狙ってた女の子の眠る横で他の女に迫られてエッチしちゃったのがバレてたw

これは大学時代の話。俺には密かに狙っていた典子がいた。ある日、そのことを知っている友人と友人の彼女の結と俺と典子の4人で結の部屋で食事会をしていた。
アルコールも入っていたが、それにしても何故か友人と典子が早々とダウンし、がっつり眠ってしまった。

「こいつら・・寝るの早くない?」と呆れた俺。
すると結は「まあお酒も飲んで、疲れたんじゃない?」とさほど気にしていなかった。
L字型のソファで二人は眠っていた。
結は俺に向かって「Mくん、こっちで飲もうよ。」と言って1LDKのもう一つのドアを開けた。そこは結の寝室で、一応テーブルもあったのでそっちに移ることに。

そこで飲みながら話をした。
「ねぇM君って、典子とどうなってるの?」
「まだ、何も・・」
「ふぅ~ん、でも好きなんでしょ?」
「どうかな・・」
「典子とエッチなことしたいんでしょ?」
「さぁ・・・」
畳み掛けるように聞かれ俺はタジタジに。

「ねぇ、内緒で今、私としない?」積極的に結が距離を詰めて言った。
「ま、まずいでしょ・・・あいつの彼女だし、それに俺典子が・・・」
「黙っていれば大丈夫よ、それにしばらく起きないよ、二人はこれ飲んじゃったから。」
「く・・薬?」
どうやら結は最初から二人が眠るように仕向けてあったらしい。
そして起きないと分かり、結がしたがっているこの状態を考えると俺は自分の欲求が沸き立つのを感じた。

次の瞬間、俺は結を押し倒していた。
「あぁ・・・こうして欲しかったの・・・」結は俺の頭を抱え込み甘い声を漏らした。
互いに服を脱ぐと、服を着ていた時には分からなかったが結の胸はかなりボリュームがあった。
俺は夢中でしゃぶりつきながら
「あいつにいつもしゃぶられてるの?」と聞いた。
「そうよ・・・彼おっぱい好きなの・・・でもM君も好きみたいね。」
「おっぱいだけじゃないよ・・こっちも・・・」俺は指で結のヌルヌルの割れ目を弄った。

「ヤァアン・・・えっちな指・・」
指先でクリトリスを弾くと、ピクピクと腰が震えた。
「舐めて欲しい?」と俺が聞くと
「うん・・舐めてぇ。」と甘える結。
ピチャピチャ音を立てて俺は舐めた。結は腰を振りながら喘ぎ、
「えっちぃよぉ・・・」と悦んだ。
俺も我慢できず、「舐めて。」と言った。

俺達はシックスナインで舐め合った。
結は俺のペニスの大きさに驚き、興味津々に「こんなの入るの?」と言いながらしゃぶった。
「じゃ、試そうか?」俺は起き上がり、結の体をM字に開いた。
愛液と俺の唾液でビチャビチャになった割れ目に亀頭を埋めた。
「あふっ・・ゆっくりね・・」結が興奮気味に言った。

俺は最初ゆっくり根本まで挿入すると、結は「ア・ア・ア・・」と体を仰け反らせた。
そして一気にガンガン付いてやると、隣の部屋で彼氏も寝ているというのに大きな声で
「イイイィ~、スゴイィ~~!」と喘いだ。
今度は結が上になり、俺の上で腰を振った。
綺麗な乳房がゆさゆさと揺れ、俺は下から鷲掴みにして腰を突き立てた。

そのまま半身起き上がり、また俺は結の乳房に顔を埋めた。
次にワンワンスタイルで突くと、絶頂に達した結は崩れ落ちた。
そのまま俺はお構いなしに結の上に乗っかり、ペニスを出し入れした。
レイプしているような気分になり、俺は興奮して突いた。
「やば・・出るっ!」突然俺は射精感が高まり、ペニスを抜いた。
結の背中にドビュッドビュッと激しく放った。

「ぁん・・熱い・・・熱いのがいっぱい・・」結の満足気な声。
しばらくイチャイチャした後二人でシャワーを浴び、二人が寝ているリビングに戻った。俺はそのままソファの横で眠り、結は寝室で寝た。
翌朝俺と典子は二人と別れて部屋を出た。
二人で帰る途中、
「あんなのダメだよ・・・」と典子が言った。

「え・・・何?」
「私知ってるんだからね・・結と昨夜・・エッチしてたでしょ?」
「ええーっ!?」
どうやら典子は俺達が盛り上がっている途中に目を覚ましたらしかった。
(終わった・・完全に俺は終わった・・・)と思っていた。
ところが、思いがけず典子が
「あんなの見せられたら・・・ばか・・」と言って俺に抱きついてきた。
その後、典子の体をたっぷり堪能させてもらいました。

ビジネスマンさんからの投稿

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。