ガマン出来ず…再婚した兄嫁の連れ子に生挿入!

夏、田舎に住む兄から電話があった。姪っ子の遥菜が1週間、東京に遊びに来るが、ホテル代がもったいないので俺の家に泊めて欲しいとのこと。姪っ子と言っても再婚した兄嫁の連れ子言ってみれば他人、しかも18歳の高3。小学生時代から知ってはいるが、年頃になって会うのは久しぶりだった。
家に来てからも遥菜は昔のまま、風呂上がりなどは平気でノーブラ姿でうろうろした。
拷問のような日々だった。
だが、俺にとって翌日が休日となった金曜日の夜、事件が起こった。
俺は自分の部屋にこもっていると、遥菜が「おじさーん、いい?」と入ってきた。
例によってノーブラタンクトップにパンティ一枚。
遥菜の体型は普通だが、胸は結構大きかった。
「おいおい、遥菜・・おじさんも一応男だからそんな格好で入ってくるな。」と言ったが、「えー?おじさん、興奮しちゃう?」とあっけらかん。
そしてベッドに腰掛けたかと思うと、「ごろーん。」と言いながら転がった。
「ねぇ、おじさん、色々ありがとね。明日帰るから。」と言った。
俺はふと遥菜を見つめると、両手を広げて「起こして~」と甘えてきた。
「しょうがないな・・」俺は遥菜を抱きかかえようとすると、そのままベッドに引きずり込まれてキスされた。
最初、俺は「ちょ・・ちょっと・・」と離れようとしたがギュッと抱きつき離さない。
そのうち俺も力が抜け、チュッ・・・チュッ・・とキスを受け止めた。
「おじさん・・硬いのが当たってる・・・」俺も暑くてパンツにTシャツだったため、勃起が丸わかり状態。
遥菜は自分からタンクトップを脱ぎ捨てると、白くて柔らかい、でも弾力のある乳房が現れた。
俺は優しく舌と指で愛撫すると、「ん・・おじさん・・気持ちいい・・」と甘い声を上げた。
乳首を甘噛みしながら手をパンティの中へいれ、指先で割れ目をなぞった。
「ひゃぁ・・ん・・・」遥菜は体をもぞもぞ動かしながら喘いだ。
指先でクリトリスを可愛がるとそれだけで「イッちゃうぅ!」と仰け反った。
パンティを脱がし、ぴちゃぴちゃ音を立てて舐めてあげると何度も「イッちゃう!」と仰け反る。まだあまり開発されてない体だと分かった。
遥菜の垂らす蜜を舐めながら時間を掛けてクンニを続けると
「私も舐めたい・・」と遥菜。
俺はパンツを脱ぎ、そっとシックスナインの形になった。
「おじさんの・・・すごい・・」
「すごいって?」
「硬いし、太いし・・おっきいし・・・」
「彼氏より?」
「やだぁ・・意地悪・・・でも、彼氏より気持ちいい・・」
俺はテレビ台の下の引き出しからコンドームを取り出した。
「やだぁ・・おじさん・・女の子連れ込んでるのバレバレだよぉ・・」と遥菜。
「遥菜・・・兄貴と姉さんには絶対内緒な。」
「うん・・来て・・」
俺は遥菜の体にペニスをねじ込んだ。
「すごぉぉおおいいいい・・・」遥菜が絶叫し喘いだ。
ズンズン、ガンガン容赦なく突いてやると、
「待って、待って・・・出ちゃう・・・」遥菜がストップを掛けた。
俺は構わず締りの良い18歳のアソコの感触を楽しんだ。
ピストンをする度、ビシャ、ビシャと遥菜はおもらしをした。
マットレスに敷いてあるパットがあっという間にビショビショになってしまった。
ワンワンスタイルでピストンをすると、遥菜は自分の手で入っているペニスを触りながら「すごいすごい」と喘いだ。
正常位に移ろうとすると、ゴムが無残に切れてしまっているのに気づいた。
「ゴム切れちゃった・・外してこのまま入れていい?」俺は遥菜に聞くと
「お腹の上に出してくれるなら」と遥菜。
生でゆっくり挿入すると、熱く狭い遥菜のアソコの感触に俺は興奮し、あっという間に絶頂に達してしまった。
高速ピストンからペニスを抜いて手で扱いた。
ドピュッドピュと何度も精液が宙を飛んだ。
お腹を飛び越し、遥菜の顔にまで精液を掛けてしまった。
「顔射~~・・やだぁ・・・・おじさん、若いよぉ(笑)」遥菜はそう言ってケラケラと笑った。
俺はぐったりし、遥菜の横に寝転んだ。
そして遥菜は翌日帰る予定を変更し、もう1週間滞在した。
もちろん、俺と遥菜はその間、一年分くらいSEXしまくった。

 

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