Sっ気のありそうな女をドMに責めるのが好きな俺が・・続編

前回の投稿 Sっ気のありそうな女をドMに責めるのが好きな俺が・・

先日、紗子に痴女られ散々だった書き込みをしたが、本日、紗子へのリベンジが成功した。あまり乗り気ではなかった紗子をおだてて何とかホテルへ誘い込む事に成功した。今日はどうしてもヒイヒイ言わせたかったが、最初はやはり紗子のペース。

お風呂には一緒に入れたが、俺が体を触るよりも激しく手コキで風呂場でもはや発射寸前。ベッドに戻ってからも俺に襲いかかるようにフェラ責めされ、俺は身動きがとれないまま喘ぐばかり。また紗子に四つん這いにされたが、「今日はお腹が緩いからアナルは止めて」とお願いしたためアナル舐めと四つん這い手コキのみ。

それでも俺は我慢できずにシーツに大発射してしまった。満足気な紗子は絞りだすと、また俺に潮噴きをさせようとしたが、「待って・・一服しようよ!」と何とか制し、全裸で一服。ベッドに並んで座り、一服しながら俺は紗子の乳房を優しく揉んだ。

紗子はスマホの画面を見ながらタバコを吹かし、特に相手にしていない。火を消したのを確認すると、俺は強引に押し倒した。「ちょっと!!待って!!」紗子が声を荒げたが、今日ばかりは聞けない。

俺は強引に紗子のアソコを一気に舐めた。脚をバタつかせた紗子だったが俺はぐいっと力まかせに脚を開き、顔を埋めた。「アッ・・・ヒャッ・・・」紗子が初めて甘い声を漏らした。

俺は興奮し、肥大化したクリを舐めながら指で卑猥に赤くテカるアソコを責めた。バタつく脚から力が抜け、いつの間にか悶え始めた。愛液がどんどん溢れでて完全に主導権を取れた。

俺は備え着けの電マを紗子のクリトリスに当てた。「キャッ~~ッ!!」紗子が大きく喘ぎ、体を大きく弓なりにそらして絶頂に達した。それでも俺は止めずに責めると「お願い・・・もう・・・死んじゃう~~!」と涙目でせがんできた。

俺は止めなかった。何度も何度も・・・紗子は絶頂に達し、ぐったりした。「紗子・・・生で挿れてもいいよね?」俺が聞くと、汗だくで頷いた。

ようやく紗子の中に挿れることが出来る・・・俺は紗子の体をゆっくり堪能した。ズボズボ出し入れすると、紗子は「乳首つねって・・お願い!」と完全にドM状態。俺は少し強めに乳首をつねったが、「もっと強くーー!」と紗子。

今度はちぎれるのでは無いかと思うくらい強くつねると、紗子は「イイィ~~~ッ!」と叫んでまた絶頂に。最後は顔射プラスお掃除フェラをさせた。ようやく紗子と対等になったと俺は感じた。

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