豪雨の日に…駅の男子トイレの個室から援交終わりのJKが出て来て…

ぴゅあらば

ある豪雨の日、会社帰りの僕はトイレに行きたくなり、電車を降りてから駅の中のトイレへ。しかし待ち人が何人か居たのでちょっと考えて駅の北口を降りた。

北口には綺麗なトイレがあるが、夜8時頃の北口を降りる人はほとんど居ない。南口は大勢の人が行き来するが北口には大きな病院があるだけだろうか・・

階段を降りると豪雨で一層人気が無かった。僕はトイレへ一目散へ駆け込み用を足した。
手を洗おうと思った時、大のトイレが閉まっているのに気づいた。そして中から小声で「もっと早く・・・もっと」おじさんの小声が聞こえた。

興味本位にまたトイレの奥へ行き、中の様子を伺った。
「そう・・そう・・よし・・イクぞ」おじさんの息が荒くなり、「うっ!」とうめき声が聞こえた。間もなく中からおじさんが出てきて僕の存在に気づくと走って出て行った。

そしてもう一人、中からは制服を来た茶髪の女子高生が出てきた。
僕と目が合い、ドキッとした表情だったが、手を洗い、外の大雨を見て振り返り
「何?・・・お兄さんもしてほしいの?」と聞いてきた。

僕はどうしていいかと思ったが、態度はデカイがミニスカで顔も可愛い・・・
「いくらなの?」と聞いた。
「手だけだよ・・・5Kでいいよ・・」
取り敢えずOKし、個室へ。
ズボンを下ろし、彼女は手でしごきはじめた。

僕は彼女の胸を触ろうとすると
「あと5K」と言ってキッと睨んだ。
「いいよ」僕はそう言って渡すとあっさり触らせてくれた。

最初は服の上から触ったが、シャツの中、ブラをずらして直接触っても嫌がらなかった。
「お兄さん・・おっきいね・・・」彼女は最初とは違って少しやさしい感じになっていた。

「キス・・していい?」と僕が聞くと「いいよ」とそっけなく返す。
キスをしながら彼女は手でペニスをしごいた。
僕は彼女のシャツのボタンを外し、弾力のある胸を優しく揉んだ。

そして今度はスカートの中に手を入れてパンティの上から優しく割れ目をなぞるように愛撫した。
「ん・・お兄さん・・・上手・・・」生意気そうだった彼女が感じ始めて表情がどんどん変わっていった。

パンティの脇から指を入れ、クリトリスを優しく転がすと
「はふぅ・・んっ・・・」彼女の息が荒くなりペニスを扱く手が止まる。
僕の指先はヌルヌルした蜜で濡れ、その濡れた指で割れ目をさらに刺激した。

「ダメッ!」彼女は僕に抱きつきブルブル震えた。
そして彼女の口から「もっとして・・・」とせがんで来た。
「お金・・返してくれたらいっぱいしてあげるよ・・」とダメもとで言うと彼女はスカートからお金を出して返してくれた。

それから彼女を僕の部屋に連れて行き、ちゃんとシャワーを浴びて綺麗な体でおいしく頂きました。

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