仕事中はSな女性エンジニアがMになって潮吹きセックス

ぴゅあらば

ある研究所にウチの会社の装置を納入した時の話です。
相手の担当者はみるからに堅そうな30前後の「さゆり」という女性エンジニア。
かなり勝ち気な性格で、納入時からかなり不平不満を言われ、対応に追われた。

責任者として残った俺は、かなり不条理な注文にも応じながらもしばしば衝突することもあった。
「明日までに対応してくれ」という件も、夜を徹して対応することもあった。
俺はかなりストレスが貯まり、相手の会社に対して文句を言おうかとも思っていた。
ところがそんな時、彼女の研究の成果が出て、安定性も出るようになったと報告を受けた。

俺が朝、「そろそろ解放されるかも」と思いながらいつもの研究室に行くとすでにさゆりが居た。
「Kさん!おはようございます!!Kさんありがとう、ホントにありがとう!」いきなりハイテンションで何度も頭を下げながら握手。

「よ・・良かったですね、装置の方ももう少し調整したらもっと安定すると思いますよ。」と言うと、
「今日は早く上がって下さいね。それから、打ち上げ、打ち上げしましょう!7時に駅の北口で。」一方的に言ってさゆりは去った。

「参ったな~、あの調子・・ま、機嫌が良くなって何より。」俺は5時まで調整をすると一旦ホテルへ戻ってシャワーを浴びて7時に駅の北口で待った。
「おまたせしました~」さゆりがビシッとスーツ姿で現れた。

俺はさゆりのクタクタの白衣か色気のない会社着しか見たことなかったから驚いた、と共に「意外と綺麗かも」と思った。
終始上機嫌のさゆりは駅ビルの最上階のレストランも入った。
「Kさん、私の事嫌いでしょ~?いろいろ文句言ったもんね。」とすこし絡んできた。

「いや、お客さんですから大丈夫ですよ、それに最後はうまくいったし。」と言うと
「ふぅ~ん・・優しいね・・・」と言って急に俺の手を握ってきた。
「ねぇ・・・私の事抱ける?」とさゆり。
「は?いやまずいでしょ・・」と俺。
「今日はすごく気分がいいから・・・何か・・そんな気分なの・・ねぇ・・」とさゆり。
レストランを出ると腕を組んできて
「ねぇ・・ホテルいかない?」とさらにアプローチ。

「俺結構Sっ気強いんで・・合わないと思いますよ。」と言うと
「試してみないと分かんないよ。会社では私Sっ気強いけど・・Mかもよ~」
興味が湧いた俺はさゆりとともにホテルへ。
部屋に入るなり俺はさゆりのスカートに手を入れ、キスで唇を塞いだ。
「ぁはぁ・・すごい・・」さゆりは完全に目がとろ~んとしていた。

スーツ姿のままパンストとパンティを下ろし、指を唾で濡らしてさゆりの割れ目を可愛がった。
「あぁ・・もぉ・・せっかち~・・・」腰をくねらせさゆりが喘いだ。
明らかに自分の唾意外の液体でヌルヌルになっている割れ目に指を入れ、感じるポイントを探しだし、はしたない潮噴きをさせた。

腰をガクガクさせ喘ぐさゆり。
「Kさんの・・欲しい・・」
「何がほしいんですか?」
「おチンチン・・欲しい・・・」
俺は勃起したチンポを出すと、さゆりの口にねじ込んだ。
「凄いわ・・硬くて大っきい・・すごく大っきい!」よだれを垂らしてフェラをするさゆり。
俺は馬乗りになってさゆりの口に咥えさせたまま腰を振った。

さゆりは下半身だけはむき出しだったが上半身はまだ着たまま。
俺は物凄く征服感でいっぱいになり、さゆりに四つん這いになるように指示をすると後ろからズドンッ!
ひいひい喘ぐさゆりに対し「いままで文句ばっかり言ったことどう思う?」と聞きながら突くと
「ごめんなさいっ、ごめんなさいっ、許してください・・アァ~!」とさゆり。
まだベッドに入る前にソファで突きまくった後、俺は容赦なく中出しをした。

さゆりの中でチンポがドクドクいっていた。
さゆりは恍惚の表情で受け入れ、キスを求めてきた。
その後一緒にお風呂に入り、ベッドイン。
今度は一転、恋人同士のようにイチャイチャsexを楽しんだ。

さゆりの温かく柔らかい体は何度も俺を満足させた。
結局そのまま抱き合って眠った。
翌朝、ホテルを出て一緒に朝食を摂った。
「ねぇKさん。赤ちゃん出来たら結婚してね。」と言われ
「もちろん」と応えたが内心は「勘弁してくれ!」とハラハラだった。

ビジネスマンさんからの投稿

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