たりしました。男が倒れ私は彼の上に覆い被さるような状態になったので”サヨ逃げろ!早く!”と彼女の為に身を張りましたが数歩彼女が走ったところでもう一人の男に押し倒されてしまいました。どこに逃げるところもない事は分かっていましたが、何もしないよりはましだと思っていました。私が体当たりした男はやがて立ち上がり、私をバカにしながらお腹を蹴ってきました。”ファッキング ジャップ”だの言われながら数回蹴られ、痛みでうごめく私は足首も結束され起き上がる事もできませんでした。

泣きわめくサヨを髪の毛で引っぱりもう一人の細身の男が帰ってきた。”逃げられないよプリティーガール”と男はサヨに近づきながら言った。自分の汗に付着した砂を落としながらぽっちゃりした男は倒れた勢いで出てしまったサヨの右胸を拝見。

”ちょっと待ってろよ”と言い彼はふたたび私達のカバンに。取り出してきたのは旅行にくる前に買ってきた私の小型ビデオカメラ。慣れているすぶりでビデオを操作しサヨを撮影し始めました。怖さで立ち泣きしてるサヨを笑いながら撮影し、片手で彼女の身体に着いた砂をボソボソ言いながら落としてる。彼に触れられる度にサヨはわめきながらビクついてました。サヨを後ろで抑えてる男は憎そうに見る私と目を合わせ後ろから突く仕草をしながら笑っていました。

ビデオを持った男からの指示で彼は彼女のトップを後ろから勢い良く引きちぎり、わめきながら逃げようとするサヨを両手でがっちり抑えてた。お椀型の小振りのオッパイを撮影されながら二人に触られる彼女は泣く事しかできませんでした。ビデオを持った男は後ろにさがりフォーカスを直したところで再度指示をだした。横で結んであったビキニの紐はほどかれ足下へと落ちました。全裸で撮影されてるサヨの整えられた陰毛を手に握り、後ろの男は痛さで叫ぶ彼女を楽しんでいた。撮影しているぽっちゃり男がもっと見せろと楽しそうに言うとサヨは両足で持ち上げられ股を無理矢理カメラの前で広げられてしました。冒頭でも言いましたがサヨはモデルの様な細い体系なので男には軽々と持ち上げられてました。足を蹴りながら抵抗してましたが力ずくで彼女の股は全開のまま撮影は続きました。開いた股間を唾で濡らした指でテカテカにされ、クリトリスを舌で舐め回す様子もビデオに納められてる状態。私は足を蹴ったり精一杯止めようとしましたが手も足も結束されているので止める事ができませんでした。

サヨはやがて降ろされ砂に膝をついてわめいてました。”もうお願いだからやめてください”と通じる訳の無い日本語で泣き叫ぶサヨ。ビデオを持った男はもう一人にビデオを渡し、うずくまった彼女に近づいた。彼女の長い奇麗な髪をつかみ、乱暴に起き上がらせ横たわったヤシの木に引っ張っていった。身体をヤシの木に抑えられたサヨは次に何されるか分かっていたのでしょう。”プリーズ ノー”と英語で泣きながら叫んでいたが男は片手でサヨを押さえつけ片手で履いていたズボンを脱ぎ始めた。下半身裸になり”タイトなプッシーをファックしてやる”と彼女に言い、自分のチンコを唾だらけにし抵抗するサヨの中に挿入。

”あーあっあっあー…”と激しい痛さで叫ぶサヨを無理矢理後ろからやり続けるぽっちゃり男をもう一人が撮影しています。私も泣きながら止めさせようと何ども暴れましたがその度に蹴られ止めさせる事ができませんでした。彼は激しくサヨを突きながら、後ろから彼女の胸を乱暴につかんでレイプは続きました。男はハーハー言いながら気持ち良さそうに失神寸前の彼女を突きまくり、大きな声をあげてサヨの中で全てを出しきっていました。汗だくになり笑いながら彼はペニスを抜き満足そうにもう一人と語っていました。

ビデオを渡したもう一人の細身の男はすぐさまズボンを脱ぎ、大きい肉棒をしこりながらぐったりとしたサヨの元へ。彼女をひっくり返し仰向けになった状態で飛びかかりました。サヨは”プリーズ…プリーズ…”と言いながら最後の力を振り絞り渾身の力で抵抗しましたが男は簡単にポジションを取り正常位の体制で挿入。最初は”あっあっあっ”と痛がってましたが、しばらくすると彼女の声が聞こえなくなりました。痛さとショックのあまりサヨは失神し、男は触りたいように、舐めたいように、入れたいように奇麗なモデル体系の彼女をレイプし続けました。彼は前の男とは違い、中出しした後もだいぶ続けていました。終わってグチョグチョになったペニスを最後にサヨの顔になすり付け、男は満足そうに私に笑みをみせズボンを履きました。私は心配で彼女に何度も声をかけましたが反応はありませんでした。

やがて男達は服を着て、私達の荷物をまとめ去る準備をし始めました。最後にサヨを横にして結束バンドを切りようやく私達は解放されました。サヨのいるところまで私は転がる様に行き彼女を起こそうとしましたが彼女は起きません。しばらくするとボートのエンジンの音が島から去っていく音が聞こえました。やがてサヨも気を取り戻し、私を自由にしてくれましたがしばらく無言のまま二人でうずくまり助けを呼ぼうとする事もできませんでした。

しまちゃんのエッチ投稿告白

エッチな体験を投稿しませんか?

人気エッチ体験談サイト

コメントを残す

フォローする