大学時代に家庭教師をしていたJCとエッチなことしてたら…母親に誘われて大人のセックス

ぴゅあらば

俺は大学時代、中3の香織の家庭教師をしていた。ありがちだが、俺は香織とちょくちょくエッチな事をしていたが、香織は胸やアソコを舐めたり触らせたりしてくれるが、俺にはいつも手コキで我慢させられた。それでも中3の張りのある乳房を舐めながら手コキしてもらい射精するのはそれなりに快感だった。

ある日、香織の母(30代半ば位、見た目の雰囲気橋本マナミ)から給料を渡すと言われて昼間に家に伺うと、昼ごはんをご馳走になった。やたら密着してくるマナミの胸元をついつい見てしまう。するとマナミはエキゾチックな笑みを浮かべて突然「ねぇ、したい?」と俺の顔を覗いた。

俺は頷くと、「おいで」と言って俺の手を取り、大胆にも寝室へ案内された。ベッドの上で俺に覆いかぶさると、マナミは舌を絡めてきた。俺も夢中でキスをしているとマナミの手は既に俺の股間に。「可愛いね・・・もうこんなになってる」とガマン汁の突いた指先を見せてペロッと舐める。

言われるがままに俺は服を脱ぎすて、マナミの体にしゃぶりついた。ふわふわの体にボリューム満点の乳房をしゃぶっていると「香織がしてくれないこと、してあげる」マナミはそう言って俺を見つめ、そしてスルスルと股間へ顔を埋めた。俺は「なんで知ってるの?」と思いつつ、マナミの舌がチ○ポに絡む快感に酔った。

知らず知らず、俺はマナミの顔を両手で持ち、腰をふり喘いだ。俺の喘ぎ声を聞いて興奮したのか、マナミは手で激しくしごきながらも卑猥な音を立ててしゃぶった。「ダメ・・です・・そんなにしたら・・そんなにしたらっ!!」俺はマナミの口の中で思い切り放ってしまった。

ビクビク震えるチ○ポが収まるまでマナミは口を離さない。そして口いっぱいに精液を含んで零さないように口を離し、俺を見つめる。「んふふ」微笑んだかと思うとゴクッと喉を鳴らした。「美味しかった・・・」そう言って俺の上に体を合わせた。

マナミは俺の首筋にキスをしながら手でしっかりチ○ポを刺激する。「全然ちっちゃくならないね・・どうする?」答えが決まっているのに俺に言わそうとする。「挿れたい・・です・・」ようやく俺が上になり、マナミの両脚をぐっと開き、腰を沈めた。

チ○ポに熱いマナミの膣の感触が広がり、俺は若さに任せてズンズン突いた。それまで「大人の女」だったマナミが初めて我を忘れてキャンキャンと子犬のように哭き、俺は一層興奮した。マナミの両手を頭の上で押さえ、口をキスで塞ぎながら突くと、マナミは「もっとして~」と悦んだ。

一度射精していたから俺はまだまだ持った。立ちバックでレイプ感覚になると、マナミの両脚を伝って温かい液が流れた。どれくらい繋がっていたのか、明るかった部屋が暗くなり始めた頃、マナミは涎を垂らしながら「もう・・イッて!」と声を振り絞った。俺はマナミの中で激しく射精した。

チ○ポの鼓動に合わせてヒクヒクする膣内。まるでチ○ポから精液を絞りだすような感じだった。ぐったりしてマナミを腕の中で抱いた。「そう言えばなんで・・・香織がしてくれないことって・・言ったの?」俺がそう言うとマナミは寝室の大きなテレビ台を指差した。俺はテレビのスイッチを入れると、指示されるまま「録画再生」を押した。

そこに写っていたのは香織の部屋。そしてその録画は長期間のものがあり、当然俺が香織にしたこと、香織からされている情けない手コキ姿など映っていた。「これ見てるうちに、あなたのおチンチンが欲しくなったの・・香織には内緒よ」とマナミ。

「それから、もし香織とエッチする事があったら、ちゃんとカメラに映るようにしなさい・・それから・・・定期的に私を抱いて。」結局、香織とエッチすることはなかったが、それ以上にマナミとのエッチを重ねる事が出来た。

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