51歳主婦の私の秘密…婚前18歳のころから33年間付き合っているセフレのテクニックの虜

私は51歳 主婦 ルミ 大阪在住 です。

同い年の主人と29歳の時に結婚して、20歳で大学生の息子との3人暮らしです。
主人とは見合い結婚で、22年の結婚生活です。

秘密があります。

私には結婚前、18歳から現在まで33年間、お付き合いしている男性がいます。
お付き合いと言っても、彼氏&彼女と言えるようなお付き合いではありません。
そう、SEXをするだけの関係。
セックス・フレンドとして、お付き合いしています。
それも、私の方からセックス・フレンドを望んだのでした。

彼は私より7歳年上の58歳 バツ1 独身 です。

主人との結婚生活より、長くお付き合いをしているのには訳があるのです。
彼のセックス・テクニックです。
私に本当のSEXの良さを教えてくれたのは、彼なんです。
それと、もうひとつは、彼のモノです。
20Cmの長さ、太さもカリの部分で6Cmはあろうかというモノです。
亀頭も赤ちゃんの拳くらい、金玉も1つがゴルフボールくらいの大きさで、色も赤黒い
スケベな色をしています。
彼のテクニックとペニスに魅せられてしまったんです。
それと同時に、私のM性も開発されて、彼の好みに調教されてしまったんです。

17歳で、当時付き合っていた2歳年上の男性に処女を捧げて、1年後に彼と出会って
しまいました。
男性経験が1人の私でさえ、彼のテクニックとペニスの大きさは判りました。
そして、あろうことか、私の方からセフレにして!とせがんだのでした。

私のお付き合いした男性は、今の主人を含めて13人です。(彼も入れて)
しかし、SEX体験数は200人を少し越えてしまいます。
なぜ、人数に差がでるのか?
それは、彼を喜ばすために、私が見ず知らずの男性ともSEXに興ずるからです。

これは、私の性癖にもなってしまうんですが・・・
見られて感じるようになってしまったのです。

そして、もうひとつの性癖・・・
下品な関西淫語を口走ったり、相手に罵倒されたり、罵られることに快感を覚えて
しまったからです。
そして、33年間、男性の性の捌け口、精液公衆便所肉便器のオメコ女になっているのです。
私はむしろ、それが快感で、より一層の興奮が得られるのです。
とんでもない変態・淫乱・ドM女でしょう?

いくつか、私の経験したことを話していきますね!

彼との3回目のSEXのとき、言葉責めに快感を得てしまったんです。
しかも、関西弁の下品な、普段、女性が口にすることのない3文字にです。

彼のズル剥けデカチンポが、私のワレメに沿って焦らすように動いていたのです。
早く挿入して欲しいのに、彼は焦らして聞いてきたのです。

「欲しいかぁ?」

(うん!)

「何が欲しいのぉ?」

(ああ~~オチンチン!)

「オチンチン? 俺のはオチンチンっていう可愛いもんかぁ?」

(ええ~オチンチンちゃうのぉ?)

「オチンチンいうのは、普通のときやぁ 勃ってるときはチンポっていうねん!」

(・・・・・)

{何が欲しいか言うてぇ?」

(ああ~~ チ・・チンポ!)

言ったのに、彼はまだ挿入してくれませんでした。
チンポの裏スジ部分で、クリを擦っているんです。

「どんなチンポが欲しいのぉ?」

(あなたのチンポが欲しい!)

「違うやん! 俺のどんなチンポが欲しいのぉ?」

(太いチンポ!)

「太いだけぇ?」

(ああん! 太くてぇ 長くてぇ 硬い 大きいチンポ!)

「そうや! 太くて、長くて、硬い 俺のでっかいチンポが欲しいねんなぁ?」

(そう・・はやくぅ ちょうだい!)

「でっかいチンポを どこに欲しいのぉ? どこに入れて欲しいんやぁ?」

(ええ~~っ! アソコ!アソコに入れてぇ~!)

「アソコってどこ?」

(ええ~~っ! 言うのぉ? オ・・オマンコ!)

「オマンコ? そんなん感じへんわぁ! 大阪弁で言うてぇ?」

私は思いました。 知ってるけどぉ・・メッチャ恥ずかしいやん!

(ええ~~っ! オ・・オメコ?)

「そうやぁ!オメコに何が欲しいのぉ? ちゃんと言わないと入れへんでぇ?」

(はぁ~ん! 太くてぇ・・長くてぇ・・硬くてぇ・・でっかいチンポを・・私のぉ・・
オメコに入れてぇ~~!)

「よく 言えました! 今から・・何するのぉ? オメコにチンポを入れて?」

(セ・・セックス!)

「セックス? そんな言い方アカンわぁ!」

(ええ~~! セックスちゃうのぉ???)

「オメコや! オメコしてぇ!って言うてみぃ?」

(あああん!・・・オメコ・・オメコそてぇ~~!)

私が言うと彼が入ってきました。
このときに私は簡単に逝ってしまったんです。

なんと卑猥でスケベな言い方なんでしょう?
でもぉ この卑猥でスケベな大阪弁での言葉嬲りに、すごく興奮して感じていた自分が
いたのです。
それ以来、私は彼とスルときは、自ら口にしていました。

これが最初の調教だったのです。

—ルミさんからの投稿です。—

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