友人が紹介してくれた「サポートしてくれる人」が大当たり!だったのだが…

ぴゅあらば

大学時代、同期の友人はホストのバイトをしていた。
「今月超キツイ・・・」と俺が金欠で嘆いているとその友人が「サポートしてくれる人紹介しようか?」と聞いてきた。俺はその好意に甘えた。

待ち合わせの日、俺はこれからやって来る女性を想像しながら「とんでもないオバちゃんだったら・・自信ないなぁ。」と少々後悔していた。
「あの、A君ですよね?」俺は声を掛けられ振り返った。
「マジ!?」思わず声を漏らしてしまった。俺の目の前には、想像していた女性とはまったく違う、スレンダーで笑顔の可愛い20代後半位に見える薫という女性だった。

「あ、ハイ!よろしくお願いしまーす!」俺はとにかく明るく振る舞った。
薫はニコッと微笑むと
「お腹すいてる?」と腕を組んで聞いてきました。
「空いてるといえば、空いてるような、薫さんは?」
「一緒に食べようと思って朝から食べてないよ。」
と言うことで食事に。食事中も和やかに話せてイイ感じ。可愛い薫に俺は「サポートしてくれる女性」ということをすっかり忘れていた。

「A君、正直に言ってね。私いくつ位だと思う?」
「2・・・7?いや、もしかしたら3・・・0くらいいってますか?」と言うと笑いながら「お世辞ウマ過ぎ~!来月で40だよ。」と言われた。
俺は本気で驚いて椅子から転げ落ちそうになった。
「見えない見えない!絶対見えないですよ!」と言うと
「40になる女・・抱ける?」と俺の顔を覗いてきた。

俺は「薫さんだったら・・・何回でも・・お願いしたい位です。」と返した。
ホッとした様子で薫は「じゃ、そろそろ行こっ。」と言った。
すっかりデート気分だった俺はつい伝票を手に取ると
「それはこっち!」と取られて支払いをしてくれた。

ホテルに入るとさっそく俺はキスをした。多分俺の呼吸は相当荒かったと思う。
唇や首筋にキスをしてソファーの上で求めた。
「アァ・・こんなに硬くなってるのね・・嬉しい・・」薫はそう言って俺の股間を確認した。
そこで我慢して、俺達はシャワーを一緒に浴びた。

薫の体はやはり40には見えない締まった体で、乳房も全く垂れていなかった。
「薫さん・・すごい綺麗・・・」俺は本気で言うと、素直に喜んでくれた。
ボディソープでお互いの体を洗うと、互いに敏感な部分を丁寧に洗った。

「ヤァン・・感じちゃう。」と腰をくねらす薫。
俺も最大限に勃起したペニスを触られ興奮した。
「A君のって・・おっきいって言われるでしょ?すごい大っきいよ、こんなの初めてかも・・」
「(ホストの友人)のはどうだった?」
「彼は・・すごい気を使ってくれて女性の扱いも上手でいい子だけど、こっちは完全にA君の勝利ね。」と笑った。

綺麗にシャワーで流すと、「ね、舐めて上げるね。」と言って薫は俺のペニスにしゃぶりついた。
俺は脚がガクガク震えながら悶えた。
浴槽に腰掛けて薫のもてなしを受けた。
浴室にジュボジュボと音が響き、タマを揉みながらフェラをされた。
「それ以上やったら・・・」遅かった。
俺は薫の口の中に精液をぶち撒けた。
「ぅうん・・若いんだから・・・」薫はそっと排水口に向かって吐き出して軽く俺の太ももを手で”ペチッ”と叩いた。

ベッド行くと、今度は俺がたっぷり愛撫をした。乳房を揉んだり舐めたり、キスをしたり、背中やお尻、膝からふくらはぎなど丁寧に舐め、焦らしながら両脚を開かせた。
薫のアソコは卑猥な蜜を垂らし、「ん・・上手・・気持ちいいよ・・」と薫も上機嫌。
クリトリスを軽く舐めると、薫の呼吸も荒くなってきた。

割れ目の中まで舌を押し込み、唾液と愛液でヌルヌルのクリトリスを指で擦った。
「あふっ・・・ひゃっ・・・イクっ!」薫は軽くイッた。
それをきっかけに今度は激しく指で薫の奥まで愛してあげると、ビチャビチャと音を立てて薫の体が悦んだ。
何度か大きく喘いだ後、「もう頂戴・・・」と薫は俺を見つめた。
「まだダメ。」俺は薫を四つん這いにし、さらに指で蜜を撒き散らした。

「我慢出来ないっ!」薫は俺を押し倒し、自ら上に跨った。
「はぅぅ・・・すご・・い・・大っきい・・・」薫はゆっくりと挿入した。
挿入されたのを見て俺は下から容赦なく突いた。
「待って!待って・・・ダメーーッ!」あっという間に薫は絶頂に達して崩れ落ちた。

色々体位を替え、俺は薫を突いてあげた。
幾度と無く「イクーッ!」と聞いたことか。
すると、「もうだめ・・限界・・もうヤメて・・・」と薫が言ったが俺はどんどん興奮しさらに突きまくった。
やがて薫から喘ぎ声が消え、「うっ・・うっ・・」と呻くだけになった頃、俺は薫の汗だくの体に撒き散らした。
何度もイかせて俺は「結構いい仕事したな。」と思っていた。

しばらくして動けるようになった薫に水を飲ませてあげ、シャワーを浴びて服を着た。
薫は疲れきった顔で化粧を直し、タバコを吸いながら財布からお金を出した。
「じゃ、コレね。」とそっけなく渡され
「どうしたんですか?機嫌・・悪く無いですか?」と聞いた。
「そうね・・A君とのエッチ、経験したことない位凄かったわ・・でも・・」
「でも・・?」
「あなたは私をもてなさないとダメなのよ、私が『もういい』って言ったらそこでヤメないと。」と言った。
俺はサポートしてもらう立場と言うのをすっかり忘れていたと反省した。
その後、何度か頼んだが二度と会っては貰えなかった。

ビジネスマンさんからの投稿

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