18歳の時に学校の美人な先生と家でSEXしてしまった話

自分(S)が高校生の時に、童貞を25歳の美人な先生に捨ててもらった事がありました。
文長いです。

その日は家庭訪問で、先生(M先生)が夕方に家にくる日でした。しかし両親は曜日を間違えていて、結婚記念日の旅行に行ってしまいました。もちろん自分も忘れていて、その日家に帰った後は久しぶりにオナニーしようとリビングでAVを見ていました。
その最中にインターホンが鳴り、恐る恐る外を覗くとM先生が来ていました。そして瞬時に、今日だったと気が付きました。
M『あれ?お父さんかお母さんは?』
S『いや、その‥すみません?忘れていて‥両親は旅行に行ってます』
M『え!?紙を見せなかったの?』
などという会話と説教がしばらく続きました。
そして自分一人だけど個人懇談ということになり、M先生をリビングに迎えました。しかしそこでまた失敗してしまいました。
AVが停止されたままだったのです。
M先生にため息をつかれ、自分も恥ずかしさと申し訳なさになんとも言えない気持ちになりました。
M『S君って学校では真面目そうなのにな』
と言われ、密かに憧れていたM先生に嫌われたんだと悲しくなりました。

しかし、また説教されると思っていたら様々な質問をされました。
どこから入手したか、どんなものがあるか、どれだけ持っているかなど、全て答えしかないとあきらめて、学校に報告されないことを願っていました。
一通り終わった後、先生は唐突に言いました。
M『S君一人で本当に大丈夫?いや、大丈夫じゃないな。じゃあ先生は一旦学校に寄って家に帰ったらまた来るよ』
と言い残して、自分の家を後にしました。

その後、家中を掃除したり軽い夕食を食べてる最中にも、変態だった自分は少しだけエロい想像をしていました。

8時くらいになって自分が風呂に入ろうとしてパンツ一枚になる時、先生が『おじゃまします』と言っていきなり入ってきました。
慌てた自分は急いで服を着ようとしてなかなか着れず、パンツとシャツ姿を見られて笑われました。
M『まさかまたAV見てた?ww』
と冗談まじりに聞かれた自分は全力で否定しました。
M『へぇー。やっぱ風呂広いね。先生も一緒に入っていい?あ、もちろん着替えは持ってるから』
その言葉に、自分はドキドキしてしまい、先生の言葉のおかしさに気付きませんでした。それに自分の家の風呂は、湯槽は大きくはないですが体を洗う所はひろいタイプだったので、先生も入りたかったらしいです。
もちろん(ちんこが勃起しそうだったから)断ろうとしましたが、AV見ていたことを出され、入ることになりました。

先に先生が入り、その後に自分が入るので、勃起しそうになるのを抑えてから入ったらもうお湯に入っていて、裸を見ることは避けることはできました。
自分は腰周りにタオルを巻きながら軽くシャワーを浴び、その後椅子に座りながら学校や部活について話をしていました。

やがて15分くらいした後、先生の顔が赤くなってきて自分も寒くなってきたので交代することになりました。その時先生が急に立ち上がったため、先生の裸を見てしまいました。急いで目線をシャワーの方へ向けましたが、少しだけ股の毛をみてしまいました。
どうしようかと考えていると先生が恥ずかしがりながらタオルをちょうだいと言いました。
そう言えば先生タオルを持っていなかったなと思い出した自分は急いでタオルを渡して場所を交代しました。(先生は胸を手で隠して下腹部もタオルで隠していていた)

その後は先生が急に、女子のことについての話を持ち出してきました。
M『S君は柔道部だから筋肉ついてるし顔も悪くはないから成功するかもね。』
S『えっ本当ですか?なんか嬉しいです』
M『あっ今照れてるでしょ?wてか自分の体に自信あった?』
S『‥‥はい、すこしだけ』
M『うん 正直でよろしい。
Qじゃあせっかくならその自信ある体見
よ。』
S『いや、恥ずかしいですよ?タオルも無いし。』
M『うーん、じゃあわかった。このタオルを少し貸すからさ。いいでしょ?それにさっき先生の裸を見たじゃん』
S『うぅ、わかりました。でも少しですよ?』
そう言って覚悟を決めてタオルを受け取ろうとしました。(運良ければ先生の裸を見れると計算した)
しかし先生はそれにも気付き、先生だけ不公平だと言い張って渡してくれませんでした。

自分は一気に立つと目を閉じて3秒くらいして、お湯に戻りました。
M『ふーん、やっぱり若いっていいなー』
S(あれ、意外に反応普通だな)
S『なんか反応いまいちですね。』
M『うん、だって椅子に座ってるときちんちん見えてたもん』
S『え!?不公平ですよ?』
M『ごめんごめんwwじゃあ先生のも見せるからさ』
と言ったらタオルを投げて立ち、寒いからとお湯に無理やり入ってきました。
狭いので自然と密着している内に勃起し、
あまりの展開に顔が熱くなってドキドキしていました。
理性が飛びそうでヤバくなった頃、先生のてが勃起したちんこに触れてきました。
もう理性を抑えられなくなり、先生の甘い香りがする唇にキスをして、舌を入れ、ひたすらM先生の体を触りまくりました。

ふと理性が戻り、自分がしたことに驚いて急いでお湯からでました。
S(ヤバい、退学かな?通報されたらどうしよう)
そしてM先生は立ち上がり、自分のの前に立つと怒りました。
しかし内容は驚きでした。
なぜ最後までやらずに半端にしたのか、それは女に失礼だ、せっかく誘ってたのに、などでした。
自分は拍子抜けして唖然としていました。
M『続きはリビングでしよ?』
と言うと、勃起している自分を引っ張っていきました。
リビングには家族が誰でも寝れるように端に布団があり、体を拭いてからお互いに横になりました。

※ここからは初めての行為であまりはっきりとはかけませんでした。

M『初めてでしょ?だから教えてあげる』恥ずかしいなと言いながら股を開いて、クリトリスや膣の場所を教えてくれました。
毛のしたは思ったより複雑で、想像と違っていました。
S君も見せてよと、自分の勃起したちんこを握ったりして、フェラしようとしました。しかし横になるよう指示するとシックスナインの形となって、お互いに舐めあいました。この時はもうお互いに興奮して、本能のままに舐めたりいじったりしました。
匂いはお風呂の匂いが最初はしていましたが、舐めたり指を入れていくうちに湿ってきて興奮するような独特の匂いになりました。
M先生のフェラはAVでオナニーしていたよりも気持ちよく、射精したらカッコ悪いと思って我慢しました。

いよいよ交わるとき、ゆっくり動かしながら入れていました。少しヌルヌルとしていて柔らかく、とても気持ちよかったです。
その時先生は少し痛そうでした。
そしてなぜSEXしようと思ったのかを教えてくれました。

実は一人暮らしでオナニーをしているときに、ディルドを少しだけ入れたら軽く血がついていたらしいです。
それを見て先生は、急いで誰かとSEXして処女を捧げないとディルドが最初の相手になってしまうと考えたそうです。その1週間後に、両親が旅行している自分をみてチャンスだと思ったということです。

痛みが無くなると、ひたすら腰をM先生のまんこに打ち付けました。お互いに慣れてきて、だんだん気持ちよくなり、上手くできるようになってきました。
正常位で疲れると今度はM先生が上になって動いてくれました。激しく腰を動かしてくれて、おまけにキスをしてきたので腰が抜けそうでした。射精しそうだと言うと出しても平気な日だと教えてくれてそのまま出してしまいました。たぶん今までで一番出たのかもしれません。(溜めていたせいもあるだろうが)
普段は萎えてしまうちんこも、精子が少し垂れてるまんこを見たら硬いままでした。
次はバックで激しく動かしいきました。
パンっパンっと音を出しながら夢中に出し入れしていて、ふと止まって奥まで入れたらM先生が急に体をビクンっビクンっとさせました。
M『すごい、オナニーよりすごい』
M先生の乱れようとその言葉にさらに興奮して、奥をめがけて激しく交わりました。

そしてさっきよりも奥まで、子宮に注ぎ込むように射精をしました。
出している間も先生の体はビクンとたまに動いていて、自分もあまりの気持ちよさに体が震えていました。

少し休むためにまんこからちんこを抜くと一度めよりも垂れてきませんでした。きっと奥の子宮の中に出せたんだと満足しました。
そして先生にありがとうございましたと言い、余韻に浸っていました。
M『お母さん達は明後日なよるまで帰ってこないんでしょ?なら今日と明日先生の家においでよ』
こう憧れの先生に言われては断ることはできず、とりあえず今日はもう遅いからここに泊まることになりました。

その日はドキドキが続いていてあまり眠れませんでした。

朝起きると先生はもう家を出ていましたが、放課後迎えに来るとだけ紙にかいてありました。

長い一日を終えて放課後はずっと家で緊張していました。1日でこんなに体験していまい、しかも先生とSEXしてしまうなんていまだに信じられませんでした。

昨日と同じ時間に迎えにきた先生の車に乗り込み、15分ほどであるアパートに着きました。
お互いにシャワーは浴び終わっていて、玄関の鍵を閉めるとすぐにディープキスが始まりました。
自分のちんこは痛いほどに勃起していて、先生の服を脱がしている時先生のまんこもすでに濡れていました。自分も全て脱ぐとキスをしながら一気に挿入しました。
M『あぁ、今日ずっとしたくって、実は学校でオナニーしちゃったの』
S『僕もずっと先生とSEXしたくて我慢してたのにずるいよ。次からは学校てもしたい』
こんな会話をしながら昨日以上に激しく突きました。
M先生は子宮口の手前の辺りを激しくされるのが好きなようでひたすらそこめがけて腰を振りました。
M『あっ、あっ、いい!昨日よりすごい』
そしてキスをしながら先生の中に射精しました。しかも先生が足を僕の腰周りに絡ませていたので、より深い所に中だししました。
そして休むことなくバックの体勢になり、自分だけでなく先生も腰を動かしました。
M『S君のが奥まできてるよ、あっ、あっあっ逝く、あっあっ』
それを聞いた自分は先生の両手を持ち、AVで見たように引き寄せながら打ち込みました。
M『あぁ、深いよ、これすごい?逝く!逝く!逝っちゃう?』
自分はもう腰が止まらず、先生が逝ってる最中もひたすら奥へ打ち付けました。
M『逝ってる!いってるから!!あっあっ』
M『だめ、これだめぇ、また、あっ逝く?』
その言葉と同時に僕も射精しました。さっきよりも奥に注ぐように、出したあともしばらくいれたままいました。

少し休憩しようと、ベッドの横に座り、先生がいつも使うというオナニーグッズを見せてもらいました。
ローターにバイブ、細いディルドと太いディルド。ローションまで。

そしていつものようにオナニーを見せてくれました。
しかし自分のちんこ以外のもので気持ちよくなっているのがもどかしくかんじました。

それらをみて興奮した自分は先生に股を開くように言うと挿入し、そのまま持ち抱えておんぶの逆の形になって突きました。
先生のまんこは何度出し入れしても締まり、逝きやすい体質でした。
M『すごいっゴリゴリしてる。あっ』
しかしすぐに疲れてしまい、立ちバックになりました。自分も先生もバックが一番好きでした。
思い残すことのないように、先生のまんこが壊れるくらいに激しく打ち付けます。
S『先生のが気持ちよすぎて、もう止まらない』
M『先生もS君のが気持ちいいよ!!もっと中に出して?妊娠してもいいから!たくさん注ぎ込んで?』
先生は元バレー部で柔らかいことを知ってたので、自分は先生の足を持ち上げて肩に掛け、先生の足をほぼ180度開脚させました。これもAVで見た体位です。
M『すごい!先生の子宮口にとどいてる!!子宮がおかしくなりそう?』
自分もこの体位に興奮して、何度めかのなかだししました。
M『すごいっあぁ、中だしされてるよ
注がれてるのがわかる』

さすがに疲れて横になり、
ちんこもすっかり萎えました。しかしM先生は、愛液で濡れたそのちんこをフェラしだしました。
S『先生、さすがにもうやばいです。』
M『大丈夫だよ!ほら、』
ほぼ奥まで激しくフェラされてまた勃起したちんこの上に先生は股がり、挿入しました。
M『大丈夫だよ。先生が動くし』
そう言って激しく腰を動かして始めました。
自分もまた気持ちよくなり、下から上に突き上げました。
M『わかる?S君のが先生の子宮に当たってるの!子宮を突き上げてるの?』
S『はい、わかります。奥まで突くと硬い所があります。』
M『そう、そこにまた精子を注いで欲しい?』
こんなに会話などでお互いに絶頂に達しました。
S『先生?でてるよ、』
M『うん、中でビクビクしてる!お腹のなかはきっと精子でいっぱいだよ』
そう言って射精されてるおなかをさすって満足げに微笑んでキスをして、に眠りました。

それ以来は結局SEXすることはありませんでした。

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