巨乳姉妹に翻弄された青春時代

中3になり最初の家庭科の授業の事。
パーカーを作ることになり女子は更衣室でサイズを測り、早めに戻ってきた女達が俺の後ろの席に座り、会話の一部が少し聞こえてきた。
「麻衣ちゃんDカップ何だって!」
「えっそんなあるの?たしかに麻衣ちゃんって胸1番おっきいよねー」
全部は周りの喋り声がうるさくてはっきり聞きとれなかったが、俺は同級生に巨乳がいる事がわかっただけでも物凄く嬉しかった。

体操着姿で麻衣の巨乳を拝んでみたいが、
体育は男女別々で校庭と体育館に分かれ、雨だと校庭組は卓球場になる。
女子の体操着姿は体育祭でしか余り見ることができない貴重なもので、
2年春の体育祭では巨乳がいなかったぶん麻衣の乳に期待も膨らむ。
俺は6月の体育祭や薄手の夏服になる時期まで、待ちきれず体操着姿を妄想する日々が続く。
(体育祭後は麻衣が男子の1番人気になり、当時は巨乳の力に驚いた)

そして1カ月後(5月半ば)の委員会、麻衣の巨乳でおいしい思いをする最大のチャンスがやってくる。
ウチの中学は1つの委員会に各クラス男女1名ずつが選ばれ、
俺は麻衣と一緒になりたくて同じところに立候補した。
委員会は3,4週に1度で放課後に各委員会の教室に集まって活動会議をし、
今回がその2回目(前回は麻衣が病欠で俺一人で参加)。
運動部の俺は、委員会が終わってすぐ部活に行けるよう予め体操着に着替えて委員会の教室に向かう。
麻衣は剣道部だし胴着姿が見られると少し期待していた。

そして教室に入った瞬間、俺は驚く。
胸が大きく突き出しパツンパツンの体操着姿の麻衣が席に座っているのだ!
背が小さい分、余計におっぱいがデカくみえ、体全体の肉づきもかなりエロかった。
俺は動揺を悟られないようにしながら横の席に座る。
想像していたよりも大きなおっぱいが、小さな体操着の中でかなり窮屈そうにパツパツにおさまっていて、
近くからみると凄い迫力だった。
下がブルマなのでムチムチの二の腕だけでなくムッチリした太ももにも目がいってしまい、
俺はあっという間に勃起した。
俺「麻衣お前何で体操着なの?剣道部って胴着じゃなかったっけ?」
麻「それがさー聞いてよー。胴着を家に忘れちゃって(以下略)」
笑いながら言う麻衣がかわいく、
小柄でムチムチな体操着姿に感動し、ムラムラしてきてこの巨乳をさわりたくなってきた。

そんな中、活動会議が終了し、次に俺の委員会は自分達のクラスと、音楽室など各クラス1つずつ振り分けられる場所の、
計2ヵ所にある用具箱を掃除したりT字ボウキの毛についたゴミを取ったりする作業があり、終わった人からそのまま帰れる流れだった。

俺たち3年1組の担当は体育館で、1人ならサボるが麻衣と一緒にいたいので真面目にやる。
まず自分のクラスを終わらせ体育館に向かう俺と麻衣。
薄手の体操着姿に加え、小柄でおっぱいが目立つので、すれ違った男子は麻衣の巨乳をガン見していた。
興奮した俺は体育館を使うバスケ部がこの日練習がなく剣道部も剣道場のため、さわれるチャンスかもと勝手にドキドキする。
中坊の俺は、いきなり襲う?いや度胸もないし第一犯罪だし、
一か八かお願いする?いや断られてそれが噂になったらやばいし、などと葛藤している間に体育館に到着。
ムチムチないやらしい体をした麻衣と、それを見て半立ち状態の俺は誰もいない体育館に入った。

俺はもしかしたらのチャンスに備え、一応体育館の扉を閉めておき、T字ボウキがある左奥の体育館倉庫へ…。

体育館倉庫を開けると籠や跳び箱などがある他に、
走り高飛びで使う厚みのあるふっくらした大きなマットが無造作に敷いてあった。
そのマットのすぐ奥にホウキ箱とゴミ箱があり、お互いマットに腰かけゴミ取りを始めるが、
この二人きりの空間でおっぱいに何かしたくてたまらない。

麻衣はゴミとりをしているだけで体操着の上からでもおっぱいが揺れているのがわかり、俺は感触だけでもと思い、
ゴミを一生懸命とるふりをしながら事故と見せかけ、ホウキの先で麻衣の巨乳をゆっくり突っつこうとした。

しかし怪しまれないように俺は目線を巨乳から外し突いた為、巨乳とホウキの距離感覚を誤り思い切りついてしまう…。

麻衣「痛っ!!」
俺「あっ!ごめん大丈夫!?」

胸の感触もわからない最悪な結果と己の行動に情けなくなった。

麻衣「もおA君(俺)委員会からずっと私の胸みてたでしょ(汗)?目線ですぐわかるんだよ!ホウキでさすなんてひどいよ…。」

見ていた事とわざとさした事がばれて焦り、女子の間で噂になったらヤバイとこの時は本気で思い、血の気がひいた。
俺は気が動転し土下座して本音を言うしか選択肢が浮かばなかった。

俺「本当にごめん!麻衣のおっぱいが気になって我慢できなかったんだ。1回だけでいいんで、みんなに内緒でおっぱいさわらせてくださいお願いします」

かなり困惑しながら麻衣はもちろん俺の要求を断り、土下座をやめさせようとする…情けないが俺も必死に土下座を続けた。
ひたすら10分以上は頼みこんでいた。そしたらついに麻衣がオッケーしてくれたんだよ。
この瞬間は叫びたいぐらい嬉しかったし、麻衣が押しに弱くて本当に助かったと今でも思う。

麻衣「A君(俺)いつも優しいし仲良いから本当に特別だよ…。少しだけだからね」そう言うと麻衣は大きなマットに座る。

俺「それじゃあ体操着、上だけ脱いで」どうしても脱がせたかった俺はダメ元で押してみる。二人だけの状況で感覚が麻痺していたのかも

麻衣「えっダメ恥ずかしいもん!誰か来たらどうするの?さわらせてあげないよ」

俺「体育館の扉さっき閉めたから大丈夫!それじゃあ倉庫のドアも閉めるよ」そう言って立ち上がりドアを閉めると密室になりさらに興奮してくる。

俺「じゃあ俺はズボン脱ぐから」一気に畳み掛けようとして下はトランクス姿になる。麻衣は俺の勢いに焦っているようにみえた。

俺「ねえお願い!そんじゃあトランクスも脱ぐ!麻衣も男の見たことないっしょ?」その場の勢いだけで勃起した下半身を麻衣に見せてしまった。

驚きながらもまじまじとチ○コを見ている麻衣を確認するや俺は、麻衣の体操着を少し強引に脱がした。

体操着を脱いだ麻衣の胸はとても中3のものとは思えない大きさと谷間で、それを包む白のブラジャーがムチムチな体に少しくいこんでいた。
体育祭で麻衣をみたらみんな間違えなくオカズにすると思い、目の前で恥ずかしそうにしている麻衣のブラジャー姿をみて興奮しながら優越感に浸る。

初めてみる同級生の大きなおっぱいに我慢できなくなり、麻衣の真後ろに座ると、
パンパンのチ○コを麻衣の腰の後ろ部分に押し当て、両足を麻衣の腰前に回し小柄な麻衣をガッチリロックし、くっついて逃がさないようにした。

空いた両手で目の前にあるブラのホックを外し俺は、麻衣の両脇下から手を伸ばしブラの中にある巨乳を直で鷲掴みにした。
予想を上回るそのたぷたぷしたやわらかい感触に一瞬でその虜となった。

麻衣「きゃ!ブラ外すなんて聞いてないよ」少し抵抗してきたのを制止ながら

俺「このまま揉ませて。麻衣も俺のチ○コ見たんだしいいっしょ?ちょっとだけだから」ブラを完全に外し、
重量感のある麻衣の巨乳を味わうようにゆっくり揉んでいき、次第に強弱をつけてもんでいく。最高だった。

麻衣「何かさわられるの凄い恥ずかしい…。おっぱいってそんな気持ちいいの?」

俺「麻衣のおっぱいすっげえやらかい。めっちゃたぷたぷしててやばいぐらい気持ちいいよ(笑)。おっぱいホント大きいよね学年で一番でしょ?(笑)」

麻衣「うん…多分そうだと思う」恥ずかしがりつつも、だんだん麻衣の息があがってくるのがわかった。

俺「おっぱいって重いんだな。でかくて手におさまんないもん!すごすぎ!ねえ乳首たってきたよ」

乳首をいじりながら麻衣の顔を後ろから覗き込んで反応をみたり、ムチムチした二の腕や背中に後ろから顔を擦りつけてみたりと、麻衣の体をしばらくの間、存分に堪能する。
この時はずっと妄想していた麻衣の巨乳を好き放題できてアドレナリンが凄かったと思う。

荒くなってきた麻衣の息を聞きながら、俺は心の中で、クラスの男どもこのムチムチな体はマジたまんねーぞ羨ましいだろ、みたいな事を考えて興奮してた。

麻衣「あん…もうダメ離して」やさしい口調で注意してきた

俺「中3でこの胸のでかさはすげえよ。おっぱいマジでたぷんたぷんしてる(笑)もうちょいだけ。それより麻衣ってブラ何カップあんの?」

カップ数は知っていたが会話が止まるとおっぱいタイムも終わりそうなので時間稼ぎに聞いた。

麻衣「Dカップ…でも最近ブラかなりキツイしEあるかも。…あん嫌もう本当にダメだって!」

口調がきつくなった。すでにさわり始めてから、かなりの時間が経過していると思うのでしょうがないが、まだまだずっとさわっていたい。

俺「じゃあEカップ!?すげー!こんな大きいんだから誰かに揉んでもらわないともったいないよ(笑)。」

麻衣「もう終わり!お願いだから離して!」

終わらせたくない俺はすぐさま立ち上がり、座っている麻衣の正面に回り、マットに押し倒した。

俺「じゃあ、おっぱいだけ吸わせて!」

麻衣の巨乳を思い切り揉みしだきながら薄ピンクの乳首に吸い付き、深い谷間に顔をうずめる。
最初は抵抗してきたが、上に俺がいるため諦めたのか少ししてもう抵抗はしてこなかった。

麻衣「…A君おっぱいが好きなのわかったから…もう少しだけさわっててもいいけど…強くしないで。おっぱい吸われるのすごい恥ずかしい…あぁんいや…」

左右の乳首をくっつけて二つ一気に舐めると麻衣が反応してエロイ。
俺は上も脱いで全裸で、Sの体に抱きついて、かなりの時間おさわりさせてもらった。

調子に乗った俺はムッチリした太ももとブルマの上からお尻をさわりブルマを脱がそうとする。

麻衣「それはダメ!」お尻から手を離すまで頭を叩かれ続けてしまいさすがにNGだった。

まあ童貞だったし、ゴムもないしでブルマを脱がすことはできなかった。
でもムチムチの太ももにはさわったり顔を押し付けたりと色々させてもらった。

両太ももの間に顔を入れてそのまま顔をブルマの股の所につけたのが一番興奮した(それした瞬間殴られたが)。
おっぱいや太ももなどをさわっていたのがあまりに長かったのか見かねた麻衣が

麻衣「もうかなり時間たってるし、そろそろ先生が戸締りにきちゃうよ」

倉庫に時計がないため時間がわからずたしかに危ないかもしれなかった。

俺「うんわかった…あのさ…じゃあ最後にパイズリしてくれない…?本当に最後ってことで。俺もこの後部活だし抜かないと勃起おさまらないんだよね…」

麻衣の巨乳でどうしても挟射したかった俺は申し訳なさそうに言ってみる。すると少し悩んだ麻衣が

麻衣「…うんじゃあ…それで終わりだよ。そんな大きくなったの挟めるかなあ?」

あっさりオッケーしてくれたのは以外だったし半信半疑だった。中1中3で麻衣とかなり仲良くしてきたのがよかったのか…。
さすがにパイズリは厳しいと思い一度断られたら、後で1人トイレで抜くつもりだったので、何度も麻衣にお礼を言った。

麻衣「パイズリなんてやったことないからどうすればいいか教えて」

俺「それじゃあ膝でたってみて」

麻衣をマットの上に膝だちさせ麻衣の立派な谷間に、俺は中腰になりがまん汁で濡れてるギンギンのチ○コをあてる。

俺「そのまま思いっきり胸で挟んで」

麻衣「これでいいの?」おっぱいのやわらかさと温かさでかなり気持ちいい

俺「すべりが良くなるように唾いっぱい垂らして。後もっと思いっきり胸で挟める?目一杯挟んで」

麻衣「唾!?…こお?力いっぱい挟むから痛かったら言ってね」

さっきよりも締め付けがすごくて油断したらイきそうになる。亀頭に麻衣の唾がドロっと垂れ、興奮してチ○コがギンギンに反り返る。

俺「俺が腰動かすから麻衣はそのまま挟んどいて。俺がイッた後もいいって言うまでずっと強く挟んどいて」

そう言うと俺は麻衣のムチムチした二の腕をつかみ全力で腰をふりはじめる。
麻衣のやわらかく重量感あるEカップのパイズリが、あまりに気持ちいいので本当に感動してしまった。

麻衣のたぷたぷの谷間から亀頭が出たり入ったりするのをみてどんどん興奮してくる。
思い切りこすりつけているので胸に垂らした唾のヌチャヌチャというパイズリの音がいやらしく聞こえ、お互いの息も荒くなっていく。

俺「あーすごい気持ちいいー!気持ちいいー!!麻衣のおっぱいたまんねーよ」

気持ちよすぎて自然と声が大きくなる。腰をさらに思い切りふりパンパンのチ○コが限界に達し射精しそうで、さらに声が大きくなってしまう

俺「ああ我慢できないイキそう!麻衣全部出すまで強く挟んで!あああイキそう!あああああイクうう!!」

俺は1分も持たずに麻衣の深い谷間の中に勢いよく挟射した。

発射中も腰をふりありったけのザーメンを出し、その気持ちよさはオナニーの比ではなかった。
飛び具合がすごく、温かい精子が顔に少し飛び「キャ!」っと叫ぶ麻衣を見ながら胸と首に全部だしきり果てた。

自分のものすごい量の精子が、麻衣の首とおっぱいにかかっていて満足感でいっぱいになっていると麻衣はハアハア息を乱しながら

麻衣「出しすぎだよ!すごい飛んだからびっくりしちゃった。」

俺「気持ち良すぎてすぐイッちゃった。すごい飛んだね。でも麻衣の胸は堪能できたし超満足(笑)」

麻衣「絶対あたし1時間以上はさわられてたよね(笑)?A君のエッチ!!それにおっぱい吸いすぎ!さわられるの初めてですごい緊張したし(汗)。」

お互いに感想みたいなのを言い合いながら、ポケットティッシュでナニや麻衣の体を拭いてあげ、それが終わると俺は男子更衣室から体拭くウエットシートをとってきて麻衣にあげて、それで拭いてた。

その後は結局二人とも部活をサボり途中まで二人で一緒に帰りました。

家に帰った後は思い出しながら2回イキました。
後日談として何日か後に告白したものの振られて、なぜって感じで落ち込みました。
それでもそんな気まずくはならなかったです。

文章も下手ですんません。ウチは小学校から性の知識は女子の方が詳しかったですね。○○ってどういう意味か知ってる?とか麻衣からじゃないですが結構言われましたし…

読んでもらいありがとうございました。

中3~高1の話で内容も微妙なんですけど、その後の事をだらだらと書きます。高1の夏休みの出来事なのでそれまで前振りが長くなると思います。

振られたことで俺はきまずく感じ、自分から麻衣に話かけることはなくなった。
それを気にしたのか、まだ委員会はあるからこの距離感が嫌だったのかはわからないが、麻衣は俺によく話しかけてくれた。
そのおかげで夏休み前には普通に話せる感じに戻れ、あの体育館での一件を話題にすることはなかった。

冬になり受験をむかえた。学校の成績は麻衣が上位10%で俺は15%ぐらいとお互い学力は似かよっていて同じ高校も1つ受けたが、結局別々になった。
これで麻衣と接点がなくなると思うとすごく寂しかったので、3期末のテスト勉強を一緒にやろうと、誘ってみることにした。
振られたことで遠慮していて一緒に遊ぼうとか言えなかったので、この時は勉強という名目で誘うのが俺の精一杯だった。
加えて3期末のテストは受験後だったし余り勉強しない人も多く、麻衣の勉強の邪魔になったとしても大丈夫だと思ったから。

誘ってみると麻衣は少し驚いて不思議そうな顔をしていたがオッケーしてくれた。
麻衣は善ければ1個下の妹に、俺の得意な数学を教えてあげてと言ってきた。
麻衣の妹の真由とは同じテニス部だが、男女で顧問が分かれていて、練習日が一緒とはいえ練習自体は合同ではなく、ほとんど喋った事もなかった。

土曜になり昼飯を食べた後、コンビニで待ち合わせをして初めて麻衣の家におじゃました。
麻衣の格好はコートの中にセーターで下はデニムのズボンだったと思う。

俺は暖房がきいたリビングに通され、麻衣の母親に挨拶して、テーブルで勉強の準備をする。
麻衣の母親は愛嬌のある感じで、ジュースとお菓子を出してくれた後はソファーに座って小説か何かを読んでいた。
真由もリビングに入ってきた。ロングストレートの髪型は相変わらずだが、おっぱいが麻衣と同じぐらい大きくてなっていて唖然としてしまった。

真由は可愛いので俺はよく部活中チラ見していて、周りより発育がよくムチムチな体つきなのは知っていたが、部活を引退して半年でこんなに乳が育っているとは思ってもみなかった。
背は麻衣よりさらに小さく150ぐらいしかないのにロンTの胸の部分の膨みが凄く、チビ巨乳が大好物の俺は、その場で真由とHをする妄想をして勃起してしまった。

部活や中学校のネタなどで話してみると真由は人懐っこい感じでとても話しやすかった。麻衣が家で俺の話をするらしく俺の学校での失敗談とかも結構知っていて親近感がわいた。
振られたことを知っているのかは恐くて聞かなかったし、それ関連の話題も出なかった。

その後は真由が苦手だという数学を懇切丁寧に教えてあげた。好印象をもってもらう為に自分の勉強より圧倒的に時間をつかった気がする。
勉強中は、麻衣が暑くなってセーターを脱いだ時、Tシャツも少しめくれお腹が見れたのが印象深い。
Tシャツ姿で強調された二人の巨乳を見ていると、早く麻衣と真由でヌキたくなってしまい、予定より早く帰宅した。

家に帰り、中2でDカップは確実な真由の体を犯す妄想をしながら思う存分ヌイた。

中学を卒業し、高校に入って1ヶ月が過ぎ、二人とは何もなく、ごくたまに麻衣とメールするぐらいだった。
おまけに高校のクラスに巨乳はゼロと期待はずれ。週4~5日は部活の生活を淡々と送っていた。

5月に入り、日曜に友達と二人、OBで中学の部活に遊びに行くことにした。
後輩に時間を聞き、スポーツドリンクと紙コップを差し入れ用に買って練習に参加させてもらった。
男テニ顧問からは新1年生を中心に教えてやってくれと、思いのほか歓迎ムードだった。
その際、女テニの顧問にも女子への指導をお願いされた。

男女ともに校庭の4面コートを2面ずつ使うのだが、女子のコートに入るのは予想以上に居づらかった。
それでも真由と久々に会って喋れたり、一緒にプレーするのは楽しかった。

真由は下がジャージに上は白Tシャツで少しブラが透けていた。
おっぱいはやはり真由が断トツ、プレー中の乳の揺れ具合は本当に見ごたえ十分だった。
この日1番の収穫は真由のアドレスをゲットできたことで、休憩中に顧問に見つからないようこっそり交換した。

その日からメールを頻繁にするようになり、真由のことが少し気になりだした。
真由の3期末の数学がよかったようで、1期中間は真由の家で1期末は俺の家で、また勉強を教えてあげた。
教える前は俺も該当箇所を必死に勉強したりと好感度アップの為に頑張った。

夏休み、真由は中3の受験生なので予定は大体が塾で、
塾のない日にまた勉強教えてくださいと何度かメールをもらえた。
しかし俺も部活が結構あったりしてそれを仕方なく断っていた。

お盆の10日前あたりになり、俺の家族は祖父の田舎へ二週間遊びに行った。
俺はその間、部活の遠征合宿が5泊6日あり、3日間お盆休みの後また練習だった。

遠征合宿中の事。早朝午前午後と練習を終えた後、真由からまた勉強教えてくれませんかとメールがきた。
俺も真由に会いたいし、合宿最終の日だったので午後から少しなら可能と思い了承した。

それとそのメールの時に真由から、麻衣に彼氏ができたことを知った。
当時、俺はもう麻衣を諦めていたし真由のことが気になっていたのだが、
オナネタは麻衣や真由との妄想がほとんどだったので、麻衣の巨乳が他の男の物になると思うと凹んだ。

麻衣に彼氏ができたことにより、真由と早くHしたい思いが余計に強くなってしまった。
まだ付き合ってもないのに…。

合宿最終日は朝練→飯→帰り支度→早い昼飯→バスの流れだったので、帰宅したら俺の家に来てもらうことにした。
真由の家だと麻衣と顔を合わせた時、何か悲しくなると思いそうした。

合宿が終わって帰宅した俺は荷物を洗濯機に放り込み、汗でベタベタだったので風呂に入った後、真由にメールした。

少ししてチャイムが鳴りドアを開けると、黒のミニスカートに水色の胸元が少しあいたタンクトップ1枚の真由がいた。
重そうな巨乳がタンクトップにパツパツに押さえつけられ、
胸の部分がえらいきつそうだったのが、麻衣の体操着姿とダブった。
靴を脱ぐのに屈んだ時に初めて真由の谷間が見えて、勃起しないよう平常心を保つのは無理だった。

合宿で1週間精子が溜まった状態だったので、真由を呼ぶ前にヌイとけば良かったと思った。
勃起がわかりづらいズボンが救いだったものの、
パンツに擦れている状態が続くとチ○コが暴発しないか心配なほど、すでにいきり立っていた。

自分の部屋に通し、お互いベッドに座り軽く雑談をする。ムチムチで肌も綺麗な真由の体に興奮がおさまらない。
俺はこの時、真由がこんな格好してるんだし触っても大丈夫かなとか、
俺は真由に好かれてるっぽいしいけそうかなと、頭の中が真由の巨乳で一杯だった。

1週間分の精子を真由でヌキたいがゴムを持っていないので、
麻衣みたくおっぱいに揉んでパイズリしてもらえないかとひどいことを考えてしまい理性がやばい状態になる。
そんな事を考えながら結局1時間数学を教えてあげて、休憩をとった。

勉強中も椅子に座っている真由の谷間が上から見放題でどんどんムラムラしていた事と、
1週間ヌイていないのにこの乳を見せられて我慢は限界だった。
さらにきっと真由も俺に気があるよと勝手に思い込むと、家に二人だけの状況で、もう行動を抑えられなくなっていた。

ベッドに腰掛けて休憩している真由をいきなり後ろから抱きしめ、首もとにキスをした。

真由「きゃ!ダメですよ先輩、やめてください」体をくねらして少し抵抗してきたが、
必死に振りほどく感じではなかったので、タンクトップごしに巨乳を後ろから鷲掴みで激しく揉んだ。

俺「おっぱい大きいよね」真由の耳元で言うと

真由「先輩いや、離して下さい。」俺の手首を掴むが、
俺はタンクトップを強引に脱がすと三段ホックの白いブラがあらわになり深い谷間の絶景が広がった。

俺「すげーな。真由何カップあるの?」後ろから両手で巨乳を堪能しながら聞くが、
真由は目をつぶって固まっているので、しつこく聞き続けると

真由「…Eカップです」と小声で答えてくれた。
昔の麻衣より大きい感じがしたのでやっぱりなと思い、ドキドキしながらブラのホックを外した。

真由「恥ずかしいんでもうこれ以上は無理です…」
そう言うとブラのカップ部分を手でおさえてブラを外されないように体を丸めたので、俺は後ろから抱きしめ

俺「お願い手どけて。大丈夫だから。ね。」優しい口調でゆっくり説得しながらお願いし、
真由の手をとると真由は渋々うなずき、手を下げたのでゆっくりブラを外した。

薄いピンクの乳首にお椀型の大きなおっぱいで、真由は麻衣よりもさらに小柄な為か、
もしGカップあると言われたら信じてしまうぐらいの爆乳に見えた。

麻衣の時と同じように、真由の脇の下から手をいれ下から重量感ある巨乳を持ち上げると、
ふにゃっとしたやわらかさで手がおっぱいにめり込む感じだった。
麻衣の方が張りはあったが、真由のおっぱいは凄く軟乳で、
個人的には麻衣より揉み心地がよく癖になりそうな程に素晴らしかった。

目を閉じて少し唇を噛んでいる真由の耳にキスをしながら、しばらく乳首を弄ったりおっぱいをめちゃくちゃに揉み倒した。

その後もベッドに腰掛けている真由の正面で、俺は床にひざで立ち、真由の深い谷間に顔をうずめてパフパフしながら

俺「まじ気持ちいい。やばい超やらかいよ真由。すげー爆乳!本当に中学生かよ。ああもうたまんねーこの体は反則だろ」
などのエロイ言葉を、恥ずかしそうに顔を横にそらしている真由へ聞こえるように、言い続けた。
巨乳を揉みながら、真由の吐息がはっきり聞こえてくる。

真由の顔を見ながら、舌で乳首をべろっと舐めたり、
乳首全体を口にくわえてじゅるじゅると唾で大きな音を出しながら乳首を吸ったりしてる時に、
真由と目があうと、恥ずかしそうにすぐ目線をはずす真由がかなりツボで興奮した。

ずっと妄想していた事を真由の最高の爆乳で存分に味わっていると、だんだんと射精感が近づいてきた。
麻衣の時と同じくパイズリで発射しようとし、真由に床にひざ立ちさせた後に、ズボンとパンツを脱ぎチ○コを見せた。

真由「きゃ!先輩本当にもうやばいです。私もう無理です。」少し涙目だった。
かと言って俺も少し痛いぐらいにフル勃起していて、もう思いっきり精子をぶちまけたい

俺「今日合宿終わったから1週間ヌイてなくてもう我慢できないお願い!真由のおっぱいでパイズリしてヌイて。」
真由の両肩に手を置いて、チ○コを谷間にセットするが

真由「無理、無理、無理、無理。やったことないしホントできません。先輩もう終わりに…」
困りながらも申し訳なさそうに真由が言ってくるので、早く射精したい俺は

俺「じゃあ両手を俺の腰に回して離さないようにして」
真由の両手で俺の腰を持ってもらい俺のチ○コと真由の爆乳が離れず密着するようにしてもらった。

俺は自分のギンギンのチ○コに唾を垂らすと、右手で根元を持ちながら、
パンパンな亀頭を真由の左おっぱいに突き刺し、思いきり腰をふった。

俺「俺の腰から絶対そのまま手を離さないで!あー気持ちいい。」

真由「きゃ!いや…だめ。」真由は驚いて、目をつぶり顔を横にむけて見ないようにしていた。

その表情でさらに興奮し、左手で右のおっぱいを激しく揉みしだきながら、
左のおっぱいは、下乳からおっぱい全体で円を書くように亀頭を擦ったり、
チ○コを爆乳に押さえつけて裏スジを擦ったり、乳首に突き刺したりと、
真由のやわ乳をチ○コでぐちゃぐちゃに突いた。

久々の射精で、亀頭に少し刺激を与えただけでも気持ちいいのに、
体がムチムチのチビ巨乳である真由のやわらかい爆乳の片方をチ○コでむちゃくちゃにしながら、
もう片方を鷲掴みするという最高の贅沢に、チ○コはすぐ限界を迎えた。

俺「ああやばいイキそう!おっぱいに出すよ!ああ凄い気持ちいいあああだめイクうううう!!」

おもいきり腰を動かしながらチ○コが暴発し、凄い勢いで真由の顔に熱い精子が飛ぶと、
どんどん出てくる精子を首に肩に胸に大量にぶっかけて、
その気持ちよさ満足度は溜まっていた事もあり1番最高の射精だった。

顔などの精子を軽く拭くと、勃起がおさまらないのですぐに
真由の深い谷間にチ○コを挿入して自分で、真由の重たい両乳を持ち上げ挟んで、パイズリを力技でやった。
乳が凄いやらかいのでパイズリが気持ちいいこと気持ちいいこと。

調子にのり二発目を出すまでパイズリを続け、爆乳の谷間の中におもいきり発射し、
全部だしきると力が抜け、俺は果てた。

お礼を言いながら体を拭いてあげていると、真由が突然泣き出してしまった。
俺はびっくりして、謝りながら泣き止むのを待った。

しばらくすると落ち着いてきて

真由「すみません…私すごく恥ずかしくて耐えられなくなっちゃって…。あんまり強引に断ると先輩に嫌われちゃうと思って…嫌われたくなくて。」

要約するとこんな感じの事を真由は泣きながら言っていた。
急に脱がされあんな事をされ、びっくりしたのと、
あまりの恥ずかしさに我慢できなくなって泣いてしまったみたいだった。

明らかに100%俺が悪いし、真由を性の捌け口にして、後からどんどん出てくる罪悪感が半端なかった。

泣き止んだあとは、真剣に気持ちを込めての謝罪と、俺が真由を好きだというニュアンスと、
真由が許してくれるのであれば、またまずは友達としてから信頼してもらえるよう頑張りたいと話した。

真由は俺を快く許してくれて、俺の告白に近いことを聞いて、笑ってくれた。

それから俺は半年間、友達以上恋人未満の関係でも真由の受験をできる限り全力でサポートし応援した。

そして無事、真由の受験が終わり、俺は改めて今までの思いをぶつけ付き合ってほしいとマジ告白しました。
その後の真由の笑顔が今でも印象深いです。

以上で終わりです。
長い割に内容もなくて申し訳なかったんですけど読んでいただきありがとうございました。

2つの体験談の他にも、興奮したものがあるので、また懲りずに長々と書いていきます。

真由への告白から少し戻って、高1の12月ぐらい。
麻衣の親友T子から、CDを返してもらうついでにご飯を食べに行った。
大事なCDでもなかったし、中学卒業前に貸した事すら忘れていた。

T子と久しぶりに会ったので、近況報告や今地元で誰と連絡を取っているか、などが話題の中心だった。
俺が男友達の名と一緒に麻衣の名を挙げた事から話題は麻衣の話へ。

その時にT子から、先月麻衣が彼氏と別れたことを聞かされた。しかしT子に、別れた理由を訊いても全然教えてくれない。
気になったので「今回の飯おごる」と言うと、あっさり教えてくれた。俺が言うのもなんだがT子は信用ならん奴だと思った。

簡単に言うと、なんでも初めてHをしてから、毎回Hばかりせがんでくる彼氏に嫌気がさしたらしい。
麻衣が彼氏とHをした回数や、どれだけ彼氏がしつこくHを迫ったのかなど、興味があったので、
T子に詳しい事をそれとなく訊いてみたが、結局わからずじまいだった。

あまりに質問しすぎたのか、麻衣のことが好きなの?と疑われた。
昔、麻衣に告白した事を、T子は知らない様で、話のネタにしなかった麻衣は本当にいい子だと思った。

ここまでが前回の補足で、その2ヶ月後ぐらいに真由と付き合い始めた。
興奮したエピソードは、それからさらに1年後の話で、その時の事を書いていきます。

付き合って1年以上たち、高3の夏休みに入ってすぐの事。海に行きたいと真由に言われた。
俺はわざと二人だとつまらない的なことを言って、真由に麻衣を誘わせて三人で行く流れに成功した。

真由と付き合った当初から、麻衣に彼氏がいなかったのもあり、三人で遊ぶことは特に珍しい事ではなく、
俺も麻衣も附属校だったため、夏休みに受験勉強の必要もなかった。
どっちかと言うと、既にHをした真由より麻衣の水着姿の方が気になって、冗談っぽくビキニをリクエストしておいた。
高2でFカップある真由と、おっぱいはどっちが大きいのかすごく楽しみだった。

当日、海に到着し着替え終わると、麻衣や真由とご対面。二人ともビキニ姿で恥かしそうに現れ、下半身が反応してしまう。

太ももや二の腕など体全体がムチムチで、麻衣も真由も見るからに抱き心地がよさそうだった。
相変わらず背は全然伸びずに、おっぱいがどんどん大きくなっているのは、もの凄い胸の谷間からも明らかだった。
姉妹そろってチビで爆乳というアンバランスな体つきが、むちゃくちゃいやらしく、スケベな妄想をかきたてる。

真由の水着は白のビキニだった。Fカップのやわらかいおっぱいを、
少し大きめのビキニが優しくしっかり受けとめ、それを肩紐が重たそうに引っ張り上げ首の後ろで蝶々結びされている。

横からだと、重力に逆らうように紐で引っ張られた巨乳がロケットのように前へ突き出し、これでもかと大きな胸を強調している。
正面から見ると、2つの乳が少しだけ離れてはいるものの、顔をうずめたくなる大きな胸の谷間は圧巻だった。
おっぱいがひょうたんの下半分みたいな形で、かなりやわらかい胸だということが容易に想像できる。
相当な軟乳のため、歩くだけでもユッサユッサと重そうに揺れ、走るとポロリしないか心配になるぐらい揺れていた。

お尻もぷりんぷりんしているし、こんなにもスケベな体の高校2年生とHできる有難みを、改めて感じる。

麻衣のいない時に、真由の体をチラ見してくる男どもの前で自慢げに、おっぱいを少しつっついたり、谷間に指を入れたりすると、
周りの目を気にして焦る真由に興奮した。最近は真由とHをするチャンスもなかったので、今すぐにでもヤリたいぐらいムラムラしていた。

麻衣の水着は、薄いピンクの面積が小さい三角ビキニだった。おっぱいが真由よりも大きく、これぞ爆乳といった感じで驚いた。
高3でGカップはありそうな乳は、正面から見ても迫力十分で、おっぱいが小さなビキニに全然収まりきれていない。

三角ビキニの上二辺から、張りがあってやわらかそうな爆乳がはみ出し、その部分が盛り上がってビキニの淵に乗りあげようとしている。
言い替えると、首の紐と背中の紐が大きすぎるおっぱいを押さえつけるあまり、小さい三角ビキニが爆乳に、くい込んでいる感じに見えた。

ビキニの中の両乳が思いきり寄せ合い、もの凄く深い谷間となり、思わず目がいってしまう。
真由よりも大きいお尻やおっぱいがいやらしく、ウエストはくびれている方だった。

男を挑発する、この形容しがたいほど素晴しい麻衣の体を見て、
今日だけで何人の男が、この女を好きなだけ犯してみたいと思ったことだろうか。

爆乳女子高生のむっちむちな体を、目の当たりにして『力づくだろうが無理やりにでも麻衣とHをしてみたい』と考えた自分が少し嫌になった。
頭の中は『真由と久々にHをしたい』よりも『何とかして麻衣とHまでもっていきたい』という方が圧倒的に強かった。

海でじゃれあっている時に、さわると気持ちいい麻衣の二の腕をわざと何度も掴んだり、
暴れているどさくさにまぎれて腕で、2回ほど麻衣のおっぱいにタッチもした
そんな事をしている内に我慢できなくなり、今日出かける前にヌいたにも関わらず、
途中でトイレへ行き、麻衣と激しくセックスする妄想をして、人生で初めて外でヌいてしまった。

そんなこんなで遊ぶのは楽しかったし、すごい水着姿の巨乳ちゃんを自慢げにできる優越感もあった反面、
ナンパが半端なく、俺が横に居ようが関係なしに二人を連れて行こうとする人もいて、精神的に疲れた。
恐そうな人が来た時は、かなりしんどかったので、もう海はやめようと思った。

海から1週間もしない内に、真由から家に泊まりに来てとのお誘いがあった。両親が旅行(理由は忘れたスマン)でいないらしい。
こんなチャンスも滅多にないので、久々に真由とのHを期待したが、麻衣も家に居る為できそうにない。

当日。真由は部活があるため、メールで指定された通り5時頃、家へお邪魔した。
インターホンを押すと、スッピンの麻衣が出てきてこっちを見て驚いていた。俺が来るのを知らなかったらしい。
それよりも、胸の谷間が半分以上あらわになる程、胸元のU字が大きくあいたシャツを麻衣が着ているのに驚く。

真由がまだ帰って来てなかったので、事情を説明し家に入れてもらう。俺の目線がチラチラ谷間にいくのをみて、
麻衣は今自分が着ている服を思い出したのか、丸見えの谷間を両手で隠し、バツの悪い表情をしていた。
「この服は友達が勧めるからつい買っちゃったんだけど、恥ずかしくて外で着れないから部屋着にしている云々」言い訳を結構聞かされた。

麻衣が着替えに行こうとしたのを、気にならないよと何とか説得して阻止した。
スッピンも気にしていたので、そのままでも可愛いから大丈夫と褒めておいた。

その後はテレビをつけながら、リビングでいろいろ馬鹿話をして盛り上がる。
その最中でもやはり視界に入る爆乳の谷間が、挑発的なビキニ姿を思い出させムラムラさせる。

麻衣の視線がテレビにいった時に冗談っぽく「おっと」とか言って顔を胸の谷間の上に押し付けてやった。
口部分はシャツに当たっだが、鼻から上は直で谷間にうずめることに成功。一瞬だったが、顔が深く沈むのがわかった。

仲も良いしふざけてやれば平気…なわけもなくぶたれて、すぐ服を着替えられ、真由に怒られるよとひどく叱られた。
自分でもアホだと思うし、そんな事するなよとは思うけど、あの体をみたらつい悪戯をしようと手(頭)が出てしまった。
麻衣がすごく優しいから余計にね…俺は駄目な奴です。前の彼氏もこんな事を思って麻衣にHを迫りまくったのかな…。
最終的に、優しいので許してはもらえたが微妙な空気が流れた。

しばらくすると真由が帰ってきた。帰ってくるなり姉妹で、俺が今日来ることを言った言ってないという話で少しもめていた。
言い争いが終わると、夕飯にピザを注文し、真由はすぐ風呂に入った。

それからは、夕飯を食べながら3人で喋って盛り上がり、楽しい時間を過ごす。11時になると麻衣は風呂に入りにいった。
その間リビングで、真由とソファーに座りテレビを見ていたが、少しすると真由が肩にもたれかかってきた。
頭を撫でてあげた後、キスをしながら、手を服の中に入れFカップの乳を激しくまさぐった。
久しぶりに触る真由の体に興奮しソファーに押し倒すと、服をめくり上げ、痛いぐらいに強く乳首を吸い上げた。

俺「この前のビキニ姿みて、真由の巨乳いじめたくなっちゃったじゃん」
ぎゅっと両手で巨乳を握り、じっくりパフパフした後、真由の顔を見て、ニヤつきながらベロで乳首に唾を塗りたくる。

俺「最近全然してないしこのままHさせてよ。すぐ終わらすから」
立ち上がり、カバンからゴムを適当に二つ掴み出すと、真由の部屋でハメようと真由の手を引いた。

真由「お姉ちゃん戻ってきちゃうからダメだって。今度にしよう。ね」
構わずに連れて行こうとした時、洗面所の扉の開く音がした。
もうそんなに時間が経ったのかと驚いて、ゴムをズボンのポケットにしまい、ソファーに座り何事もなかったかの様にする。

麻衣が風呂から上がり、お風呂使っていいよと言われた(麻衣の風呂前にも言われていた)が、来る前に入ってきたからと改めて断っておいた。
3人でまったりしていると、あっという間に午前1時になった。
部活で疲れている真由は起きているのが限界で、自分の部屋に戻り寝てしまった。

それからは二人で、散らかしたリビングを軽く片付けた後、眠くないし暇なので、制止を振り切り麻衣の部屋をあさりに行った。
中学の卒アルを発見し、二人共ベッドの上に足を崩して座りながら、卒アルを広げ、懐かしさで自然と話も弾んだ。
八重歯フェチの俺としては、麻衣の八重歯の見える笑顔が可愛くて仕方なかった。

麻衣の寝間着はピンクのゆったりしたタンクトップに下はパジャマ(?)。
前かがみになって卒アルを眺めているので、隣にいて上から谷間はもちろん、ノーブラだから乳首も見えそうだった。

それを見て、さっきおっぱいに顔をうずめた感触や、水着姿、体育倉庫でのパイズリや体操着姿などが頭の中を駆け巡る。
中3の時男子はみんな、麻衣とヤリたい犯したいと言っていた。あの頃よりも、もっとスケベな体になった麻衣が隣にいる。
麻衣のマ○コにギンギンのチ○コを入れたくてしょうがない。麻衣とのセックスは、中学からの夢だった。

真由に内緒で、麻衣とこっそり激しいHがしたい。麻衣を犯して、真由とどっちのセックスが気持ちいいか比べたい…。
さっき真由との消化不良がなければ理性が勝っていたかもしれないが、俺にはもう耐えられなかった。

麻衣の手を握り、無言で麻衣を見つめると、もう片方の手で卒アルをベッドから下ろした。
戸惑っている麻衣を強引に押し倒し、その上から覆いかぶさった。本当に麻衣と真由には今さらだが申し訳ないことをしたと思う…。

麻衣「ちょっとやめて。いきなり何!?」
暴れる麻衣の両手を押さえつけ、顔を爆乳にぎゅっと押し付けグリグリする。タンクトップ越しでもやわらかさが十分伝わる。

麻衣「やだ触らないでよ!嫌、早く離して!」
そのまま強引に麻衣と初めて唇を重ね、舌を入れようとすると、麻衣が顔をそらし。
麻衣「ダメこんな事してたら真由が起きちゃう。本当にやめて」

俺は隣の部屋で寝ている真由を気にせず、嫌がり抵抗する麻衣の腕を押さえつけたまま、顔を谷間に埋めて首を何度も横にふる。
俺「ああーすげーおっぱい。でけえー」
再び胸を触られると、足をバタバタさせ、さらに抵抗してくるが、小柄な麻衣の上に乗っているので楽勝だった。

俺「麻衣は俺のこと嫌い?」いつまでも抵抗するので、麻衣の顔をみて真顔で聞いてみる。
麻衣「私はA(俺)と付き合ってないんだし、無理やりこんな事するなら嫌いになる。何で男の子って、すぐエッチな事ばかりしたがるの?」

俺「俺が麻衣に気があるのわかってたでしょ?麻衣の事が好きなんだよ」
麻衣「Aはただ私とHがしたいだけでしょ。真由には黙っててあげるから早く手を離して」

俺「ゴムも丁度あるし、俺とHするのどうしても嫌?ずっと麻衣への気持ち我慢してたんだよ」
麻衣「何で今ゴム持ってるのよ。Aは真由の彼氏なんだからHは無理」

俺「じゃあ、麻衣の事が好きになったって言って、もう真由と別れるよ。今Hさせてくれないなら、麻衣とHしたことあるって、真由に嘘つくかも」
麻衣と昔から仲良かったし、『麻衣と俺がHをする理由』さえ作ればやらせてくれると思ったから、脅して揺さぶりをかける。

麻衣「そんなのずるい。別れるのは真由が悲しむから絶対にやめて!真由の事だってまだ好きなんでしょ?」
俺「3人がこのままの関係でいたいなら、今日だけでいいからヤラせてよ。絶対、真由には内緒にするから」
麻衣とのHは今回だけという事と、ここでHさせてくれれば三人の関係が崩れない事を、必死に強調して麻衣を口車に乗せようとする。

説得するうちに、俺とセックスする行為自体よりも、真由の彼氏とセックスする事実を嫌がっている風に感じたので、俄然、強気に押した。

ここでHを拒否しても、真由に俺と麻衣がHをしたと嘘を言われれば同じだと思ったのか、動揺して冷静な判断ができなかったのか不明だが、
麻衣はしばらく考えた後「本当に真由には内緒だから……Hしていいよ」と言い、目を閉じた。

待ってましたとばかりに、押えつけていた手を離し、ギラつかした目で麻衣を見ながら舌を絡ませキスをし、強弱をつけて乳を揉む。
爆乳が手に収まりきるはずもなく、興奮しタンクトップを脱がし、自分の服も脱ぐと、薄いピンクの乳首に吸いつく

麻衣の「恥ずかしいから電気スタンドかテレビだけ点けて、部屋の電気は消して」という要求を断り、
「こっち向いてよ」と俺の方に常に顔を向けさせ、高校3年生の発育中の爆乳を揉みくちゃにした。
普段、これだけのやらしい体に、ミニスカートと制服を着て、男性教師や同級生の男子生徒を挑発していると思うと異常に興奮する。

麻衣と目を合わせ、ちゅぱちゅぱと両乳首を交互に吸ったり、ニヤつきながら爆乳にしゃぶりついて
俺「あーおっぱい美味しい。どんどん舐めてあげる」、「麻衣、高校でも一番の巨乳だろ?マジたまんねーよこの体」、
「中学の時男子はみんな、お前とヤリたいって言ってたんだぜ」、「麻衣の体こうやって好き放題触りたかったんだよ」、

などと、麻衣の爆乳を生でさわれることが嬉しくて嬉しくて、えろい言葉をかけまくり反応を楽しむ。

麻衣「もーそれ以上エッチなことばっかり言わないで!…んっ…あっ」
左乳首を吸うと、声をほんの小さく出すのがわかるので、左の乳輪全体を咥え、唾でじゅるじゅると大きな音を出し、舌で乳首を転がす。

麻衣のズボンを脱がすと水色の綺麗な下着だった。
大きなお尻をさわりながら、ムチムチの太ももを顔に挟み、顔面を下着に押し付ける。
麻衣は恥ずかしいのか、手で俺の顔を引き離そうとしてくるのが、さらに感情を高ぶらせる。

全裸になると、そのまま麻衣の下着も脱がし、左手でマ○コを広げ右手の中指をゆっくり入れる。
既に少し濡れていたので、右手のスピードを徐々に上げると、くちゅくちゅとやらしい音が聞こえてくる。

麻衣は口に両手をあて、声を出すまいと我慢していたが、右手をしばらくの間、思い切り動かすと、上体を反らしながら
「…んん…ああっ……いや…」と堪えきれずに声を出していた。左手でクリを弄った後、右手を抜いて汁のついた中指を拭く。

息が乱れている麻衣の爆乳をひとしきり揉んで、いきり立ったチ○コにゴムをつけると、仰向けになっている麻衣の股をがばっと開く。
チ○コの先をマ○コに擦りつけながら「入れさして」と言うと麻衣は頷き、顔を横に向け視線をそらした。

先っちょから慎重に入れ始めると、きつい締めつけと麻衣の温かい体温を感じながら、根元までズッポリと挿入した。
ゆっくりと抜き差しし、だんだんと早く腰を動かすと、おっぱいが上下にぷるんぷるんと大きく揺れる。

前に倒れこんで麻衣に抱きつき、腰を動かしながら、目を閉じ顔を横にそらしている麻衣の耳元で
俺「んっハアハア……。ああすげえ気持ちいい……麻衣に俺のチ○コ入っちゃってるよ」
そう言うと麻衣の口へ強引に舌をいれ、爆乳をぎゅっと鷲づかむ。
今まで妄想だけで我慢していた念願の麻衣の体を感じ、夢心地になりながら腰を振り、麻衣のキツキツのマ○コを味わう。

俺「あーめっちゃ気持ちいい。ハアハア…お前の体マジで最高だわ」
麻衣「んんっ…ん…ああっいや」

俺にはもったいなさ過ぎる体、こんな可愛い爆乳女子高生を好き勝手に犯していいんだろうか。しかも真由の姉であり、小中学の同級生だった女を。
合意の上とは言え、好意を一方的に押し付けて欲望のままに麻衣を喰っている、この異様な状況に激しく興奮した。

俺「んああっ……麻衣気持ちいい?…ああやばい」
麻衣「んっ……知らない…んんあっ…んっだめ」
声を押し殺している麻衣に、気持ちが高まり、一気に射精感が強まる。

そうなるともう我慢できずに、腰を思いきり激しく振る。
俺「ああすげえ気持ちいい!ハアハア…もう我慢できない!ああ麻衣イっちゃいそう」
さらに狂ったように腰を一心不乱に動かし、自然と声も大きくなる。

麻衣「んんっ…ああっ…いやあ…んん…いや…ああっ…」
俺「ハアハア…あああ出る。んっああイクううう!あああイク!!あっあっああ…」
絶頂をむかえたチ○コからザーメンがドクドク溢れ、半端ない気持ちよさに、出し切るまで無心で腰を動かし続けた。

麻衣「ああっいや……んんっだめ…んんんっ」
精子が全部出ると腰を止め、お互いハアハア荒くなった息や声だけが聞こえてくる。抱きあったまま、麻衣と一発ヤッた達成感と征服感に満たされた。

チ○コを抜き、ゴムの中の凄まじい量の精子に満足しながら、結んでゴミ箱に捨て、ティッシュでチ○コを拭き取る。
その後すぐに、寝転がったままの麻衣に覆いかぶさり、抱きついてむっちりしたお尻や爆乳を優しく触りながら、二回戦のタイミングを伺う。

俺「H気持ちよかったね」
麻衣「…うん」

俺「すっごい気持ちよかったからすぐ出ちゃった。まだ時間あるしもう一回戦しようよ」
麻衣「Aのエッチ。もうおしまい。そろそろ寝ないと…」
俺「だーめ。エッチなのはお前の体じゃん。こんな大きいおっぱいして何カップあるんだよ?答えるまでおっぱいずっと吸うからな」
両方の乳首をくっつけて、それを口に入れ舐めまわす。

麻衣「きゃっ!もう…男の子ってみんな大きい胸が好きなの?今はGカップとHカップのブラをつけてる」
俺「Hカップなの!?すげー。そりゃあ中学の時はみんな麻衣のおっぱい気になってたし男は巨乳好きだよ。あーやっぱもう1回やらせろよ」

両乳首を舐めていると、中学の体育倉庫で鼻息を荒くして、麻衣の巨乳にしつこくベロベロしゃぶりついた記憶が蘇る。
あの時も学年で1番巨乳だった麻衣のパツパツの体操着を脱がして、中学生らしからぬブラのサイズに興奮し、
密室でおっぱいを独り占めにする快感は、中3のガキにとって刺激が強すぎる忘れられない思い出だ。

麻衣「もう1回って、今Hしたばっかりでしょ。早く服を着てってばー」
その言葉を無視して、ぷにぷにの二の腕をにぎりベッドへ押さえつけ、麻衣の自由を奪う。
麻衣「もうまたダメだよ離して。ねえ私の話聞いてる?ちょっと何してんの!やめ…」
ピンと立ったスケベな左乳首に、舌を素早く上下に動かし、何度もベロでぴちゃぴちゃと弾く。

薄いピンクの突起物を執拗に攻められ、いやらしい舌先から逃げようと、麻衣は必死に体をバタつかせる。
麻衣「きゃ!……んっいやだっ」
身動きがとれずにどうすることもできない麻衣は、弱い左乳首をペロペロと舐められ続ける。
体をビクンとさせ無抵抗になり、声を出さぬよう我慢しながら感じているようだった。

俺「感じてるなら、自分から『気持ちいい』って言ってもいいんだよ」
麻衣「絶対(自分から)そんなこと言わないもん。言ったらAはもっとエッチなことするんでしょ?」

俺「言わないから余計エッチなことしたくなるのに。ねえーもっと気持ちいいことさせてよ」
麻衣「もうだから1回Hさせてあげたでしょ。これ以上はダメ。」
さっきから2回戦を断ってくる麻衣を説得するのが面倒になった。

下半身を挑発してくるこのエロい体と一刻も早くハメハメしたくて歯止めがききそうにない。
麻衣の爆乳をぐちゃぐちゃと揉みしだいて、指先がおっぱいへやわらかく食い込む感触を楽しんだ。

俺「高校生のくせしてHカップとかエロすぎ!どうせ学校の男どもだって、制服や体操着でお前の爆乳見てセックスしたいって思ってんだよ。なあまだ裸なんだしもう1回ヤラせろよ」
麻衣「ちょっと静かにしてって」

抱きついて麻衣の頬や耳にキスをしながら、我慢汁で濡れているギンギンのチ○コを、麻衣のムチムチした太ももに擦りつける。
俺「ねえ早くヤラして。麻衣にこの固いの挿れるだけだからすぐ終わるよ」

大きいお尻を両手で優しく握りながら、
勃起したチ○コをアピールするように、その根元から先端までを、麻衣の股部分へ押しつける。

麻衣「本当にもうダメだって。うるさくしたら真由が起きちゃう。もっと声小さくしてよ」
深夜で周りが静寂に包まれ、騒ぐ声や音が隣の部屋へ漏れやすいのは間違いなかった。

真由は寝ているとはいえ、麻衣からすれば、妹の彼氏と自分が裸で抱き合っているのを見つかれば大変な事になる。
当の俺はというと、真由にバレないよう焦る麻衣を見ているだけで、ムラムラしてさっさとHしたくてしょうがなかった。

俺「おとなしくしてないと、このまま大声出して真由起こしちゃうよ」
笑いながら意地悪く言うと、困った顔をしている麻衣のマ○コへ強引に中指を挿れて、濡れ具合を確認した。

すぐにゴムをつけながら
俺「真由にバレたくなかったら、もっと足を思いきり広げてよ。あーすげえムラムラする」
麻衣は躊躇しながらも嫌々、そのまま仰向けの体勢でゆっくりと大きく股をひらく。

俺「やべーマジ興奮してきた。それじゃあもう挿れちゃうからね。いいでしょ?挿れさせて」
麻衣「…いいよ…ゆっくりね」

本当に真由は起きないだろうかと心配そうな麻衣の顔を見ながら、
そり返るぐらい勃起したチ○コを、きつめのマ○コへ挿入すると、麻衣との至福の時間が再び始まった。
両膝を持って股を目一杯に広げながらゆっくり抜き差しした後、麻衣の腰に手をそえてマ○コをガンガン突き始める。

俺「うあっはは気持ちいい…ああっ姉妹揃ってホントいい体してんな……ああー麻衣気持ちいいわ」
GカップからHカップへ成長中の爆乳が、腰の動きに合わせ、波打つ様にユッサユッサ揺れる。
麻衣「んんっ…これ以上大きい声出さないで…んっ真由起きちゃう…」

ピストン運動を繰り返し、たぷたぷと揺れ動く大きな胸を見ながら
俺「ハアハア…おっぱいすごいね。グラビアアイドルみたい」と嬉しそうに言うと、
麻衣は恥ずかしいのか、両腕を前にクロスさせ、爆乳が揺れないよう手で押さえつけると、従順にハメられながら、静かにしてと俺に訴えてくる。

俺「麻衣、今日だけで2回も俺にヤラれちゃったね…ハアハア麻衣とセックスしたって言ったら中学の奴ら驚くぜきっと…ああっいい」
麻衣「んっあっAのバカ…んっ内緒って約束でしょ」

次は座位でしようと、挿入したまま麻衣の上半身を起こし抱え上げた。
俺の太ももの上に、麻衣の大きいお尻とやわらかな太ももを乗っける。
対面座位になると麻衣は体を預けるように、もたれかかり抱きついてきた。

俺「麻衣、奥まで入って気持ちいいっしょ?」
いきり勃ったチ○コがさっきよりも麻衣のマ○コへ深く挿入され、
おまけに互いの上半身が密着し、少し屈めばHカップの爆乳が俺の顔の真ん前に。麻衣のいいニオイがさらに気持ちを高ぶらせる。

俺「麻衣、このまま腰動かして」、麻衣「えぇいや恥ずかしいよ」、
俺「前の彼氏とやったことあるだろ?早くしないと真由が起きるかもしんないぞ。ほらこうやって」

麻衣の腰に手をあて、動かすよう仕向けると、麻衣はもっと俺の方へ乗り上げるように、自分で腰を前後に振り始め、クネクネさせる腰使いが妙にエロかった。
麻衣「んっんっこれでいいの?ハアハアんあっ…こんなところ見つかったら絶対やばいよ」

俺「ああっ…麻衣気持ちいいよ。んあっ…ハアあっいい」
俺は首をかがめてぎゅっと抱きつき、麻衣のたぷたぷした爆乳の谷間に顔を埋め、汗ばんだ体の体温を感じる。

その間も麻衣は、自分の豊満な胸を俺の顔に押し付けながら、下半身を擦り合わせる。

俺「すげえ谷間…んんっ爆乳最高…うあっめっちゃ埋まる…ハアハアお尻もすげえ」
顔はやわらかいHカップの谷間に挟まれ、チ○コは女子高生のキツキツのマ○コへ挿入され、
手はぷりぷりのデカイお尻をさわり、麻衣の体が完璧に俺の欲望を満たす。

麻衣「んっんっもう真由に見つかったらAのせいだからね!」
俺「お前がエロい体してるからだろ。ああーたまんねー。…んあっおっぱいも吸わせて…んんっんっ」
右手で左乳を揉みながら、その乳輪全体を吸いつくと、何度しゃぶりついても飽きない心地よさに自然と笑みがこぼれる。

俺「んっんっああやべえすげえエロい…お前の体、マジ反則だろ…はあ気持ちいい!…ほらもっと速く腰を動かして」
麻衣のお尻を押したり引いたりして、激しく腰を振れと催促する。

麻衣「ハアハアああダメこれ以上速くできないよ…ああっいやダメ…んっんっあっ…ハアハア…んんんっ」
俺に抱きつきながら喘いで腰を振り続ける麻衣に、俺のテンションはさらに上がった。

俺は上体を起こしたまま後ろに両手をついて、目一杯チ○コを突き上げ、麻衣の奥までズッポリ入るよう全力で腰を打ちつけた。
麻衣「ハアハアんっんっもういや…んあっ…あっあっだめ…んっんっああっいやあ」
喘ぐのを我慢しようとしている麻衣に構わず、声をどんどん出させようと突き続けた。

ベッドのきしむ音とマ○コを突く音そして麻衣の声に、俺は黙って耳を傾けながら麻衣のマンマンの締めつけをじっくり味わった。

麻衣は感じてしまって、抱きついていた上半身が力なく体重ごと俺に寄りかかる。
麻衣にチ○コが挿入された状態のまま、ゆっくりと俺を下にし一緒にベッドへ倒れこむ。

おっぱいが揉みづらいこの体勢の間もお尻を掴み、両手で円を書くようにしっかりじっくり揉みほぐす。

俺「Hするの久しぶり?前の彼氏と別れてから誰かとヤったことあるの?」
麻衣「ハアハアあるわけないでしょ。…Aだから特別にHさせてあげてるんだからね。Aは真由の彼氏なんだからHは絶対今日だけだよ。わかった?」

俺「じゃあ今日は俺の好きなように麻衣を犯せるってことでしょ?」
麻衣「犯すとか言わないで。もう十分Aの好きなようにHしてるじゃん」
爆乳女子高生の生意気な体とHできて、心の中で笑いが止まらなかった。

俺「もっと舌入れてキスさせてよ」
強引に舌を滑りこませ、目を閉じる麻衣をガン見して、今までにないぐらい激しく舌を絡ませ合った。

Hカップの麻衣とFカップの真由、両方の体を比べることができるのは俺だけだと思うと一層チ○コが固くなる。

俺が挿入したまんまで、デッカイお尻をさわりながら、ずっとディープキスをやめないので、麻衣はしびれをきらせて
麻衣「んはぁ、いつまでキスするの?」
俺「すぐにHを終わらせたらもったいないから、イかないよう我慢してんだよ。麻衣にずっと挿れたまんまで繋がっていたいし。」

麻衣「真由が起きちゃうかもしれないんだから、早く終わらせてよ」
俺「えー。それじゃあ騎乗位で思いきり腰ふってよ。激しくしてくれたら我慢できずにイっちゃうから、Hもすぐ終わるよきっと」
そうお願いすると、麻衣はあっさりOKして体を起こす。

さすがに重たいHカップを完璧に支えきれないのか、若干だが垂れ気味のおっぱいが、麻衣の小さな体でひと際存在感をあらわしていた。

俺「麻衣って実はめっちゃエッチなんだね。さっきの腰使い凄かったよ。やっぱりおっぱい大きい子ってスケベだよな」
麻衣「スケベじゃないもん。Aがエッチなことをさせてるだけでしょ。ほら動かすよ」

騎乗位で腰を上下に動かすと、Hカップの爆乳がぶるんぶるんと揺れだした。

重量感あるデカパイがふわっと持ち上がり、乳輪が斜め上へ向こうとしては落ち、
Hカップのやわらかくずっしりとした爆乳が勢いよく上下にユッサユッサと動き続ける。

俺「うあっ下乳と体が当たってパチパチ言ってんじゃん…ハアハア麻衣まじエロい。んあっホントでけえ…」
麻衣「ハアハアんっんっんっん…Aのバカうるさいあっあっんっん」

麻衣が腰をすごい勢いで上下に振る為、俺ですら真由にバレると焦るぐらいベッドが、ギシギシというよりギコギコと部屋中にうるさく響いた。

麻衣は俺をイかせようとしてか、気にせず腰の動きがどんどん早くなり、
今度は、顔の大きさぐらいある2つのおっぱいが、左右に離れては爆乳同士でぶつかり合い、バチンバチンと何ともいやらしい音をたて始めた。
これには、Fカップの真由ではお目にかかれない貴重な光景だけに、めちゃくちゃ興奮させてもらった。

俺「あっあっ真由よりすげえ…ハアハアこんなに揺れんだ…んあっおっぱいでかすぎ…いいよその調子」
麻衣「あっあっまだ?…んっんっもう早くイってよ。ハアハアあっあっああだめ」

メロンのような乳が、やわらかそうに形を変えては、ばるんばるんと激しく揺れ、食べてと誘うように、ぶるんぶるん暴れていた。

体育の時間、麻衣が走って爆乳を揺らしているのを見た男子生徒たちは、
麻衣がHカップの巨大ブラジャーを外して、裸で跨って腰を振る姿を妄想し、何度もオカズとして使っているだろうに。

それを思うと、俺は麻衣に騎乗位してもらい、この絶景を下から間近で見れて、半端ない気持ちよさと優越感で思わず変な声をあげてしまった。

麻衣の喘いでいる表情と、上下に一生懸命腰を振る姿があいまって、余計に射精感が強くなる。
暴れまわるおっぱいに辛抱たまらず、両手を伸ばし爆乳を捕まえ揉むと、むにゅっとした感触と同時に、五本の指がやわらかく食い込んだ。

俺「おっぱい…ハアハア中3の時よりやらかくなった気がする。ほら…んんおっぱい揉むと、こんなぐにゃぐにゃになる…ああすげえ超気持ちいい」
麻衣「ハアハアいやらしいことばっか言わないでって何度言えばわかるの…んっんっハアハア」
俺のチ○コをいじめるように、麻衣は腰をぐりぐり動かし、続けてマ○コを押し付けるように腰を前後に振りだす。
前後のくねくねした腰使いがどんどん激しくなり、麻衣のエッチな喘ぎ声が大きくなる。

麻衣「ハアハア…んっんっんっすごい…気持ちいいハアハアあっあっあっもうだめ…」
感じてしまったのか疲れたのか、腰が上手く動かせなくなり麻衣は前に倒れこみ、ベッド(寝ている俺の顔の横あたり)に両手をついた。

女子高生のものとは思えぬ生意気なおっぱいを目の前にして、俺は上半身を僅かだけ起こし、発育中のHカップバストにしゃぶりつく。

締まりの良いマ○コを下から好き放題に突きながら、
ぐにゃぐにゃとおっぱいの形を変えるように爆乳を揉み、母乳を飲もうとするかの様に固くなった乳首を吸い続けた。

俺はニヤつきながら「早くミルク出してよ。こんなにデカイんだから少しくらい出るんだろ」
麻衣「ああんいや…そんなの出ないよ。あっあっ…おっぱいばっかり吸ってA赤ちゃんみたいだよ…んんダメ痛い…。ハアハア赤ちゃんそんなにおっぱい美味しい?」
麻衣に赤ちゃん扱いされ、ものすごく興奮してしまい思わずイキそうになる

俺「やばい待ってイッちゃいそう。正常位でさせて」

慌ててチ○コを抜くため麻衣をどけて、そのまま仰向けに寝かせると、射精感を抑えてからマ○コへ挿入する。
麻衣「えっ何で?私が腰を振ったらAがそのままイクって言ったのに…あんっもういや…んっんっ」

抱きついて、ムチムチのやわらかい体を感じながら、激しく腰を打ちつけ
俺「ハアハア…大きな赤ちゃんと…ハアハアもっとHしたいだろ?」
麻衣「んんっ…あっあっもうだめだって…んいや」

真由を彼女にして、チビ巨乳とHできて満足していた筈なのに…。
麻衣は彼女の姉ちゃんだから、チビで爆乳だろうが絶対に手を出してはいけない思ってたのに、我慢できず犯してしまい興奮は止まらなかった。

麻衣は俺だけのものだと、両乳を鷲掴みにして揉みくちゃにしながら、
麻衣を犯すのをずっと我慢していたうっぷん晴らすように、ガンガンやりたい放題突いて、チ○コで麻衣の体温を感じた。

俺「ああ麻衣すげえ…ああHカップ…ハアハアまじ気持ちいい…ぬあっハアハア」
麻衣「んっんっんっ…んっんっんっ…」

麻衣の爆乳ビキニ姿を見た日から、毎日麻衣でシコっていた。
そんな下心丸出しの俺に、挿入されちゃった麻衣の表情がたまらなくエロい。

俺「んっん隣に真由がいるのに…ハアハア麻衣とセックスしちゃってる…ああすげえ麻衣に何回も挿れちゃってるよ。気持ちいい?」
麻衣「ハアハアあっあっ…Aだめ…んっいやハアハア」

このHカップ高校生との激しいセックスを、同じ剣道部の男子部員に見せつけてやりたかった。
俺「剣道部でもやらしい目で見られてんだろ…んあ爆乳女子高生やべえ…ああ麻衣マジ最高…ハアハア麻衣大好き」
麻衣「あっあっAやめて…んあっいや…んんんっ」

俺「んハア中学からずっと…ああっお前とヤリたかったんだ!お前とセックスしたかったんだよ!」
中学で男子のオカズ№1だった麻衣との、セックスが気持ちよすぎて、もう頭がおかしくなりそうだった。

俺「ああ気持ちいい…ああイッちゃう…ああ麻衣気持ちいい」
麻衣「ハアハアんっんっんっ…あっあっあっ」

これだけムチムチと立派に発育していると、巨乳女子高生アイドルとセックスしてる気分になり、気持ちよさが最高頂に達した。

俺「麻衣もう我慢できない…ああイクよ。あああいいね?」
小柄で可愛いHカップの爆乳同級生のマ○コに、
チ○コを1往復でも多く突っ込むことだけを考え、最後は腰がイカレルぐらい麻衣に打ちつけた。

俺「ああやばいイッちゃいそう…ああ麻衣出すよ」
麻衣「ああいやだめ…あっあっあっあっ…Aいやっあっあっ」

俺「ああだめイきそう!ああ麻衣!あああイクううう!ああ麻衣イク!あっあっあっ」
麻衣「だめっんあっんっんっん…んっんっあっんんハアハアハアハア」

射精中も半端ない気持ちよさに腰を振り続け、出し終わるとお互いハアハアと息を乱しながら抱き合い、少しの間は動けなかった。

麻衣「ハアハア…よくHの最中にあんなにエッチなことばっかり言えるね。すごく恥ずかしかった…」
俺「ああいうこと言いながらの方が断然気持ちいいんだよ」

2回戦でも大量にザーメンを出し、その後ゴムを処理したり拭いたりしていても、チ○コはまだ勃ったままで自分でも驚いた。
息子の元気のよさを麻衣にも指摘され、おしおきとして、うつ伏せにして麻衣のお尻に顔をすりつけた。

お尻や太ももに吸いついていると、麻衣は「もおーだめ!早く離して。もう1回とか言わないでよ。ねー服着て」と冗談っぽく茶化してきた。
麻衣はもうHはないと本気で思ってそうだったが、俺からすれば勃ってる以上、当然もっとヤりたかった。

うつ伏せの麻衣に乗っかって、後ろから爆乳もしっかり揉みしだいてやったが、チ○コがギンギンになっても、もうゴムは持っていなかった。

おっぱい星人の俺だが、ケツのデカイ女は妙にエロく見えた。お尻の大きい麻衣は、小さい真由にはない別のエロさがあった。
たまらず両手でお尻をニギニギしながら興奮し、ふとこのデカイ尻をバックで突く姿を想像してしまった。

今度は両手で、うつ伏せのまま寝転んだ状態の麻衣の腰を浮かせ、そのまま尻をチ○コに引きつけた。
二発だした後だし、多少なら大丈夫と思った俺は、生でマ○コに躊躇なく挿入する。先っぽを挿れた段階で
麻衣「えっちょっと何してんの?やだ挿れないでよ。Aゴムはしたの?」

その間にも腰に手を回したまま、気にせずに締りのよろしいマ○コの奥まで挿れた。
ゴムをつけた時とは比べられない快感が俺を襲った。腰に手を巻きつけ離れないようにしながら、麻衣をバックで小刻みに突くよう腰を動かす。

俺「ああー生やばい!超気持ちいい!三回目だし少しなら平気だって。ああほんと気持ちいい」
麻衣「だめだめ!ちょっとやめてってば。生はだめ。だめ早く抜いて!」

俺「あああめっちゃ気持ちいい。外に出すから、もう少しだけヤラして。うハアああすごい気持ちいい!マジすぐイけそう」
嫌がり焦る麻衣に最初は興奮と気持ちよさでガンガン突いていたものの、かなりの抵抗にやばいと感じ、すぐにチ○コを抜いた。

麻衣が「何でああいうことするの?云々…」怒るのは無理もなく、
俺は「麻衣が好きでゴムなかったけど、どうしてもヌいて欲しかったんだ云々」言い訳をしながら、しおらしくする。
本当に反省していたが、それでもおっ勃っている息子に自分でも悲しくなった。

しばらく息子を見たのち、麻衣は不機嫌そうな顔をしながら正座をして、太ももに俺の腰を乗っけるよう指示し、その通りにすると
麻衣「ゴムないなら、おっぱいでしてあげる。だから今日の事は真由にも友達にも絶対秘密だからね」
一転して表情を崩し、前かがみになると、チ○コに唾を垂らし自慢のHカップの爆乳でそれを挟んだ。

麻衣はもう生で強引にハメられたくなくて、パイズリをしてくれたんだろうか?
俺と麻衣が、本格的に仲良くなった中1ぐらいからずっと『いい友達』だったのが、
一線を越えてそれ以上の関係になり、開き直ってパイズリをしてくれたんだと思う……いやそう思いたかった。

麻衣「久しぶりで、上手くできなかったらごめんね」
温かくてやわらかい感触がチ○コを包み、谷間の深くに挟まれ、チ○コが隠れた。
ユッサユッサとゆっくり擦られ、亀頭がおっぱいから出たり入ったりするのを、黙って見ながら、どんどん気持ちよくなっていく。

沈黙の中、麻衣は時折つばを垂らしたりしながら、緩急をつけて上下に胸を動かしていた。
ヌチャヌチャとパイズリの音だけがシーンとなった部屋に響く。
麻衣はチ○コの根元を持って乳首を裏筋に擦りつけたりとサービスしてくれた後に、再び挟みパイズリしながらフェラもしてくれた。

しばらくの間、麻衣のパイズリを堪能していると、
麻衣はフィニッシュとばかりにHカップの爆乳でチ○コを包みこみ、凄い勢いでおっぱいを動かし始めた。
俺「ハアハア…お前のおっぱい大きすぎだろ…高校生でこんな爆乳見たことないんだけど…ああ気持ちいいやばいかも」

俺「それすごい気持ちいい…ああイっちゃうかも」
麻衣「じゃあもっと速くやってあげる。出る時はちゃんと言ってね」

そう言うと、麻衣はさらに速く擦りつけてパイズリをする。
体育館でのパイズリを思い出しては、百回以上オカズにしていた俺は限界寸前で、
麻衣の高速パイズリで3回目の発射がせまる。

俺「ああだめイきそう!麻衣出すよ。ああやばいイっちゃう。あっイクあっあっああ」
麻衣は亀頭が胸から出ないよう、上手く息子を包みながら擦り、爆乳の中で大量の精子を受取った。
ザーメンを出してる最中も絞りだすようにしてくれて、大満足のパイズリだった。

昔、麻衣に彼氏ができたのを知ったのは高1の8月だが、実際元彼と付き合っていたのは高1の7月~11月末。
麻衣の腰使いやパイズリのテクを自ら体験してみて、元彼と結構Hしたんだろうなと、本当に勝手ながらも悔しかった。

3発だした後はさすがにぐったりとなった俺は、ティッシュで自分の息子や陰毛にベトっとついた精子を拭き取った後、服を着た。

麻衣の部屋の窓を開けて換気し、リビングの荷物を取ると、家を出た。
ゴムを捨てたゴミ箱のビニール袋はそれごと全部、俺が持ち帰りコンビニのゴミ箱に捨てて帰った。
Hしたシーツはどうにかすると麻衣は言っていた。

麻衣は俺が帰った後、もう一度シャワーを浴びて寝たことだろう。
俺は家への帰り道で、真由や麻衣に申し訳ないと思う反面、麻衣とのセックスの満足感で一杯だった。

後日談。あの夜かなり騒がしくしちゃったから、真由にバレていないかが凄く怖かったが、次会った時は普通だったので安心した。
熟睡してなかったら、確実に起こすぐらいうるさかったと思う。

麻衣との関係は一線を越えた友達のままで、ギクシャクした感じはなく、逆にそれが俺にとっては何か落ち着かなかった。
それから4ヵ月後に、お互い真由に悪いなと思いつつ、麻衣とまたHをしてしまった。
凄く自分勝手で不快に思った人もいるだろうけど、正直あれだけの体を相手できるなら、我慢するのは無理でした。

以上でおしまいです。これ以上のシチュはもうないんですが、真由との話でそこそこのがあるので、また暇があれば書けたらと思います。
今回も長いグダグダ話を読んでいただきand前回からの支援、ありがとうございました。

まだ書けそうにないのでレスだけ。

>>233.>>234.>>237>>241
どうもありがとうございます

>>235
自分もあの時が麻衣とセックスできる最後の大チャンスだと思ったので、騎乗位させたくて必死だった。
麻衣とは滅多にHできないけど、麻衣とHをする時は必ずやってもらう。
文句を言いながらも騎乗位してくれるところが凄くツボだったりする。

>>236
麻衣は中3の春がDカップだったけど、
ブラが合ってないかもとか言ってたしEの大きさはあったと思う。
パイズリしてもらった直後、
またサイズ大きくしたら周り(の女友達)から好奇の目でみられるとか少し笑いながら愚痴ってた。

放課後の廊下で、麻衣が仲良い女友達3人に巨乳を揉まれて、みんなで盛り上がっていたのを見たことがある。
紺のセーターの上から触られている姿だけですぐ勃起してしまった。
階段のぼってたらたまたま目撃したのでバレないように10秒もその場にいれずに引き返した。

どのように高3でHカップまで成長したのかはわからない。
本人に聞いても覚えてないってかわされるし、真由に聞くわけにもいかないので答えられなくてすみません。

真由は中3の夏にEカップで麻衣よりも大きくなると正直期待していたのだが…。
当時まだ付き合ってないのに無理やり脱がして巨乳を揉んだり吸ったりした前科があったので、
付き合った後、セックスさせてくれるまで半年かかった。

部屋に2人でいる時、胸を揉みたくなっても触らせてくれなかったりとガードが堅かった。
初Hの後からは次第に、好きに触らせてくれるようになったけども。
Fカップになったのは高2になった直後ぐらい。

中学の頃、真由は寒い季節も、上はジャージを脱いで体操着や白シャツ一枚で部活をしていた日が多かったようで、
中2の後半には巨乳だと男子に結構言われていたみたい。
中学卒業間近の頃に人のいない所で、男子2人からおっぱい触らせてと本気でお願いされたことがあるらしい。
もちろん断ったみたいだけど、そういうの俺だけじゃないんだと内心少しほっとした。

>>239
真由の家でたまに夕飯を頂いているんだけど、お父さんは身長低くて優しい人。
お母さんはしっかりした人。でも巨乳じゃない。

ただおじいさんとおばあさんに数回会ったことがあるんだけど、
おじいさんが恐そうだし、おばあさんの乳がデカかった。

剣道といえば、同じ部の男が麻衣とペアになって練習した時に谷間が見えたらしく、
それを凝視している間に面で一本取られたとか自慢してきた事がある。
防具しているのに胴着から谷間って見えるもんなのかな?真偽は不明。

谷間見て麻衣のこと好きになったとか言ってて、
何かムカついたからあんまり詳しく聞かなかったけど。

>>240
真由は助川まりえ身長を10cm小さくした感じ。
この間、深夜番組で初めて見て、雰囲気が似てると思った。
麻衣はこれだっていう似た人がいない…ごめんなさい。顔は真由の方が好み。

Hは麻衣の方がよかった。マ○コは特別どっちの締まりがいいっていうのはないけど、
(俺の経験人数が三人なのであまり比較できんが)多分両方濡れやすい。
おっぱいとお尻がデカイし、ヤッタ回数が少ないから、どっちとしたいかと言われたら麻衣。
Hする時も、仕方ないからさせてあげる感を出してくるのが興奮する。
パイズリは真由の方が、やわ乳で気持ちいい。

レスはとりあえず以上です。

書いたあとバレが怖くなって、
この前はごまかす為に多少嘘のレスをしましたすみません。

あれからかなり経ったし、大丈夫だろうと言うことで、
麻衣のことをひっそり書いて終わらせたいと思います。
中学の頃からゆるゆるマイペースにいくので、
前の内容とモロ被りだったり打つのが遅いですが、暇つぶしになればということで。

中学3年の1学期、俺は、同級生でダントツの巨乳ちゃんである麻衣に告白した。
麻衣は丸顔寄りの輪郭にセミロングの綺麗な髪をした、少しあどけない感じの女の子で、
なかなか可愛い容姿に、笑うと八重歯が見える好みのタイプだった。

胸が大きくなる前の中学1,2年時はクラスで3番人気ぐらいだったので、
そこら辺のポジションの子を想像してもらうといいかもしれない。

告白は見事に撃沈した俺だったが、以前から麻衣と仲が良かったこともあり、
振られても向こうが気をつかってよく話しかけてくれたので、幸い疎遠にならずに済んだ。

そして6月の体育祭、麻衣のおっぱいが派手に注目を集めることになる。
他の女子とは比べ物にならないほど大きな胸をしている麻衣は、155センチと小柄なせいで、
たわわに実った巨乳が余計に目立ち、遠くからでもおっぱいの迫力は凄まじいものがあった。

薄手の小さな体操着を、とても中学生とは思えぬデカパイでパツパツにしている麻衣の姿は、
女子とは体育が別だった男子連中からしたら本当に衝撃的で、育ち盛りのムチッとした異性の体に目が釘付けになった。

そんなたまらん格好に「こいつS(麻衣)の胸みて勃ってるぞー」と中途半端に柄の悪い奴らが、本人に聞こえるように朝から騒いでいたし、
少し置いた距離でチラチラと麻衣の豊かな胸の膨らみを盗み見ている奴なんて笑っちゃうぐらい多かった。
近くにいた2年の男どもが「3年にめっちゃ巨乳の女がいた」、「S(真由)の姉ちゃんだろ?アレやばいよな」
「そんな凄いの?S(真由)の姉ちゃんどこにいる?てかS(真由)もちょっとデカくねえ?」などと、
これだけ色々聞こえたりするぐらいだから、いかに麻衣の巨乳が目立っていたかを物語っていた。

麻衣が着ている体操着のサイズにも問題があったのだろうが、
窮屈に押し込まれた巨乳で、生地がキツそうにグィーっと伸びるほど、服がパンパンに盛り上がっており、
そんな恵まれたおっぱいの持ち主が、まだ中学生だったことから他の女子との差は歴然で、
麻衣本人も成長著しい自分のデカパイをジロジロ見られている感覚はかなりあったと思う。

50M走なんかは当然注目の的で、遠慮がちに走っていても、巨乳がバルンバルン揺れまくるわ、
ブルマを履いたブリンとしたデカイケツがマジエロイわで、完全に体育祭の主役だった。

綱を使う女子のムカデ競争なんて、余った綱を先頭にいる麻衣の腰にグルグル巻いたり、
肩掛けカバンみたくして後ろを引っ張るように歩くから、
おっぱいの谷間に綱が食い込み、乳が半端ないぐらい強調されていた。

綱で浮き上がる豊満な乳を、男子から一斉に視姦され、
競技中ずっと顔を真っ赤にして恥らう麻衣は堪らなかった。

長身で大人っぽい雰囲気の子も何人かいた中で、
小さくて子供っぽい見た目の麻衣が発育しまくりのムチムチ巨乳だったギャップに、
いやらしい性的な興味を麻衣にもった奴はかなり多かったと思う。

身近な存在である同級生という事で、もし付き合えたらあのデカパイが揉み放題な上、
あんな抱き心地よさそうな体が自分の物に…、
なんて考えることはみんな同じで体育祭後、
すぐさま麻衣は学年で1番モテてるようになっていた。

全体的に程よく丸みを帯びたムッチリ巨乳の麻衣が放つエロさは群を抜いていて、
この当時から無性に性欲をそそられる女だった。

中学の担任も、これだけ巨乳でスケベな体つきをした背のちっこいガキが生徒にいて、さぞかし一発ヤりたかっただろう。
ちなみに麻衣をムカデ競争の先頭にしたのも、
巨乳に気づいていたのか、担任が何かしら理由をつけて指名したからだったりする。

俺らの世代でブルマは終わりだったが、
卒アルに麻衣のモロ巨乳とわかる体操着姿がバッチリ載っていたのもコイツの仕業かも。
ムチッとした太ももまで、しっかり写真に納まっていたから、
みんなアレで麻衣とのセックスを妄想して相当シコったと思う。

まだ中学生の麻衣が、あの毛深いおっさん教師に女子更衣室で襲われたとしたら……何て妄想したりもしたな。
他の子では考えられない育ちまくった乳をぐにゅぐにゅ揉まれながら犯されて
「おっぱい凄いね…麻衣ちゃんみたいな巨乳の生徒とHしたかった……うあぁっ最高っ……ハアハア麻衣ちゃんすごい気持ちいい」
と狂ったおっさんの汚いチ○コで、
麻衣の処女マ○コがガンガン突かれ、思いきり中出しされるのを想像しただけで勃起した。

下ネタ好きの男子の間で「Sのおっぱい揉んでみたい」「あーSとヤリてえ」「昨日Sさんで三回シコった」
とかよくネタにされ、大半の男子が麻衣をオカズに精子を大量に消費し、
俺もその中の一人で何発こいたかわからないぐらいオナった。

そんな俺も高校生になり初めて彼女ができるのだが、
それが麻衣の妹で、中学で部活の1つ後輩になる真由だった。

真由は低身長で大きなおっぱいをしているところや髪型が麻衣と似ていて、
姉妹ともども可愛くてチビ巨乳だったが、
妹の真由の方が、綺麗めな顔つきをしていて、麻衣より年上に見えたりする。

付き合って半年、日頃からセックスのことばかり考えムラムラしっぱなしだったので、
まだ高1の真由との初体験は本当に嬉しかった。

緊張はしたけど、少し前まで中学生だった真由のピチピチの肌に裸で触れ合う快感と、
中2後半から急成長し15歳でEカップになった巨乳の柔らかさに興奮しまくり、
あまりにも夢中で触りまくったので、それを真由に笑われながら指摘され、
ロマンチックなムードのHなどとは無縁な、
何というか緊張しながらもお互い冗談を言いながらまったりとした空気で未知の共同作業をする感じだった。

麻衣曰く、俺を前から好きだった妹の真由には、
俺が麻衣に告白して撃沈したことを黙っているらしく、真由とHしながら、
未だに『巨乳の姉とセックスしたい願望がある男』と知らないその妹で脱童貞を済ます背徳感に加え、
姉と同じく妹の方もかなりの巨乳だったので、
大好物のデカパイ女とヤル夢も叶い異常にテンションが上がった。

まだ高校1年生の年下でEカップにまで成長したおっぱいちゃんの彼女とハメハメする快楽は強烈で、
セックスの味をしめた巨乳好きのスケベ野郎は、
あっという間に150センチのチビ巨乳である真由の虜となり、
それからは、まだ16歳にもならないくせに大人顔負けのデカい乳をしたその体を、
性欲みなぎるギンギンのチ○コで襲いまくった。

しかし真由を散々喰った後は、
高2ぐらいからまた一段と胸が成長している気がする麻衣に目がいき、
高3になる頃には我慢も限界にくるほど、
発育の止まらない麻衣の体はそれはもう生唾ものだったので、ムラムラして堪らなかった。

ムチムチしすぎな全身から出るムンムンのやらしいオーラに、
麻衣とHしてみたい欲求が日に日に増していった。

黒髪に真面目な雰囲気も相まって、18歳より全然下に見える幼い顔立ちの麻衣が、
マジでおっぱいのデカすぎる生意気な体をしているので、
そんな童顔女の爆乳を強く揉みしだきながら激しくハメハメしたいっていう思いは常にあった。

それでも現実問題、麻衣の妹と付き合っている訳だからオナニーで自重する日々を過ごす。
ただあの小さい背丈で、豊満な尻と乳のムチムチボディが、
太くないウエストをさらに細く魅せ、
見ているだけでヤリたくてヤリたくてヤリたくてもう本当に麻衣とセックスしたくて辛かった。

麻衣の私服が大きなサイズでゆるい系のシャツだと、
服の上から爆乳がたぷたぷ揺れているのが時折わかって、
その動きがかなりエッチで生々しく目に映る。

真由と家デートで遊びに行った日の麻衣の部屋着は、
よくピチっとしたサイズを着ていて、胸元が本当にはちきれんばかりに膨らんでいた。
しかも爆乳の形がモロに出ていて、
小玉スイカでも入っているようなとんでもなくスケベな体のラインを見せつけてくるくせに、
胸をじっとみるとかなり恥ずかしがるという矛盾した行動に、
チ○コが反応しまくりで麻衣をマジで犯したかった。

せめてどれだけエッチに成長したのかを知りたいがため、
夏休みに海へ誘ってビキニをリクエストし、
そのムチムチしまくりの素晴らしいワガママボディを見たのがそもそもの始まりだった。

麻衣の水着姿は、155センチから伸びない身長とは裏腹に、
どんどんエッチな身体に胸や尻が発育し、ズッシリと重そうな爆乳でできた深い谷間を、
ピンクの小さな三角ビキニで惜しげもなく披露していたので、
周辺にいた大抵の男はやばいぐらいムラムラしたと思う。

水着にまったく収まりきれていない爆乳がユッサユッサと暴れ、
その大きすぎる胸を支えるようしっかり紐で結ぶものだから、
柔らかなおっぱいにビキニがくい込んでいた。

高校生離れした自慢のデカパイがビキニの淵に乗り上げ、
こぼれ落ちそうにハミ出た乳肉がプルンプルンとよく揺れるので、
見ているだけで胸のむにゅむにゅ感がすごく伝わり、揉んだら最高に気持ちいいんだろうなと容易に想像できた。

小柄なせいで、麻衣のGカップはあるんじゃないかという白くて綺麗なバストは異様なほど大きく感じたし、
子供っぽい雰囲気の女が爆乳というアンバランスさが卑怯すぎて、反則的ないやらしさだった。

おまけにその童顔の現役女子高生が、
ピチピチした肌やムチムチ具合が半端ない美味しそうな体を無防備に晒し、
水着姿であれだけ大きい尻をぶりんぶりんさせながら歩くのだから、視線が集まるのも当然だった。

Fカップのやわ乳が歩くだけでたぷたぷして走ったらポロリしそうな勢いの真由と、
それ以上の爆乳の麻衣が並ぶ光景は壮観で、
姉妹どっちかとセックスしたさにナンパしてきた男達のしつこさがっつき方は驚異的というか異常だった。

見た瞬間に即行Hしたくなる、この形容しがたいほど素晴らしい体をした麻衣が、
肌のほとんどを露出させたビキニ姿で無警戒にしていること自体、
海に来てギラついていた数え切れない男どもを、犯罪的なほどムラムラさせ惹きつけたのは間違いなかった。

あの爆乳を見て、小さな布切れを剥ぎ取って麻衣のデカイ乳にむしゃぶりつきたいと、
その日だけで何百人の男が思ったことか。

それどころかデカパイを舐めるだけでなく、そのまま豊満なボディに抱きつき、
自分のモノをねじ込ませ思い切りピストンし、快楽のまま膣内で精子をぶちまけ、
巨乳の女子高校生に種付けしつつヤリまくりたい、なんて考えたに違いない。

開放的な海で、妻子や彼女がいようがいまいが、ヤリチンだろうが童貞だろうが関係なく、
学生からおっさん達まで、この巨乳姉妹にいかがわしい妄想をして勃起したことだろう。

実際エロすぎて、俺も今すぐ麻衣にチ○コをぶち込みたくてヤバかったから、
性欲を抑えるために外のトイレで初めてオナニーした。

今思えばナンパ野郎に刺激を受けて、俺自身もっと強引にでも麻衣にせまってもいいような気がしていたのかもしれない。

真由よりも確実にデカい乳が確認できた上、さらに尻まで大きいチビ女となるともう完璧と言ってよく、
これだけHしたくなる体の女には、この先絶対知り合えないのでは?と1回思いはじめると、
リスクを背負ってでも麻衣とセックスしたい、
多少無理やりになってもいいからヤれないものかなどと、悪い考えが頭の中を渦巻いた。

それほどまでにビキニ姿で見た麻衣の肉付きのいいボンキュッボンのスタイルは、やばいほど魅力的すぎた。

その一週間後ぐらいだったかな、親のいない日に真由が誘ってくれ、巨乳姉妹の家に泊まれることとなった。
夕方、家に着くと麻衣は俺が来るのを知らなかったみたいで驚いていたが、
三人で話すのは楽しかったし、リビングで夜まで盛り上がった。

深夜になり、真由は部活疲れで自分の部屋に戻って寝てしまい、
その隣にある麻衣の部屋に行き二人きりになる。
真由と付き合っているので、麻衣と部屋で二人なんて状況は珍しく、変にドキドキした。

真由が家にいるからか、風呂上りでノーブラの状態なのに警戒心なくピンクのタンクトップを着ている麻衣からは、
胸の谷間をチラチラと少し覗くことができ、
横からだと爆乳が顔1つ分ぐらい前に突き出て膨らんでいる。

麻衣は平然と前かがみになるので、緩めのタンクトップの中の大きなお乳を、
気づかれぬよう斜め後ろの角度から視界に入れ、
乳首が見えそうなほど深すぎる胸の谷間をラッキーと思いつつ有難く凝視させてもらった。

すぐ脳内で、そこにある麻衣のベッドでHする想像をしながら勃起させ、
ヤリてえなあ自分から脱ぎださねえかなと馬鹿なことを考えていた俺からすると、
この格好自体もう誘っているとしか思えなかった。

あのビキニ姿を思い出しながら、谷間をみせて挑発してくるんだし俺とのセックス有りなんだろ?と、身勝手な考えに支配されると、
隣の部屋で真由が寝てようがもう我慢できずHしたい欲求が爆発し、とうとう麻衣を押し倒し上に覆いかぶさった。

麻衣「ちょっと!離して…嫌!」
両手を押さえつけ、タンクトップの上から、同級生のとんでもないデカパイに顔を押し当てる。

麻衣「やだ触んないで!…嫌!やめてってば…いやあああ」
聞こえてくる声で、いけないことをしていると実感しながらも、
周りの男たち皆が見ていることしか叶わなかった、麻衣の大きく膨らんだおっぱいに顔が触れ、
そのやらかい感触に死ぬ程テンションが上がる。

拒まれながらも、昔から好きだった女に口と口を無理やり重ね、
麻衣の潤ったプニプニの唇を初めて味わった。

中学の時から競争率のバカ高かった麻衣のエロい体の象徴であり、
卒アルや妄想オナニーでお世話になりまくった、いやらしい爆乳に手を出す。
極上のものを触らせてもらい調子に乗って、小さい体で足をバタつかせ抵抗する麻衣の耳元で、
俺「おっぱいでけえ…すっげえおっきい…マジやらけえ」と胸のデカさへの感動を強調して揉んだ感想を囁いた。

その行為に麻衣はさらに反発するが、おっぱいを堪能しながらムラムラしまくりの俺は、
何があっても絶対にこの場で麻衣のマ○コにチ○コを挿れたくて
「ヤラせてくれないと真由に『麻衣とHした』って言うよ」などと軽く脅したりして揺さぶりをかける。

俺が真由の恋人だから嫌がっているだけで、
麻衣の日頃の俺に対する態度なら押しまくれば必ずHできると、押せ押せの勢いで説得する。

後に引けない状況とテンション、そしてダイナマイトボディの麻衣にハメたい強い性欲の一心で
俺「すぐ終わらせるし1回だけすれば、三人このままの関係でいられるから」
と動揺する相手を必死に口車に乗せ、これはヤレそうと期待も膨らむ。

俺「ずっと麻衣のことが好きだったんだよ…真由には黙ってるから今日だけ…ね?いいだろ?」
心の中はもう、ついに爆乳女とセックスできるよどうするよ、と興奮しまくりで、手を緩めずにHを強要すると
麻衣「…絶対に内緒だからね…1回したら本当に真由とちゃんと付き合ってよ…でもやっぱり…」

いきなりの事に混乱して、思考が停止気味の相手から了承してもらう言葉が出ると、
待ってましたとばかりにタンクトップを剥ぎ取り、
彼女のお姉ちゃんであり憧れの同級生でもある麻衣の特盛りすぎるおっぱいに吸い付いた。

薄くて綺麗なピンク色の乳輪を口いっぱいに咥え、唾でじゅるじゅる音をたてながら舐めては、
俺「おっぱい美味しい…高校でも1番巨乳なんだろ?」
Fカップの真由より明らかにデカイ巨乳をひとしきり揉んでは、嬉しすぎて次々と卑猥な言葉を投げかける。

俺「すげえ巨乳…どんだけデカイんだよ…中学の時、みんなお前とヤリたがってたから……マジで超ヤリてえ…ほら脱げって」
パジャマを無理矢理脱がし、水色の下着を履いた大きなプリプリのお尻をさすり

俺「尻もデカイよな~。や~らしい~。マジこんな体とセックスしてえー」
顔を見ながら言うと、恥ずかしそうな麻衣に衝動を抑えきれず、
ムッチリした太ももで顔を挟み、そのまま鼻や口を下着越しにマ○コへと押し付ける。

そのリアルな感触に息を荒くさせて密着させていると、
麻衣「やだ、お願いやめて。もう最悪、離れてってばー」恥ずかしさが臨界点を超えたのか、
麻衣が焦りながら思い切り引き離そうとするので余計にテンションが上がり、

俺「おら大人しくしてろって。すぐ入れてやるから…ああーたまんねえ。」
麻衣「もうAやだ、これ以上ダメ。真由絶対起きちゃう」

しつこく下着に顔をこすりつけた後は、綺麗な水色のパンティをズリおろし、
明るい部屋で嫌がる麻衣の下半身を露出させ、クリとマ○コを自由に弄りまわすと、
仰向けの麻衣の股をがばっと開き、ゴムをつけたチ○コの先っちょをマ○コに擦りつけた。

念願だった爆乳同級生とのHに感情は高ぶり、「入れさしてね」とニヤニヤして言うと、
麻衣「だから、やっぱり待ってって。無理だよやめよう」なんて返すから無視して、
俺「いいから。いいから。大丈夫だから。おし入れるぞ」
早くから発育し続け胸と尻の成長が止まらん18歳の大人びた体のマ○コへと、息子を慎重に突き刺した。

昔から仲間内で『あいつとセックスしてあの巨乳独り占めしてー』と話していたあの麻衣についについに挿入を果たし、
1年半以上彼氏がいない麻衣のマ○コのキツイ締り具合と温かい体温を感じながら、
そのまま抱きつくとゆっくり抜き差しを繰り返し、麻衣のキツマンと擦りあってる嬉しさで思わず

俺「あぁすげえいい……麻衣に俺のチ○コ入っちゃってるよ……気持ちいいね」
などと顔を背け目を閉じている麻衣に囁く。

俺にはもったいなさすぎる爆乳ボディの可愛い女子高生が、
妹の彼氏である俺に無理やりヤラれている。

合意の上とは言え好意を一方的に押しつけ、
欲望のまま麻衣を犯しているこの異様な状況に激しく興奮した。

俺「ハアハア…ああマジ気持ちいぃ…お前の体エロすぎ…」
今まで妄想で我慢していた、爆乳で最高にいやらしい体へ腰を打ちつけ、麻衣のマ○コの締め付けをさらに感じる。

麻衣「んっんっんっ…やめて…んっあっ…んっ」
真由にバレないよう、ハメられながら声を押し殺している麻衣に、気持ちが高まり一気に射精感が強まる。

俺「ああすげえ気持ちいい!ハアハア…もう我慢できない!…ああ麻衣イっちゃいそう」
これまで何百回とオナニーに使わせてもらった麻衣と、セックスさせてもらえるなんて…
麻衣「んんっ……いやあ…んん…いや…ああっ…」
麻衣のマ○コの中でイかせてもらっちゃうよ…ゴムつけてるのに嫌がるなよ、と余計興奮しもう耐えられなかった。

俺「うああ…あっああ出る。んっああイクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」
麻衣「ああっいや……んんっだめ…んんんっ……」
半端ない気持ちよさに、絶頂をむかえたチ○コからザーメンがドクドク溢れ出て、
抱きしめ発射しながら、『麻衣とヤッてイっちゃった…すげえ…最高』何て考えてた。

精子を出し終えると、激しい心臓の鼓動とお互いの荒くなった息だけが聞こえてくる。
抱きあったまま、麻衣と一発ヤッた達成感と征服感に満たされ、
ゴムの中に発射された凄まじい量の精子が、味わった充実感と気持ちよさを表していた。

『巨乳姉妹喰い』の快挙を成し遂げた喜びも束の間、
爆乳お姉ちゃんの方をまだまだ喰いたらないチ○コは勃起が収まらず、
ゴムを処理し麻衣に覆い被さると、
爆乳をこねるように揉みながら、薄く綺麗な乳輪をベロベロ舐めまわし、
今ヤったばかりの女がどれだけデカパイなのかバストのカップ数をしつこく問い詰める。

おっぱいを弄られながら、か細い声で恥ずかしそうに何とHカップと告げる麻衣。

若干18歳でまさかのHカップという答えに、息子はもう反り返るほどビンビンになり
俺「高校生でHカップとかエロすぎだろ……なあもう1回ヤラして」とお願いするが当然拒否してくる麻衣。

胸のサイズがわかり改めて『Hカップの同級生JKを犯した』さっきのことを思い返しながら、
JKのムチムチの太ももへとカチンコチンの太い棒をグイグイ押し付け、
俺の全身汗だくになった体や我慢汁だらだらになったチ○コを、
麻衣の肉付きのいいメリハリボディへと強引に絡み合わせる。

二人とも全裸なのをいいことに、このまま大声だして真由を起こすよと、さらに揺さぶる。

妹の彼氏とHした現場を、真由本人に見られるわけにはいかず、本気で心配する麻衣をよそに、
この爆裂ボディをおかわりしたくてしょうがない俺は手際よくゴムを装着し、
俺「バレたくなきゃ足広げろって。もう1回挿れちゃうからね…いいね?」
イヤイヤと首を振る麻衣に、チ○コをセットし

俺「ハアすげえムラムラする……我慢できねえよ麻衣、ああ入る」
出るとこ出すぎなボンキュッボンの完璧なボディの麻衣を目の前にして、
そのまま一気に挿入すると、再び夢のような至福の時間が始まった。

>>414
麻衣はもう結婚してます。
真由は絶賛彼氏募集中ですわ。

俺はというと既婚者です。

俺「麻衣、気持ちいい…うあっすっげえいい……姉妹揃って巨乳とか…ハアハアお前らマジいい体しすぎだから…」
麻衣「んっ……んあっ大きな声ださないで…真由起きちゃう…」

腰に手をあてピストンをすると、
その動きに合わせHカップの爆乳が波打つようにユッサユッサ揺れる。

俺「ハアハア麻衣…今日だけで2回もヤられちゃったね…」
麻衣「んっんっ…だいっきらいっあっんっん…ふー、んっんっ」

俺「ああっおっぱいすげえ…超揺れてる……グラビアアイドルとエッチしてるみたい…」
指摘されて恥ずかしいのか、麻衣は従順にハメられながらも、
両腕を前でクロスさせ大きく揺れる爆乳の動きを押さえ、おっぱいを見られないようにしている。

418 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2011/09/04(日) 21:11:07.48 ID:vHy6AdHg0
俺「ずっと俺…麻衣としてみたかった…ハアハアマジたまんねえ…中学の奴らにお前とヤッたこと言うから…みんな驚くだろうな」
麻衣「んっAのバカ、んあっ…ハアハア内緒って約束でしょ…んっんっ」

俺「Hカップのおっぱい舐めたことみんなに言う…んっハア…エッチ超気持ちよかったって自慢したい」
麻衣「ハアハアお願いだから…静かにしてってば」

麻衣をからかいながら、上体をそのまま抱え起こし対面座位になると、
さっきよりも深く挿入され、麻衣との一体感が増すこの感覚がたまらない。

腰を振れと命令し、ずっと片思いの相手だった麻衣が、
俺のチ○コを入れたまま自ら下半身を擦り合わせてくるこの感動ったらない。

女子高生の中でも最上級であろうムチムチの柔肌に、より密着し首をかがませ、
汗ばんだ麻衣の体からするいいニオイをスーハースーハー大げさに嗅ぎながら、
Hカップもある爆乳の谷間に顔を埋める。

麻衣「ハアハアもう変態…」
俺「谷間すげええ……爆乳もっと吸わせろって………んあ最高…んあ」
口を大きく開けてデカパイにしゃぶりつくともう幸せすぎてニヤついてしまう。

学年1巨乳な同級生である麻衣のマ○コに俺のギンギンチ○コをお邪魔させてもらい、
なおかつ顔はHカップの爆乳をたぷたぷさせながら擦りつけ、
さらに豊満でぷりっぷりの大きなお尻にまで手を伸ばす。

麻衣のスケベすぎる体をこれでもかというぐらい同時に堪能できてまさに天国という他ない。

最高のセックス相手にアドレナリンは全開で、
デカ尻を両手で鷲づかんでもっと腰をガンガン振れと催促し
麻衣「もう…これ以上ムリ…ああんだめ」と渋りつつも腰を振り続ける麻衣。
俺は後ろに手をつき下からガンガン突き上げ奥までズッポリ入るよう全力で腰を打ちつける。

麻衣みたいな学校で清楚なキャラの子も、その巨乳をネタにシコっているクラスメイト達が知らないところで、
巨乳が大好物の男に、裏でヤルことヤラれていたりするわけだ。

それも体目当てなのが見え見えのスケベ野郎に脅されただけで、
街を歩いていても中々出会えない、Hカップでムチムチなこれだけ希少価値の高い爆裂ボディを、
もったいないぐらい簡単に差し出してしまった麻衣は、
妹の盛ったカレの性欲処理にされ、その豊満すぎる自分の体をメチャクチャにされている。

ガチガチに太くなったチ○コが、告白を10人以上断わってきた麻衣のキツキツなマ○コに、
パンパンといやらしい音で遠慮なく何度も奥までズブズブと入っていく。

その後は結合したまま俺が下の状態で寝ころがり、イカないよう我慢しつつ、
デカ尻を揉みほぐしながら、キスをねだりねっとり舌を絡みつかせたディープキスを、
麻衣が嫌になりしびれをきらすまでやり続けた。

隣の部屋に真由がいるので早くセックスを終わらせたい麻衣に、
騎乗位するとすぐイクと言うとあっさりOKしてくれた。

騎乗位になった麻衣を下から眺めると、
さすがに重たそうなHカップを完璧には支えきれないようだ。

それでも気持ちほんの少しだけ垂れてるかぐらいの乳が逆にエロすぎで、
その爆乳は背の小さい体でひと際存在感を表している。

麻衣の前についたハンドボールサイズの爆乳が、
腰を上下に動かすことで、ぶるんぶるんと大きく揺れはじめる。

男の夢が詰まったムッチリと重量感のあるデカパイが、重力に逆らうようにふわっと持ち上がっては、
その反動で振り下ろされた柔らかいおっぱいの下乳が体とぶつかり、
一定のリズムで聞こえてくるやらしい音にたまらず

俺「おっぱいパチパチ言ってんじゃん…ホントでけえな…ずっと見てたい」
麻衣「ハアハア…ハアハアんっんっ…Aのバカ、静かにしてて…んっんっ」
Hカップのやわらかくズッシリとした爆乳を、
勢いよく上下にユッサユッサさせながら怒る麻衣が可愛いすぎて困る。

俺を早くイカせようとしてか動きも激しくなり、
ベッドがギシギシというよりギコギコと、俺でも焦るぐらいの煩い音をたてる。

そのせいか今度は、顔の大きさぐらいある2つのおっぱいが、
左右に離れて持ち上がるとその勢いで爆乳同士がバチンバチンとぶつかり合い、
その初めてみる貴重な光景と生乳のリアルな音に、めちゃくちゃ興奮させてもらった。

麻衣が喘ぎながら腰を振るごとに、
メロンのような乳が、ばるんばるんと激しく暴れ、
ボリュームある乳肉が柔らかそうに形を変える。

その様子を間近で眺めると、体育祭の50m走の乳揺れを思い出し、
みんな俺みたいに爆乳の麻衣と騎上位してえんだろうなあ、
と考えると優越感で思わず変な声をあげてしまう。

暴れまわるHカップの爆乳に辛抱できずに手を伸ばすと、
大きすぎて全てを掴みきれず、こぼれ落ちそうになるデカパイに5本の指が食い込み、
むにゅっとした感触が直に伝わってくる。

俺「うあっすげえやらかい…ああっおっぱいこんなにぐにゃぐにゃ…Hカップたまんねえ」
麻衣「そういうことばっか言わないでって何度も言ってるでしょ…んっんっんっ」

マ○コをグリグリと押し当て、腰をくねくねと前後に振って、チ○コを刺激してくる麻衣。

普段は真面目で優等生のはずの麻衣が、
こんないやらしいセックスを、あまつさえ妹の彼氏に対してしてくれるなんて…。

そのギャップが、ただでさえHカップの可愛い爆乳ちゃんとのセックスで、
快楽に溺れる脳内をさらにヤバイことにし、行動を暴走させた。

麻衣「んんんっ…すごい…ハアハアだめ…ハア気持ちいぃ…ハアハア…」
前に手をつき小休止する麻衣の『気持ちいい』と言った小さな声を聞き逃さなかった俺は、
攻守交替とばかりに、尽きない性欲に従うままマ○コを突き上げる。

麻衣「あんっ今ダメ…んっんっもうエッチ…あん、やめてっんっんあっ、いいハアハア」
さらに前傾姿勢になった麻衣のたぷんたぷんのデカ乳が目の前で揺れる揺れる。
僅かに上体を起こし、
今まで散々ムラムラさせられてきた女子高生の生意気すぎる爆乳に一気にむしゃぶりつく。

麻衣「んっちょっと、やだー、またおっぱい…んっんっぃや、あっあ」
予想していなかったのか突かれながら、敏感な左乳首を集中的に吸い続けられ、
彼氏でもない巨乳好きの同級生に好き放題、自分の爆乳ボディを喰い遊ばれる麻衣。

Hカップまで大きくなっても未だに発育中のぷにゅぷにゅバストを、ぐにゃぐにゃ揉みまくると同時に、
ビンビンの右乳首を咥え、ニヤニヤしながら麻衣から母乳が出ないかとチューチューする。

俺「早くミルク出して。デカイから少しは出るだろ?」
麻衣「もお~そんなの出ないからダメ。…んっ痛いから強くしないで」
俺「おっぱい欲しい…おっぱい頂戴」
麻衣「はあはあホントエッチなんだね。おっぱいばっかり舐めてA赤ちゃんみたい…かわいいヨシヨシ」

おっぱいを吸う俺の頭を撫で撫でしながら
麻衣「赤ちゃんそんなにおっぱい美味しいの?ハアハア赤ちゃんのAはこういうことしたかったんだ?」
急に俺を赤ちゃん扱いしてくる麻衣の言葉攻めは正直予想外だった。
お乳を吸わせてもらいながらの麻衣主導によるプレイ。

わかってはいても、爆乳で簡単に手なずけられてしまう自分が情けない。
それでもHカップの乳に勝てないおっぱい星人は、赤ちゃんプレイで物凄く興奮してしまい危うく射精しそうになる。

俺「やばいイっちゃいそう。正常位でしたい」
麻衣を上からどかし、騎上位でイク約束違反を指摘されつつも、射精感を抑えている間、
麻衣「もう無理。もう駄目だよ」
と牽制されるも、強引に押し切って今一度チ○コを麻衣の穴にぶち込む。

ムチムチのやわらかい身体を抱きしめながら、麻衣をゆっくり喰いはじめる。
俺「ハアハア気持ちいい…ハアハアすげえよ麻衣……んっあっホントは俺としたかったんだろ?」
麻衣「んっんっダメ…んっんっいや、んあっ……ハアハア」一旦動きを止め
俺「ハアハア…大きい赤ちゃんとHして麻衣はスケベだね…たくさん気持ちいいことしようね」
と言うと、再び腰を打ちつけ徐々に速度をあげる。
麻衣「スケベなのはAでしょ?…あっダメんあっ…んっんっんっ」

真由と付き合えて、チビ巨乳とHできて満足していた筈なのに…。
その姉ちゃんの麻衣に絶対手を出したらいけないし、相手にもされないと思っていた分、
チビで爆乳の体を無理やり犯して味わう、ムチムチな麻衣とのセックスはあまりにも気持ちよすぎた。

麻衣を犯したくてずーっと我慢していたうっぷんを晴らすように、
豊満すぎる乳を鷲掴みにして、やりたい放題ガンガン突きながら大声をあげる

俺「ああ爆乳やべえ…ハアハアすげえケツ……ハアハアHカップでけえ……エロイよ麻衣……んああっマジ気持ちいい!」
麻衣「んっんっ……んっんん……んっ変態っんあっ……んっダメ真由起きちゃう…ハアハア」

爆乳のビキニ姿を見た日から毎日麻衣でシコっていた下心丸出しの俺が、麻衣を喰っている現実。
隣の真由にバレないよう必死に声をころしながら犯されちゃっている麻衣の無力さが余計にそそられる。

俺「ハアハア隣に真由いるのに…ハアハア麻衣と何度もセックス…んあっもう真由にヤってるとこ見せよう」
麻衣「んっんっんあっ馬鹿ホント最低っ……んっAんっお願いんっんっ静かにして…」最低と言い強がるも、

学年1の超ムチムチな巨乳ボディとセックスするのを、中学から三年間ずっと狙ってきたスケベ野郎に、
チ○コを挿れられちゃって、パンパンやられている麻衣の姿に、めちゃくちゃ興奮して腰の動きが止まらない。

高校生のくせにHカップまでおっぱいが発育したスケベな女との激しいセックスを、
麻衣のことを知っている中学高校の男どもに見せつけてやりたい。

俺「おい毎日男から…いやらしい目で見られてんだろ…ああ…んあ爆乳女子高生やべえ……ハアハア麻衣大好き」
麻衣「Aだめ、んっんっんっ…あっあっやっんっん」

俺「ハアハア中学からずっと……お前とヤりたかった…ハアハア麻衣とずっとセックスしたかった!」
中学で男子のオカズ№1だった麻衣とのセックスが気持ちよすぎて、もう頭がおかしくなりそうだった。

麻衣「ハアハア…んっんっんっ…もうダメ…んあっんっんっ」
同級生の俺らからしたら巨乳女子高生アイドルと言っていい麻衣を裸にして、
これだけムチムチと立派に発育した体を独り占めにしセックスを堪能する優越感に、気分は最高潮に達する。

俺「麻衣もう我慢できない…ハアハア気持ちいい……麻衣の体エロすぎ…マジ最高…ああイク、あああ」
顔も可愛いくて小柄なHカップ爆乳同級生の、ご無沙汰でキツキツのマ○コに、
発射寸前のパンパンな亀頭を1往復でも多く突っ込み擦ろうと、
最後は腰がイカレルぐらい麻衣に打ちつけた。

俺「ああやばいイッちゃいそう…ああ出そう」
麻衣「ああいやだめ…あっあっあっあっ…Aいやっあっあっ」

俺「ああだめイきそう!ああ麻衣!あああイクうう!あっあっ」
麻衣「だめっんあっんっんっん…んっんっあっあ…」
俺「ああっ麻衣イク!うっうっうっ…ああ麻衣うっあっああハアハア………ああっまだ出る…ハアハア」
麻衣「んあっ…ハアハア…ハアハア」

お互いハアハアと息を乱しながら抱き合い、
射精中の半端ない気持ちよさに、出し終わると少しの間は動けなかった。

麻衣「ハアハア…よくHの最中にあんなにエッチなことばっかり言えるね。すごく恥ずかしかった…」
俺「ああいうこと言いながらの方が断然気持ちいいんだよ」
2回戦でも大量にザーメンを出すと、その後は手持ちのゴムがなくなり、
デカイケツをまだ全然堪能していない俺は、
大きな尻を延々とお触りしながらムラムラっときてしまう。

勢い余って、了承も得ずに生で無理やりバックの体勢から挿れると、
激しく拒否られ生のセックスはすぐに断念せざるをえなかった。

麻衣からすると、言いなりとなって2回もさせたのに、
またすぐ自分勝手に今度は生挿入するという俺の調子にのった行動を怒るのは当然だった。

反省し平謝りでしおらしくする俺をみた麻衣は、元々甘いというか優しすぎる性格というか、
まだまだギンギンのチ○コをスッキリさせる為、
おっぱい星人には外せないと言っていいパイズリを率先してやってくれた。

非常勤の方の仕事も忙しくなってしまって…言い訳すみません今から書きます。
ご飯の時など抜けるんで、全然進まないかも。

>>438
Iカップあります。
付き合った当初から、向こうが指定するおっぱいお預け期間なるルールのおかげか、
7,8年経っても今だに爆乳に飽きず、ゾッコンだったりします。

>>440
長文どころか体験談自体このスレでしか書いたことないです。
俺の文才では名作なるものは書けません。

小学校の頃から仲の良かった男友達と、もう行くとこまで行き開き直ったのか、
また強引に生ハメされて、もし中だしされたらヤバイと思ったのかは知らない。
ただあの時点で、お互い感覚がかなり麻痺していたのは確実だとはっきり言える。

麻衣の「その代わり内緒だよ」とハニカんで照れた表情に俺は撃沈。
隣の部屋を気にかけながら静かに近寄る麻衣の大きなおっぱいにチ○コがお邪魔する。

Hカップのパイズリなんて夢のような話で、膝の上にお尻を乗っけて、
たぷたぷのやらかい乳にぎゅっとサンドしてもらうと、
麻衣の唾液がだらぁ~っと亀頭の先へとかけられる。

麻衣はギンギンの反り立つチ○コに、爆乳をフニャっと隙間なく密着し包みこむ。
胸からハミ出た息子の先っちょを舌でチロチロ舐めながら、
柔らかい乳肉を使ってムギュムギュと竿に気持ちよすぎる刺激を容赦なく与えてくるなど、
まだまだ尽きないザーメンの発射をこれでもかと促しはじめる。

雑誌のグラビアを飾る巨乳爆乳アイドルに優るとも劣らない、
立派に育ったおっぱいを持つ麻衣が、俺なんかを射精させるために、
そのデカパイで奉仕してくれるとは、なんという贅沢だろう。

緩急をつけて上下に胸を動かされ、爆乳から亀頭が出たり入ったりを繰り返すたび、
やわ乳に擦りつけられた息子の根元から先までを快感が一気に襲う。

俺「ハアハア…お前のおっぱい大きすぎだろ…高校生でこんな爆乳見たことないんだけど…ああ気持ちいい…もうやばいかも」
麻衣「じゃあもっと速くやってあげる。出る時はちゃんと言ってね」そう告げると、

発育途上の女子高生の胸とは思えない爆乳が作りだす深い谷間の奥で、
しっかりとチ○コを挟みなおし、
Hカップのデカパイが、固く太い棒の逃げ場をなくし、やわい乳肉で完全に包囲した。

俺「うあ、おっぱいやらかい…ああマジ幸せ……やっぱHカップってすげえわ」

むにゅむにゅな爆乳の奥深くで、チ○コをガッチリとホールドしながらデカパイを動かしはじめ、
高速パイズリで白い汁を早く出させようと、
まるでオモチャの様にチ○コを扱ってくるスケベな麻衣が堪らない。

メロンサイズの乳で隠されたチ○コを、休むことなく爆乳でユッサユッサと激しくシゴかれ続け、
俺「……ああっそれすごい気持ちいい、そのまま続けて…」

もうちょっとパイズリを堪能するために一旦止めてもらおうかと思ったのが、
高速パイズリの気持ちよさに負けて、もっとやってと逆にお願いすると、すぐに発射寸前に追いやられる。

麻衣の本気になったパイズリで、3発目なのに即行で出しそうな自分が、
麻衣に手玉にとられているようでなぜか悔しくなった。

俺「ああっいい…やっぱ爆乳最高…マジ気持ちいい……ああ麻衣このままイっていい?」
麻衣「ハアハア、ええ~おっぱいの中で出したいの~?どうしようかなぁ~」
パイズリの速度を緩められ、優等生のツラを被ったスケベ女にいいように遊ばれるが、
このズリネタにしてきた同級生の爆乳にどうしても挟射したい。

俺「男なら超デカイ乳でイクのが夢なの!マジお願いだって…」
再びリズミカルにすごい勢いをもって、やらかい爆乳でチ○コをシゴかれる。

俺「あぁ…すげえ気持ちいいよ麻衣………そろそろヤバイ…麻衣ホントお願い、中にいいでしょ?」
麻衣「ハアハア…うん…いいよぉ…中に出して…ハアハア…Aおっぱい大好きだもんね」
激しいデカパイの動きとは裏腹に、優しく甘ったるい声で言うのが可愛くて、くそズルイ。
麻衣「ハアハアもう出ちゃいそう?……我慢しちゃダメだよぉ…」

我慢汁や麻衣の唾液を絡みつかせたフル勃起のチ○コが、
爆乳の上下運動と共にやわ乳に食いこみ擦られ、パンパンになった亀頭が嬉しい悲鳴をあげる。

中学と同様高校でも1番の巨乳であろう麻衣のHカップおっぱいに挟んでもらっている光景は、
大量のツバでヌチャヌチャと響く音も加わり、絵的に最高で成す術なくあっという間に
俺「ああだめイきそう!麻衣でそう!」
麻衣「ハアハア、いいよA…だして…」
俺「ああやばいイっちゃう。あっイク!!うあっ、あっ、うっうっう」

麻衣は亀頭が胸から出ないよう、上手く息子を包みながら擦り、爆乳の中で暴発した大量の精子を受取った。
ザーメンを出している最中も全部を絞りだすように挟んでくれて、大満足の1発だった。

温かく柔らかいデカパイの中でまだビクビクいっているチ○コが、
天国だったHカップの乳から離れると、
ゼラチンみたいな物を含んだ濃い精子をベッタリおっぱいにぶっかけられた麻衣は最高にいやらしかった。

3発目なのにこの濃さと量の精液を出させる麻衣の、
異常なほど男ウケする最高の体が味わえて、本当に男冥利に尽きる。

結局この日は、真由の寝ている横でスリルを味わいながら、
憧れの爆乳同級生の麻衣とセックス2発にパイズリ1発をきめた最高の日となった。

ゴムやティッシュなどの証拠品は俺が処分したが、
シーツのこともあり、次に真由と会うまでは生きた心地がしなかった。

何とか隠し通せたとわかると、こんな美味しい思いをしてまた今までどおりの生活ができることが嬉しかったし、
つくづく麻衣とセックスまで持ち込んだ行動力というか、爆乳の子とヤリたい性欲の執念の勝利だった。

数日後には麻衣を遠慮なくハメたチ○コで、
麻衣の妹である真由のマ○コも、彼氏として平然といただき、

「(お前の姉ちゃん物凄いおっぱいでマジ最高だった。触っているだけで我慢汁、超出たし)」、
「(麻衣のマ○コもこうやって突いたんだよ。麻衣とまたしちゃうかも)」、
などと心の中でつぶやき興奮しながら真由とのセックスを楽しんだ。

身近な存在だったけど、一生Hできないと思っていた憧れの麻衣と一つになれたことで、
中学の時の麻衣への想いが呼び起こされ、
もっと一緒に居たいと、より一層強く思うようになってしまった。

しかし半ば襲ったような感じで肉体関係をもってしまい、
これから避けられたりするのではないかと不安だったし、
実際3人で会ったときは変な空気になり、麻衣は真由へ罪悪感ありありといった感じだった。

それでも真由と会えない日には飯へガンガン誘うと、
断る麻衣にメチャクチャしつこく粘ったのもあり大体OKしてもらえた。

麻衣を連れて歩くと、すれ違う男の大概は面白いように、
麻衣の爆乳やら顔に目をやった後、俺へチラッと視線を向けるので、
お前が今セックスしたいって思った女は俺とヤッたんだぜっていうドヤ顔で、すごい優越感を味わえた。

その際、私服がデニムのショートパンツだったりすると、
ムチっとした太ももを露出させるだけでなく、
比較的きゅっとしている腰回りがデカイケツをより際立たせ、
お尻が小さい真由とは違い、ぶりんぶりんの大きなお尻が突きでている麻衣はとても魅力的だった。

それでいて上がパッツンパッツンの服なんかだと、もうHを誘っているようにしか見えず、
後ろから爆乳をメチャクチャにしながら、
デカイケツにチ○コを押し付けてやろうと何度思ったことか。

そんな健康的でエロいケツを見るたび、
何でゴムがなくなる前にバックでちゃんとヤラなかったんだと後悔した。

>>455
この先のことを書くと、麻衣が元彼と別れた理由をもっとくわしく書く必要があったので、
今回のまとめではまだ触れていない状態になっています。

>>458
篠崎愛のウエストがもっと細ければ完璧なのに…っていう人なら絶対に麻衣はドストライクです。
もちろん腹が細いわけではなく出ていないだけなので、
篠崎愛がタイプの人にとっても堪らない身体をしているんじゃないかと思います。
写真との比較で身内贔屓になるけど、たしかに身長の低い麻衣は、
見た目がもっと女の子女の子していて、背丈のない分だけムチムチ感がアップして見えますね。
麻衣を簡単にイメージしたい方なら、お尻をさらにデカくし腹をすっきりさせた篠崎愛を、
小さくした上で、もっと全身ムチムチさせた姿を想像してもらえるといいかもしれません。

>>465
女性の方に読んでもらえてると思うと何か恥ずかしいですね。なるべく丁寧にいきます。

>>465
声は、しいて言えばTBSの田中みな実アナかな…良く言い過ぎか。
物凄いブリっこしている時じゃなく、平常時より少し作っている感じの時って言えばいいのか、
うまく伝えられないのがもどかしいが、とにかく『声で余計幼くみえる』というのは確か。

髪型は肩よりちょい長いぐらいのストレートで、前髪はそのままおろしてる。
「春になったら」のmiwaを気持ち短くしたああいう垢抜けない感じ。
色はずっと黒。大学の頃に1回だけ茶にしてたけど見慣れないせいか似合ってなかった。

ここ1年近い間に何度かmiwaに似てるって言われたみたいだけど、
学生時代ならいざ知らず、髪型のせいもあるだろうし、まあ言われれば程度かなと俺は思う。
顔はちょっと表現しづらいけど主観と客観で、
俺が初めてグラビアで見た時の北村ひとみとmiwaをちょうど足して2で割ったような顔…
と言ってもこの二人が似てないので想像できないですよね。
そんなハチャメチャ可愛いわけではないので。ともかく童顔に八重歯の笑顔は魅力です。

あと胸は、脱がすとホントにメロンのような凄いサイズで、激しく騎乗位させると、
そこまで前屈みにもなってないのに2つの爆乳が左右に離れてはぶつかり合って、
麻衣はおっぱいが痛いだろうけど、AVだと上下の揺ればっかりなので、
男からしたらヤバイぐらいエロい動きなんですよね。

ただ上でも書いた篠崎愛みたいなボリューム満点の重たそうな爆乳を想像してもらえれば間違いないです。
返す返すもチビだから篠崎愛のおっぱいよりもさらにデカくみえる。

最後に服装は、たまに姉妹でシェアしたりもしていたけど、基本的に麻衣が白系に真由が黒系を好みます。

巨乳を男に見られ始めた中3や高1の頃は気にしてか大きめのサイズを着ていたけど、
どうしても太ってみえるからそっちの方が気になったのか、
あと真由の影響もあって高2あたりから少しずつピッチリ目な服も着るようになりました。

>>465続き
海やプールのように周りも水着なら、必死に頼むことで何とかビキニをきてくれるけど、
友達の薦めに負けて勢いで買った谷間が半分ぐらい見える服は、誰とも会わない時の部屋着にしか使わないとのこと。
麻衣を襲って初Hキメた日は、前にも書いたけど、
俺が麻衣真由の家に泊まりに来るのを知らなかったみたいで、その服みたとき超興奮しました。

麻衣とセックスしてからは、三人だと控えめで清楚な可愛らしい服なのに、
二人でご飯を一緒に行くと、谷間がほんの少しチラッと見えそうで見えない服をたまに着てきたり、
スカートの丈が短かったりしていたので、そのギャップにやられてしまうんですよね。

故意かわからん挑発してくる麻衣にムラムラして、
そんな格好してると、嫌がってもまた絶対に犯すからなこのスケベ女なんて考えてました。

それでは今から>>450の続きを書いていきます。

後悔しては麻衣をバックでハメる妄想オナニーの繰り返しでは、
やはり物足りなさと虚しさもあり、麻衣の体が欲しくて襲いたい衝動にかられた。

そんな気持ちを発散するように真由の体を求めては、
麻衣を忘れようとするのではなく、逆に麻衣とHしているつもりになって、
Fカップで超がつくほどのヤワ乳にしゃぶりつき、
俺のチ○コしか知らない経験人数1人の初々しい16歳のマ○コを荒々しく突いた。

夏休みのあの晩、真由もまさか自身が寝ていた部屋の隣で、
お姉ちゃんが自分の彼氏に犯されたとは、露にも思わないだろう。

大好きな彼が喜んでくれる自慢のFカップの胸、
それよりももっと大きな乳をしたお姉ちゃんの体へ性的興味を持っていた彼に、
麻衣は脅され、好き放題デカパイをいじられた後、そのままヤラれてしまい、
あげく彼の言いなりとなり騎乗位をさせられながら、そのHカップの爆乳を吸われまくったのだ。

それを知らない真由は、俺がその時ヤッた体位をなぞって麻衣とのセックスを再現していることや、
妹と別れさせないため大人しく要求に従い我慢してチ○コをハメられていた麻衣の表情を思い浮かべる等して、
麻衣の代わりの性欲処理に使われていることとは思うはずもなく、
真由が喘ぎながら俺のチ○コを受け入れて気持ちよさそうにセックスしていることに興奮せずにはいられなかった。

ただ、そんなくだらないことをしていても、麻衣への想いが消えるはずもなく、
ふと気がつくと麻衣のことばかりを考えている自分がいた。

普段から何でも話しやすい麻衣は、同級生とは思えない程しっかりしているお姉さんで、
そのくせ少し天然っぽい所もあるから、そこがまた凄く可愛かった。

麻衣と一緒にいると不思議と落ち着くし、何より安心感を与えてくれるので、
あの豊満でちっちゃな体に思いきり抱きつき柔らかい感触に癒されつつ、
麻衣に優しく包み込んでもらいながらベタベタ甘えてみたかった。

セックスした感想についても、真面目な麻衣は言葉攻めに一々恥ずかしそうに反応してくれるから、
気持ちが盛り上がって気分よく卑猥なことを言いまくれたことと、
同級生の信じられないくらい発育した爆裂ムッチリボディを独り占めにして挿れた感動、
そして3年越しの夢を果たし麻衣のマ○コを頂いた気持ちよさと達成感で、もう最高に幸せだった。

どこにいても男を引き寄せてしまう爆乳や巨尻、
そして本人を喰った者にしかわからない丁度いい締り具合のマ○コを持つ麻衣を、
俺の性欲が尽きるまで毎日好きなだけハメ倒したくてしょうがなかった。

顔、体、性格、全てが俺好みの麻衣を、もう他の男に渡すのだけはごめんだ。
GカップやHカップのいわゆる爆乳に成長した後の麻衣とヤッたのは俺だけだし、
もちろん俺以外の男に絶対セックスなどさせずに、これからずっと俺だけの女にしたかった。

麻衣の彼氏になる為には、真由の彼氏という立場が最大の障害となっていた。

さらにはもっと沢山会ってアプローチすることも必要だったし、それを実行しつつ、閃いたことがあって、
つまりもういっそのことセックスだけはサセてもらえるような関係を目指すことだった。
そうすれば真由と別れた後すんなり麻衣と付き合えるんではないかと結論づけたわけだ。

おわかりの通り、また麻衣と早くHがしたいという不純な動機が、
そういう考えの方向にさせたのは言うまでもない。

さすがにそう簡単にはHをせまるようなチャンスはなかったけど、
何かと理由をつけて麻衣と二人でご飯や買い物に出かけるのは楽しかった。
真由が恋人よりも友達優先のスタンスだったので、
それについてはあまり口酸っぱく言ってこなかったのも助かっていた。

そんなこんなで気づけば、あっという間に真由の誕生日と高3の2学期の終わりが近づいてきていた。

俺と真由で、麻衣の誕生日にプレゼントをあげてお祝いしたらメッチャ喜んでくれたのが嬉しくて、
「真由の誕生日にも二人で何かあげない?」と麻衣を誘ってみると快諾してくれた。

麻衣の家で堂々と相談するわけにもいかないので、
日曜の午後に麻衣を家に呼んで色々考えることにした。

当日。朝風呂して髪を整えていると、
母親にどこへ行くのか訊かれたので、麻衣が久々にウチへ来ることを伝えた。

日頃、俺が麻衣家でご飯をご馳走になっていたから、
こっちも御もてなしをしたかったみたいでもっと早く言えと怒られた。

元々、頻繁に二人で遊ぶ仲の同級生女子は麻衣しかいなかったのと、小学校から仲良くしていた事もあり、
よく「麻衣ちゃん連れてきてよ」と言ってくるぐらい母さんは麻衣のことを気に入ってくれていて、
昔から優しくフレンドリーに接するなど、まるで自分の娘のように可愛がっていた。

真由と付き合ってからは、麻衣が一人で遊びにくるのは珍しかったので、
これから買い物などで帰りが遅くなる母さんは、麻衣に会えないことに酷くがっかりしていた。

教えたら1日中家にいると思い黙っていたのだが、落ち込んでいるのを見て段々可哀想になったのと、
美容院の予約をキャンセルするとか言い出しかねなかったのもあり、
簡単な事情をメールで麻衣に送ると、
「もう少ししたら、お昼ごはん食べないで行くね」という感じの返信がきた。

30分ぐらいしてインターホンが鳴り、『エロいミニスカで来い!』と念じながらドアを開ける。
その願い通りミニスカだったのだが予想に反し、休日なのにブレザーの制服を着た麻衣がいた。

小さく手を振りながら「おはよー」と八重歯が見える満面の笑みで挨拶をくれた麻衣は、
可能ならば今すぐにでも抱きしめたくなるほど愛おしかった。

482 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2011/09/27(火) 22:29:16.19 ID:oCJuxq5Y0
麻衣は学校周辺の清掃やボランティア活動をする、委員会や生徒会等とはまた違うものに所属していて、
期末試験も終わり久々に活動があったとの話を聞きながらリビングに通す。

麻衣と話す母さんは、気をつかってテンションを上げすぎず喜びすぎずしていても、
自然とニヤけて嬉しそうな顔をしているので、見ているこっちが恥ずかしくなってくる。

とりあえず昼飯ができるまで、麻衣を俺の部屋に一旦連れて行き、
学校だったのを知らなかった俺は、予定よりも早く呼んだことを謝ると

麻衣「ううんメールきたの帰る途中だったし、制服で行って驚かそうと思って」
とニコニコしながら愛らしく言ってくれて、こっちも気が楽になった。

下はグレー基調のチェックスカートに、紺の靴下、
上は紺のブレザーにセーター、その中に白のブラウスと深い青のネクタイといった感じの、
麻衣の制服姿は全てが二割増しで、まさに天使のような可愛さだった。

今回の計画としては、まず誕生日前の日曜に、二人で用意したプレゼントをあげて真由を驚かせる。

ここでの目的は、三人でケーキやお菓子でも食べて真由をお祝いしたいことの他に、
プレゼントを渡し終わったという状態にする狙いがある。

そして誕生日当日のデートは、最大限フルパワーで真由を楽しませ、
買い物デートをした時に欲しがっていた腕時計を、最後の最後にサプライズで渡すというものだ。

今思えば高校生が考えた陳腐なものではあったが、
元々イベントごとが好きなのと、浮気をしてしまった負い目も手伝い、
真由を喜ばせたい意欲は十分持っていたつもりだった。

というか、真由のためにサプライズを用意していようが、
気持ちが麻衣へ傾いているのに真由と付き合っていること自体、
真由に失礼なことだったし、麻衣にも真由にも迷惑をかけてしまったと今では反省している。

浮気をしてからというもの、真由の優しさに触れるたび、
徐々に罪悪感が雪だるま式に大きくなってきているのに、目を背け知らんフリしていた。

自分は今、麻衣のことが誰よりも好きだが告白したところで、
たとえ麻衣の気持ちがどっちであれ真由に配慮されて失敗するのは明らかだ。

そんな言い訳を作り、麻衣を彼女にできないなら、悪いと思いつつも真由をキープしておいて、
あろうことかその姉ちゃんである爆乳の麻衣と、
またどうにかしてセックスにまで持ち込もうとしている俺は完璧のクズだった。

麻衣にサプライズ計画の概要は事前に伝えておいたので、
早速本題として二人で何をあげるかを相談しながら、
クローゼットからハンガーをだしマフラーと服を掛けるよと合図を送る。

麻衣の制服姿は割と着痩している印象を受けたが、そこから一枚ブレザーを脱いだだけで、
麻衣が他の同級生とは一線を画す、際立って発育した身体であることはもう誰の目からみても明らかだった。

胸元が苦しそうな程に大きく育ったおっぱいを、セーターでは到底隠すことができず、
ハンドボールを詰めたように盛り上がったHカップのおっぱいが生地を押し上げ、その強調された胸の膨らみと、
ちょい太めに映る美味しそうで堪らない二の腕が麻衣のムッチリ感を如実に伝えてくれる。

性的な匂いを醸し出す爆乳女子高生は、巨乳が大好きでムラムラしている男に
麻衣「ねえセーターも(掛けてもらって)いい?」なんて上目づかいで言うので、俺の性欲はさらに掻き立てられた。

その上、はちきれんばかりのデカパイが邪魔になって、
セーターを脱ぎづらそうに奮闘している姿に萌えてしまい、小さな麻衣が可愛くてたまらない。
一つ一つの仕草が男心をくすぐり、それを無意識にやっているのだから余計にタチ悪く感じる。

そしてまた1枚、目の前で脱衣し終わると、どんどん薄着になっていく麻衣のブラウス姿に俺はまた驚かされた。

麻衣のきっちり締めていたネクタイはスッと下に垂れているのではなく、
急角度ながらその半分ぐらいがボリューム満点な乳の上に寝そべっていることに衝撃を受けた。

セーターの時には、前よりぽっちゃり気味に見えたウエストで、少し太ったと錯覚したが、
ブラウス姿で見ると、抱き心地のよさそうな肉づきのほどよいお腹をしていたことがわかり、
一目で男がセックスしたくなる申し分のない体型を維持していることに、
テンションもセックスへの欲求もさらに跳ね上がった。

視線を下に落とせば、短いスカートから生足であのムチムチっとした太ももが露出し、
『女もヤリたい盛りなんだから、大人に成りかけのこの身体を早く食べて』
なんて言わんばかりに下半身からもフェロモンがムンムンで、せめて足だけでもさすりたい。

足ぐらいなら、どうにか偶然を装えないかと考えはじめたのも束の間、
麻衣の仕草で、またあのとんでもない胸に目が釘づけとなってしまう。

麻衣はのんきに後ろに組んだ手を伸ばし、胸をかなり張ってノビをし始めたので、
Hカップの爆乳でブラウスが一気にパッツンパッツンになり、
マジでボタンを吹っ飛ばしそうな勢いのデカパイに見とれてしまうと
麻衣「A胸じっと見すぎ!すぐわかるんだよ…もう…エッチ」と困り顔でツッコまれた。

まあでも平気であんなノビをするくらいだからと、『ない』という回答がくるのを前提に、
おっぱいでボタンを飛ばしたことあるのか冗談で訊くと、

麻衣「んーと、どうだろう…内緒。でもまだこれぐらいじゃ飛ばないもん」と曖昧な返事だったので思わず
俺「えっ?マジで飛ばしたことあるの?」と都市伝説だと思っていたので、驚いて問いただすと

麻衣「もう~そういう質問には、こ~た~え~な~い!」と照れながら言った麻衣の言い方を真似て
俺「こ~た~え~て~よ!」とリズムに合わせて5回、人差し指でぷにぷにの二の腕をツンツンする。
麻衣「や~だぁ。Aはエッチだから触るの禁止」と言い、逃げるフリをした女の子っぽいリアクションと、
二の腕のおっぱいみたいな柔らかい感触で思わず勃起した。

ずっと部屋で二人きりになるのは、麻衣を犯した日以来だったのもあってか、
お互いプレゼントを考えている間に、会話が途切れるとぎこちない間というか変な空気が流れる。
麻衣も同じ感覚になったのか、落ち着かない様子でソワソワしだし、
どうしたものかと思ったが、飯ができたという母さんの声に救われた。

話すことが好きな母さんと聞き上手な麻衣は馬が合うのか、
楽しく食事を終えると予約の時間もせまり、母さんは美容院と買い物へ急いで出かけていった。
もちろん母さんには、こそっと俺らも今から出かけるとさりげなく言っておき、
すぐ帰ってこないよう最大限の準備は怠らなかった。

その後は、俺が食べた食器を運び、テーブルを拭くなどしている間に、麻衣が洗い物をしてくれた。
それが終わり一段落つくと、再び部屋へ無事戻り、めでたく家で二人だけの素晴らしい状況が出来上がる。

この巡ってきた大チャンスに、頭の中はどうやってセックスに持ち込むかでいっぱいとなり、
この制服姿の爆乳ちゃんの体を早くめちゃくちゃにしたくて、早く激しいセックスをしたくてしょうがなかった。

俺のオナニー自慢なので最後まで必ず書くつもりでいるのですが、
仕事の忙しさと奥さんへのクリスマスのサプライズを考えたりとで、
しばらく更新できないかもしれないです。すみません。

全部のレスを見させていただきました。
予想以上に伸びていて驚きと多少の戸惑いがありますが、
改めて自分の書いた文章に色々意見があるというのは嬉しいです。

長文の感想などで自演だ云々ありますが、
それを含めて読んでもらっているのはありがたいことだと思います。

自分の考えを書くと、最初に言った通り、ゆるゆるマイペースに書いていきたいので、
あまり熱心にならずフーンぐらいの軽い気持ちで読んでもらうとこっちとしても気が楽になります。

質問色々ありましたが、進んでくうちに、疑問な箇所はある程度解決してもらえると思っています。
当時の自分も麻衣の言動に納得し、あやふやだった状態に決着をつけて(?)大学生活に入ったので、
質問をフォローできなかった所は、
いつになるかわかりませんが全て書き終わった段階で、出来る限り返答します。

それとなぜまた最初から書いたかと言えば、
再び書く意欲が湧いた当初は、こんなにも長く書くつもりがなかった為、
今回で終了の区切りをつける意味も込め、始めから終わりまでを書き切るつもりが、
いざスタートすると思い出と共に楽しくなってきて結果じっくりって感じになってしまいました。

俺の勝手なオナニーでまったり書いていきたい為、賞賛の自演をしても、
早く書かなきゃと自分にプレッシャーがかかるだけなので、そういうむなしいことは一切していません。

クリスマスは他の記念日と違って、
直前にバタバタすると予約が出来ず、思うようなプランが組めないで失敗した経験があるのと、
奥さんに『サプライズ考えてますよ俺』みたいな所はなるべく見せたくないので、
準備は少しずつゆとりを持ってという感じです。

何だかんだ真由には、今でも麻衣と共同でプレゼントをあげたりしていて、
年末までは充実感がある時期でもあったりします。

時間に追われ忙しい時ほど、奥さんに甘えたりイチャイチャして構ってもらわないと、
毎日をやってられないダメ人間でもあり、
また計画を練ったりする作業も楽しいので、それによって話が先に進まずスレが荒れたりしたのは、
いま書いてる内容も内容ですし自分自身も責任を感じています。

中途半端な場面ではありますが、帰宅した後に、頭が死んだ状態で書くと、
この前のようないつも以上に文が目茶苦茶な惨状になるので、
続きを待っていてくれる方がいるのは重々承知の上ですが、しばらくは休ませてください。

完結はしたいというかさせますので、
長い目でこれからも暇つぶし感覚で、お付き合いいただくと大変有難いです。

自分の意見を伝えたくて長々とレスさせてもらいました。
今回の件で不快な思いをされた方、続きを期待してくれた方、本当にすみません。
感想や支援してくれた方、励みになります。ありがとうございました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。