豪雪の中、終電を逃したキャバ嬢2人を家に泊めたらお礼に…

寒くなってくるとあの日のことを思い出します。関東地方で記録的な豪雪になった時です。金曜日の午後11時ごろだったか、僕はマンションの下のコンビニに夜食を買いに行きました。もう既に雪が降り積もり、底冷えがしていました。午前1時頃、再度コンビニに行くと、二人のキャバ嬢らしき女性を見て、「あれ・・さっきも居たなぁ。」と思いよく見ると結構疲れた感じでした。

僕は恐る恐る声を掛け、話を聞くとすぐ近くのキャバクラで働いているAとBだと分かった。どうやら終電も逃したらしく、行き場もない様子でした。僕は3LDKに一人暮らしだったため、朝までだったら一眠りしに来ないかと誘ってみました。もちろん、ちょっとしたハプニングを期待していました。

ちょっと疑った感じがありましたが、それでも疲れていたのでしょう、二人は僕の部屋に来ました。
部屋に上がってコートを脱ぐと、ふたりとも胸が零れ落ちそうなギャルで目の遣りどころに困りました。
熱いコーヒーを入れて上げ、話をしているうちに徐々に打ち解けてきましたが、眠くなった様子で僕の寝室で二人に寝るように言い、僕はリビングでテレビを見ながら眠りに落ちました。

朝になって二人の声で目が覚め、外を見るととんでもない積雪でした。
「もしシャワーとか使いたかったら使ってもいいよ。」と僕が言うと二人は交代でシャワーを浴びる事になりました。その間に僕は再度コンビニに行き、適当にパンと飲み物を買ってきました。

朝食を食べると二人は申し訳無さそうに「色々ありがとうございます。」と丁寧に礼をいってくれました。「適当にゆっくりしていってね。」と僕は言い、僕も一人でシャワーを浴びました。シャワーを浴びてリビングに戻ると二人は僕を挟むように座り「Yさん、優しかったんでお礼がしたいの。」と二人が言った。

「お礼?」
するとAが僕の手をひっぱり寝室の方へ。
あれよあれよとAとBに押し倒され体中にキスをされました。
当然、フル勃起状態・・・
「いやぁん・・Yさんすごい硬くなってる」Aが上半身をさらけ出して言うと
「舐めちゃお」Bがフェラを始めました。
僕は透き通るような白いAの乳房に吸い付きながらBからフェラをされました。
「舐め方エッチだよ・・」Aが感じて甘い声を漏らしました。

するとBも服を脱ぎ「私もして・・・」といって交代。
Bも張りのある素敵な乳房で、僕は興奮してしゃぶりつきました。
しばらくすると二人に四つん這いになるように言われ、僕が四つん這いになるとAが下からフェラをし、Bは後ろから僕の乳首を責めてきました。
何ともいえない快感。

そのまま膝立ちにされると、今度は後ろからBがタマや竿を扱き、Aは口の中で亀頭を刺激してきました。
「ごめん!!」僕はそのままAの口の中に放ちました。
完全に二人に「もてなし」を受けた僕は、射精の余韻の中
「今度は・・・俺がお礼するね・・」と言ってクローゼットに向かいました。
「何・・?」二人が興味津々に言いました。

僕は電マを取り出し、「どっちから?」と言うと二人はゲラゲラ笑いながらもBからと言うことになりました。
「弱」にしてBのアソコに電マを当てると
「ァア・・これやばい・・・」と感じるB。ツルツルに剃られたBの綺麗なアソコがどんどん濡れてきました。
「Aちゃん、Bちゃんの手押さえてて・・・」と僕がいい、AはBが動けないようにすると僕は「強」に切り替えました。
「待って!待って!!やばいっ!!イク、イク、イク、イクゥーーッ!」Bが激しく喘ぎ腹筋を物凄く硬くして両足が痙攣していました。

「うわぁすごい・・・イッちゃった・・・」Aは痙攣するBの乳房を舐めながら言いました。
「じゃ、今度はAちゃん。」僕がそう言うと
「私はいいよぉ。」と拒否しましたが、Bがハァハァ言いながらも起き上がり
「ダメ・・・Aも・・・」と言って入れ替わりました。
さっきと同様に弱で感じさせようとすると、弱のままAはイッてしまいました。
Bが両脚を開いて押さえ、「強」に切り替えました。
「アアーッ!ダメ~~ッ!」Aが悶絶し、ブッシャーと噴き出しました。

僕とBはAの噴き出した液でビショビショになり終了。
バスタオルを持ってきて拭きながら、僕のチンポはまたギンギンになっていました。
「ねぇ・・どっちか・・挿れていい?」と聞くと
「それはダメ・・・ごめんね。」とあっさり拒否。
でもまた二人にフェラや手コキで責められ気持よく発射させてもらいました。
二人が部屋を出て行ったのは結局土曜日の夕方でした。

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