お見舞いに来てくれた同級生にオナニーしてるのがバレて…

ぴゅあらば

俺が中3の時の話。1学期の終業式で、朝から気分が悪く、式が始まった途端にギブアップ。俺は早退し、家でおとなしく寝ていた。
昼ごろ、階段を上がってくる音に目を覚ますと、友人のヒデと同じクラスの麻由美がやって来た。
ヒデとは小学校からの友人で、麻由美は何と小中の9年間同じクラスで家もすぐ近所だった。

「お~い、生きてるか?」二人が部屋に入ってきた。
「意外と元気そうだね。仮病?(笑)」と麻由美。
二人はパンとジュースを差し入れに持ってきてくれ、部屋でしばし歓談した。
「俺、そろそろ帰るわ。」ヒデがそう言うと
「じゃ、私も・・・」と麻由美。

二人が帰った後、すっかり元気になった俺は家に一人だったのもあり、オナニーを始めた。
チンポを握り、興奮しているとトントンと部屋をノックする音。
慌てて俺は布団に潜り込むと、間一髪のタイミングでドアが開いた。
「また来ちゃった」麻由美だった。
「お、おう・・」俺は布団から顔を出し返した。

麻由美は着替えを終え、これが中3かと思うくらいの胸の大きさを強調するタンクトップ。
おっぱいの90%位は横から見える。
そんな姿で現れたら布団の中で俺の勃起は治まらない。
夏ということもあり、俺はどんどん汗だくになっていった。
「ちょっと、汗かいてるじゃん。」麻由美は俺の布団を剥がした。
トランクス姿の俺の股間はテントを張り、しかも先端が濡れていた。

麻由美は視線を一瞬股間に向けると、すぐに俺に
「ばかじゃないの!?」と怒った。
「お前がそんな格好してるから・・・」俺がそう言うと気まずい空気。
しばらく気まずいままだったが、麻由美は「ハァ~・・・」と溜息をつき、ベッドに腰掛けた。
「こっち来て。」と麻由美。
「何で?」
「いいから・・・」そう言って麻由美の横に座ると、麻由美は俺のトランクスの中に手を入れてきた。

「え・・・?」俺は凍りついた。
「おじさんとおばさんが居ないからだからね・・」
麻由美の手の中で小さくなりかけていた俺のペニスは一気に勃起した。
トランクスを下ろすと、麻由美はだまって手で扱いた。
俺は一人、ハァハァと興奮しながら麻由美の背中から左手を回し、左手で左胸、右手で右胸を揉んだ。
一瞬、麻由美が呆れ顔で睨んだが、拒否はしなかった。
「すごい・・・」麻由美はどんどん溢れ出る我慢汁でビショビショになった手を見て言った。
「麻由美・・おっぱい見たい」俺がそう言うと麻由美は一旦手を離し、タンクトップとブラを脱いだ。

Dカップ位の大きな胸と、淡い桜色の乳首が現れ、興奮した俺はしゃぶりつこうとすると
「それはダメッ!」と突き放された。
「ごめん」俺は謝り、またさっきの姿勢に戻った。
生で乳房を揉みながら、麻由美の手コキを無言で受けた。
「ちょっとだけ・・舐めていい?」と聞くと
「ちょっとだけ・・・だよ。」と麻由美。
乳首を優しく舐めるとかすかに「ンッ・・ンッ・・」と麻由美も感じていた。

だがあまりに気持ちいい手コキに俺は我慢できず腰を浮かせた。
どくどく溢れ出る精液で麻由美の手がグチョグチョになった。
ティッシュで拭くと、すぐに服を着て麻由美が何もなかったかのようにテーブルの方に座り、ジュースを飲み始めた。
「はやくアンタもしまってよ。」とすこし麻由美の機嫌が悪かった。

俺は初めて異性にヌかれ、舞い上がっていた。
やがて麻由美と初体験を迎えることになったが、それは別の機会に書こうかと思う。

ビジネスマンさんからの投稿

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