婚活パーティーで出会った40歳バツイチ子持ち女性と…癒し系かとおもったらドエロなテクニシャンだったw

ぴゅあらば

婚活パーティーに参加。その中で、バツイチの春代さんという女性と話し込んでしまった。
なかなかの美人だと思うが、小学5年生の娘がいて、母親とも一緒に暮らしているとのことで、小さな会社を経営していた。

普通、会社経営してる女性は、キャリア系の人が多いが、春代さんは、父親が3年前に亡くなり、その後、仕方なく、経営を継いだそうで、従業員は10人程度で、とりあえず経営自体はうまくはいっているが、現場をしきっている常務の方による力が大きいと言っていた。

自分は会社経営には全く興味もなく、今の給料で満足しているし、お金にも困ってないので、どちらかというと、春代さんのくったくのない笑顔に引かれていった。

とりあえず、友人も税理士なので、カップルは成立したみたいだが、いつも職業で成立するが、付き合うとなかなかうまくいかないらしく、自分が思うに、仕事ができても、少し真面目なところがあるから、それが飽きられる原因ではないかと思う。

パーティも終わって、せっかくなので、春代さんと飲みに行くことになった。とりあえず、気取って話をするにはいやだから、ということで、焼き鳥屋入った。

春代さんは話せば話すほど、自分は春代さんにのめり込み、また、見ただけでわかるくらいの大きな胸にもひかれた。

けっこう酒が進んだが、帰りに少し歩くことにして、少し公園で休憩していくことにした。

春代さんは3年前に離婚して、マンションに住んでいるのだが、温和な性格で、どちらかというと、社長向きの人間ではないが、どことなく、魅力があり、おそらく従業員もそういう春代さんをしたっているような気もした。

パーティの目的を聞くと、友達がほしいからと言ったが、再婚の意思もあるようである。

ベンチに座り、春代さんの手を握ってみた。少し驚いたようであったが、特に抵抗はなかった。

話が途切れたところで、キスをしようと、春代さんの顔に自分の顔を近づけると、春代さんは目を閉じた。

柔らかそうな唇に唇を重ねると、春代さんの体の力が抜けるのがはっきりとわかると、今日はいけると、本気でそう思った。

そして、手を春代さんの胸に持っていくと、春代さんの手が自分の手をつかんだ。

「まだ今日会ったばかりだし・・・」
「でも不思議じゃない、今日会ったのに、もうキスしたのは・・」
「う、うん、そうだけど・・・・」

急に立ち上がり、思い切って言ってしまった。
「俺と結婚を前提に付き合ってください」

春代さんはすごく驚いた顔をしたが、
「私でよければお願いします」

久しぶりにすごいうれしさがこみ上げてきた。
何年も恋愛に冷めていた部分もあり、しかしとっさに出た言葉が結婚を前提に、ということに内心驚きと、少しいい加減な言葉を言ってしまった自分に少しだけ後悔もした。

しかし、春代さんのおっぱいは、さっき触れただけだけど、相当大きいと思った。

しかし、その日は、それ以上せずに、春代さんと別れた。
お互いが今日の今日だったので、半信半疑みたいなところがあり、週末にもう1度会うことになった。

週末になった。急いで仕事を終わらせ、定時で会社を飛び出した。駅に着くと、すでに春代さんは待っていた。

仕事帰りであろうが、スーツ姿で、メガネをかけていて、この前のイメージとはだいぶ違い、やさしいキャリアウーマン、みたいな印象を受けた。

「今日はぜんぜん印象が違うね、女性起業家みたいだね」
「仕事中はこんな感じよ」

突き出た胸のふくらみに、タイトスカートのお尻の張りは、とても40歳とは思えない感じで、この前よりも、大人の女の妖艶さみたいなものを感じた。その姿を見ただけで、股間が少しだけ熱くなっていた。気持ちを切り替えて、食事に行った。

今回はすし屋に行くことにした。久しぶりに寿司である。いつも食べているスーパーの7時すぎの割引された寿司のセットとは違う。

しかし春代さんといると気取らなくていいから楽である。最初からエビとたまごを頼んだ。

「和馬くんって子供みたいね」
「え、好きなものから頼まないの?」
「そうだけど・・・」
「春代さんも茶碗蒸し食べてるし」
「それもそうね」

春代さんを横から見てると、上着を脱いで、シャツだけの姿は、胸ははちきれんばかりに盛り上がっていて、今にもボタンが外れそうで、早く触りたいという思いが急に込み上げてきた。

「1つ聞きたかったんだけど、怒らないで聞いて」
「え、なになに、私のことが頭から離れなくなったとか?」
「そう言われればそうだけど、胸大きいね」
「あ~、もしかして、この前からおっぱいばかり見てたの?」
「そんなことないけど・・・・」
「当たってるようね、後でゆっくり見せてあげる」

この後にエッチすることは確定したみたいだ。興奮と込み上げてくる喜びを隠し切れなかった。

「もう、子供みたいに喜ばないの」
「だって、春代さんだよ」
「私じゃ不十分?」
「ぜんぜん」

それからだいぶ酒が入ると、少しだけ、お互いの出身や生い立ちなどを話したが、春代さんと自分は、同じ大学であることがわかった。つまり、自分は後輩になるわけだ。

「和馬くんと私は意外に近いところにいたのね」
「俺は遊んでただけだけど・・・」
「でも、一目見ると、和馬くんはエリート社員に見えるよ」
「それって喜んでいいの?でも一目見ただけでしょ」
「そうね、でも私は大学の先輩なんだから、これからは先輩の言うことは絶対的よ」

春代さんの怪しい目がそれを物語っていた。少し怖い気もした。

そして、某有名ホテルに春代さんは部屋を取っていたので、タクシーでホテルの玄関に乗りつけた。

少しだけ、お金持ちになった気分で、ドアマンの人に迎えられ、部屋へと上がっていった。部屋に入ると、窓辺で都会を眺めていた春代さんを後ろから抱きしめた。

「春代さんと出会えてよかったよ」
「私もよ、こんなかわいい後輩に出会えるなんて」
「なんか、上から目線じゃない?」
「先輩の言うことは絶対的よ」

そして唇を重ね合わせた。舌と舌が絡み合い、濃厚なキスだった。その間、春代さんの手は、自分の股間をさすっていた。

「元気そうね」
「元気すぎて困ってるよ、早く開放してあげたいんだ」
「もう、慌てないの、先に汗を流してからね」

そう言うと、春代さんは、スーツを脱ぎ始め、ガウンに身を包み、浴室へ向かった。

その間、チラチラと見える、ブラや太ももに後ろから襲うのを我慢するのにやっとで、浴室のドアが閉まると、ベットに倒れ込んだ。

ベットに横になっていろいろなことが頭をよぎった。春代さんの胸、腰のくびれ、お尻の形・・・・。もうどうにもならなくなった。いてもたってもいられない状況。すぐそこには、春代さんがシャワーを浴びている。

できればきれいにアソコを洗ってもらいたい。洋服を全部脱いで、急いで浴室のドアを開けた。
「きゃっ・・・もうびっくりしたわ」
「う、うん、もう我慢できなくて・・・・」
「わかるわ、あなたのそこを見れば・・・・」
「洗ってくれないかな?」
「はいはい、どうぞお客様」

浴室に入ると、ボディソープを手に取り、首の辺りから洗い始めた。柔らかくて、いやらしい手つきに、素直に股間は反応して、春代さんの手は、股の間をヌルヌルと滑り込み、玉を揉むように、そしてお尻の穴辺りへ、そしてギンギンに勃起したペニスを掴むと、ニコっとして、上下にゆっくりと手を動かし始めた。

勃起したペニスは、ドクン、ドクン、と脈打ち、もっと、もっと、と催促してるようだった。

「もう~、動かないの」
「いや、動くよ」
「もっと早く動かしたら、動かないようになる?」
「ああ~、だめだ、出る、出る、出そうっ」
「お客様、我慢してね、まだ出しちゃだめよ」
「ああ~、あっ、だめっ、いくっ、いくっ、あああ~っ」

勢いよく精子が飛び出し、春代さんの手や胸に白い液がいっぱいついた。

「もう、早いよ、そんな気持ちよかったの?」
「う、うん、なんか恥ずかしいな」
「もう1回きれいに洗ってあげる」

そう言うと、シャワーでいったん流してから、浴室にしゃがみこみ、顔をペニスに近づけると、少し観察した後、舌を出して、亀頭をベロンと1回舐めると、「うう~ん、おいしいわ」そして舌を亀頭に巻きつかせながら、いやらしい唇が亀頭部分からゆっくりと口に含まれていった。

「おお~、すごい、なんていやらしい舌の使い方」

チュウ~、チュパッ、みたいな感じだろうか、表現に困るが、とにかく久しぶりにこんな気持ちいいフェラチオをしてもらっている。

そして玉袋も揉み上げるように、握ったり離したりして、カリの部分を口の中で絶妙に舌が動き、刺激を繰り返す。

「あっ、ごめんなさい、もうやめて」
「え~、どうしたの?もっと舐めさせて~」
「ベットに行こう、ベットに・・」

ようやく開放されると、春代さんは浴室を出ていった。

少し気持ちを落ち着かせて、もう1度体を流し、バスタオルを巻いて浴室を出た。

ビールで乾杯すると、そのままベットへ向かった。しかし、その前に、春代さんの腕をつかみ、こっちに抱き寄せ、バスタオルをはぐと、強引にキスをした。

柔らかい唇に唇が重なると、春代さんの方から舌をからませてきて、腰をつかんでいた手をそのままおっぱいに持ってきて、乳首をつまんでみると、春代さんの体がピクンと反応した。

そしてそのままベットに倒れ込み、春代さんに覆いかぶさるように首筋から愛撫をし、だんだんとおっぱいへと舌を動かしていった。

寝ていても、盛り上がっている乳房。とても40歳とは思えないくびれ。おっぱいを下から持ち上げるように、舌を脇から乳首方向へはわせていった。

40歳にしては、春代さんの乳首はピンク色できれいだった。乳首の根元から、舌を乳首に巻きつかせるように、丁寧に舐めあげていった。

「う、ううん、あ、あ、感じる~、久しぶりの感じよ」
「きれいだよ、すごくきれいだよ」
「もっと、もっと吸ってっ、そ、そうよ」

時折、思いっきり吸ったりすると、春代さんの体がのけぞり、私の髪の毛をつかみ、ベットの上でもだえている。

(なんて色気を感じる女性なんだ)

そう思いながら、久しぶりの興奮に、自分を忘れていった。

「春代さん、こっちもだいぶ出来上がってるみたいだね」
「ああ~っ、急に触らないで」
「触ってるんじゃないよ、触れただけだよ」
「い、いや~、恥ずかしいの」
「へえ~、こんなに足を開いているのに?」
「あ、あ~、いや、だめ~」
「触ってくださいって、アソコが言ってるみたいなんだけど・・」
「そ、そんなことない、あ~ん、和馬くん、いじめないで」
「もしかして、ベットの上じゃ、どSなんじゃないの」
「だめよ、こ、後輩が、え、えらそうな・・・あっ、あっ、だめ~」

春代さんのアソコがヌルヌルしてたんで、おまんこの入り口あたりをヌルヌルと触っていると、春代さんがのけぞるので、指がヌルっと入ってしまった。

「ああっ、いやっ、入ってる」
「春代さんがじっとしてないから、勝手に指が入っちゃったよ」
「も、もう~、・・・は、早く、ほしいの」
「え!何がほしいの?」
「いや~、恥かしい~、わかってるくせに」
「言葉に言われないと・・・、あれとか言ってもわからないよ」
「もう~、あ、あなたのこれよ」

春代さんの手が私の股間に触れると、しっかりと握られ、
「あ~、硬いわ、す、すごいの、は、早く、お願い~」
「まだまだだよ、時間はたっぷりあるんだから」

下半身へ舌をはわせると、硬くなったクリトリスを1回ペロンと舐めると、一気に吸い付いた。

「ああ~っ、だめ、もうだめ、いくっ、いくっ、ああああ~っ」

数回クリトリスを舐めただけで、春代さんは絶頂を迎えた。

それからは、動物のように春代さんを抱いた。

結局、春代さんは、3回くらい絶頂を迎えた。そして私は、まだまだ絶好調だったが、春代さんがもう勘弁してと言うので、それくらいで、春代さんの膣の中へ射精した。

すごく満足がいくセックスだった。おそらく春代さんも数年の間、だいぶストレスが溜まっていたというか、セックスがしたいという欲求が溜まっていたみたいだ。

しかし、不思議な感じである。大学の先輩と後輩とだけで、知り合った時と比べ物にならないくらいに、急接近できた。

春代さんとは、結婚してもいい、と、ふと頭に浮かんだ。
初めての気持ちだが、当然に、アメリカでは、性的不一致での離婚原因があるが、これは、人間である以上、誰でもそう思うことで、セックスが合うと、つまり鍵と鍵穴が一致するとこの人と一緒にいたいと思うものであることがわかった。

そして春代さんは、子供はいるが、まだ40歳である。もう1人くらいは出産できそうである。

その日は、夜中にホテルを出た。子供の行事が明日あるみたいで泊まりはできないとのことだったが、後日連絡を取り合うことで
その日は別れた。

部屋に帰っても、体から春代さんの体の印象が抜けなかった。なかなかのボディにいやらしい腰つき。

とりあえず、お礼のメールを入れておいた。すると、すぐに返信が来て、

~今度いつ会えるの?~

すぐに返信した。
~春代先輩のためなら、いつでも時間は空けるよ~

すると春代さんから
~先輩の命令は絶対よ、好きよ、また連絡する~

すごく爽快な疲れを感じて、眠りについたが、これがこの先、ややこしい話になるとは思いもしなかった。

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