ヤリたくて…彼女がいるのに誘惑に負けて女友達で脱童貞してしまった…

ぴゅあらば

高校に入った年、待望の初彼女(志保)が出来た。志保は違う中学だったが、部活の大会で中2の時に一目惚れした相手だった。彼女が出来たことで俺の高校生活はウキウキの毎日だった。ただ、同時期、同じクラスの美里という娘が気になる存在となっていた。

美里は俺の隣の席で、「ここ教えて」とか「ノート見せて」「この飴美味しいよ、上げる」といった感じ。クラスの友達は「美里と付き合ってるの?」と聞かれる始末。
時々違うクラスの志保が来ると、俺は美里の視線を感じながら志保と会話をしていた。

書き忘れたが、志保は俺にとってはアイドル的、美里は高1でも抜群のスタイルで髪はロング、色っぽい感じ。
そして待望の夏休み。俺は志保との仲を縮める・・というより、志保と早く体の関係を持ちたかった。もちろん、脱童貞。

志保との約束の花火大会の日だった。
午前中部活のために学校に行った俺は、部活帰りに偶然美里と遭った。
今考えれば多分、美里は俺を待っていたんだと思う。

美里から「ウチに来ない?」と誘われ、俺は「夕方から用事があるから・・」と断ったが、「そんなに長く居るつもり?大丈夫、今日の花火でしょ?志保ちゃんと行くって分かってるから。」と言われ、俺は安心して美里の家に行った。

美里の家に行って俺は急にドキドキした。
美里が住む部屋は実家と少し離れた祖父母の家だった。
部屋に入ると女の子らしい可愛い感じの部屋。そしていい香り。
「おまたせ~」着替えを終えて美里がジュースとお菓子を持って入ってきた。
”ゴクッ”俺は喉を鳴らした。美里の白い乳房の大半が横から見えるタンクトップ姿。
それでも平静を装い、アルバムを見ながら談笑した。

時折必要以上に前かがみになる姿を見せる美里・・・かなりグラマーなエロい体をしている。
4時を回った頃、「俺、そろそろ帰らないと・・」と言った。
「うん、そうだね・・・」
俺は立ち上がりドアに向かって歩こうとした時だった。
後ろから美里が抱きついてきた。
「こっち向いて・・」俺は迷ったが振り返ってしまった。
柔らかい唇が重なってきた。
何度も何度もキスをしてくる美里。俺は「早く志保の所に行かないと」と頭では思っていたが、そんな俺の手を取り美里は自分の乳房へ導いた。

「ねぇ・・しよ・・」と美里。
「だ・・だめ・・だよ・・」俺の手は震えていた。
美里は少し離れ、あっという間に全裸になって抱きついてきた。
先に書いたように美里は抜群のスタイル・・俺のズボンは張り裂けるほどテントを張っていた。
「こんなになってる・・・」美里は俺の勃起した下半身を触る。
俺は全身が震えた。

「初めてでしょ?・・・大丈夫だよ・・・」美里はそう言って俺をベッドへ導いた。
『どうしよう・・どうしよう・・志保が・・』俺の頭はパニックになっていた。
だが美里に言われるまま服を脱ぐと、美里は俺の股間に顔を埋めた。
チュパッ・・ジュル・・ジュボジュボ・・・
音を立てて俺のチンポをしゃぶり、俺は初めてのフェラの気持ちよさで腰を振った。

そしてそのまま美里の口の中に発射した。
少し苦しそうな表情だったが美里は口で受け止め、ティッシュに吐き出した。
「ごめん・・」俺は謝ったが
「平気・・それより・・・来て・・・」
俺は自ら美里に覆いかぶさりキスをし、首筋を舐め、乳首を舐め乳房を揉んだ。
「ァアア・・感じるよぉ・・・」美里が喘いだ。
俺は夢中になり初めて見る女性器に吸い付き、舐めまくった。

「指入れても・・いい?」と聞くと
「いいよ」美里は俺の手を導いた。
指を入れるとクチャクチャと音がし、俺は徐々に指を早く動かしながらプクッと膨れたクリトリスを吸い続けた。
「上手ぅ~・・だめぇ~~!」美里は激しく喘ぎ絶頂に達した。

美里の両脚がプルプルと痙攣していた。
部屋はいつの間にか暗くなっていた。
美里の痙攣が収まると、
「挿れて・・」と甘えて来た。
俺の頭に志保のことが浮かび躊躇した。
すると美里は起き上がり、再び俺に抱きついて「挿れて・・・」と言った。
俺は静かに美里を寝かせると、「ふーっ」と深呼吸した。

美里は俺のチンポを握り、膣口に亀頭を当てた。
「このまま・・挿れて・・」
俺は意を決して腰を沈めた。心臓が口から飛び出しそうなほど緊張した。

「あぁ・・・」俺も美里も声を漏らした。
俺が腰を振ると美里は俺にしがみついて「すごいイイよぉ・・イイ~~」と喘いだ。
遠くの方では”ドーン、ズドーン!”と花火の音が聞こえた。
俺は結合部を眺めたり、美里の喘ぐ顔を見て興奮した。
二回目なのにすぐに絶頂がやって来た。
チンポを抜くと美里のお腹の上に白い精液を放った。

美里の体を拭き、ベッドで横たわると
「花火始まってるね・・・ごめんね・・」と美里が泣いた。
俺はたまらなく美里が可愛く思え、キスをし、そのまままた体を求めた。
あっという間に回復した俺は再び挿入し、今度は美里を上にした。

俺の上で美里が腰を振り、喘ぐ度に揺れる大きな乳房。
俺はそのまま起き上がりしゃぶりついた。
美里は俺の頭を抱え、俺は「抱かれている感覚」になった。
次にバックでしてみた。

美里の部屋にある鏡にうつる二人の姿がなんともエロかった。
花火が最後の連発の音が聞こえてきて、俺も高まり正常位で腰を振った。
「イッちゃう、イッちゃう!」美里が激しく喘いだ。
そしてまた俺にギュッとしがみついた。

俺はそのまま「イクよっ!!」と声を上げ、美里の中でチンポが脈打った。
その後、志保にはウソを付いて何とか許してもらえた。
だが数日後、突然志保から怒りの電話があり、あっけなく終わりを迎えた。
美里が志保に、あの日のことを話したと言うことだった。
その後の高校生活は暗黒時代となった。

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