一回り上の女性上司に誘われて…エロすぎるセックステク

初めて投稿します。

まずは自己紹介。僕は24歳で身長は168、体重は68のどこにでもいる感じで柔道部っぽい見た目です。
彼女は一人だけいたことがあります。あまりモテるタイプではありませんが、オバサンなどにはよく好かれて可愛がってもらえるタイプです。

僕は新卒でとある飲食店に入社しました。
初めての仕事なので右も左もわかりませんでした。

僕の職場は女性しかいません。
みなそれを聞くとハーレムじゃないかなどとからかわれますが実際は陰口やイジメなどが多いです。

店長の名前はマリさん。
35歳で初めて店長となった女性で僕が初の部下でした。
店長はぽっちゃりしていて雰囲気は倖田來未やmisonoに似ています。茶髪でセミロング、縁の細いメガネをかけていてGカップブラをつけています。関西弁でヤンキーっぽくてアホっぽい元気な感じです。

店長は僕をよく叱りよく褒め可愛がってくれました。
僕は素直な犬のような性格なので怒られても店長店長とよく慕っていました。店長は初めての店長としてのプレッシャーの中、いつも一生懸命な真面目な性格でした。

そんな店長がある時、目を腫らして出勤してきたことがありました。
どうかしたんですか?と聞くと
「ペス(愛犬)が死んでしもてなぁ…ホンマショックやわ…」

いつも明るい店長でしたが、その時ばかりは元気がなく可哀想に見えました。
僕はその時初めて、この人も女性だったんだ…と感じました。
「店長、今日はもう帰ってください!あとは僕がなんとかしますから!」

そんなことは出来ないと涙いっぱいに浮かべた目で帰るまいとする上司を説得し無理やり帰らせました。

その日はとんでもなく忙しかったのを覚えています(笑)

疲れて帰ると店長から「今日はどうもありがとう!お陰で落ち着いたわ。また今度飲みに連れてったろな!」とメールがありました。

次の日、「今晩暇?暇なら飲み行こか!」といきなり誘われました。上司の誘いを断る理由もなく二つ返事でOKしました。

その夜、自宅まで店長が迎えに来てくれて飲みに連れていってもらうことになりました。

「隠れ家的な居酒屋知っとるからそこ連れてったるわ!料理の勉強にもなるからな!」
「あざーっす!楽しみっす!」

意気揚々と向かうとそこには

「本日休業日」

一気に下がるテンション。

店長の車の中で

「さいっあくやなっ!他になんかええとこなかったかなぁ…」

「しゃあないっすよ。僕はどこでもいいですよ!」

「あたし個室じゃないとあかんねん。酔っとるとこ誰かに見られたら嫌やしなw」

「(帰りの運転はどうするんだろう…)そ、そうなんですか。」

「なぁ、俺君。うちでもいい?なんか適当に買って帰ってさ。」

「え?うちって店長ん家ですか?それはさすがに…」

「あ、汚い部屋は無理な人なん?」

「いえ、そういうわけじゃなくて…。(男として見られてないのかと複雑な気持ちに)逆に店長、嫌じゃないんすか?」

「あたしは別にかまへんで。明日休みやからそのまま寝れるしなw」

「あ、まぁ、じゃあ店長がいいなら僕はいいですよw」

「よし、ほないこか!」

ドン・キホーテでおつまみと酒を買い込みそのまま直行。
今思えば色々とおかしい部分があったのに、その時の僕は何も考えていませんでした。

そして、店長宅に到着。
レストランの事務所はいつも汚いので、部屋もどうせ汚いんだろうなと思っていました。

が、部屋に入ってみると意外にも綺麗で驚きました(笑)
犬のぬいぐるみが並べてあったり漫画がきちんと揃えて並んでいたりと整然とした印象でした。

早速ビールで乾杯し、仕事の話から始まりました。
この時に初めて、初めての店長としての苦悩、女性の職場のストレスを聞かされました。

僕は「そうなんですか…」「大変ですねぇ…」「さすがっす」等、当たり障りない事しか言わなかったんですが、だんだん酒のペースが早くなっていき店長自身の話になりました。

実はこないだ目を腫らして出勤したのは朝まで彼氏とケンカしていて別れた後だったとウソをついたことを謝られました。
35歳で結婚の約束をしていたのに、もう後がない…とまた涙を溜めて喋りだしました。
なんだかその様子が可愛く見えました。

お酒はどんどん進んでいきビールを6缶、焼酎を一升瓶空けたとこあたりからでした。

「暑くなってきたわぁー!」と言いキャミソール一枚、下は短パンのみになる店長。

「ちょw脱ぐんすかwエアコンの温度下げりゃええやないですかw」

「なんや、俺君w脱いだらあかんのか?w」とニヤつく店長。

「あぁ、全然オトコとして危険視されてないってことですねw」

「俺君、むっつりそうやからどないもないやろw」

「や、僕は結構オープンな方なんですけどねwただ、上司相手にオープンやったら色々問題あるでしょw」

「なんや、やらしーこと考えとんか?w」

「そりゃオトコなら胸の谷間とかについ目いっちゃいますよw」

「そうなん?俺君から見て35歳ってどうなん?オバハンやろ?w」

実際、店長はぽっちゃりなせいか肌もツヤがあり胸も大きく童顔のせいで35歳には見えない。
20代半ばと言われれば信じる人もいるだろう。

「や、店長はどう見ても35には見えんでしょ。28.29や言うても通用するんちゃいます?可愛いですしね。」

「ちょ、アンタ、上司に可愛いとか舐めとんかww」と言いつつも顔真っ赤にして嬉しそうな店長。

「すみませんwいや、でも、本心ですよw」

「ホンマにぃwありがとうw」

結局は上司の愚痴を聞くだけの飲み会になってたんですが、このあたりから…

「あかん、酔ってもーたわ…」と、大きめの二人用ソファーで二人並んで飲んでいたところ寄りかかってきました。

「ちょ、店長大丈夫っすか。」

「んー、ちょーし乗って飲みすぎたみたいやわぁ…」

「でしょうね。ほら、もうベッド行って寝た方がいいすよ!」
ユサユサと肩を持って揺さぶると

「なんや、ベッド連れてって何する気やwセクハラで訴えんでw」と言いつつ、ソファーに座っている僕に抱きつくようにもたれかかってくる店長。重い…

「(怒られるだろうなと思いながら)店長、重いっすw」

「もうしんどい、動かれへん~。寝たい~。」

目を瞑ってしまう店長。
キャミソールから見える大きな谷間。
酔って半開きになった唇。
短パンのボタンは外れ少しだけ見える紫のショーツ。
ムチムチの生足。

酔いも手伝って反応してしまう息子!ヤベェ、したい!と本能的に思う僕。人生でこんなにもムラムラしたことが今までになかったくらいでした。

僕の膝元には店長の頭があるので勃ってしまうと100%バレてしまう!それは関係が崩壊してしまいやりにくくなる!

「ちょ、店長、水入れて来るんでちょっとのいてくださいw」と最後に残った理性で頭をどけようとする僕。

「なんや、俺君。立ってきとんでww」
といきなり手のひらで僕の股間を叩く店長。

「ちょ、そりゃ立ちもしますってw溜まってんすから辞めてくださいよw」

「ホンマにぃ.正直やなぁw」と撫でだす店長。

「ちょっと、店長、あかんすよ」と言いつつ頭をどけようとする力が弱まる僕。

「触られただけで立たせとんかー?若いっええなぁw」

「ちょ、店長やめましょう!w」

「ちょっと見せてんw」とベルトを外そうとする店長。

「ちょ、マジであかんっすよ!店長!風呂も入ってないしw」ジタバタする僕。

「もうええからジッとしとき!w怒んで!」チャックを下ろし手を突っ込んでくる店長。
柔らかい手がアソコを握り半ば無理やりズボンから出される息子。

「わぁ、ホンマに立たせとるやんww」チンポを握りながらニヤニヤこちらを見つめる店長。もうここまで来たら理性など吹き飛び覚悟も決まる僕。

「そりゃだって店長、カラダエロいっすからねぇw足とかもムチムチじゃないっすかw興奮しますよ、マジで!」

「ふふ。俺君ホンマ素直やなぁ、好きやわぁ。」と言ったと思ったら急に息子を咥える店長。

電気も点いた明るい室内です。
右手を動かしながらしゃぶりつく店長。舌をゆっくり絡めつけるように動かされ、気持ちよさで僕は声が出ませんでした。

「ちょ!店長!あぁ…(最高…!)」

「俺君、こんなんされるん嫌?」
これを聞いた時、この人酔ったフリしてたんだなと思いました。
眉を垂らし女の表情でこちらを見る店長にドキッとしました。

「や、店長、めっちゃ気持ちいいです…!上手すぎっすよ」

「ふふ。」嬉しそうにまたしゃぶりつく店長。

左手で店長の頭を撫で、右手に店長のお尻があったので短パンの上からお尻を撫でゆっくりワレメ付近をなぞっていく。

「んん…」甘い声を出しながらも店長はフェラを続けてくれそれがまた可愛いこと。
もっと声を聞きたいと思った僕は短パンを下ろしました。

「ちょ、あかん!」慌てて店長は起き上がり電気を消しました。

「真っ暗で見えんすよ!」

「見んでええねんw」といいつつまた同じ体勢に戻ってフェラを続けてくれる店長。
立ち上がった時に短パンは脱げてしまい僕の右手には店長の大きなお尻が!
パンティは濡れシミが出来てるのがわかりました。

「店長、めっちゃ濡れてますよ。」

「うっさいな、噛むでな。」といい甘噛みしてくる店長。

「すみませんw黙っときます。」といいつつパンティの隙間からワレメを直になぞっていくと大きなクリに触れました。

「あぁん、そこあかん…!」と口を離してしまったので、店長の頭を左手でぐいっと抑えるとまた口に含んでくれました。
普段上司である店長にフェラをさせた!ということで凄く興奮しまいました(笑)

そのままクリを撫で続けると店長のフェラも激しくなっていきました。ヨダレまみれの手を動かし、舌を突き出して舐め上げ、息遣いの荒い喘ぎ声が薄暗い室内に響きました。

「て、店長…そんなにされたら出てまうっすよ。」

「んん…」と言い吸い付くようにしゃぶる店長。

「だぁー!あかんっす!出る!」

僕はクリを触ることも忘れて店長の口の中に4日分の精液をぶちまけました。
イッてる最中も口と手を動かされるので、僕は気持ちいいを通り越して腰が抜けたようになりました(笑)

店長は出した分を全部飲みきって「ホンマに溜まっとったんやなw」
「店長、死ぬほど気持ちよかったです…」グッタリしました。
と、同時に飲んでくれて凄く嬉しくなり抱きしめたくなりました。

「店長…」抜き終わって向かい合った店長をギュッと抱きしめました。そのまま耳にキスをし、首筋にもキス、ソファーに押し倒すようになりました。

いつもなら行ったら賢者タイムに入るのですが、この時ばかりはなりませんでした(笑)
店長と長いキスをしました。
舌を絡め合ってオッパイも揉みながらのキスでした。少し精液の匂いがしましたが気になりませんでした。

乳首はビンビンになっていてキャミソールを上までまくり夢中で乳首にしゃぶりつきました。
あとで知ったのですが、バストサイズは100を超えていました(笑)

乳首を吸われ気持ち良さそうな声を上げている店長。
「俺君、噛んで…」

「店長、ドMっすかw」

「んふ、こう見えて結構Mやねんwさっき舐めてる時頭抑えられたん、あんなん好きw」

「結構どころか普通にドMっすねw」

ガブっと乳首を噛む僕。乳首を愛撫しながらもクリを中指で弾くように愛撫してた。アソコはドロドロになり濃くて粘度の高い愛液が出ててアナルまで濡れてました。

「店長めっちゃ濡れてますよw」耳元で息を吹きかけながら囁くと

「あふ…うそや…」と身震いする店長。

「店長のマ??コ舐めていいすか?」囁きながら敢えてやらしい言葉で言ってみたら予想以上に店長が興奮しだしました。

「あはぁ…あかん、そんなん…」と言いつつ足は閉じない。なので、股間に顔を持って行きながら

「わぁ、すげぇやらしい匂いさせてますね。」と言ったら

「ちょ、ホンマあかん!汚いから!」さすがに足を閉じられてイヤイヤされたので、また耳元で

「店長に部下のチ??ポしゃぶらせてゴックンまでさせてるんですからー、お返しさせてくださいよー」と、閉じた足に指を滑らせクリを愛撫。喘ぎ声と共に開く足。

「さーてクリはどこですかー」といい開いた足を抑え鼻先でクリを押すと大きな喘ぎ声をだす店長。

「ちょ、ホンマあかんて…俺君…」でも、足は閉じない。

舌先でクリをつつくたびに甘い声が漏れる店長が可愛かった。

「もっと舐めた方がいいすか?w」とわざとらしい事を聞いてみると

「…して…」と小さな声で返事したので最高に萌えた。

完全に勃起して大きくなったクリを舌で包んで吸ったりつついたり、ワレメを下から上までベロベロ舐めた。

「店長、濡れやすいんすね。ケツ穴まで汁垂れてますよw」

「ちょ、ホンマあかん、やめてー!いやー、」
隠語を出すと本気で恥ずかしそうにするあたり慣れてないんだなーと思った。僕も経験は少ないけどエロゲー、エロ本での知識は豊富だった(笑)

それから、ソファーで完全に足を開いている店長に指を入れながらディープキスをいっぱいした。
店長は喘ぎ声が大きく演技?って思うくらい凄く感じてるみたいでした。

演技でもなんでも僕も凄く興奮してました。
手マンされながら喘ぐ店長の耳元で「もっかいチ??ポ、口に入れていいすか?」と言うと
「あぁん、入れて…」

手マンをクリ愛撫に変更しました。
仰向けになってる店長の頭を撫でながら口元にアソコを持っていくと舌を突き出しながら口を開けてくれました。
僕のアソコはそんなに大きい方じゃないです。
だからちょっと調子に乗って口の奥まで突っ込んでみました。

ちょっと苦しそうでしたが、それでも舌を動かしてくるんで大丈夫だろうとしばらくイラマチオを楽しみました。
女上司をレイプしてる!なんて思うと凄く興奮したので
「上司に無理やりフェラさせるなんて最高っすw」

って言いながらアソコを引き抜いたらヨダレが糸引いてて最高にエロかった。
ケホっと咳き込む店長と無理やりディープキスして、またしゃぶらせての繰り返しを楽しみました。

店長は目が半分閉じているようになり恍惚の表情と言うのでしょうか。されるがままになっていました。

そしたらまた出そうになったんで、これは勿体無いと思い

「店長、入れていいすか?」

「ケホ…うん…ええで…」

よっしゃキタァァ!と思いながらふとゴムは?と思った。
動きの止まっている僕を見て

「俺君、ゴムあんの?うちないで」

「え、マジすか!持ってないすよ!」

「ちょ、ええ歳こいてんのに財布ん中とかに持ってきてへんの?w」

「部下が店長と飲みに来てて持ってきてたら逆におかしいでしょw」

「ホンマやなぁwwこないだ生理終わったとこやから大丈夫な日やと思うけどなぁ…アプリで調べるわ!」

盛り上がってきたのにまさかの中断…。
店長、生理日予測アプリを起動…
僕の息子は意気消沈。
その短い時間、だんだん理性が戻ってくる僕。

「大丈夫やわ、やけど中に出したらあかんで?」

だいぶ熱が冷めてきて「あぁ、ホンマっすか。」

「なんや、萎えたん?」

その時、ソファーに座っている僕、床に座ってスマホを持っている店長。

「店長、あーんして…」
店長の頭とアゴをぐっと掴み萎えた息子を口の中に入れてみた。

「あぐ…」
頭を掴まれ前後される店長。
左手で乳首をつまみながらオナホ代わりに店長の頭を使ってみた。

「んぅ…」
暗かったのでどんな表情かは見えなかったけど、きっと屈辱的な表情をしていたと思う。

年上の女上司をオナホ代わりにしてる!なんて思うと物凄く興奮してきました。

「店長の口めっちゃ気持ちいいすよ。もっとしていいすか」と言いつつ引き抜いてディープキス。

「んふ、入れんでええんか…?」

「入れたらすぐ出ちゃうと思いますよw」

「安全日やから大丈夫やろうけど中はあかんでーw」

またソファーで仰向けになる店長。
正常位でアソコを店長のワレメにあてがった。
「店長、入れちゃいますよ…」

「うん……ぁっ!」

クリになぞらせるだけで声を出す店長。
僕は慎重に先をなぞらせて入り口を探しました。

そしてみつけた入り口。
先っちょが入っただけで出そうなくらい気持ちよかった。
たまらず、そのまま一気に奥まで入れたので店長もビクッてなってました。

イキそうなのでしばらく動けずに固まってたら
「動いてええで…」

って言われたんだけど
「や、店長の中、気持ち良すぎて出そうっすw無理っすw動けませんw」

「まだイッたらあかんでなw」
と言いながらグイッと力を加えてくる店長

「ちょwマジで出ますよw」

「あかん、我慢しー!w」

「めっちゃ締まるんすもんw」

「ほら、しっかり我慢しぃ!男やろ!」

「ちょ、ホンマ無理っす!」

「今度はイジメたるからなw」
ニカっと笑うその表情にグッと来たので挿入状態のまま店長の口に舌をねじこみました。
ヨダレの混じり合う音と匂いに本能的に興奮してしまいました。

そしたら我慢できずにドクッと中に出しちゃいました\(^o^)/

「んー!!」と言いながらもしっかり舌を絡めてくれる店長。

出てる間は身動き取れないのが男の悲しい性。
店長も挿入され、抱きかかえられキスまでされている状態で逃げれるわけもなく最後まで中に出され続けました。

「あーっ!出ちゃいました…w」

「アホ!もう!早いんやから…」

そう言いながらもギュッとしながらしばらくそのままでいました。

抜いてみると店長の割れ目から溢れ出てくる精液がソファーに溢れました。

「二発目なんであんまり中に出てないです…w」

「もう!はよ拭いて!」

上司のアソコをティッシュで拭きながらもクリをつまんだり、結局そこから三回戦目。

またフェラしてもらい普通にセックスを楽しみました。
終わるとグッタリしてそのまま僕は床で寝てしまいました。
次の日は二人とも仕事休みだったので昼まで寝てました。

今でも関係は続き(彼氏彼女ではない)楽しい職場環境です。

 

シーマさんから投稿いただいた体験談

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