僕の放った精液を美味しいとペロペロ舐めるお隣の人妻

2015年大晦日、僕は朝から家の掃除をしていました。ベランダの掃除に出たのは朝11時位で、結構汚れが酷かったのでどうしようかと考えていました。

ところが、丁度お隣さんの奥さん(30代半ば位)がケルヒャーを持ちだしてこれからベランダ掃除というタイミング。

「あっ!ケルヒャーですね!いいですね~」僕はつい声を掛けました。
「こんにちは~、これ上手くつかえないんですよね・・」と困惑顔の奥さん。

「あ、俺がやりましょうか?でも終わったら借りたいんですけど~」というと快くOKしてくれました。
ベランダはそんなに広くないので僕は合羽を持ってお隣さんへ。
難なくお隣のベランダ掃除を終え、そのまま借りて自分の部屋のベランダ掃除をしました。

短時間で簡単に綺麗にできてテンションも上がり、僕は隣の奥さんに返却した時に
「これからピザでも取ろうかと思ってるんですけど、ご一緒にどうですか?」と尋ねた。
「え?いいんですか~?」と笑顔の奥さん。
旦那不在だったので平気で僕の部屋に来ました。

ソファーに並んで座ってメニューを見ていると、妙に距離が近くてドキドキしました。
ピザを待っている間、食べている間、いろいろ話をしてさらに距離感が縮まり、食べ終わって後片付けを終えて飲み物で一息つくと、もう、そういう雰囲気。

自然とキスをしながらイチャイチャ始まりました。
「旦那さんに悪いよ・・」キスをしながらも一応僕はそう言いました。
「嘘つき・・・もう大っきくなってるよ・・・」奥さんは俺の股間を触り始めました。
「掃除して汗かいたから、シャワー浴びなきゃ。」と僕が言うと
「一緒に浴びよ。」と奥さん。

僕の部屋の浴室でボディソープで泡立てながら体を触っていると
「ァン・・はぁぁ・・えっちぃぃ・・」と甘い声を漏らす奥さん。
奥さんも負けじと勃起した僕のペニスを綺麗に洗い、浴室でジュボジュボと音を立ててしゃぶり始めました。

「あぁ・・上手い・・・」
「感じてくれて嬉しい・・」奥さんは笑顔でしゃぶり続けました。
今度は攻守交代、僕は奥さんの小振りの乳房を舐めたり、後ろからアソコを舐めたりしてあげました。
「ダメェ・・我慢できないよぉ。」奥さんが切ない表情で見つめ返しました。
部屋に戻ると、もうケダモノのようにしゃぶりついてきました。

「旦那よりずっと大っきいよ・・すごい・・・早く頂戴・・・」奥さんがそう言っていよいよ挿入。
意外にアソコは狭く、ヌルヌルしていて気持ちよかったです。
ズコズコ突くと奥さんは昼間なのに激しく喘ぎ
「ア~ンッ!すごい所まで届いて気持ちイイーーっ!」とのたうち回りました。
バックで突いて正常位に戻ると、奥さんの両足は激しく痙攣していました。

ぜぇぜぇと呼吸を荒くしながら
「もうだめ・・おかしくなっちゃう」と奥さんが言った所で僕はペニスを抜きました。
ドピュッ、ドピュッ、ピュッ、ピュッと精液が奥さんの体に掛かりました。
「ゃあん、温かい。」奥さんは僕の射精の瞬間を見つめながら物凄くエロい顔をしていました。

僕の放った精液を手で集め、ペロペロ舐めて「美味しい・・」と微笑みました。
笑えたのは、事を全て終えてまたお互いに部屋掃除を再開したところです。

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