部室でエッチしてたら先生に見つかって絶対絶命…からの大人の女とのセックス体験

ぴゅあらば

高校時代、僕はちょくちょく部室でマネージャーとエッチをしていました。

ある土曜日の放課後、部室で裸でマネージャーと抱き合っていると、”ガチャッ”とドアが開きました。
挿入前に僕の膝の上で向かい合っていたマネージャーと僕はドアの方を見ました。
そこには部活の副顧問で、僕の副担任をしていた純という先生が冷たい表情で立っていました。純はいきものがかりの吉岡さんに似た感じの女性です。

「アンタ達、何やってるの!」と怒鳴られ、マネージャーはすぐに僕から離れ服を着始めました。
僕は呆然とし、勃起したペニスを晒したまま動けませんでした。
取り敢えず下着を履き、小言を言われましたが何を言われているのか頭に入りませんでした。
マネージャーはすぐに解放され、部室から出て行きました。

純と二人になり、僕は「停学か・・それとも部活をクビか・・」など考えていました。
一旦純が部室の外に出て、すぐに戻ってきました。
僕がズボンを履こうと手をのばすと、純は僕のズボンを取り上げました。
「先生、すみません・・・それ・・」僕が純に向かってそう言うと
「悪い生徒にはお仕置きしないと・・停学になりたくないでしょ?」と冷たい笑みを浮かべて言いました。

僕は純に言われるまま、立たされました。
「パンツ・・脱いで・・」純が言いました。
僕は黙ってパンツを下ろしました。
すっかり縮んだペニスからツツツーと我慢汁の残りが糸を引いて垂れました。
「いやらしい子・・・」純は指先で透明なその液をすくうと”チュ”と舐めました。
「座って」僕は長椅子に腰掛けました。
すると純は僕のペニスを握ると、何とペロペロと舐め始めました。
僕は呆然とし、「え?え?何・・?」と焦りました。
焦りながらも純の口の中でどんどん膨張していくペニス。
「すごい・・カチカチ・・」純は僕の方を見上げて言いました。

純のフェラはマネージャーのフェラとは比べ物にならないほど上手く、僕はどんどん気持ちよくなりました。
「高校生のくせに生意気なのよ・・」純が手コキをおりまぜ激しくフェラをしました。
「せ・・先生・・気持ち・・イイッ!」僕は思わず声を上げました。
するとフェラを止め、僕がイクのを間一髪で止めました。
ハァハァと僕が呼吸を荒くしていると、立ち上がりスルスルと服を脱ぎ始める純。
僕にまたがりさっきのマネージャーと同じ体制になりました。

小振りな乳房を僕の顔に押し付けながら
「あの娘と同じことしてみなさい。」と言いました。
僕は夢中でその乳房にしゃぶりつきました。
純は腰を前後に動かしながら僕のペニスとアソコを擦りつけながら
「ウンッ・・ンッ・・」と甘い声を漏らしました。
そして僕のペニスを握ると腰を浮かせ、ヌプッと挿入しました。
「ァァア・・・かったぁい・・・」純が体を仰け反らせました。
純のアソコの熱いヒダヒダが絡みつき、僕は腰を動かしました。

「後ろから・・してぇ・・・」
僕はペニスを抜き、純が四つん這いになりました。そこではじめて純のアソコをまじまじ見ました。
そして挿入して突くと、ひぃひぃと悶える純。
いつの間にか僕が主導権を持ち、純のお尻を叩きながら突くと
「もっとちょうだい~~!」と悶えました。

冷たい部室の床で正常位になると、僕は何度も純の唇を吸いました。
「中出しはダメよ・・・」純が僕のフィニッシュを悟ると言いました。
「どうしよっか・・俺は別に中でもイイけど・・」僕がそう言うと
「お願い・・外に出して・・・」と純。

「先生・・・またしてくれる?それだったらイイよ・・・」僕がそう言って腰を激しく振ると
「何度でもして・・・して欲しいの~~」と言って抱きついてきました。
僕はその瞬間、ペニスを抜きました。
放物線を描いて精液が勢い良く飛びました。

僕が疲れて後ろに両手をつくと純はすぐに起き上がりジュボジュボと激しいフェラを始めました。
最初はちょっとくすぐったい感じだったけど、お掃除フェラというよりガッツリと僕を気持ちよくするフェラをしてくれ、そのまま二発目の口内発射。

「大人の女は・・・どう?」純がそう言うと
「最高です」と素直に答えました。

その後、僕は純に初めてラブホに連れて行ってもらったり、前戯で女をイかせる事など教えてもらいました。

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