パチ屋で隣だったイイ女に誘われてホテルへ直行!!衝撃の事実と絶頂!!

ぴゅあらば

パチの記事を読んで俺も書きます。平日休みの俺は昼間時間を持て余してパチをしていた。俺の打つシマにはほとんど人がいなかった。するとイイ女の香水の香りが漂い、ふらっと通りがかったスタイルのイイ女。

俺はガラス越しに彼女を見ていると、そのまま目が合った。彼女はガラガラのシマで俺の隣りに座って打ち始めた。ミニスカートから覗くスラっとながい脚、こぼれそうな乳房が強調された服装に俺はパチどころでは無くなった。

そんな俺の挙動不審ぶりに、彼女は俺の耳元で「お兄さん、暇なの?」と聞いてきた。「仕事休みなんで時間持て余して」と返すと「ふ~ん、お兄さんエッチ得意?」と微笑む。

俺はびっくりしたが「た・・試す?」と焦りながら返した。
「行こっ」彼女は俺の手を取り店の外へ。
あれよあれよという間に俺達はホテルの一室へ。

いきなり彼女は俺に覆いかぶさりズボンを降ろした。勃起度MAXのチンポにしゃぶりつき、「お兄さん・・おっきい・・」と喜ぶ彼女。
その娘のフェラは俺が今までに味わったことのないほど上手く、俺のデカチンを根本まで咥え、音を立てヨダレまみれにしてタマも手で優しく揉みながら吸い込まれるよう瞳で見つめてくる。

「わぁぁ・・気持ちイイ・・」俺は思わず腰を浮かせ喘いだ。
彼女は今度は俺の乳首を舐めながらチンポを見つめての手コキ。
またその手つきが絶品で、遅漏気味の俺は一気に射精感が高まった。

「ダメダメ・・イッちゃう!」ガマンしようとしたがあまりの気持ちよさに俺はそのまま発射した。勢い良く飛び出た精液はチンポを見つめる彼女の顔を直撃した。
「ァ~ん・・すごぉい・・・ドピュドピュいってるよぉ」彼女はそう言って絞り出した。

その後、一緒にシャワーを浴びようと思ったが、「先に入って来て・・・」と言われるがままに俺は一人でシャワーを浴びた。続けて彼女がシャワーを浴びタオルを巻いて出てきた。シャワー中束ねていた髪をフワッと下ろすと、いい香りが漂った。

いよいよベッドイン・・・キスをしながら彼女のタオルを捲り、優しく乳房を愛撫した。「やぁん・・エッチぃ舐め方・・・」彼女は俺の頭を両手で包み込んだ。
しばらく乳房の愛撫を楽しんだ後、俺はそっと手を下半身へ。
「!!!」驚愕だった・・・俺の手にはギンギンのチンポの感触が!

「えっ!?」慌てる俺に、彼女は「舐めて・・お願い・・」と言ってきた。
心臓がバクバクしながら、俺は生まれて初めて・・男の・・・チンポを舐めた。
恐る恐る舐めると「ンァァ・・気持ちイイよぉ・・・」と可愛い喘ぎ声。
つるつるに剃られたチンポを、俺はいつしか夢中でしゃぶった。大きさは俺の半分ほどの可愛いチンポだった・・・

そして驚くことに、いつしか俺は興奮しガマン汁を垂らすほど勃起していた。
シックスナインで舐め合っていると、彼女は「挿れたい・・」と可愛い声で言った。
彼女は「挿れさせて・・・」とせがんでくる。ためらう俺に、「ゴムつけるから・・」と言ってゴムを手にとった。

俺は言われるまま、四つん這いになった。
彼女は俺のアナルを最初ベロベロ舐め、指先を挿入した。
「っ・・・ぁぁあ・・」俺は性感で何度かアナル責めをされたことがあったので痛くはなく、むしろゾワゾワと快感が走っていた。
「チンコ・・挿れるね。」彼女はそう言うとズンとチンポを挿入した。

「うあぁ・・・アアッ・・・」俺は声を上げて悶えた。
自分の股間を見つめると、ガマン汁がダラーッと垂れていた。
彼女は俺に挿入しながら俺のチンポを手で扱いた。
「アーンッ、イッちゃうよ~~!」あっという間に彼女は果てた。

俺は体内でチンポがドクドク動くのを感じた。
彼女がチンポを抜くと、ゴムの中にたっぷりの精液が溜まっていた。
「今度は俺が・・」俺はそう言って彼女を寝かせ、正常位で彼女のアナルに挿入した。
「イヤ・・・おっきいよ~~!」俺が腰を降る度彼女は興奮する。

少し勃起は収まり気味の彼女のチンポからピュッピュッとリズムに合わせて液が飛んだ。
俺は彼女のチンポを手で愛してやると、ムクムク大きくなり、アナルを責められながら彼女は二度目の発射をした。
俺は少し休み、発車直後の亀頭責めをしてやった。

悶絶しながら「ブシャッ、ブシャッ」と潮を噴き喘ぐ彼女の姿に興奮し、俺は再び腰を振りペニスを抜いた。
どこからどう見てもイイ女の彼女の顔にぶち撒けた。

フリータイムで入ったラブホ・・・そのまままったりし、彼女はまたフェラで俺を三回目の発射に導いてくれ終了。
また今度、彼女と会いたいと思っている俺が少し怖い・・・
ビジネスマンさんからの投稿

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