一緒に雪かきした近所の人妻とお疲れ会…秘密のセックス

ぴゅあらば

先日、関東地方を降雪が襲いました。僕は早朝6時、いつもより少し早く出勤しようと家を出ましたが、駅に行って電車が遅れるどころかまだ運休状態でした。約1時間待ちましたが状況は変わらず。僕は「遅刻する」と上司に連絡しました。

ところが上司から「最近休日も休んでないから今日くらいは雪のせいにして休め」と言われました。
ひょんな事から時間が出来、僕はマンションへ戻りました。
「時間もあるし、やるか」僕は玄関の雪かきを朝7時過ぎから始めました。
しばらく一人でやっていると、同じマンションの老夫婦も手伝ってくれました。
さらに30歳位のマヤという奥さんも。

玄関と裏の比較的やりやすいところを皆に任せ、僕は一人で非常階段の除雪に回りました。
僕は汗だくで半袖Tシャツ姿でやっていると、「お疲れ様ですぅ」とマヤも薄手のロンT姿で来ました。
14階から順に降りてきて、残り5階位で合流し、12時頃完了しました。
マヤは「すごい湯気~」と僕を見て笑いました。
そういうマヤもほくほくと湯気が上がっていました。

「はぁ~、お腹すいた・・・」と僕が言うと
「私も~」とマヤ。
「でも疲れて作る気しない・・・」とマヤが言ったので、僕は
「ウチで出前でも取りますか?おそばでもケンタでも」と言うと
「いいですね~。でもその前に汗流さないと・・」そう言って後で僕の部屋に来ることを約束し別れました。

約30分後、マヤは僕の部屋に来ました。僕もシャワーを浴びて着替えて待っていました。
結局すぐ近くの蕎麦屋で出前を取り、一緒に食べました。
食べ終わった器を「洗っとくね」とマヤがウチのキッチンに立ちました。
何かすごく自然で、「いいなぁ」と感じました。

妙な連帯感で雪かきから昼食・・僕はつい大胆になりマヤに後ろから抱きつきました。
マヤも嫌がりもしませんでしたが、洗い物を終えると
「エントランスに出しとくね」と言って部屋から出て行きました。
「戻ってこないかな・・」と僕は諦めてると、すぐにマヤは戻ってきました。

思わず僕がほっとして笑顔になると、マヤはすこし照れた表情で近づいてきて僕の首に手を回し、キスをしてきました。
「今日だけの二人の秘密・・」とマヤが言い、僕は「うん」と頷きました。
ソファに座り、キスをしながらイチャイチャし、徐々に興奮を高めてから寝室へ。

「うふ・・女の子何人位連れ込んだの?」とマヤ。
「さぁ・・・」と僕はとぼけました。
お互い全裸になり抱き合いました。
勃起したペニスにマヤは興奮気味に「こんな大っきいの・・・初めてかも・・・」と言いました。
マヤの舌がいやらしくペニスに絡みつき、僕はL字の体勢でフェラを受けながらマヤの乳房を揉みました。

「ねぇ凄い興奮するぅ・・・私のも舐めて・・・」とマヤが言い、今度は僕がクンニをしました。
クリトリスを剥き出しにしてベロベロ舐めるとマヤは体を右に左にくねらせて喘ぎました。
「はぁぁ~上手ぅ~・・・イッちゃう、イッちゃうよぉ~~」と言い体を痙攣させました。
挿れたい気持ちを抑え、僕は何度も舌と指でマヤを悦ばせてあげました。
やがて僕も気持ちを抑えられず、生挿入。

マヤのアソコはものすごく熱を帯びていてペニスを出し入れするたびにネチャネチャ音をたてました。
「ぎゅっとして!」マヤは体重を掛けないようにしていた僕の体を引き寄せ、舌を絡め合いながら求めてきました。
「ぁあん・・凄い所まで届くよぉ~~!」マヤは悦び、もっと突いて欲しいとリクエスト。
体位を変えることなくひたすら突き続けると、マヤは抱きつく腕にさらに力を込め、絶頂に達しました。
そして僕も頂点へ。

「やばい、イキそう、イキそうっ!!」僕がそう言うと
「飲んだげるから・・・」とマヤ。
僕がペニスを抜いた瞬間しゃぶり付いて来ました。
「ううっ!!」僕が腰を突き上げると、マヤの口の中で激しく射精しました。
マヤはペニスを口に含んだまま
「うう~ん♪」と嬉しそうに微笑みました。
しばらくドクドクとペニスが鼓動を打ち、それが収まるとマヤはキュッと口をすぼめて吸い出してくれました。

そして「ゴックン」と喉を鳴らして
「ごちそうさま・・・」と笑った。
裸でイチャイチャしているうちに二回戦。
別れ際に
「今日だけの秘密?」と僕が聞くと
「そっ、今日だけの秘密」と言いました。
そして玄関で振り返って最後にもう一度ディープキス。

終わりかな・・・と思っていると
「またね~ん!」と笑って出て行きました。
突然の大雪もいいもんですね。

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