水商売の彼女が店の男とエッチしているの目撃した寝取られ体験

元カノの話なんだけどいいかなぁー?4月まで付き合ってた彼女なんだが、昨夜久しぶりに見かけたので。彼女は21才で有名歓楽街の高級と言われるクラブに勤めてる。雑誌の大人の飲み方みたいな特集で店の紹介の時に看板として出れるくらい、まあまあ美人だ。

もちろん、俺レベルが通える様な店じゃないが、店のチーママと古くからの友人なので、色々と雑用やイベントの手伝いなんかしてて月2、3回くらいは店に行っていた。そこで、あるとき新人として紹介されたのが彼女、「ゆかちゃんって言うのかわいいでしょ」そう紹介されたされた彼女は、身長は高いが痩せ型というわけでもなく、メリハリのある体つきでどちらかというと美人さんだなって思った、しばらくして、店のスタッフみんなでゴルフに行った時、たまたま彼女を送り迎えし、そこから何回かメールなどで客の愚痴を聞いたりしていたら、一緒に遊びに行くようになり、だんだんと仲良くなって付き合う様になった。何回か俺の部屋にくるようになって付き合う前、彼女は俺に「私、子供がいるの。それでもいい?」って、言いづらそうに告白した。

別に水商売をしている若い子では珍しくない。「別に関係ないよ、大丈夫でしょ」って話し、子供の事を聞いてみた。彼女は今、小学1年の娘がいると言う。

「?、今22才だよね、何才で産んだの?」「15才、高校1年のとき」さすがにそれには少し驚いた。彼女にも色々と事情があったのだろう、俺からは深く聞くのをやめようと思ったが、彼女の方が、大丈夫と言う言葉に安心したのか、つきあい始めてから、聞いてほしいという感じで少しずつ自分の過去を話した。その内容はまとめると、小学生のときに母親の再婚相手にレイプされ続け、妊娠、中絶した事、そんな家を出るため、中学からバイトを始め、バイト先の45才のオーナーが初めての彼氏だったこと。

そこで、俺は前から思っていたことに納得出来た。彼女は、優しくや激しくセックスするより、ねちっこいセックスの方が感じる様なのだ。「それが理由か」若い時にそんなおっさんのセックスを経験してたら、そうなるだろう。

一年くらい、そのおっさんと付き合い、高校に入る前に2才年上の先輩と付き合い始めて、二度目の妊娠。前回の身体が出来上がってないときの中絶で医者からもう二度と中絶はしてはいけない、すればもう子供は無理かもしれないと言われていたので、産むことを決め、お互い16才と18才になったときに籍を入れたらしい。しかし、その、中絶ができない理由が若い旦那には耐えられず1年半ほどで離婚。

そんな過去を彼女は、淡々と話した。とはいえ、俺にはそんなことは関係なく、お互いの部屋を行き来し、週2、3回はセックスを楽しんでた。彼女も気にせず付き合う俺に安心してくれている様で、実家に行って娘を紹介くれるようになった。

彼女とのセックスは結構良く、若いとはいえ、人妻であったりおっさんとの経験などでどちらかといえば、成熟した感のあるセックスが楽しめた。ただ、時々少し気になる事があったけど。離婚後の彼氏達は普通だけど身体目当てが多かったらしく、長続きしなかったみたいだ。

そんな彼女とのセックスで一番いいのは、声だろう。職業柄少しハスキーな声の彼女は、感じてくると、ハスキーな感じで始まり、だんだん高く、最後は逆に子供な様な甘い声になる。その変化に俺はいつも凄く興奮した。

付き合ってしばらくたってから、俺は友人に店の改装の設計を頼まれ、週に2回ほど店に行くようになった。彼女のアフターが無いときは、一緒に帰ったりして二人の時間を多く楽しんだ。俺の友人以外の店のスタッフは俺たちの関係をしらないが、店の雑用係みたいな男性のチーフは知っているみたいだった。

彼は俺より2才年上で32才、少し不細工だが、女の子達からは兄的な意味で慕われているようだった。多分、彼女も色々と相談にのってもらっていてその時に俺の話も出たのだろうあるとき、俺はいつもの様に深夜、店に向かった。その日は打ち合せはなかったが、彼女がアフターも無いので店で待っているとメールが来たので、店にまで迎えに行ったのだ。

俺は仕事でいつもより2時間ぐらい遅くなりそうだと返信していたが、思ったより仕事が進み、いつも通りの時間に迎えにいけた。エレベーターを降りると半分降りたシャッターの奥のとびらを開けた、鍵がかかっていたが、改装用に予備を渡されていたので開けて入った。「お疲れ様でーす」有線がかかったままの店の中にあいさつして入ると、ライトが落ちて暗くなっていた。

「あれ?」俺は不思議に思ったが、彼女は酔っ払って俺を待っているときライトを落としてソファで寝ている事も多いので、今日もそんな感じかと薄暗い店の中を見渡した。カウンター、テーブル付近のライトは落ちているが、VIPルームには明かりがこうこうと点いていて、中から彼女の笑い声が聞こえた。俺はVIPルームの方に歩いて行った。

途中で有線がタイマーで切れる。話声が鮮明に聞こえる様になった。「それ、本当に?」軽い口調だけど、ちょっといつもと雰囲気が違うようだ。

VIPルームは4段ほどの階段の下にある。俺は階段を下りるのやめ、壁沿いのダウンライトの段差部分に腰をおろした。「チーフと話してるのか」ダウンライト部分は間接的にVIPルームに光があたるよう30cm程の隙間がある、そこから中の様子が伺える。

ライトが点いていたら、中からも外が見えるのだが、消えている今は中からは、中の照明が邪魔をして外は全く見えない。俺の対角線上に二人は並んで座っていた。「絶対そうだって。ゆかは俺のこと好きなんだよ、俺もゆか好きだし」「え~」彼女は困ったように笑っていた。

「ゆかはあいつよりも俺にいろんな事話すじゃん、あいつより俺の方を信用してると思うよ」「そうかなぁ」彼女は相変わらず困った顔をしていた。そこにチーフが顔を寄せた。「ダメだって~」彼女は冗談と思っているのか、軽く顔を背けた。

再度、顔をチーフの方に向けた時、チーフが彼女にキスしてきた。彼女は口をつぐみ、拒否しているようだった。「ちょっと」顔を離したチーフに戸惑った様な、怒った様な表情を向けた。

俺はもうそろそろ、中に入ろうか考えたけど、先が気になってそのまま見続ける事にした。「俺は本気だから」チーフが真剣な顔で言った。俺は「マヌケなセリフだ」って心の中でツッコミをいれていたが、彼女はうつむいてしまっていた。

そこにまたチーフが顔を寄せる。「いいじゃん」顔をさらに寄せる。「嫌だって」彼女は小さくそう言ったが今度は、拒むような感じにはならなかった。

下からキスしたチーフはだんだん顔をあげていって、彼女は見上げるかたちでキスを続けた。何度かキスを繰り返すうちに、「はぅ」っと彼女から吐息が漏れるようになっていた。チーフは右手を彼女の胸にあて、ゆっくり撫でていった。

最初ビクッとして手を払いのけようとしていた彼女も諦めたのかチーフにされるままになっていった。ゆかの仕事用の大きく胸の開いた赤いドレスは胸を揉むのが簡単だ。最初ドレスの上から撫でていたチーフの手は、簡単に胸元に入っていった。

「んっ」ゆかは一瞬また嫌がるそぶりを見せたけど、口をふさがれたままで抵抗と言える感じではなかった。チーフはドレスの胸元を下げて淡いピンクのブラジャーを出した。ドレスのとき様のストラップのないブラジャーはすぐに下げられ、片方の胸があらわになる。

ゆかの胸は結構大きく子供を産んだ割には若さもあってか、ぷるんって擬音が使えそうな位の張りのある胸だ。チーフは少しキスをやめ、胸を見ると興奮したのか撫でると言うよりも揉みしだく様になっていた。またキスをしていたがついに耐えられなくなったのか、チーフは乳首に口をあて、舐め始めた。

キスから解放されたので、ゆかは抵抗しようとしたが、もう無理っぽい。「あぁんっ、はぁ、あっ」ゆかの少し鼻にかかったハスキーな喘ぎ声が聞こえ始めた。同時に乳首を吸う音も聞こえる。

チーフは床につくくらいの長いすそのドレスのスリットに手を入れようとしたが。さすがにそれは足を閉じて抵抗していた。チーフはまだ無理と感じたのか、胸に戻りもう片方のブラジャーも下げ、両方の胸を揉み始めた、途中、交互に乳首を舐めると、ゆかの乳首はぴんとたっていた。

「ゆかの胸すごい柔らかいよ、乳首たってるね、気持ちいい?」ゆかは応えず、目を閉じていた。それを感じてると思ったのか、エスカレートしていくチーフ。ついにゆかの手を取り自分の股間に持っていった。

手を引いて嫌がるゆかだが、強く引っ張られ押し付けられると手はそのまま、股間の上に置かれていた。彼女は強引に弱いんだよなぁ、理由があるのだが、それはいいとして、チーフの黒いズボンでは座った状態ではわからないけど、たぶん勃ってるだろう。チーフは、ベルトを外しズボンを下げ、自分のモノを出した。

「でかい身体の割には普通だな」妙な気分で、直接触らせようとするチーフを見ていた。ゆかは、チーフのものを触るとそのまま、上下に動かす様に手をあてがわられた。「ゆかちゃん、舐めて。ちょっとでいいから」応えようとしない彼女。

いつの間にか、チーフの左手がドレスのスリットの中に入っていた。うつむいている彼女の息が荒い。ドレスがはだけ、彼女の足が出ている。

そしてチーフの手はさらに彼女の足を開き、奥に手を入れた。ピンクの紐パンが見えた。彼女はドレスの時、下着の線が見えない様にTバックや紐パンを履いている、俺もそのピンクの上下は見た事があった。

ゆかの紐パンははっきりとは見えないが多分濡れて染みが出来ているようだった。チーフはパンツが濡れているのがわかったのか、パンツの上から触るのをやめ、横から指を入れた。「あぁっ、ああん、ああんっ、あっあっ」彼女の声はとまらず、下からクチュクチュといやらしい音もする。

チーフは彼女の手にあてがっていた右手を胸に戻したが、ゆかは手を止めなかった。ゆっくりと上下に動かす、その度にチーフのものがピクッと反応する。パンツを横からめくるようにして触るチーフ。

ピチャクチュと音がし「はぁっ、はんっ、あぅ」ゆかの声がさらに大きくなる。「あぁんっ」一瞬、大きく反応して顔あげると、酒も入っているせいもあるだろうが、上気したトロンとした表情に変わっていた。チーフは、もう一回彼女に咥えさせようとして、ソファに片足をあげて体をゆかの方に向けた。

「な、してよ」ゆかは今度は、チーフのものに顔近づけると、ゆっくりとためらいがちに亀頭部分を咥えた。「気持ちいいよ」そう言いながら、両手を伸ばしゆかの胸を揉むチーフ。「んんっ」咥えながら反応するゆか。

そのまま顔を沈め深く咥え、上下に顔を動かし始めた。ずちゅ、ずちゅ、というような、フェラの音が聞こえる。体を曲げて咥えるのがつらいのか、ゆかはソファから床に降りてチーフの足の間に膝を立てて座り、フェラを続けた。

口だけでなく手でも、ものをにぎり、上下に動かしている。こちらからは横顔しか見えないが、チーフはかなり気持ちよさそうだ。おれは「あいつ上手いからなぁ」と他人事の様なことを思っていた。

彼女は、おっさんと付き合ってたとき、色々仕込まれていてフェラもかなり上手い。多分、口の中でも舌で先の方など舐めているだろう。彼女にフェラされているときの感覚がよみがえり、俺もかなり興奮していた。

「いく」チーフがそう言うと同時に、ものが脈打つのがわかった。何回か脈打ったあと、ゆかはチーフのものから口を離した。すると再度、2、3回脈打つと同時に精液がゆかの顔と胸に飛び、ドレスに垂れた。

「すごい気持ち良かった」チーフはそう言って、ゆかの頭を撫ででいる。彼女は、少しして口の中の精液を飲込み、おしぼりでかかった精液を拭きながら、自分の唾液まみれになっている、チーフのものを見つめていた。「何考えているんだろう」俺はそんな事と、いったから取り敢えず終わりか、などと思いながら見ていた。

すると、チーフがいきなり「我慢できない」とまたゆかにキスをしてきた。ゆかを抱き上げる様にすると、今度は背中側にまわり、後ろから胸を揉む、そして彼女をソファの背もたれにおしつけ、ドレスをまくり上げた。紐パンが見える。

チーフは紐をほどくとパンツを脱がした。ここからでも十分にわかる彼女のあそこは濡れていた。彼女の下の毛は薄いので、後ろから見ればあそこはまる見えになる。

「えっ、いや」彼女はそう言ったがチーフは構わず、腰を抱きかかえて立たせると、ソファの背もたれの上に手をつかせ、あそこに突き入れた。「いや、いやぁ」彼女はチーフが動くたびにそう言ったが、それは気持ちいいって意味の「いや」だ。俺としているときでも「いや」っていう事がある、「嫌なの」って聞くと、「違う、気持ちいいの」って答えていた。

そのときと一緒の「いや」だ。彼女の少し大きめの尻にチーフは腰を打ちつける。パンッパンッと激しい音がして、そのたびにゆかは「あんっ、いやぁ」と喘ぎ、「あぅっ、あっ」と声がだんだん高くなってきた。

奥のソファの後ろ壁には全面、鏡が貼ってある、そこに手をつきバックで突かれるゆか。鏡越しに見える彼女の顔は快感に耐える様な、完全に女の顔になっていた。多分、チーフも同じ様に彼女を見ているだろう。

彼女もそんな自分の姿に興奮しているみたいだった。チーフが突く度に、ドレスからこぼれた胸が揺れる。チーフはその胸をつかみ、乳首をきつくつまんだりしているようだ。

「あんんっ」大きな声をあげ、ついに耐えられなくなったのか、ソファの背もたれから手が外れて膝も崩れ、ソファにつっぷすような感じになった。「ゆか、気持ちいい?」そう聞くチーフだが、彼女は答えない。「本気で感じてる時は、返事する余裕なんてないから、聞いても無駄なのに」そう思い見ていると、代わりにゆかの声がどんどん高く大きくなっていっていた。

チーフの激しい動きでゆかの体はソファとチーフの腰に挟まれるかたちになると、チーフは中腰になり、上から下にと言う感じで突き入れた。腰の逃げ場が無いのと、角度で余計に深く奥にあたるみたいで「いぃ、あぁっ、ああっ」ゆかはさらに声をあげる。パンッパンッという音ともにチーフも「ゆか、気持ちいいよ」と何度も繰り返し、「おおっ」とマヌケな声も出していた。

「ゆか、いく、いくよ」とチーフはもっと激しく突き入れた。「いくっ」チーフは最後に深く突くと、一気にものを引き抜いた。同時にまた脈打つと、ゆかの尻とドレスに精子を飛ばした。

一回いったのに、かなりの量が出たようだ。ゆかは息を切らし、ソファにつっぷしたままになっていた。チーフは、ゆかの尻を触りながらおしぼりで飛んだ精液を拭いている。

拭き終わると、ゆかの体をソファに上げ、隣に立つと顔に、自分のものを近づけた。まだぎんぎん状態で自分の愛液でぬるぬるになっているものを見て、ゆかは今度は自分から咥えにいく。最初は舌を出してゆっくり舐めていたが、口に含むとじゅぽじゅぽと音たててものを吸っていた。

そして、両手をチーフの腰に回すと一気に奥まで咥える。チーフはどんどん調子にのってきているようで、ソファに座りゆかの足を持つと片方を背もたれにかけた。開いた足からは、あそこがまる見えで、さすがにゆかはフェラをやめチーフのからだに顔をうずめた。

ゆかのあそこは開ききっていて、充血してピンクになった中まではっきりわかる、ぴくぴくしていた。穴まで見えそうなくらいだ。「すごい濡れてる、気持ち良かった?」チーフが聞くと、「うん」と顔をうずめたままゆかは答える。

するとチーフは手を伸ばしゆかのあそこを触り始める。「あぁっ、はぁ」すぐに反応するゆか。チーフは触るのをやめ、いきなり二本も指を入れた。

まだ濡れているゆかのあそこは簡単にチーフの指を飲み込んでいき、指は完全に中に入っていった。すぐに手を上下に激しく動かす。ゆかは「はぁ…ん、ああっ」と耐えられなくなったように声をあげ、チーフにしがみついた。

部屋にはゆかのあそこからのぐちゅぐちゅというようないやらしい音が大きく響き、ゆかはチーフのシャツを握りしめた、「ああん、あぁっ、やぁああっ」と、チーフが早く激しく指を動かすにつれ、喘ぎ声も早くなっていく。チーフは指を抜くと、胸を揉む。中に入っていた指は濡れててかてかに光っていた。

ゆかは顔を下げ、またチーフのものを咥える。もう、むしゃぶりつくというようないやらしいフェラだ。「んっ、んっ」と咥えながらも感じている。

チーフは胸を揉むのをやめていて、ゆかにまかせている。フェラで感じるまでに気持ちが入ってきているようだ。チーフは一回ゆかを立たせ、抱きしめた。

彼女のドレスは上がはだけ、いつの間にかブラジャーも外されていて、上半身は完全に出ている。キスをし、そのまま乳首まで降りていくチーフ、乳首を噛んだみたいだ、ゆかの体がビクッと反応する。手はまた、スリットから中に入っている。

「うぅっん」ゆかはからだをチーフに預け、もたれ掛かっていた。チーフはゆっくりとしゃがみ、彼女を床に寝かせた。チーフはズボンを脱ぎ捨て、彼女の足首をつかむと、一気に足を開いた。

「いやあ」恥ずかしそうにするゆかだが、足を閉じようとはしなかった。チーフは自分のものを持ち、ゆかの入り口にあてる。「あんっ」ゆかのあそこがチーフのものを飲み込んでいく。

「あぁっ、ああんっ」ゆかがひときわ大きな声をあげると、チーフは腰を動かし始める。「いやぁ、あぁ…、いやぁん」チーフの動きに合わせてあえぐゆか。チーフはかなり余裕が出てきたみたいで、一回ものを抜くと「嫌なの?やめる?」とゆかに聞く。

ゆかは首を横に振る。それでも入れるのを焦らしていると、「ほしいよぉ」と泣きそうな顔でチーフに言う。チーフは抜いたものを一気に入れた。

「はぁあっ」ゆかはまた大きく喘ぐ。そして、「チーフぅ」と首に手を回しキスをせがむ。それはもう恋人どうしのセックスになっていた。

いつも、俺と彼女がするセックスと同じだ。彼女は普段、さっぱりした感じで話すし、セックスでも最初は普通っぽいが、気持ちがあるていど入ってくると、とたんに幼児化するように甘えてくる。その彼女が、俺の2mくらいしか離れていない所で、他の男に同じように、いや、それ以上に思えるくらい甘えている。

俺は、興奮が抑えれず、音が聞こえるんじゃないかと思うほど、心臓がばくばくしていた。正常位のまま、二人は抱き合ってキスをし、ピチャピチャという舌をからめる音が聞こえる。「チーフぅ、チーフぅ」と何度も呼び、チーフは「ゆかちゃん、好きだ、ゆか」と応えていた。

チーフの腰の動きが激しくなる。「だめぇ、いぃ、あぁん」「だめぇ、だめぇ、いやぁ」チーフが腰の動きをやめると、「チーフ、気持ちいいよぉ」「チーフのおちんちん気持ちいいのぉ」ゆかはトロンとした表情でチーフを見る。また腰を動かすと、ゆかは「はぁあっ」とからだを震わす。

チーフは入れたまま、ゆかの体を起こし座位に移す。チーフを抱きしめるゆか。「チーフ、いいのぉ」そう言ってキスをする。

そのまま、チーフは床に横になると、ゆかを上にし、騎乗位に持っていく。下から突き上げるチーフ。「あっあああ…」喘ぐゆかの声が高い。

「だめぇ、だめだよぅ、おちんちんがあたる、あたるのぉ」挿入の角度が変わって、特に奥にあたるのだろう、ゆかが倒れ込むように抱きつく。それを聞いて、チーフはゆかの胸を下からつかみ体を起こさせた。今度はゆかの腰が動く、もう勝手に動いてしまっているという感じだ。

「くっ、あぅ、ああん」ゆかは上下にと言うよりも、前後にこすりつけるように腰を動かしている。「あン、あっくぅ、あンン…」さらに鼻にかかり、甘えた喘ぎ声をあげる。チーフは、下から胸を掴んでいる、チーフの指はゆかの大きな胸にめり込んでいた。

チーフは胸から手を降ろすと、今度はドレスのすそをたくし上げ、腰をつかみまた激しく突き上げる。「あンンッ、あぁ、だめぇ、だめぇっ」彼女のドレスははだけ、毎日美容室に行ってセットしている髪も乱れていた。ゆかの胸が上下に揺れる。

そして、またチーフに倒れ込んだが、チーフはそのまま突き上げ続けた。「もぅ、むりだよぅ、だめぇ」耐えきれず逃げるようにするが、腰を掴まれていて動けない。その動きで二人の角度が変わり、こちらは、ゆかの背中側になってしまった。

倒れ込んでいるゆかはドレスをたくし上げられているせいで、尻と二人の結合部がまる見えだ。ゆかのアナルがひくひくしてるのもわかる。いつの間にかチーフは腰ではなくゆかの尻をつかんでいた。

べちょべちょのあそこはもうまっ赤に充血している。そしてチーフのものはどろっとした白濁した汁で白くなっていた。「本気汁ってやつだ」俺のときでもたまにあんな風になる。

ものが出し入れされる度に、本気汁があそこから溢れてくる。他の男のものであんなに乱れる彼女を見ていて興奮する俺も変態だなぁ。はめ撮りしたり、レンタルしてもこんなに興奮しなかった。

やっぱり、向こうは気付いていない覗き見感がいいのだろうか。また下らない事を考えながら、ぐちゅぐちゅ音をたてている、結合部を見ていた。しばらくしてチーフはものを抜いた。

「あンッ、はぁっはぁっ」ゆかはチーフに抱きついたまま、息を切らしている。チーフはゆっくりゆかを降ろしソファの下部分にもたれた。ゆかは四つん這いになり、少し照れたように「ふふっ」って笑い、本気汁でべとべとになったチーフのものを咥える。

「おいしい?」チーフはAVのようなこと聞いたが、ゆかは引くどころか、「おちんちんおいしいよぉ、このおちんちんすきぃ」とよりいっそう深く咥え込んだ。「ゆかちゃん、寝て」そう言ってゆかの口を自分のものから外し、ゆかを寝かすとゆかの体をまたぐように膝を立てて座り、頭に覆いかぶさるようにして、ものをゆかの口に入れた。「うぐぅ、うんっうんっ」口の奥までものを入れられ苦しそうにするゆかだが、それでも嫌そうではなく一生懸命ものを咥えていた。

パイずりでもしかねない勢いだな。それほど彼女は愛しそうに咥えていた。チーフはまたゆかに入れようとする。

「チーフぅ」ゆかは甘えて、抱きしめてほしいという感じに、両手をチーフに伸ばした。「チーフきてぇ、ほしいよぉ」どちらかと言えば、大人っぽくクールな感じの彼女が、ここまで甘えるなんて。俺のもはちきれるくらいに勃っていた。

ゆかは、手でチーフのものを自分のあそこに導くように当てた。チーフがゆっくりと深く挿入すると「きゃうっ、んっ」ってうれしそうに声をだす。「やぁ、はぅっはぅ…あぁああうっ」腰の動きがとまるとチーフに応えようとし、「ちんぽ気持ちいぃ、もっとしてぇ」「奥にチーフのが奥にいっぱいあたってるようっ」と色んなことを言った。

チーフが「ゆか、すごいエッチだ、あいつにもこんなにしてるの?」と言うと、「いやぁ、言わないで」と顔を背けたが、「あいつにもしてるんだろ?」と、きつく突きながらいうと、「ああゥン、しました、いっぱい舐めたりしたの」彼女は言った。それを聞くと、チーフは興奮したのか、もっと激しく突きまくった。「だめぇっ、激し過ぎる、こわれちゃうよぅ」ゆかも激しく喘ぎながら、なんとか話したが、チーフは構わず続けた。

「おかしくなっちゃう、だめぇっ、ああっ、ああんっ」「やめてほしいの?」チーフは完全に言葉責めモードだ。「やめちゃだめぇ、もっとぉ、もっとしてぇ、気持ちいい」「どこが気持ちいいの?」「…、あぅンッン」「どこ?」「お、おまんこが気持ちいいのっ」「チーフのちんぽが奥にあたって、おまんこが気持ちいいのぉ」ゆかがそう叫ぶように喘ぐと、チーフはさらに言葉責めを続けた。「どうしてほしい?」「もっとしてぇ、あンッン、はぁっ」息を切らして言うゆかだが、「それじゃ、わからないよ」「……チーフのちんぽでかおりのおまんこの奥まで突いてください」ついに彼女は、店ではママとチーママしか知らない本名を言っていた。

「かおりって言うんだ。じゃあ、かおりはあいつと俺とどっちが気持ちいい?」俺は、「本当にAVの見過ぎだよ、チーフは」となかばあきれたが、どういう風にチーフって言うんだろうと、少し気になって聞いていた。「……」返事をしない彼女に激しく突き上げる、チーフ。「チーフ、チーフのちんぽのほうががいいっ」耐えらないように言う彼女に、チーフはさらに続ける。

「かおりすごい、いやらしい顔してる、それにあそこもぐちょぐちょだよ」「いやぁ、んっ、見ないでぇっ」「ひぁっ、あーっ」彼女も自分の言葉に興奮してるようだった。「こんなとこあいつに見られたらどうする?」「そんなこと、言わないでぇ」「いいの、見られても?」「……」「どうする?」「うんっ、いいよ、だからもっとしてぇ」かおりはもう、快感のためにはなんでもゆうことを聞く感じだ。「おまんこいいっ、すごいよぉ」チーフは彼女片足を持つと、さらに深く突いた。

「いいっ、奥にくるぅ、いやぁっ」「大丈夫?痛くない?」「うん、平気、大丈夫、すごく気持ちいーの」チーフは片足を抱えるようにして激しく突きまくる。「かおり、おかしくなっちゃうっ」「あそこが変なのぉ、あン、はぁん」チーフはもう我慢出来なくなってきてるみたいだ。「いきそうだ」「いいよっ、チーフきてぇ」「チーフいっぱいきてぇっ」正常位で激しく腰を動かす「いいっ、いいっあぁン、あぁっ」「いやぁっ、いいの、あぅ」「ゆか、いくよっ」「ああんっ、はぁっ、はぁっはっ、ひああっ」彼女が声を上げると同時くらいにチーフの腰がビクビクっと震えた。

二人ともしばらく動かなかった、彼女もいったようだ。あまり、いくタイプではない彼女がいくなんてよっぽど気持ち良かったんだろう。チーフがゆっくりと彼女から離れると、だらんとした、ものが彼女のあそこから抜けた。

そのあと、チーフの精液が本気汁や愛液とまざり流れてきた。チーフは、おしぼりで自分のものを拭くと、ズボンを探し始めた。「これ以上はやばいな」そう思い、俺はゆっくりと店を出た。

このあと、二人がどんな会話をするのか気になったけど、見つかったら意味ないので、4~50分ほど時間を潰しまた店に戻ると、彼女は着替えて寝ていた。いつも帰りはドレスのままが多いのだけど、さすがにあんだけシミを付けたらきて帰れないだろう。最後も大量に垂れていたし。

俺はチーフにあいさつをして彼女と帰った。二人とも見られていた事に気付いていないようだ。部屋に戻ってから彼女とエッチをした、興奮が収まらなかったからだ。

そんな彼女とは、そのあとすぐ、ちょっとしたまたセックスがらみの事件があり、別れた。

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