手コキオナクラで出会った可愛い小悪魔とのエッチに夢中

ぴゅあらば

この前行った風俗での事。手コキオナクラで基本脱がないので可愛い娘も多いが、俺はお気に入りの百合香という19歳の女子大生をいつも指名している。
そしてその日、百合香はオプションで脱いでくれて、本当は男性からのおさわりが禁止なのに俺のイタズラを受け入れてくれた。

「ちょっとだけだよ~」と笑顔が可愛い。
Eカップで張りのある乳房を愛撫しながら、そっと指で割れ目をなぞった。
「はぁぁん・・気持ちイイ」百合香が甘い声で喘いだ。
「指入れていい?」俺がそう聞くと
「指入れはダメ・・・でも・・ちょっとだけ。」優しい百合香はさらに受け入れてくれた。

クチュクチュ音が響き、百合香の耳元で
「クチュクチュエッチな音がしてるよ」と囁くと、耳を赤くして
「もぉウマすぎる・・」と返した。
指の動きを激しくすると
「ちょっと!もう・・だめよっ!そんなにしたら・・アアーッ」と拒みながらも大きく仰け反った。
俺は百合香の片足を俺の肩に掛け、人差し指と中指で”気持ちいい所”を責めた。

「イヤーーッ!!」絶叫とともに潮噴き。
しかも大量に噴いた。
「すごいね・・いつもこんなに噴くの?」と聞くと
「は・・初めて・・初めてだよぉ・・・」と百合香自身も驚いていた。
指でさんざん噴いた後、ホテルに備え付けの電マにゴムを被せてスイッチオン。
百合香は悶絶して何度も絶頂に達した。

俺のチンポはギンギンになっており、
「そろそろ交代かな・・」と俺が言ったが、イキすぎた百合香は放心状態。
仕方なく俺は時間いっぱい百合香を電マと指でイカせまくった。
髪が乱れ、うつろな目で最後は一緒にシャワーを浴びた。
「何も出来なくてごめんね。」百合香が俺に謝ってきた。

「それ、俺のせいだから気にしないで。」
「でも・・・」
「じゃ、後で一緒に御飯行こうか?」俺は無理だと分かっててそう言うと
「うん、私コレで最後だからいいよ。」とOK。
半信半疑だったが待ち合わせをした駅に本当に百合香が現れた。
私服の百合香はかなり可愛い。

ご飯を食べて回復した百合香が
「ね、ホテル・・・行くんでしょ?」と聞いてきた。
「いいの?」
「そのつもりで来たから・・・」
再度ホテルに入ると、さっきとは一転イチャイチャしながら交じり合った。
「キスしていい?」
「オプションで2000円でーす。」
「え?」
「冗談だよ。チュ」
キスをしながら触り合い、俺は百合香のアソコを舐めた。

「ぁあ・・上手ぅ・・・私も舐めたい・・」
百合香が俺のモノを咥えてジュボジュボとフェラをしてくれた。
お互い準備万端になったが、俺は挿入してもいいものか躊躇していた。
「どうしたの・・・?」
「だって」
「いいよ、来て・・・」
百合香の中に俺のチンポが入っていった。
百合香が大きな声で喘ぎ、バックで突くと
「そこダメ・・・気持ち良すぎる~~」と言って絶頂。

正常位に戻ると大きく張りのある乳房に顔を埋めて俺は腰を振った。
「また・・イ・・イキそう・・ねぇ、ねえっ!!!」切ない表情で百合香が俺を促し、俺は高速ピストンとともに百合香の中でゴム射した。
「すごい、ドックンドックンいってる・・・」百合香が俺の首に手を回し、ぎゅっと抱き合った。
「やっとイかせて上げられた・・」百合香が微笑み、俺はそっと百合香にキスをした。

しばらくイチャイチャし、
「もう一回したいな。」と俺が言うと
「ダーメー」と言われた。
何とも可愛い小悪魔に、俺は夢中になってしまったようだ。

ビジネスマンさんからの投稿

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