お礼の食事がSEXに発展した話

ぴゅあらば

私は、54歳 平穏な現場監督 娘3人の父親
彼女は、娘の友達 29歳 スリムで素直な女性

彼女とは 娘の友人でちょくちょく家に遊びに来ては 気軽におじちゃん!と話しかけてくる 彼氏いないの?と茶化しながら 少しかわいいなーと思っていた。
きっかけは 彼女の父親から 仕事の依頼があり お礼に父親と会食したとき 彼女が私を「いい人で 仕事を頼んだらと」 紹介したらしい。

彼女に連絡をして お礼に 食事の誘いをしたら 一発でOK 平日 仕事帰りに待ち合わせ 車なので お酒は控え おなか一杯食べて 送り届けようと車に乗り込む、

彼女から まだ時間早いし どこかドライブしたいと言うので 海でも見える所へ行く?と聞いたら 行きたいと返事が、

1時間ほど走らせ 海が見えるキャンプ場の駐車場に到着 さすがに11月となれば夜も寒く 車1台も止まっていない

しばらく雑談していたら トイレ行きたいと 見渡す限り建物もなく 真っ暗
誰もいないし 草陰で用を足すと外に出ていく  車に戻り こわかったと体を寄せて来た ここはのがせない! すぐに抱き寄せ キスしてもいい? と聞くと 静かにうなずく (ガッツポーズ)

唇が若さでプルプルしている 舌をはげしく絡めると 少しひきぎみだ、 ???
聞いてみると 男性経験2人 どちらも 一回だけのSEXで 本当の快感を知らないという

また キスをして 胸に手を滑らせる 痩せていると思っていたが 以外に大きい 張りのあるおっぱいを少しずつもみほぐす  乳首に触ると固くなっている 声を我慢しているようで 少し体を硬直していた  感じるときは声出してもいいよ というと 少しずつ 声をあげてきた Gパンのベルトを緩め チャックを下す じょじょに下着の上からタッチしていくと すでにあそこはびしょびしょ おもらしした? と茶化したら
真っ赤な顔して 4年ぶりで すごく興奮していると答えた

こんなおじちゃんといいのかと言うと おじちゃんずっと前から 気になっていた こうなるのを待っていたと  ドキューン 完全に壊れて もう我慢できない

嫁は53歳 彼女とは25歳の年の差 おまけに2回しか経験ないウブな体 二十歳の体に近いうるおい感 最高だ  経験がない体を 自分の好みにしていけると思うとワクワクしてくる。

上半身を脱がし 乳首を舌で転がし Gパンを脱がそうと ン? 小さい Tバック?
勝負下着を付けてきたようだ 湿り気のパンツをおろし じかにヘアーからわれめへ
本当におもらししたように濡れている 一瞬車のシートを気にしたが ここでやめるわけにはいかない クリトリスへ 体がピクリのけぞる 反応がいい  私も嫁以外はそんなに付き合いなく こんな濡れる体は ひさびさだ!
トロトロの穴へ指を入れると 処女?かなりきつい 本人も濡れているが 少し痛そうだ まるで処女を相手にしているかのようで そっと優しく奥まで進んでいく

スローで指を動かしていたが 徐々に声が高くなる そしてピークへ 穴がビクビク締め付ける  ひさしぶりで逝っちゃった っと
今度は 自分の一物をにぎらせ  硬い こんなのはじめて  彼女の相手の2回はどんな奴だった?  こんなの入れたら 痛いかなー と不安がる
優しく 豆から穴へ 念入りになめて 一度逝かせて
侵入体制に きつい 彼女もつらそうだ ゆっくり進んで 徐々に早く突いていく

久々のキツキツマンコで すぐに頂点へ コンドーム無しで侵入していたので 慌てておなかの上にドピュー  サイコー!

現在彼氏なし 休みは暇持て余してると しばらくは S・Fとして行けそうだ。

娘にどんな顔して会おう (冷や汗)

フォーズさんからの投稿

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