俺は知らないが俺の事を知ってる爆乳

高校3年の時アルバイト帰りに原チャリでいつも23時頃から悪友が溜まり場になってる風呂屋前で他愛もない話をしてた。
その風呂屋は0:30に閉まるので大体その時間に解散になるのでみんなバラバラに家路に付きだした。

俺も原チャリを押して(住宅街なので)歩いてたら風呂桶を持って風呂屋の方向に行く色白ぽっちゃりの(風呂上がりの匂いがした)女の子が歩いてきたので、もう風呂屋閉まったよ、と声をかけたらお辞儀をして180度回転して引きかして行った。なんか石鹸の匂いしたし髪の毛濡れてたし不思議な感じでした。

俺は煙草を吸いながら帰ってるとさっきの女の子が俺を待ってたかの様な感じで俺が追いつきそうなペースで歩いてた。追い付いて横から胸見ると揺れ方がたぷんたぷんで多分ノーブラだろうなと頭をよぎりました。

俺は通り過ぎて原チャリを飛ばして家に置き、走ってさっきの場所に行ったら女の子がチラッと俺を見てまた歩き出しました。俺は後ろから近づきばくにゅを鷲掴みしました。女の子はビクッとしたけど声は出しません。

そこに自転車が人が来て離れましたが女の子は助けを呼びません、俺は女の子の手を引き駐車場の死角に連れていき、また鷲掴みして揉みまくり前へ回りパジャマみたいな服を捲り上げ、やっぱりノーブラの乳首に吸い付き、ズボンからちんぽを出しました。

女の子の頭を撫でながら手をちんぽまで導き握らせて扱く様な感じで擦りました。女の子のパンティに手を入れたら拒まれて、女の子が私の家すぐ近くだからと文化住宅の2階の一人暮らしの家に入り俺はまた爆乳を揉みまくり、ちんぽを握らせ、畳の部屋に押し倒しました。

女の子は痛い、布団を敷いてと言い、敷布団を敷きパジャマを脱がせて俺は全裸になりギンギンのをユラユラさせてます。女の子に覆い被さり乳揉みながら乳首吸いパンティの上からおめこを触りました。

段々と湿っぽくなり、直に触りジャリジャリと陰毛の感覚の後、指先に熱気があり指は入れずその辺りをさすり続けたまに当るクリが気持ちいいのかビクッとなり、指を割れ目にユックリと開くとドロッと愛液が流れてきて指を1本入れ出し入れすると体を弓なりにし声を我慢してる感じで、愛撫しながら俺は射精したくて堪らなくなってて、女の子を起こし仁王立ちになり顔にちんぽを擦り付けフェラを頼みしゃぶってもらったがあんまり舌を使わずただ咥えてるだけなんで腰を振ったら、おえっってなりまた腰を振ったらおえっの繰り返しなので、その態勢のまま、ちんぽを胸の谷間に挟み谷間もちんぽも唾液だらけなんでスムーズに滑りこれがかなりヤバい位気持ちが良く、俺が胸掴んで腰振ってる態勢で俺が足がガクガクしてきたので寝パイズリに女の子にやり方を教えると頑張ってしてくれた。

で、俺が入れたいと言うと初めてだと言ったので中に出さないと言って生でゆっくりと先っぽを入れかなり力を入れてるのでキスをして圧が弱くなったのでゆっくり早め?に入れると俺の腕を物凄い力で掴んで痛さを我慢して唇を離すと涙が溢れた。今度は俺のちんぽが物凄い締め付けで痛すぎて、まだ力をいれてて、またキスをしたら締め付けがマシになりゆっくりと動き出し徐々にキスをしなくても力を入れなくなったので早めのストロークすると痛いと言う。初めてだから仕方ないので俺も中折れし出さず終いで終わった。

で、ここからが驚きで…
この女の子は一つ年上で中高と同じ学校で俺の事がずっと好きで高校の時、学食で毎日大渋滞でこの女の子先輩がなかなか注文とれないで居たのを俺が食券取り学食を取ってあげたのが凄い嬉しくて高校を卒業して就職して俺の近所に部屋借りて、いつも俺が風呂屋でたむろしてるのを見つけてなんとか近づきたいと思ってたんだとか…

俺は爆乳好きだからいつでも声掛けてくれたら喜んで相手したのに~とは言ってないが、この爆乳先輩は顔も体型も乳首の色も大きさもAV女優の青木りんにソックリです。それから毎日、彼女の部屋で本当毎日セックスして彼女も体もスマートになり会社で3人から告白された事を自慢気に話してます。胸はまだJカップあり最近はパイズリで挟射されてます。

スワロウテイル バタフライさんから投稿いただいた体験談

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