パチ屋の爆乳常連客と筆下ろし

ぴゅあらば

今から約30年前まだ昭和だった頃、高校を卒業して就職したんだけどパチスロ1号機1.5号機にはまり仕事辞めて毎日スロ生活、車も買い賃貸マンションも借り毎日なんのストレスも無い生活も昭和62年に一部1号機撤去となり俺の稼ぎ処のワンダー7と言う機種が無くなりあっという間にギリギリの生活になり、仕事を捜しパチンコ屋で通いで正社員として働きだしました。

初めは楽な仕事の印象が強かったんですが、3部制なんで勤務時間が長いし当時は一発物全盛期でそのコースだけは鉄火場で揉め事は毎日で今ではあり得ない位お客に対して喧嘩腰でいってました。やってられっか、もう辞めよが毎日でした。

で、辞めなかったのは爆乳人妻が居たからです。その人妻は三共のタコフィバーをくる度打ってて、当たると箱を持っていき、おめでとうございますって声をかけてました。他の客には言いませんが、でかなり打ち解けてきました。

ある日一人一人休憩があって缶コーヒーを買おうと自販機で財布から百円出そうとしたら横からサッと腕が出てきて百円入れてくれたのが人妻さんでした。その時肘に爆乳が押し付けられました。コーヒーを持って外に出て人妻さんと花壇に座って話して、彼女居ない話や一人暮らしの話や普段の食事の話や色々しました。

その時は話だけでまた仕事に戻り、翌日早番で昼前自転車整理してたら人妻が自転車で来て整理してる俺の横に自転車を停め明日店休日やから夜、飲みに誘われました。旦那は自分の会社でほぼ寝泊まりしてるの事で、俺は仕事が終わる時間になると速攻家に帰りシャワー浴び原チャリ飛ばしスナックに向かった。

恐る恐るスナックのドアを開けると人妻さんは女友達と来てた。俺は一番奥の人妻の左に座り、このスナックでの事は記憶が曖昧だけど一曲歌い終わった後、人妻がいきなりさりげなく股間をガッチリ握ってきてビクッとした。その後何故かダンスして人妻はグイグイ乳押し付けてきて俺の尻を引き寄せ硬くなった股間をお腹辺りにかなり当たってた。

その後俺はこの後出来るパイズリ出来る童貞卒業出来るとか思ってたと思う。記憶が無い。で記憶が夜風にあたり復活した時は原チャリと自転車押して2人で歩いてた。夜中1時頃少しの会話で、俺はちんこ大きくなったり小さくなったり繰り返してた。

道が暗くなり駐車場脇で止まり俺はいきなり後ろから爆乳を鷲掴み股間を押し付けた。秋口だたので上着は着ていたがお構いなしに揉みまくったグリグリ押し付けまくった。このまま出しそうな勢いだった。振り向かせてキスをした。

股間を触ってくるかなと思ったけど触ってこない。前から爆乳を揉みひたすら揉んだ。俺の部屋まで歩いて後15分以上は掛かる。人妻は「明日抱いて」と待ち合わせ場所と時間を指定してきた。別れる間際また乳揉んでキスしてから家路に着いた。翌朝風呂入り待ち合わせ場所に喫茶店で3時間待って現れずまだ携帯電話も普及してない時代だから連絡も取れず、それから人妻はパチ屋にこなくなった。

門真さんから投稿いただいた体験談

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。