お隣の女子学生の喘ぎ声で不眠になり苦情を言いに行ったら…

ぴゅあらば

昔住んでいたマンションでの事。隣の部屋には専門学生の麗子が住んでいた。黒髪で結構可愛かったが、大人しい普通の学生という感じだった。

ただ深夜になると時々隣の部屋から麗子の激しい喘ぎ声が聞こえるようになった。
テレビなどの音が聞こえない事からも防音が悪いわけではなく、やはり声が大きいのだ。

最初のうちはほんの時々だったが、徐々にエスカレートしてきてほぼ毎日聞こえるようになった。
見た目と喘ぎ声のギャップで俺は悶々として眠れないことがよくあった。
結構な睡眠不足になり、俺は意を決してある日麗子の部屋を訪れた。

チャイムを鳴らして出てくるまで随分ドキドキしたのを覚えている。
何も知らない麗子は「Yさん、こんばんは。」と笑顔で出てきた。
「あの、言い難い事なんだけど・・・」俺は玄関で口を開いた。
「麗子さん・・・アレは悪いことじゃないけど・・・」
「アレ・・・?」
「うん・・その・・エッチな事というか・・・麗子さんの声が夜な夜な聞こえてきて、悶々として眠れないんで・・もう少しトーンを落としてもらえると・・」
麗子は漫画のように口に手を当てて驚いた。
「えっ!?うそっ!?・・やだっ・・・ごめんなさい!!」慌てて平謝りをする麗子にこれ以上恥ずかしい思いをさせられないと思い、俺は
「うん、分かってもらえればいいから。」と言って自分の部屋に戻った。

それから小一時間が経った頃、麗子が俺の部屋にやって来た。
「これ、お詫びです。」そう言ってショートケーキを買って持ってきた。
「そんな・・いいのに・・・」俺はそう言ったが買ってきたものは仕方ないと思い、
「一緒に食べませんか?」と誘った。

俺の部屋でケーキを食べながら、俺は必死で笑い話にしようと軽い感じで
「悶々として想像しちゃうんだよね~。でも彼氏とか来るんだね。」と笑った。
「彼氏・・?彼氏はいません。」と麗子。
「え?」しばらく沈黙した。
「もしかして・・一人エッチ?」
「・・・」何も言わず首を縦に振った。

「そっか・・一人暮らしになって・・開放的になったんだ・・よくあることだよ。」と必死でフォローした。
「悶々とさせてごめんなさい。」と麗子が近寄ってきた。
顔の距離が妙に近い・・髪のいい香りがした。
俺はそっと麗子を抱き寄せ、
「二人で気持よくなろっか?」と言うと頷く麗子。

服の上から乳房を揉み、キスをした。
麗子の鼻息が少し荒くなっていて可愛かった。
セーターを捲りブラをずらすと小振りな乳房に淡いピンク色の乳首が固くなっていた。
優しく乳首を舐めると
「アァ・・気持ちイイ・・」と麗子。
履いていいたパンツとパンティを一緒に下ろすと
「暗くしてください・・」と麗子。
照明を落とし、俺も服を脱ぐと麗子は積極的にしゃぶってきた。

ジュパジュパと音を立てチンポをしゃぶる麗子。
俺も負けじと麗子のアソコを舐めると感じやすい麗子は舐め続けることが出来ず喘ぎ始めた。
「アァッ!!イイィ~~」いつも聞く大きな喘ぎ声が見た目とのギャップで俺を一層興奮させた。
キツキツのアソコに指を挿れ、指マンで昇天した。

起き上がって俺に抱きついたかと思うと潤んだ瞳で
「オチンポ挿れて・・我慢出来ない。」と卑猥な言葉を漏らした。
挿入してからは野獣のようにギャンギャン喘ぎ、俺のほうがタジタジになってしまった。
麗子のお腹の上に精液を放ち、終了。

かと思うと、発射したペニスにしゃぶりつき、体を拭くことも忘れ
「もっと欲しい。」とせがむ麗子。
麗子を寝かせ、お腹の精液をティッシュで拭き取ると再挿入。
いろんな体位で楽しんだが、俺が疲れてしまいギブアップ。
すると麗子はフェラで俺を最後まで導いてくれた。

その後、土日は麗子とSEX三昧に。
麗子の持っていたバイブやロータに加え、目隠しや拘束具などで約1年間楽しんだ。

 

ビジネスマンさんからの投稿

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