王様ゲームで完全覚醒した俺のNTR属性…彼女と親友と俺の3Pに発展

スペックはこんな感じ

俺、20代後半、顔は至ってフツー
でも背が高くて細身なせいなのか、自分で言うのも恥ずかしいけど多少はモテてるかもって感じ
それ以外は特長なし
ただ、趣味というか趣向がいわゆるNTR属性で、この話の発端もそこから始まっている

もう一人の男は俺の親友 年齢は俺と同じ
昔から趣味でやってた音楽活動で知り合って、飲み会か何かで意気投合して こっちもいつの間にか友達になってた感じ
身長は俺よりも低いんだけど筋肉とかガッシリしてて、正直男の俺もうらやむレベル
顔はそれなりに整っていてイケメンの部類の入るかな

残念ていうか不思議なのが、浮いた話が全然出てこないってこと
そいつが女の子とイチャイチャしてる絵なんて想像できない、ていうか、したら笑ってしまう
それくらいなぜか女の子に縁がなさそうなタイプ

どっちかっていうと大人しい性格で、あんまりワイワイ騒いだりはしない
普段は、たまーに仕事帰りに時間合わせて飲みに行ったりすることが多いかも

女は俺の彼女、20代半ば、顔は俺的補正なしでもそこそこかわいいと思う
顔の構成は北川景子に似てる
普段テレビとかあんまり見ないんだけど、何年か前に何かの映画を観てるときに たまたま初めて北川景子を見つけて、「え、なんで映画とか出てんの?」って焦ったのを覚えてる
マジでそんくらい似てる

なので、この後の話は分かりやすく「景子」って呼ばせてもらいます
さすがにスタイルはあそこまで細くはないけど、太ってるわけでもなく ウエストがくびれてて俺的にはそこがかなりのツボ
そしてなんと言ってもおっぱいが超キレイ 超美乳
大きすぎず小さくもなく、形がとてつもなく整ってる
初めて見た時はびっくりして時間が止まったのを覚えてる

仕事はアパレルの広報みたいなことをやってるから、いつ人に見られても恥ずかしくないようにって 相当気合い入れて常に外見磨いてる
端から見ても超がんばってる女って大変なんだなーって、いつも感じてる

性格は若干ツン気味だけど、そんなに気にならない程度
一見ガードがゆるそうな感じで昔からいつも男が寄ってきてた
それで俺がいつもやきもちやいて、メンタル的にやられはじめたことがきっかけで NTR属性に目覚めたという経緯がある

そんなハイスペックな彼女と付き合い始めたきっかけは、学生時代にやってた居酒屋のバイトでの出会い
たまたま同じ時間帯のシフトが多くて、いつの間にか会話するようになって、いつの間にかお付き合いすることに

よくありがちな自然な流れだったので、
実はあんまり詳しいことは覚えてない
ちなみに、もうなんだかんだで6年くらいは付き合ってる

俺のNTR属性については結構前に景子にカミングアウトしていて、当然ながら最初のリアクションは「は?」の一言
一度、冗談で「ほんと試しでいいからさ、ハプニングバーとか行ってみない?」ってお願いしたら、「あんたのその変な性癖自体が、わたしにとってはすでにハプニングだよ」と適当にあしらわれたのを覚えてる

それから俺は何年我慢してたか分からないが、この煮え切らない気持ちの影でずっと忍びに忍んで、ようやくついにこの3Pまでたどり着いたんだけど、初めて景子が他の男とヤってる姿を見れたことに感動しすぎて、嬉しくて嬉しくて、数ヶ月の間ずっと興奮しっぱなしだった
その顛末を書き記して行こうと思います

で、その日は何の前触れもなくて、いつも通り仕事中に親友君から電話があって、「今日ドームの試合、チケットが取れたんだけどいかね?」と、野球観戦のお誘いがあったもんだから、俺も「おおお、ビール片手に野球観戦なんてサラリーマンの至高の贅沢だね」とか言いながら、軽く二つ返事でOKの返事を

試合が終わって、さあ帰ろうかってときに親友君から「せっかくだし、おまえんちで飲み直そうぜ」と嬉しいご提案がもちろんそれもOK出して、球場から家に向かう途中、俺はとんでもないことに気がついてしまった

「…あ、今日、景子の誕生日だ…やべぇ」
親友君も「えええ!マジ?それ超やばいんじゃない?」と追い打ちをかけてくる俺はおそるおそる景子へ電話
何コールかして電話をとった景子は「なに、なんか用?」と、超素っ気ない返事
確実に怒ってる

俺は(なぜか親友君も)電話口で必死に謝罪をして、今から急いで帰るので俺んちで待ってて!
と心からお願い。景子、怒りながらも「ケーキとシャンパン、有り金全部つぎ込んで一番高いの買ってこい」でガチャ切り

俺と親友君、野球の余韻などすっかり忘れて、急いで駅前のデパートで一通り買い物
家に着いたのが23時くらいだったかな
そして、なんとかケーキとシャンパンで機嫌を直してくれた景子のために3人で改めて飲み直すことに

景子は、飲み始めは最初かなり不機嫌モードだったんだけど、急いで買ってきた割にはやたらケーキが豪華だったことと、シャンパンと一緒に買ってきたワインが随分気に入った様子

普段あまりガツガツ飲まないくせに、この日はやたら飲んで早めに仕上がってた
もちろん、俺も親友君も景子のペースに合わせて飲みまくってたから、夜中にやたらハイテンションになってしまって、このメンツでまさかの大盛り上がり

飲んでる最中にやたら気になったのが、景子の顔色がいつになく赤くなってて、キャミソールの胸元から首にかけてほんのりピンク色に染まってきてたこと 目も若干潤み気味で、いつも以上に色気というかフェロモンが出まくっている感じ それを見ながら、酔っぱらってる景子もやっぱりかわいいなーとか、一人でニヤニヤしてたのを覚えてる

そして、そこそこ飲みも佳境にさしかかったかなーってときに、景子が笑いながら、「あー、誕生日終わっちゃったー。で、親友君から誕生日プレゼントはないの?」とか言い出した 日付が変わって30分くらい経ったころだと思う

親友君、最初は戸惑いながらも、ここで思わぬ本気を出し始める
「じゃ、マジック大会でもやりますかー」と、バッグの中からいきなりトランプを取り出した
当然、俺も景子も「ちょ、なんでトランプとか常備してんのw」と突っ込んだが、親友君曰く、今度友達の結婚式の余興でマジックを披露することになって仕事の休み時間に毎日練習してるらしい

元々ギターやらベースやら上手いやつだったから、手先が器用なのは知ってたけど、まさかトランプの手品までできるとは思ってなかったから驚いた。で、どういう仕掛けなのか全く分からなかったんだけど、とにかくすごかったの一言

さっきまで手元にあったカードがいつの間にか山の中に紛れ込んでいたり、見てないはずの絵柄と数字をかんたんに当てられたり、まあとにかくすごい。景子もずっと目を輝かせながら、「これどうなってんの!すごい!ありえない!」と、喜んでいる。親友君、ナイスです

で、一通りマジックが終わると、まだまだテンションMAXな景子が「もっとなんかないの?ゲームしよう、ゲーム!」と、ずいぶんトランプに魅せられた様子で親友君におねだりし始めた
もうネタ切れの親友君が、困り果てて俺に目でヘルプを求めてくる。そのヘルプを受けとめた俺、酔った勢いでひとつ仕掛けてみようと思い立つ「じゃあさ、王様ゲームやろうよ、トランプで、ゲームつったら王様ゲームでしょ」と俺が言う

それを横で聞いた親友君は、こいつ何言ってんだ的な目で俺を見てくるが、景子は意外にも「いいよ、やろーやろー!」とノッてきた。「大丈夫?王様ゲームって言ったらエロくないとしらけるぜ?」調子に乗った俺が言うと、「それくらい知ってるっつーの!でも負けなきゃいいんでしょ?」と景子。

今日は酔っぱらってるせいなのか、機嫌がいいだけなのか分からないが、いつもだったら絶対に「ありえない」の一言で終わらされるはずの提案が、なぜかOKをもらう。と、そこまで来て俺は初めてこの話の流れに期待を持ち始める

話に置いて行かれている親友君、どうしたらいいか分からない顔で俺に視線を送ってくるが、俺からのアイコンタクトで一瞬にして目つきが変わった。多分、この瞬間に親友君の中のスイッチが切り替わったんだと思う

王様ゲームのルールは超適当にその場で決定した。カードを手配りで1枚ずつ渡して、一番数字が大きい人が王様ね。人数が3人しかいないから、残った二人に何をさせるか命令を出すだけの簡単なお仕事。しかし、カードの手配りは何気なく親友君にそのままさせていたこともあって、はっきり言ってここから先は親友君の独断場状態

適度に景子にも勝たせながら、じわじわ俺たちが勝つ流れを増やしてくれた。親友君、分かってる!ちゃんと空気読んでくれて良かった。実際の罰ゲームなんだけど、俺が王様になったときは当然エロい方向へ持っていくわけだ。

最初は親友君と景子に手を恋人つなぎしてもらったり、景子から親友君の背後から抱きついてもらったり、この辺から俺もだんだんおかしくなってきてて全部は覚えていないんだけど、徐々にボディタッチを増やさせていきながら、空気をなんとなくそっちへ持っていった。こういうゲームのお約束でもある、キスしろキス!も、もちろん命令した。

二人とも目を閉じて軽くキスした。今思い出すと、多分このあたりが一番ドキドキしていた頃だと思う。景子は罰ゲームの度に、「えええ!やだー、はずかしくて死ぬ!」とか言ってたけど、なんだかんだでクリアしていく。せっかく盛り上がってるところで自分が空気を壊したくないってのもあったんだと思う

でもそんなに言うほど嫌がってるわけでもなさそう。そして意外にも親友君もそんな俺の悪ノリに付き合ってくれていた。ていうか、ちょっと嬉しそう。なんだなんだそういうことかと、俺も無言の納得

その後いくつかの罰ゲームをこなしていきながら、このタイミングかな?って時に俺は一つ賭けに出てみた「数字が小さい方が上半身全裸!」もちろんこれ俺が王様の時の命令ね

景子と親友君、お互い顔を見合わせる。せーの、でカードを出すと、親友君スペードの10、景子クローバーの9。景子は「うっそ!無理!ムリムリ!絶対!」とゴネながら俺の顔をキッとにらむ
俺は顔を背けそうになったけど「王様の命令だ、観念しろ」と冷徹に告げる。怒るかなあと一瞬身構えたけど、またまた意外なことに、景子は「マジかー、マジかー、王様の命令ハンパないねー」とか言いながら、「わかった」と一言うなずいた後、手に持ってたワイングラスをテーブルに置いて、目を閉じた

で、俺も親友君も、お?って顔をしながら、なぜか二人とも正座の姿勢になる。景子は目を閉じたまま、ふーっと深呼吸をした後、キャミソールの裾を一気にまくり上げて、自分でブラも一瞬で脱ぎとった。その瞬間、俺たちの目の前に景子のあのキレイな乳房が露になった親友君は呆気にとられながら、思わず景子の胸を見て「おおお…、こりゃすげえ」と感動の様子

そりゃそうだ、さんざん見慣れている俺ですら、今、とてつもなく感動しているんだ。この時の俺の気持ちって何だか複雑で、目の前で景子の胸を他人に見られるって経験はもちろん初めてだし、あんまり見ないでくれって気持ちと、もっと見てやってくれって気持ちが入り交じって、ほんとどうしようもない胸の高鳴りが身体中を駆け巡っていた。ありえないほど興奮していて、だんだん勃起しているのも分かった

その後はお決まりの流れっていうか、内容はエスカレートしていった。景子が上半身を脱いでから間もなく、全員がパンツ一枚になるまで脱いだ。景子はもう脱いでいることを恥ずかしがっている様子はない。その間も相変わらずみんな飲み続けている。ワインのボトルは3本目に突入していた

景子が「ちょっと一瞬タイムね、トイレいきたい」って席を立った時に、親友君が俺に話しかけてきた。「今さら聞くのもどうかと思うんだけど、この流れ大丈夫なのか?」と。俺は「全然大丈夫、ていうか俺NTR満喫中」と答えると、「あ、なるほど」と親友君。ここで一気にリミッター解除した様子

景子が戻ってきてゲームを再開すると、いきなり親友君が積極的になった
俺が「じゃあ、二人でお互い股間を摩り合いながらディープキスね」って命令を出すと、さっきまでの仕方なくやってますオーラが親友君から一気に消えてなくなった
景子もその空気に気づいたのか、親友君が舌を絡めにくると、それに応えるように舌を絡み返していた

だんだん目がトロンとなってきて、自分から親友君のちんこをさわりはじめた
そして、親友君が何気なく景子の胸を触りだしたのを俺は見逃さなかった
景子の胸を触っていいよなんて命令、俺だしてないのに!
って考えると、俺の胸の鼓動が早くなっていった
そのドキドキっぷりがなぜか気持ちいい

しばらくの間、二人が舌を絡める音だけが部屋に響きわたっていた
二人は中腰になってお互いの身体に向かい合っている
景子は親友君のちんこをパンツの上から形が分かるようにさすっていて、
親友君は右手で景子の胸を揉みながら、左手で景子のクリトリスらへんを、パンツの上からゆっくり円を描くようにさわっている

俺はその様子を見ながら無意識のうちに自分のちんこを弄りだしていた
さっきの入り交じった変な気持ちは、もう目の前で起こっている出来事を処理するための燃料になっているとしか思えない
あーもう!って叫びたいんだけど、それを我慢して飲み込んでいるこの状態が気持ちよくてたまらない

「なにこれ、めっちゃ濡れてんじゃん」って親友君の一言で、景子が身体を一瞬くの字に折り曲げた
「…ちょっと、やだ、パンツの中はダメ…」と景子
親友君はパンツの脇から指を入れて直接景子のアソコを触っていた
「もう脱いじゃいなよ、パンツ汚れるよ」と親友君
それに負けない景子は「まだ王様に命令されてないもん」と微かな抵抗
でもそう言いながら、景子も景子で親友君のパンツの中に手を入れて、明らかにちんこを握っている

それを見ている俺、完全にドキドキしすぎて無口状態
あまりにも非現実的すぎて、AV観てるときと同じ感覚に陥っているのが分かった
「王様、次どうする?」親友君が俺に向かって言った
もはやゲームの意味がなくなっている
「じゃ、じゃあ、続けて」の俺の一言で、一気に景子は体勢を崩して親友君に身体のバランスを預けた

景子は「あ、あ、ちょっと、それやばい、、、」とか言いながら、
親友君の手がパンツの中に入ってきていることへの抵抗はそこにはもうなかった

そこからは、もうあっという間だった
親友君が景子のパンツを脱がそうとすると、景子は黙って自分からパンツを脱がしやすいように足を浮かせた
親友君はパンツを脱がせながら景子の乳首を舌先でチョロチョロっと舐めている
景子は「あ、あ、あ、やばい」って声を漏らす
明らかに気持ちよくなっているのを隠せないでいる

親友君はやっぱり器用で、右の乳首と左の乳首と交互に舌を転がしながら、右手で景子の腰を抱いて、左手で手マンをしていた
さっきまでキスの音が響いていたこの部屋は、今はクチャクチャってよりもヌチャヌチャっていうエロい音が響いている
俺の部屋は間接照明なのでちょっと暗めの明るさだったんだけど、
景子のアソコから流れてくる液体が内股にそって流れてくるのがはっきりと見えた

いつも俺としてるときこんなに濡れてたっけ?と、普段のSEXを思い出そうとしても、全く思い出すことができなかったのが不思議だった
最近思い出してよくオナニーするんだけど、景子が膝立ちをしながら足をちょっと開いて、
腰をくいっと後ろに引き気味にして、顔を上に向けながら親友君のおっぱい攻めを受け入れているこの時の姿が、俺の中では強烈に印象に残っていて、今思い出してもめっちゃ興奮する

よくAVとかであるようなシーンって言えば分かるだろうか
普段は肩よりちょっと長いくらいの髪の毛が、だらんと背中あたりまで垂れているような、あの状態のこと。親友君の手マンはガタイほどパワー任せではなくて、どちらかというと、じっくり中のツボを刺激するタイプらしい

実は景子は激しいのよりも、そういう優しい攻められ方が好きで、付き合いはじめの頃は激しく攻める俺のやり方に対して不満だったようで、「もうちょっと優しくして。AVの見過ぎ」って怒られたことがある

もちろん、そういうの知らないで親友君はやってるんだろうけど、景子の心の中では確実に合格点を出しているに違いなかった。その証拠に、もうさっきから確実に甘い声が漏れている
「あっ!あっ!気持ちいい!やばい、ちょっとコレもう我慢できないんだけど」
「いいよ、気持ちいいの我慢しないで」と親友君も優しく誘導
「ダメ、やばい、イクかも…」我慢できなくなってきた景子

「いいよ、どうぞどうぞ」と親友君、若干手つきが早くなってきた
「あー、もうダメ!イキそうっ、イクっっ、ああっ…イクっっ」って声の後で、景子の足が震えはじめた。何秒か間を置いて「お願い、指抜いて…」と景子
親友君が手の動きを緩めて、そっと指を抜くと、そのまま床に倒れ込んだ
景子の呼吸は「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」って荒くなっている
そうそう、これ、俺が手マンしてイカせた時と同じ状態

ちなみにその間ずっと俺は、ギンギンになった自分のちんこを弄って見てただけ
親友君もちょっと息が荒くなってたが、パンツの上からでも分かるくらい、親友君もものすごく勃起しているのが分かった

何秒か何十秒か分からないけど、ある程度呼吸を整えた景子は、テーブルの上のワイングラスの中身をグイッと一気に飲み干して、「うー…、やばい…」とつぶやきながら、部屋の隅にあるベッドにそのまま仰向けの状態で倒れ込んだ

あれ、飲み過ぎたかな?って、ちょっと心配したんだけど、やばいのはお酒のせいじゃないってことが、その後の会話ですぐに分かった。仰向けで天井を見上げながら景子は、「王様、さっきから何やってんの?」と俺に話しかけてきた

「何って、見てたよ」と普通に答えてしまう俺
「うそだね、ずっと一人でしごいてたでしょ、わたしチラチラ見てたよ」冷静に突っ込む景子
それに対して何も言えない俺
「じゃあ今からわたし、親友君とどうしたらいい?」
「どうって、とりあえず続きを…な、親友君」って、俺が親友君の名前を言う前に、
その瞬間には親友君はベッドに歩み寄っていた

親友君はベッドに上がる間際で自分でパンツを脱いでいて、ギンギンに硬直したチンコを景子の目の前に差し出しながら膝立ちしていた。景子はさっきまでの俺との会話を一瞬で忘れたかのように、上半身をひねりながら身体を起こして親友君のチンコにしゃぶりついた

なんて言うんだろう、すごい喉が渇いている時に水を一気に飲むような、すごい寒い日の温泉の露天風呂で脱衣場から湯船までダッシュで駈けて行くような、。そういうちょっと前のめりなスピード感で、親友君のチンコを自分からくわえにいった

正直、これにはちょっと俺も驚いた
景子がこんなに自分から欲しがる姿って、正直今まで一度も見たことがなかった
「ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ」っていう、さっきの手マンのときとは違う音で部屋が満たされた

ちょうど自分が居た場所からでは、角度的に景子がくわえているところが見えなかったので、ベッドの足元にあたる方へ移動して座って眺めた。景子は俺の視線を無視して、親友君のチンコを大事そうに舐め尽くしている。左手で玉を包み込みながらちょっと揉みほぐしつつ、右手で竿の根元の部分を軽く握っている

舌はいわゆる裏スジのところを丁寧に、でもすごく大胆に這うようにして舐めたかと思えば、ちょっとすると今度は頭のところを口の中にほうばるようにして、くわえこむ。くわえこんだ後は強烈に吸い込む力でカリの部分を刺激しながら、頭を小刻みに上下させる。この時、口の中では舌を思いっきり絡めてカリの周りを一周したり、尿道の入り口のところに舌をちょっとだけ入れたりしながら、適度な周期でそれを繰り返す

全部俺が6年間かけて教え込んだ技だ。それを今、景子は俺ではない別の男のために全力で駆使している。俺の胸の中でうごめく強烈な感情が心臓の鼓動にのって全身を駆け巡る。親友君に胸を見られて興奮した時とは比べ物にならない興奮が、俺の脳みそを刺激する。悔しいけど、俺は今、人生で最高に満たされている気分だってのを自覚していた

人に説明しても多分理解してもらえない、分かる人には分かるんだろうけど、多分この気持ちは、目の前にいる親友君や景子にも、理解してもらってはいないんだろう。そう思うと、なんだか自分が世界で一番の幸せ者なんじゃないかって錯覚すら覚えてきた。やばい、これ、ハマるかも

しばらくの間、俺は自分でチンコをいじりながら、親友君のチンコをしゃぶり尽くす景子の姿を眺めていた。親友君はうっすら目を閉じて気持ち良さそうな顔をしている。そして当たり前のように両手で景子の胸を触りまくっている

ちくしょー、そのおっぱい、その角度からじゃ絶対見えてないだろう
んで、時々、親友君が景子の乳首を軽く指で刺激すると、景子も「ん…」と甘い声を出して感じている。実はこれも景子が好きな乳首の攻められ方で、絶対にこれやると濡れるっていう俺的必殺技でもあるのに、親友君は難なくそれをやり遂げている

ん、親友君、女っ気ない割にはテクニシャンか?とか、冷静に分析までしてしまっている俺。段々首が疲れてきたのか、景子は身体を完全に起こして正座の状態で親友君のチンコをくわえ直した。その間、ずっと口からチンコを離さなかったのが景子らしくなくて良かった

で、その体勢になったタイミングで、ほんと一瞬だったんだけど景子が俺の方を見て、目が合った。なぜかドキっとしてしまった俺は、景子の顔を二度見したんだけど、その時はまた軽く目を閉じて。また再び、親友君のチンコを味わうような顔に戻っていた。俺はその時、もしかして今のが合図なのかもって思ったら、居ても経ってもいられなくなって、それまで履いていたパンツを脱ぎ捨てた後に、何も言わずに景子の横で膝立ちをしてみた

俺の気配を感じ取った景子は、それまで閉じていた目を開けて、親友君に対して少しだけ上目遣いの顔を送った。なんてことはない仕草なんだけど、ものすごい嫉妬を感じてしまったのを覚えている。でもすぐに親友君のチンコを口から離すと、今度は俺のチンコを左手に持って舐めはじめた。右手にはまだ親友君のチンコを握ったままで、ここで初めて、いわゆる3P状態に入ったわけだ

すみません、まとめるのが下手で、思ったよりも長くなってしまいそうです。支援のみなさま、ありがとうございます。適当に投下していくので、お時間ある時にでもゆっくり覗きにきてください。

そのあとはひたすらエロい世界に没頭した。俺と親友君は、ギンギンになったチンコを景子に自由にしゃぶらせ続けた。景子は何も言わず、一心不乱に両方の手を上手に使いながら、俺たちのチンコを交互に舐めまくる。またAVの話で申し訳ないんだけど、よく見るあの光景だ

ふとそこで、「なんか俺たち、すげーことしてるね」と、親友君が久しぶりに口を開いた
「ね、俺、興奮しすぎてヤバいよ」思わず俺も本音を漏らす
「ていうか、景子ちゃんフェラうますぎ」とニヤニヤ笑いながら言った親友君の一言に、「ほんと?てか、わたしも、実は、結構興奮して、きて、ヤバいよ」と、景子がフェラチオの合間に言葉を紡いで返す

その景子の言葉がさらに俺の心の中の感情を盛り上げた
「ちょっと、王様、なんか、さっきより、固くなってきたんだけど…」と景子
「え、ばれてる?」
「バレバレw」景子は笑いながら俺を見上げて言った
で、ついにそこで親友君が次の行動に出る

「景子ちゃん、そのまま王様のチンコしゃぶりながらでいいからさ、四つん這いの姿勢になってよ」
景子は最初、ん?と顔をしてたんだけど、親友君が何をしたいかすぐに理解できたようで、顔の正面に俺のチンコをくわえるような姿勢で、親友君の方にお尻を向けて四つん這いになった親友君は、景子のお尻の方に座り込んで、景子のアソコをヒトさし指で触りだした

「景子ちゃん、さっきよりも濡れてんね」と親友君
景子は「あ…」と甘い声を漏らしたあとに、「もうね、自分でも濡れすぎてるの分かる」と素直に認めた
それを聞いて「じゃあ、これ、いただきます」と言いながら、親友君は景子のアソコに顔を近づけてクンニをし始めた
親友君が口や舌を動かす度に、ピチャピチャピチャピチャって音が景子のアソコから漏れてくる

「あああ!ダメ、そこ、気持ちいい!あああ…」と、景子はさっきの手マンの時よりも大きな声を張り上げた。その声をまるで無視する親友君は、ひたすら景子のクリトリスや穴の部分を丁寧に刺激し続ける

「あん!ああん!ちょっと、本当にもう、あん!おかしくなっちゃうよう…」
「おかしくなっちゃまずいね、じゃあもうやめとく?」と親友君からいじわるな一言
「やだ、やめないで、お願い、つづけて!我慢できないの」と懇願する景子
「ぶっちゃけ、俺ももう我慢できなくなってきたよ」と親友君
「景子ちゃん、挿れてもいい?」たたみかける親友君
「うん、お願い、挿れてほしい…」とが消え入るような声でつぶやいた

親友君は、「ゴムある?」と俺に聞いてきた
それに対して景子が「うちら、いつも付けないから…」っていうと、親友君がチラッと俺に目配せをした
俺は無言でうなずくと、親友君はさっきまでクンニしていた景子のアソコにチンコの先をしばらくこすりつけたあとに、そのまま生で挿れた

その瞬間、景子の口から「はああああぁぁんっ!」って大きな吐息が漏れた
俺としてるときいつもそうなんだけど、景子は今のこれが多分一番好きなんだと思う
挿れた瞬間に大きな声を出すのはいつものクセだ

「うっわ、景子ちゃんの中、きっつ…」と思わず感想をもらす親友君
すかさず景子も「ていうか、親友君の、すご、かたい…」って、顔を若干しかめっ面しながら、受け入れていた
親友君はゆっくり景子の膣中にチンコを押し込みながら、徐々に徐々にゆっくりと景子の一番奥まで押し込めていった
「ああああああんっ!もう、中、当たってる…、きもち、いい…」景子の声が一段と大きくなった
んで、そのままバックで親友君が腰を振りはじめた

景子は「あぁ!あぁ!あぁ!あぁ!」と言葉にもならない声を出し続けながら、喘いでいる
でも俺へのフェラチも止めてはいなかった

後ろから人に付かれる景子の正面の顔を見るのも、もちろん俺は今が初めてだった
バックの体勢で、下向いてもきれいな形のまま垂れている景子の胸も、やはりめちゃくちゃキレイだった
そんな目の前の光景を見ながら、俺の中ではもうすでに心臓バックバクを通り越して、夢でも見てるんじゃないだろうかって気さえしてきた、いや夢でもここまで凄い光景は見たことがない
親友君が腰を前後に動かす度に、クチャ、クチャ、クチャ、クチャっていう、いやらしい音が俺にも聞こえてきた
直接見なくても景子がものすごく濡れていることがよく分かった
景子は俺のチンコをくわえながら、親友君の動きに合わせるように、「んっ、んっ、んっ、んっ」って声を喉で鳴らしている
でも、時折、親友君が円を描くように腰を動かして、景子の身体の中にグッと股間を押し付けると、「あああっっ…」と声を上げて、景子は思わず俺のチンコを口から離してしまう
めちゃくちゃエロい空間が俺たちを包み込んでいた

しばらくこの時間が続くと、親友君が腰をゆっくり動かしながら景子に声をかけた
「景子ちゃん、めっちゃ感じてるでしょう」
景子は親友君の声を無視して俺のチンコを舐め続ける
「なんか白いのがいっぱい出てきてるよ」
親友君は景子の反応を気にしながら言葉を続けた

「やだ、やだ、見ないで、はずかしいよ…」景子は俺のチンコをくわえながら親友君に言った
「じゃあさ…」親友君はそう言うと、突然腰の動きを止めて景子から離れた
そして、そのまま景子の横に移動してきて、たった今まで景子のアソコに挿れていたチンコを景子の顔の前に突き出した
「じゃあさ、この白いの全部、景子ちゃんの口でキレイにしてよ」
おい、親友君よ、なんかすげーノリノリじゃね?
俺は心の声でつぶやいていた

景子は「やだ、無理…」って顔を背けて抵抗してたんだけど、親友君はその言葉を完全に無視して、「ちょっと、そこ、どいて」って顔を俺に送ってきた。俺も思わず景子の顔から身体を離して、そのまま景子のお尻の方に移動した

景子は四つん這いの状態で上半身を倒して、お尻だけが付き上がったままだった。さっきまで親友君のチンコが入っていた景子のアソコに、俺は黙ってチンコを挿れた。景子の中はめちゃくちゃ濡れていて、めっちゃくちゃ気持ちよかった

俺が動くと、景子は上半身を突っ伏したまま「う、う、う、う」って声を出した

親友君は俺がいたところに、「よいしょ」って言いながら腰をおろした
ベッドの頭の部分を背もたれにして、両足を開いたまままっすぐ伸ばし、景子がその両足の間に挟まれる体勢になった
景子の顔の前には、まだギンギンに勃ったままの親友君のチンコがそびえ立っている
親友君が「ほら、景子ちゃん」っていうと、今度は何も言わずに、上半身を起こして親友君のチンコを舐めはじめた

俺はそれを見ながら腰を動かしている
親友君は「そうそう、すごいよ景子ちゃん」って言いながら、景子の髪の毛を耳にかけてあげた
後ろからでも景子の顔や舌の動きがはっきり見えた
景子は大事そうに親友君のチンコを両手で支えながら、舌でチンコにべとべとついてた白いのを舐めとっていた

「どんな味がする?」親友君が意地悪そうに景子に問いかける
さっきと同じように、景子は親友君の声を無視をして、ひたすらチンコを舐め続けた
「恥ずかしくないから言ってごらん?」親友君はさらに問いかける
「しょっぱい…」景子がボソっと返事をした
「それ、さっきまで景子ちゃんのアソコからいっぱい出てきてたんだぜ?」親友君の声に悪味が帯びてきた

「やだ、言わないで」今度は、はっきりと景子が声を出した
「景子ちゃんドエロだね、普通自分のアソコから出てきたものなんて舐めないよ」親友君は構わず続ける
「お願い、もう言わないで…ああっ…」最後はもう言葉になっていなかった
親友君は両手で景子の胸をまさぐりながら、指先で景子の乳首をやさしく刺激していた
「景子ちゃん乳首めっちゃ弱いよね、つーか、形もキレイだけど触り甲斐が良すぎ」
「ああ…あ…あっ…」
俺は二人のそんなやりとりを見ながら、無心で腰を振り続けた

「あー、景子ちゃんのおっぱい、すげーやわらかくて気持ちいい」
景子が身体をくねりはじめた
「こんだけいい身体してるんだからさ、絶対よそでも遊んでるでしょ」
親友君の言葉の後で、なぜか俺の腰の動きが段々早くなる
なんだ、この感覚?

親友君が景子を言葉でなじる度に、俺の腰の動きが激しくなっていた
腰だけじゃない、チンコもガチガチに固くなってる
そして、景子の口からだんだん大きな声が聞こえはじめてきた
「ああ…、ちょっと、なんかまたヤバい…」
俺は知らず知らずのうちに、景子のお尻を強く掴んでいた
景子の感度が上がっているのが、チンコ伝いでもよく分かった

「ちょっと、ほんとこれ…あっ」
景子のアソコの中がだんだん絡み付いてくる
「景子ちゃん、気持ちいい?」
親友君の声のトーンが急に優しくなった
景子は「うん、ヤバい、超気持ちいい…」と答えながら、今度は親友君の乳首を舐めはじめた
「景子ちゃんのアソコの中で王様のチンコはどうなってる?」親友君がさらに続ける

「すっごい固くなってて、すっごい大きくなってる、奥の方がヤバい…」
その言葉が俺の腰の動きを更に加速させた
それと同時に、景子は身体を完全に起こして、左手で親友君のチンコをしごきながら、右手を親友君の頭の後ろに回して、自分からキスをしにいった
親友君はもう何も言わなくなっていて、激しく景子と舌を絡め始めた

二人の口の周りが唾液でベトベトに濡れている
親友君はまだ両手で景子の胸を揉み続けていた

景子と親友君のディープキスは、とにかくすんげーエロかった
二人ともお互いを求めて、自分の舌を絡めにいっている
景子は俺が後ろから突いているのなんて忘れてるんじゃないかってくらい、親友君の口に吸い付いていた

景子のアソコの中はさっきよりもグッと締まってきて、またとんでもなく濡れていた
俺は自分のチンコの感覚がだんだん景子のアソコと一体化してきているような気がして、
とにかく無心に腰を動かし続けた
「あああ…、ダメ、もうイキそう…」
景子は右手で親友君の頭の後ろを持ったまま、親友君の目を見て言った

「いいよ、イッちゃえよ」親友君が答えると、
「あ…、あああ…、イク…イッちゃう…」って言葉の後に、二人はまた舌を絡めはじめた

すぐに景子はイッた
景子の中がビクビク動いているのがよく分かった
俺は腰の動きを止めてチンコ全体で景子の中の動きを感じていた
景子はイキながら親友君と舌を絡めていた
俺はなんだかとんでもないものを見ている気がする

景子の中はまだ動いていたんだけど、俺は景子から自分のチンコを抜いた
アソコの周りと肛門あたりがヒクヒク動いているのを見ていたかった
親友君と景子はまだ舌を絡めている
なんか雰囲気がやばい
親友君のチンコもすごいことになっていて、景子がさっきからずっと手でしごいていた
俺がチンコを抜いたことに何もいわず、景子は舌を絡めながら、そのまま親友君の上に跨がった

そして、そのままの格好で、自分の手で親友君のチンコを自分自身に挿れ始めた
親友君は何も言わず景子の腰に手を回して、景子が動きやすいように腰を浮かせている
ガチガチになってる親友君のチンコは呆気なく景子のアソコに入り込んでいった
一番奥まで腰を沈めると、景子は思わず「あああああっっっ!」って声を出した

親友君は「うわ、景子ちゃんの中、まだビクビクしてんじゃん」と言いながら、対面座位?の体勢で景子の胸に顔を埋めた
咄嗟に俺はその場から移動して、ちょっと離れたところから二人のセックスを見たくなったので、ベッドから離れてテーブルの横に移動した。二人とも何も言わない

親友君は両手で景子の胸を揉みながら、さっきみたいに両方の乳首を吸ったり舐めたりを繰り返した
景子は両手を親友君の頭の後ろに組んで、自分の胸の高さにある親友君の頭を大事に抱えている
その間、腰を動かしているのは景子の方で、女性特有の腰の動きで子宮の奥でチンコをくわえこんでいた

俺は二人のセックスを見ながら、とにかくチンコをしごいていた
少しでもこの光景を目に焼き付けておきたかった
景子は今、俺じゃない人と目の前でセックスをしているんだ

景子の腰は今まで見たことがないくらい激しく動いていた
「うわ、超気持ちいい」と親友君も声を漏らす
二人の股間が擦れ合う度に、またビチャビチャって音が聞こえてくる
汗と景子のアソコから出てくる水分が弾けている音だった
景子の動きがだんだん大きくなって、親友君の首に両手を絡めたまま、「またイッていい?」と、甘えた声で景子が親友君に声をかけた

ちょっと上目遣いで、めちゃくちゃカワイイ表情をしていた
親友君も景子の目を優しく見つめながら「いいよ」と短く答えた
景子はそのあとすぐに、「あっ…」って、一言漏らして、身体を仰け反らせてイッた
景子の身体がさっきよりもビクビク震えている
親友君はしばらく景子の顔を見つめた後、身体を繋げたまま景子の身体を後ろにゆっくり倒すと、そのまま身体を起こして正常位の体勢になった

ベッドに横たわった景子は、まだ顔を仰け反らせて絶頂の余韻に浸っている
声は全然発しなかった
親友君は「景子ちゃん、その顔かわいいよ」と一言かけると、今度は自分が景子の上に覆いかぶさって腰を動かし始めた
俺は一部始終を見ながらひたすら自分でしごきまくっている
また景子に後で突っ込まれるのだろうか

正常位の姿勢で腰を動かし始めた親友君は、あまり時間をかけないうちに、
「俺もイッていい?」と、景子の耳元で囁いた
景子は「うん、イッて」と、さっきの親友君の言葉みたいに、やさしくて短い言葉で答えた
親友君の腰が激しく動き始めた

「ああ、イキそう、景子ちゃんの口で出していい?」と親友君
「いいよ、あたしの口の中で全部だして」と景子
親友君の腰の動きが更に激しくなったと思ったら、急に腰を浮かせて立ち上がって、景子の顔の前にチンコを差し出した

この時の動きが本当にAV男優みたいで、俺は単純に、おー、すげー、って感心した
でも、結局親友君の初発は景子の口には間に合わず、目とか耳のあたりに飛んでいった
景子は一瞬目を逸らしたんだけど、すぐに親友君のチンコをくわえにいって、残りの精子を口の中で受け止めていた

さっきまで自分でしごいていた俺は、その光景を見ながら無意識のうちにベッドまで移動して、まだ開いたままの景子の足もとに腰をおろして、そのまま景子のアソコにチンコを挿入した
親友君はまだ景子の口の中にチンコをつっこんだままで、景子は残りの精子を搾り取るように吸い続けていた
俺はもう完全に我慢ができなくなっていて、自分の欲望を満たすためだけに腰を動かしつづけた

親友君は「うおー、出した出したー」って声を上げながら、ベッドから離れてソファーにドシンと身体を落とした
景子の顔をみると、目とか耳だけではなくて、顔にどっぷりと精子がかけられたままだった

他人の精子を顔にかけられた景子の顔を見ながら、突いて突いて突きまくった
景子はそれを拭おうともせず、ちょっと泣きそうな顔で俺を下から見上げている
なぜかいつも以上にすんげーカワイイと思った

「ねえ、気持ちいい?」って景子が俺に声をかけてきた
景子の口の中には、もう何もなかった
親友君が出したものは、多分そのまま飲み込んだんだと思う
「もう出すよ」って俺が言うと、「うん」と景子が答えた
長いまつ毛とか、大きな目とか、今まであまり意識してなかった景子の顔の要素全部が、愛おしすぎてヤバい

でも、なんだかものすごく生臭い匂いがした
あ、今だ、ってタイミングで抜こうとしたときに、景子が意外な行動をとった
両足を俺の腰に巻き付けて、カニばさみみたいに俺の腰をそれ以上動かさないように固定した
もう間に合わなかった
6年付き合っていて、いつも生でやっているのに、これが初めての中出しだった

景子は表情ひとつ変えず、俺の顔をずっと見つめてくる
なんかすごい恥ずかしい気分だった
「おいおい、いいな、お前だけ中出しかよ」と、ソファーの方から親友君の声が聞こえてきたけど、
俺は息が上がっていて返事ができなかった

それからしばらくの間、茫然自失の状態で、
俺と景子はベッドの上で、親友君はソファの上で、何もせずに素っ裸でボーっとしてた
見たくもなかったんだけど、明らかにカーテンの隙間から夜明けの様子が見えてしまった
久しぶりに時計を見ると、もう4時を過ぎていた

俺は、明日仕事行くのやだなーとか、現実的なことを考え始めていた
すると、景子が突然身体を起こして「シャワー浴びてくる」って言うと、そのままバスルームに向かった
ソファの方を見ると親友君が口を開けて寝息を立てていた
俺もシャワー浴びたいなーとか、いろいろ考えてたんだけど、睡魔と疲労感が猛烈に襲ってきて、身体がもう言うことをきかなかった

目を閉じてるだけで時間がどんどん過ぎていて、しばらく経つと景子がバスルームから戻ってきた。シャンプーのいい匂いがした。俺はそのままもう目を開けることができなかった

それからどれくらい時間が経ったのか分からないけど、ふっと目が覚めると俺の隣で寝てるはずの景子がいなかった。何気なく静かにソファへ視線を移すと、景子は寝てる親友君の股間に顔を埋めていた。服も下着も付けないで、髪の毛だけは頭の後ろでピンで留めていた

景子は音を立てずにしばらく頭を動かしたあと、ソファに上って、親友君の上に乗った
親友君は両手両足をダラーんと伸ばしたまま身動き一つしないで顔を天井に向けている

またクチュクチュって音が聞こえてきた
それ以外の音が鳴らないように、景子は親友君の上でゆっくり腰を上下させていた
声は一切聞こえてこなかった

その後、一瞬だけ親友君の口から「うっ」って声が漏れたあと、景子は腰の動きを止めて、ほんの何秒かその姿勢のままだった
で、普通に親友君から身体を離して立ち上がると、テーブルの上にあったコップの中の水をグイッと飲み干して、そのままベッドに戻って来たと思ったら、俺の隣で横になってそのまま眠りに入った。ずっと裸のままだった。

俺は眠った振りをしながら、あ、今の中で出したんだろうなあとか、なんだ、景子まだやり足りなかったんじゃんとか、今日仕事いきたくねーなーってのと同じぐらいの感覚で、ボーッっと考えながら見てた。親友君はずっと同じ姿勢で天井に顔を向けたままだ

寝てんのか起きてんのかさっぱり分からなかった

次に目が覚めたときは大変だった
時計を見ると会社の始業時間が確実に過ぎていて一瞬で青ざめた
親友君と景子はもうすでに部屋にはいなくて、二人から携帯にメールが届いてた
「朝一で打ち合わせがあるから先に行くわ、また連絡すんね、景子ちゃんも寝てたからよろしく言っといて、あ、ナイスおっぱいゴチでした」

「起こそうとしたけど全然起きないから先に出るね(顔文字)誕生日お祝いしてくれてありがとう(ハート)
ちょっとハードだったけど思ったよりも楽しかったから許す(顔文字)もうやんないけどね(絵文字)」
二人からのメールの時間がほとんど同じで笑ってしまった
気がつくと、めちゃくちゃ勃起してたので、昨夜のこととか思い出しながらとりあえずオナニーしてみた

すぐに射精して賢者モードに突入すると、今度は涙が止まらなくなったので、
会社の上司に「すいません、今日体調悪いんで休みます」ってメールを送って、シャワーを浴びてからもう一眠りすることにした

以上で終わりです。
ありがとうございました。

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