期間社員最終日に物静かな爆乳女性にセックスがしたいと言ってみたら…

今から10年前に京都府の綾○市の京セ○に期間社員で働いてた時の話です
寮はワンルームマンション(ハイツ)で凄くきれいで家賃はそれなりでしたが友達出入り自由で中にはデリヘル呼ぶ男も居たり女性も隣とかに住んでて派遣側も全て本人任せでした
仕事は24時間稼働で二交代制で毎日10.50勤務で4勤2休だから慣れたら全然キツいとは思わないです

本題に入ります 僕より数日前に入ったらしいぽっちゃり超爆乳の女性が居ておっぱい好きの僕にはたまに夜のおかずにしてました
その娘とは数回しか話した事がなく、物静かで目立ちませんでしたが僕には目立ってました

寮から派遣会社のバスで行く時に数回隣になった事があり その爆乳は凄まじかった
僕は就職先が決まり二週間前に派遣会社に連絡し退職が決まり後数日間であの爆乳をなんとかしたい気持ちでいっぱいでした

で、期間社員最終日は明日から盆休みでみんな長期連休になるから里帰りやパチンコやらでバス内は賑やかでした
僕は仲の良い人たちと食事して、また会おうやら社交辞令じみた事をして寮に帰り明後日に部屋を引き払うので荷物を整理してある程度車に詰め込み後2日間でこのキレイな部屋ともおさらばとふけってました

あの娘も里帰りかなぁと思い近所のコンビニに夜食とビールとツマミを買って帰ったらあの娘 爆乳が同じタイミングで寮の30m前から同じ道を歩く事になり少し話をして部屋の前で正直に「君の事が前から気になってました。正直に言うと君とセックスしたいです」と言いました もうこことはおさらばだから恥も外聞もなく おっぱいをガン見しました

彼女は僕を見て言いました。初めの言葉は嬉しくて泣きそうになりました。と後の発言は引きましたと、でも初めて正直にセックスしたいなんて一生聞けないかもって笑ってくれました 彼女は僕に好意を持ってくれてました

その直後 彼女の部屋で直ぐに始まりカギ締めるなり後ろから多分LかMカップある爆乳を揉みまくりそのまま歩いて絨毯敷いてる部屋でお互い触りながら服脱いでお互いパンツ一枚で彼女がしゃがんでパンツを下ろした時にガチガチ勃起が彼女の顎にバチッと当たり彼女が嬉しそうにカチカチだねっと上下に擦りながらパクッと咥えてきました

それからベッドに移動してパイズリがきました 彼女が正座で僕が寝て尻を太ももに載せて胸に唾液垂らして挟みこみました 完全にLカップに隠れて左右交互に擦られた時にいきそうになり亀頭を谷間から出しアゴ目がけて大量に射精しました

それから1日半彼女の部屋でほぼ全裸で過ごしました。8回射精して最後管理会社の人に部屋チェックされて鍵渡してから彼女に最後の挨拶しにノックして玄関入ったら爆乳が名残惜しくなり彼女後ろ向かせ鷲掴みしてお尻に勃起をグイグイ押し付けると彼女が振り向き勃起を握り締め「私もこのチンポ離したくない」と言いズボンとパンツをズリ落としちんぽにハナを近づけ匂いを嗅ぎ口に咥えて大きなストロークで舌をグリングリン使うので僕は一気に上り詰め口内射精した

彼女は出し切るまで咥えたままでゴクンと喉を鳴らして飲み込みました 最後は鏡の前で鷲掴みしながら立ちバックやりたかったなぁと思い 今日はもう立たないと自信あったんだけど彼女はさらに咥え続けフニャフニャちんぽを立たせようとしてるけど僕ははっきり言って腰引くほどこそばくて 彼女も深追いはしないで今度は僕を膝の上に寝かせてオッパイ出して授乳してきた頭撫でながら…彼女は最後のこの行為しながら涙を流してました。

結局は立たなかった 。
別れは僕は寮の人間に見つかると彼女に噂たっちゃうから部屋出てサヨナラでいいと言ったけど車の横まで来てくれて最後長めのキスをした 寮の人間には見つからなかった
高速道路の帰り道 心残りが 彼女一回も助手席に乗せなかった

舞鶴さんから投稿いただいた体験談

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