Sっ気があるのに完全受け身のM性感にハマっています!

俺は最近、M性感にハマっている。そこでいつも指名する沙織(仮名)の話。
年齢は分からないが、おそらく25~30前後、スレンダーな体に形の良いEカップ、黒髪ロングで可愛いというより美人。

沙織は俺を責めている時、なんとも言えない妖艶な表情をする。
卑猥な言葉を掛け、我慢に我慢を重ねさせた後、射精した瞬間の精液を愛おしい目で見る。S嬢として完璧・・・

ただ彼女を指名し、ホテルで待っている時、俺は自分が結構Sっ気があるのに完全受け身のM性感にハマっている事を考えると、沙織はもしかしたらMっ気も強いのではないかと考えた。そこに沙織がやって来た。

プレイ前は至って普通の沙織と、
「沙織さん、今日オレと勝負しない?」と言った。
「勝負?どんな?」
「沙織さんが30分で俺をイかせたら勝ち。残り時間でルームサービス俺の奢りで何品でもOK、でも30分我慢出来たら、攻守交代、俺が沙織さんを責めるってのは?」
「それはダメよ、ここは貴方が責められるお店よ。」
「そっか・・自信ないんだ?」と煽ると、少しムッとした表情で
「自信?無いわけ無いでしょ。貴方の感じる所全部知ってるのよ。」
「じゃ、勝負してみようよ。」
「いいわ・・・最初から全力で責めてあげる。すぐにイかせてあげるわ。」
携帯でタイマーをセットしてプレイ開始。

沙織は温かいローションを使い、いつものように焦らすような感じではなく、亀頭を中心に責めてきた。
俺のチンポは我慢汁をダラダラ垂らしながら超勃起状態。
四つん這いにされ、アナルも責めながら竿を激しく扱かれた。
「ヤバッ・・・アアッ」俺は大きな声で喘ぎながらも耐え続けた。
「我慢しないでイキなさい、ほら、イクのっ!!」沙織が責める手を止めない。

俺は何度もイキかけたが、どうしても沙織を責めてみたいという思いで必死に堪えた。
”ピピピ、ピピピ”タイマーが鳴った。
「よっしゃ~!」俺はガッツポーズをした。
沙織は責め疲れも重なり、ベッドにぐったり倒れた。
「沙織さん、いい?」と俺が聞くと
「約束だから・・・ねぇ、ブラ・・外して。」と視線を逸らして言った。

沙織の下着を全て脱がせた。
大きな胸にピンク色の乳首、アソコもしっかり処理された綺麗な割れ目だった。
俺は沙織の持ってきたグッズから手錠を取り、沙織の両手の自由を奪った。
乳首を舐め、胸を激しく揉むと体をもじもじしながらも喘ぎ声を我慢し、呼吸を荒くするのみ。

「沙織さん、声出してもいいんだよ。」と俺が言うと
「責められるのは好きじゃないから、声出ないよ。」と沙織。
俺は妙な興奮で嬉しくなり、ホテルに備え付けの電マにゴムを被せ、スイッチオン。
クリトリスに当てると
「キャッ!!アッ、それはダメッ!!」と強烈に拒んだが、俺は体を沙織の上に十字型になるように乗り、沙織の脚をM字に開いて電マを当てた。

両手の自由を奪ってあるため身動きがとれない沙織。
「アッ、アッ、アーーンッ!!」耐え切れず沙織は女の子らしい可愛い喘ぎ声を上げた。
その後は喘ぎっぱなしになり、電マを強にするとベッドのシーツは沙織の撒き散らすおしっこの海になった。
「もうイッたから許して~っ!」と何度も懇願する沙織。
だが俺はおしっこも出なくなるほど責め続けた。

沙織は痙攣と絶頂を繰り返した。
「沙織さん、俺、おチンチン挿れたくなっちゃった・・・」と言うと
「ダメ・・それは・・ダメ・・」
「そっか、電マの方がいいんだね?」とまた沙織がイクまで電マ責め。
「イヤ~~ッ!!分かったから・・・わかったからもう止めて、おかしくなっちゃう!」
「わかったって?何が?」と聞くと
「おチンチン、挿れていいから・・」
「そうじゃないでしょ、おチンチン挿れてくださいでしょ?」
「おチンチン、挿れて下さい・・・」
俺は沙織の中に生挿入した。

熱いアソコが絡みつき、沙織のさっきとは違う喘ぎ声が心地よかった。
「ん・・凄い・・大っきくて気持ちイイ・・・」沙織とキスをしながら腰を振った。
「ね、これ外して・・」沙織に言われるまま手錠を外した。
正常位から女性上位、バックで突いて、最後はまた正常位。
そして沙織のお腹にフニッシュし、お掃除フェラをさせた。

「やっぱり沙織さん最高・・・Mっ気も強いんだね・・・」と俺はチンポをしゃぶり続ける沙織の髪を撫でながら言った。
「良かったよ・・すごい良かった・・・」と沙織は言って起き上がり、俺を寝かせた。
カチャッと音がし、俺は両手の自由を奪われた。
「良かったけど、あんな恥ずかしいの私だけって不公平・・・貴方も噴かしてあげる。」
沙織はそう言うと再びローションを使い、俺の敏感な亀頭を容赦なく責めた。

くすぐったくて俺は暴れた。
「そんな感じてるんだ・・?・・沙織嬉しい・・・ほら噴きなさい。」
俺は絶叫しながらブシャブシャ噴いてしまった。
出るものが無くなっても沙織は手を止めない。
俺は「死ぬーッ!助けて~っ!!」と何度も叫び、懇願した。

沙織の携帯のタイマーが鳴り、ようやく終了。
俺はぐったりし、動けなかったが、沙織もぐったりしていた。
二人で一緒にシャワーを浴び、服を着て部屋を出た。
エレベータに乗ると沙織は抱きついてきてキスをしてくれた。

「楽しかったね・・・」と沙織。
「また、しよっか?」と俺が言うと
「ここは貴方が責められるお店よ・・・でも、またして欲しい。」と嬉しいことを言ってくれた。
いつかはプライベートでと密かに俺は思っている・・・

ビジネスマンさんからの投稿

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