一体俺は酔った状態でどんなエッチをしたんだろう?

ぴゅあらば

これは俺が友人の会社の飲み会に行った時のこと。アルコールに滅法弱い俺は友人から誘われた時、当然断った。だが、無理やり参加させられ完全アウェー状態。
その時横に座った女の子Aに無理やり飲まされ、いやいや飲んでいたら他の女の子からも玩具にされて飲まされた。
俺の記憶はそこで遮断。気がついた時には知らない部屋で全裸にタオルを掛け、ベッドに寝ていた。
「起きた~?」Aの声。俺は急に怖くなりもしかしたら何かやらかしたのかドキドキ。
「あの・・俺昨夜・・・した・・?」恐る恐る聞くと、Aは「ウフ」と笑みを浮かべ
「Yさん、すごいんだもん・・あんな凄かったのに覚えてないんだ・・・」と答えた。
この部屋に来た記憶もないので何もしていないと言い切れない俺だったが、それでもしていないと思っていた。
「してないでしょ?」
「ホント・・覚えてないんだ?・・・最低・・」
Aはそういってベッド脇に置いてあったゴミ箱を見せた。
ティッシュの山・・・俺は「ヤバ・・・」と凍りついた。
するとAはゲラゲラ笑いながら「うそだよ~っ!すごい焦ってるんだもん、可笑しい。」と言い、「ねえ、朝ごはん用意してあげるからその前にシャワー浴びてきてよ。」と言った。俺は言われるままシャワーを借り、パンツとTシャツで部屋に戻った。
焼けたパンの香りとコーヒーのいい香りがして、朝食をご馳走になった。
朝食を終えると、Aはベッドに腰掛け、俺も横に腰掛けた。
「もう大丈夫なの?」とA。「うん・・少し頭痛いけど、たくさん寝たみたいだから。」
「ホント、すごい迷惑だった・・・」
「ごめん・・何か恩返ししないと・・食事位だったら」と俺が言うと
「恩返しねぇ・・・じゃしてもらおっかな・・・」Aはそう言うと急に俺を押し倒し激しいキスをしてきた。
俺は何が何かわからなかったが、お構いなしにパンツを下ろされペニスを舐め始めた。
ムクムクと大きくなる愚息。
「やぁん・・えっちぃよぉ・・・」Aはそう言うと自分の着ている服を脱ぎ俺に抱きついてきた。
男というものはどうしようもないもので・・訳が分からなくても関係なく欲望が湧いてくる。
俺はAの体にしゃぶりつき、乳房を揉みながら乳首を吸ったり、噛んだり。
勃起したペニスをAの体に擦りつけながら全身を舐めまわした。
「んはぁ・・こんなに舐められたの・・初めてぇ・・・もっと舐めてぇ・・」Aは自ら両脚を開いてピンク色の濡れた割れ目を広げた。
俺は顔を埋めてクリトリスを舌で転がしてはチュウチュウと音を立てて吸った。
「イヤッ、イク・・イクッ!」腰を激しく動かしAは絶頂に達した。
今度は指で熱い膣の中をかき混ぜた。何度もAは体を弓なりに反らして喘ぎ、
「もぉ頂戴・・・頂戴・・・チンチン・・頂戴。」と言ってきた。
それでも俺は焦らすように指と口でAのヌルヌルのアソコを責めた。
「もぉダメェ~~っ!」激しく絶頂に達したAはしばらく痙攣し、その後起き上がると俺のペニスを握って自らのアソコに当てた。
「来て・・」俺はそのままAを突き上げた。
ベッドがギシギシ音を立て、Aは結構大きな声で喘ぎ続けた。
やがて俺は絶頂に達し、Aのお腹の上に精液を飛ばした。
気持ちよかった割に精液は少なかった。
「やぁん・・精子かかっちゃった・・・」Aはティッシュでお腹を拭きながら
「やっぱり少ないね。」と言った。
「は?」俺はペニスを拭きながらそう言うと
「昨夜一杯出したもんね・・・」と微笑んだ。
「やっぱりホントは昨夜したんだ」と俺は凍りついた。
恐る恐るゴミ箱のティッシュを取ると、紛れも無く精液を吹いた後のものだった。
ドキドキしながらAを見ると
「怒ってないから安心して・・でもやっぱり酔ってない時のほうが何倍も気持ちよかったよ。」と笑った。
一体俺は酔った状態でどんなエッチをしたんだろう?

 

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