彼女の後輩でもあるバイトの後輩と浮気した結果…

ぴゅあらば

僕は22の頃、友里という1コ下の女子大生と付き合っていた。元々はバイト仲間だった。そのバイト先に友里の後輩で18歳の奈々子が入ってきた。なぜか僕のシフトと奈々子のシフトが重なることが多く、必然的に会話も増えた。

奈々子は僕と友里の関係に興味を持ち、何かと聞いてきた。
「キスは何回目のデートで?」とか「エッチは?」とか平気で聞いてくる。
僕はなんやかんやとはぐらかしていたが、「友里先輩から聞いたんだけど・・」とか言って探りを入れてきた。

ある日、僕のバイト上がりと奈々子の上がりが丁度重なり、奈々子は「先輩、一緒に帰りましょう」と言ってきた。
奈々子の家は知らなかったが、僕の歩く道とどこまでも一緒で
「奈々子ちゃんの家ってこっちの方なの?」と聞くと
「ううん、先輩の家に行くの。」と仰天回答。
僕のアパートの前だったので仕方なく部屋に入れると、いつもの調子で聞いてくる。
ところが、奈々子の口から飛んでもないことが飛び出した。

「あのね、先輩、友里先輩の顔に精子掛けて怒られたでしょ~?」とか
「先輩、エッチの時玩具使いたがるって言ってたよ~。」とか友里はどこまで話してるのかと驚愕した。
すると奈々子は僕の横にちょこんと座った。
背の低い奈々子の胸の谷間が視線に飛び込む。
感のいい奈々子は僕の視線にすぐに気づき、「先輩・・私、友里先輩よりおっぱい大っきいんだよ・・・」と僕の顔を覗き込んだ。
「え・・?あ・・そう・・」明らかに僕は同様していた。

「ほら・・・」奈々子はお構いなしに僕の手を取り首元から直接柔らかい乳房に運んだ。
「先輩・・・どう?」顔の距離が近い。
僕は必死で我慢して、離れようとしたが、奈々子の手が勃起した下半身を掴んだ。
「うふ・・すごい・・」とても18歳とは思えない悪魔顔。
「友里先輩が言ってたよ・・・」
「何を?」
「先輩のおチンチン・・すごいって・・すごい大っきいって・・」
「は・・・」
「見せて・・」
「いや、それまずいよ。」
「見せて!」
そう言うと奈々子は僕のズボンを降ろした。

「うふふ~・・パンツ濡れてる・・」テントを張ったパンツの先の染みを指で触ると裾の部分から手を入れてきた。
「先輩・・いやらしい顔してる・・・」
完全に僕は手玉に取られ、そのままパンツを下ろされた。
「ホントに太いね・・・」奈々子はチロチロと舐め始めた。

「奈々子ちゃん・・まずいって・・・」
「したくないの?」
「いや・・まずいよ・・」
「したいくせに・・・大丈夫・・二人の内緒・・」
その言葉に僕は完全に理性を失った。
奈々子を押し倒し、荒々しく服を捲ると、白くて綺麗な肌が露になった。

「ァァ・・先輩・・いっぱいして・・・友里先輩にしたかったこと全部私にして・・」と可愛い声で喘いだ。
二人共全裸になり、ベッドにうつるとシックスナインで愛撫し合った。
18歳の綺麗なアソコが卑猥な液で溢れていた。
奈々子も結構経験ありそうな感じだったが、フェラはそんなに上手くなかった。

僕は「玩具使っていい?」と聞くと
「使って~」と奈々子。
電マを持ち出し、奈々子のクリトリスに当てると
「イヤァアアア~~ッ!これスゴォイイイイ!!」と大きく喘いだ。
悶絶しながら逃れようとする奈々子をがっちり押さえ、両脚が痙攣する奈々子のクリトリスを電マで責めた。

「いや、何か出ちゃう・・・何か出ちゃうーーっ!」
奈々子はお漏らししながら絶頂へ。それでも僕は続けると、
「死んじゃう、死んじゃう・・・もぉヤメて・・・」と奈々子が泣き出した。
それでも止めずに続けると、体を大きくバウンドさせイキ果てた。
両腕をぐっと縮めたまま全身痙攣した奈々子。

そのまま僕は奈々子の中に挿入した。
さすがに18のアソコの締りは抜群だった。
しばらく腰を振っていると、奈々子はまた喘ぎ始めた。
「先輩・・先輩・・すごい・・気持ちイイの・・・もっと突いて・・・」
僕は奈々子の乳首を吸いながら腰を振り、そして奈々子の顔に大量発射した。
二度三度とチンポから精液が放たれた後、奈々子はぱっくり咥えチュウチュウと吸った。

ぐったりした奈々子の顔を拭いて上げている時、奈々子は
「先輩・・もう私と付き合いますよね?」と言った。
「え・・?いや・・どうかな・・」
「だって私、この事友里先輩に言いますよ・・・それが嫌だったら自分から別れてくださいね。一週間だけ待ちますから。」
末恐ろしい18歳・・仕方なく僕は友里と別れたが、その分奈々子とのSEXで楽しむことにした。

その数カ月後、友里から久しぶりにメールが着た。
添付されていた画像を見ると、奈々子に頼まれて撮った生々しい何枚かの画像だった。
本文ではここでは書けないほど罵られ、僕は「地獄」を感じた。

 

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