Sっ気のありそうな女をドMに責めるのが好きな俺が・・

仕事の関係で出会った紗子は29歳で顔からも会話からも気の強さが前面に表れていた。俺はそんなSっ気が強そうな女性をドMにさせるほど責めるのが何よりも好きだ。何だかんだあり、ホテルに誘うことが出来た。

ソファに座ってキスをすると、紗子は卑猥な舌を絡めてきた。「もう我慢出来ないの?」紗子は俺の勃起した股間をサワサワと触った。オレはオレでそれなりに経験もあり、「我慢出来ないのは紗子じゃないの?」と聞き返した。

キスを終え、紗子は離れると買ってきた温かいお茶を飲み始めた。「シャワー・・一緒に浴びよっか?」と俺が言うと「先に入ってきてよ・・・」と紗子。俺はシャワーを浴び、全裸で浴室から出ると、下着姿の紗子が居た。

なかなかボリュームのある乳房に細いウエスト・・そそられる体だった。俺がベッドに腰掛けると、紗子はそのまま隣に座り、俺の体を触りだした。「シャワー・・行かないの?」俺が聞くといきなりキスをしてきて俺のチ◯ポを握った。

ムクムクと大きくなるチ◯ポ・・・紗子はそのままジュボジュボとしゃぶりだした。俺はそのままベッドに押し倒され、完全に主導権を奪われた。紗子はギュコギュコと喉を鳴らしながら絶品のフェラを続けた。

フェラから手コキに切り替えると隣に寄り添って耳元で「こんなに大っきくして喘いじゃって恥ずかしいね・・・」と囁いた。なるほどSっ気が強く、M男君だともう完全に終わってしまっていると俺は感じた。俺は寄り添う紗子のブラを外し、乳房にしゃぶりつこうとした。

「まだ早いよ」紗子はスルリとかわしてまたフェラを始めた。俺は手を伸ばして紗子の乳房を触るのがやっとだった。「ねぇ・・四つん這いになって」紗子がそう言うと、俺は言われるまま四つん這いになった。

後ろからアナルを舐めながらチ◯ポを扱かれ、俺の余裕は全くなくなった。「凄い硬くなってるよ・・・いやらしいおチンチンね・・」紗子が言葉で責めてきていた。さらに、俺はアナルに異物を感じた。

紗子の細い指が入ってきていた。そしてその指先が何ともいえない気持ちいい箇所を責め始めた。俺はいつの間にか声を上げてヨガっていた。

仰向けにさせられると前立腺とチ◯ポを同時に責められ、俺は只々「アーッ!イィ~~ッ!」と声を上げるしか出来なかった。歯を食いしばって耐えると涙が溢れる。そして俺はそのままドビュッと発射した。

「あ~ん・・出ちゃったぁ~~・・・」と紗子の声が聞こえた。俺はボーッとしながらも「二回戦で反撃する」と考えていたが、紗子は発射したチ◯ポを容赦なく責めてきた。「ウフフ・・お潮噴かせてあげる・・・」紗子の掌が亀頭を包み、激しく擦った。

俺は身をよじって喘ぎ、ブシャー、ブシャーと撒き散らした。出るものが無くなっても紗子の責めは止まらなかった。そしてようやく収まった頃、俺は下半身を激しく痙攣させ、嗚咽をあげていた。

しばらくすると紗子が寄り添い、「一緒にお風呂入る?」と聞いてきた。一緒にお風呂には入ったが、俺には二回戦を戦う余力が残っていなかった。着替えを終え、紗子は「今日は楽しかった・・・結構我慢出来たし・・・またしようね」と言った。

屈辱の完敗・・・次回こそヒイヒイ言わせてみせると俺は心に誓った。

ビジネスマンさんの投稿

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