親友の嫁が最近浮気してるっぽいと相談されたが…

ぴゅあらば

「嫁が最近浮気してるっぽい。」俺は古くからの親友のヤスから相談された。
ヤスの嫁は彼の高校時代の同級生のミク。ミクは香里奈似の結構な美人だ。

「気のせいだろ・・ミクちゃんはそんなコじゃないだろ。」俺にそう言われヤスは
「最近・・拒まれるんだよ・・それに来週から2ヶ月位出張で離れるから心配で。」と返した。

「で、俺にどうして欲しいんだ?」と俺が聞くと
「一番怪しいのは俺が普段出勤してる日曜日なんだよ、だから日曜日はお前にそれとなく遊びに来たりして監視してほしいんだ。」

俺は多分、地獄に落ちる・・・
何より、ミクとは最近どころか、もう何年もセフレとして楽しんでいたからだ。

そしてヤスから二ヶ月も居ないと聞き、日曜以外にも楽しめることが分かってしまった。
ヤスの依頼を快諾し、いよいよヤスが出張に出た。
その二ヶ月の間、ミクは俺の部屋に泊まりに来たり、時には俺とのSEX中にヤスからかかってきた電話に対応したり。

ミクをパイパンに仕上げ、玩具でヒイヒイ言わせて楽しんだこともあった。
日曜日は俺からヤスに電話をし、
「今日はミクちゃんの買い物に付き合ってご飯を一緒に食べて帰ったけど、電話があったとかメールしてるとか無かったと思うよ。」と報告した。
ヤスは安堵の声で
「わざわざ休みなのに悪いな・・今度おごるから。」と言ってくれた。

その横でミクは俺のチンポをしゃぶっていた。
電話を切った後、
「ミクは悪い女だな・・・ヤスともちゃんとしてやれよ・・」俺はチンポをしゃぶるミクの頭を両手で包んで言った。
「イヤよ・・あいつ下手くそだし・・・アンタのせいよ・・・アンタが私の事開発しちゃったから・・・」
ミクは俺に跨ると腰を振る。
俺は後ろからミクの乳房を揉みながら舌を絡め合う。
底なしのミクの欲求は、俺が空っぽになってギブアップするまで何度も続く。
この2ヶ月で射精した回数は100回を軽く超えただろう・・・
ヤスが帰ってきて、普通に親友として付き合った。
それから数年経った今も、俺達は親友のままでいる。
ミクとは普通に今もセフレとして楽しんでいる。
・・俺はきっと地獄に落ちる。

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