俺が小学生の時に黒ギャルJKの従姉に筆おろししてもらってハメまくった

ぴゅあらば

黒ギャルだった従姉は、夏場はいつもノーブラ・タンクトップやチューブトップにケツ半見せショートパンツで過ごしていた。バストはDかEカップもありそうで、いつも胸をゆっさゆっささせていたので、目のやり場に困ってしまった。

夏休みでばあちゃんちに泊まりに来てる俺の楽しみはその従姉と遊ぶ事だった。

既に小6で毛が生え、ズル剥けになって、夢精で精通し、毎日オナってた俺は、いやらしい気持ちも持ちながら従姉のギャルと遊んで(いちゃついて)いた。

ある日プロレスごっこやってて押さえ込まれたりヘッドロックかけられたりして
抱き合ってるような感じをずっと続けていたら
短パン越しにもはっきりわかる位激しく勃起してしまった・・・
(いい匂いだし、ヘッドロックで顔を胸に押し付けられたりしたから)

そうしたら「A(俺の名前)一人前にチンチンたたせられるようになったんだww」とゲラゲラ大笑い。

恥ずかしくて隠そうとしたんだけど、いとこが無理矢理股間に手を突っ込んできて
「こうやってさすると気持ちいいんだよ?知ってる?wwww」と笑いながら扱いてきた。
「つーかあんたをオカズにすでに毎日やってるよ」と思いながらも結構気持ち良くなってきた。
「ねえ?B(いとこの名前)はSEXした事ある?」って聞くと急に頬を赤らめながら笑顔で
「そりゃ高二にもなれば経験あるよ。Aはエッチしたいの?と聞いてくるから

「・・・やりたい・・・」

その時家には誰もいなかったから、
いとこの部屋に移動して二人ともベッドの上で全裸になり濃厚なディープキス
「夕方になるとばあちゃんやおじさん達(俺の両親)とかみんな帰ってくるからそれまでねw」と
微笑んできた。

いとこはフェラしてくれたけどさっきの手コキでだいぶ限界がきてた俺はそのまま口内射精。

「ちょっと!すぐ出しすぎ!出す時言ってよ!も~」と少しご立腹。
「じゃあさ、今度はあたしを舐めて」と言ってオッッパイを突き出してきた。

夏場で事前にシャワーを浴びてないからショッパイ味がしたが、
初めて舐めるオッパイに大興奮してすぐ再勃起。

「あそこは臭いかもしれないw舐める?ww」
と聞かれたが、臭いと聞いてマンコ舐めは辞めておいたww

彼氏がいるのか枕元の本の下から手馴れた感じでゴムを取り出し俺に装着。
いとこの手添えでマンコに挿入、正常位で合体。
さっき射精したばかりだから最初よりは長持ちしたけど、
初体験という事もあり「SEXしている」という事自体に興奮してすぐに限界が。

「B!出ちゃう!」と言ったらイヤラシイ顔で「いいよ・・・出して」

オナニーでは出した事無い位の大量の射精。
大量の精液でタプンタプンになったゴムを持って
「Aの初体験の相手って人に言い辛い相手じゃねーの?ww」とケラケラ笑う。

その後もう一回やってシャワー浴びて、何事もなかったようにみんなの帰宅を待った。

翌年もばあちゃんちに泊まりに行った時に関係をもったが、
もちろん小五で彼女なんかいる訳ないから一年ぶりのSEX。
上記と同じ内容(進歩ねーなw俺ww)でエッチな事を楽しんだ。
なんだか風俗に行くような感じwでばあちゃんちに行く(SEXがだろww)のが
楽しみになったエロ小学生の俺だったが
高校卒業と共にいとこはデキ婚で嫁いでいってしまったorz
その後、俺のSEX暗黒時代は数年続くwwww

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。