修学旅行で忍び込んだ女子の部屋で…

ぴゅあらば

昔の話。高2の冬、修学旅行があった。旅館では男女で建屋が違ったが、定番の「女子の部屋へ行く」と俺達は数人で深夜に忍び込んだ。

何とか建屋の侵入に成功したが、どこの部屋に誰が居て、どこに先生がいるのか分からずドキドキしていた。
そしてドアを軽くノックすると、中から出てきた同級生が俺達を歓迎してくれた。
ただ偶然とは言え、その部屋には俺の彼女もいた。

別に何をするわけでもなく、お菓子を食べながら楽しく話をしていた。
「先生来た!」見張りが言うとすぐに部屋の電気を消し、皆で布団の中へ。
俺はたまたま隣りに座っていた愛梨(平愛梨)と一緒の布団に入って息を潜めた。
「声が聞こえたけど寝てるのかー?起きてるんだろ・・早く寝ろよ・・」
学年主任の先生の声だった。

布団の中でじっとしていると、愛梨と密着し、いい香りがした。
体温を感じ、向い合って密着していると高校生の俺には下半身の血流を抑えられなかった。
ムクムクと大きくなったが愛梨は特にリアクションなし。
先生が出て行くと、「はぁ~」と皆がぞくぞくと布団から出た。
俺も起き上がったが、下半身の勃起を布団で隠して座った。
また小声で皆で談笑を始めた。
お菓子を食べながら、愛梨は布団の中にそっと手をいれ、話をしながらも手で俺の勃起した下半身を確かめていた。
俺の向かいには彼女が座っていた。
きまずい感じで俺は平静を装った。
「また来た!」
慌ててまた皆で布団に潜り込んだ。
今度は布団の中で愛梨が俺を見つめていた。
・・・キスをしてしまった。
ジャージの中に手を入れさせてもらい、柔らかい乳房を触らせてくれた。
愛梨の手は俺のジャージの中に・・直接触られた。
「お前ら起きてるんだろ!早く寝ろよ!」厳し目の先生の声が聞こえた。
愛梨の乳房は彼女より大きく柔らかかった。
布団の中で愛梨も興奮していた。
俺が下半身を触ろうとすると、「ダメ」と小声で拒まれた。
それでも愛梨は俺の耳元で
「おっきいね・・恵美(彼女)、いいなぁ」と囁いた。
結局、次に先生が出て行った時に俺達は撤収した。
修学旅行が終わって間もなく、俺は彼女と別れ、愛梨の体をたっぷり堪能させてもらった。

ビジネスマンさんからの投稿

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