手コキオナクラでおいしく頂いた体験談

またまた手コキオナクラでおいしく頂いた。
ホテルにやって来たのは18歳のしおり。なるほど、某46の白◯麻衣にそっくりで可愛い。
下着での手コキコースではじまり、俺のギン勃ちチ◯ポで興奮気味に扱いていた。

俺は下着の上から乳房を揉むと
「ホントはおさわりNGですよ~」と言いながらも拒絶しない。
ブラをずらして乳首をいじると
「そこまではダメですよ。」と言ったが、俺は止めずにそのまま乳首をチロチロ舐めてみた。

「はぁぁん・・・」と甘い声を上げながらシコシコとチ◯ポをしごく。
やがて乳首舐めを受け入れたしおりはパンティの上からアソコを指で刺激すると
「だめですよぉ・・・そんなにしたら・・」と猫のような目で見つめてきた。
パンティが湿っていたのを感じた俺は脇から指を挿れてクリトリスを弄ってみた。

「アァッ!そんなの・・ダメッ!」チ◯ポを扱く手が止まり体を仰け反らす。
指先からクチュクチュと音が聞こえてくる。
「もう止めてください。」と本気で嫌がったしおり。
「ごめんね・・・舐めてくれたら・・ヤメるよ。」としおりの髪を撫でると
「ちょっとだけですよ・・ホントはダメなんだから。」と言った。
しおりがチロチロとチ◯ポを舐め始めると俺はまたしおりのアソコをいじり始めた。

「だめですって・・・もぉ・・」しおりが腰をくねらせて言った。
いつのまにかしおりのパンティを下ろし、俺達は69に。
もう完全にイケると俺は確信した。
しおりの綺麗なピンク色のアソコを舐めていると
「ウマすぎるよぉ・・そんなにしたら・・・」
「そんなにしたら?」
「欲しく・・なっちゃいます・・」
「ダメでしょ?」
「・・・はい・・」
しばらくそのまま69を楽しんだ。

「もうダメ・・・欲しい!」しおりは急に起き上がると枕元のゴムに手を伸ばした。
ゴムを着けて、しおりの使い込まれていないアソコを十分に堪能しました。
連絡先を交換し、セフレ候補誕生です。

ビジネスマンさんからの投稿

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