初めて妻以外の女に中出し…単身赴任先でHカップの飲み屋のママと不倫

初めて、妻以外の女に中出しした体験をお話します。ここの土地に引っ越して来て早3年。

行きつけの飲み屋のママ(私より、ちょっと上)と、とうとう性的関係を持ってしまいました。私は、単身赴任という身軽?な気持ちと妻と会えない淋しい気持ちが入り混じり、ちょくちょく飲みに行くことになりました。最初は、店の女の子としゃべったりはしゃいだりしていたのですが、ある日ママに「今度の休みに食事でもどう?」と誘われました。

自宅に帰れば良いのですが、家に帰っても特にやることもないので、ママの誘いに2つ返事でOKを出しました。2つ返事だったのは、もうちょっと若い子と行きたいな~と思ったからです。でも、いつも飲みに行っているママなので、断りすることもできず、承諾しました。

休日になり、まずはドライブにでも行くかってことになり、あちこち、さまよっていました。私も引っ越して来てからまだ3年ということもあり、地理があまり良く分からなかったのです。いつのまにか、ホテル街と言われる場所を通過しようとした際「ここで遊んで行かない?」

と誘われました。内心えっ?って思ったんだけど、そこは私も成人男性。断る理由も無く、ネオンの光るラブホへ入りました。

綺麗な夜景の見えるホテルでした。ママは、入った途端、私に抱きついてきました。「まさとクン、いけないこととは分かっているんだけど、ずっと好きだったの!」

久しぶりに私も「好き!」と言う言葉にトキメキを感じました。もう、私も家族のことも自分のことも忘れ、ママに抱きつきました。ママの服のファスナーを下ろすと、なんと見たことも無い、大きなオッパイが現れました。

ママにサイズは?と聞くと、なんとHカップだと言うのです。服を着ていると、全然大きな胸とは感じなかったのですが、脱いだ後の裸体は、たわわな胸と薄めの毛、そして、くびれたウエストだったのです。驚きました。

こんな女性と・・・と思うとどんどん興奮してきて、私のパンツはもう少し濡れていました。一緒にお風呂に入り、お互いに大事なところを洗いながら、濡れていきました。お風呂から上がった時には、ママのアソコからは透明な液体が、糸を引いていました。

ママは俺の大事なところを咥えながら、しごき始めたのです。「あっ、ママやめて!出ちゃう!」俺も久しぶりだったせいか、悲痛な声をあげながら、フェラを止めさせました。

「どうして?」ママは聞いてきました。「俺の精子はママの中に出したいから・・・」というと、何も言わずに、うっすらと生えた繁みに、俺の破裂しそうなくらいになったアソコを、優しく迎え入れたのです。

俺も、ママに早いのね。なんて言われたくないもんんだから、押し寄せる波を何度も超えながら、我慢しました。でも、俺ももう限界!「ママ、俺いきそうだよ。」というとママは、「私もいきそうなの、もっと激しく突いて~」もう俺は無我夢中で腰を振りました。

ママも絶頂に達したらしく「まさとクン、一緒にいこう」というので「ママ、このまま中で出して良いの?」と聞くと、「私の中で、思いっきり出して!まさとクンと一緒にいきたいの!中で出して~!中で、中で、中で・・!。あ~~~っ!」

ママと俺は同時に果てました。膣から俺の大事がところを抜くと、大量の白い精子がドロドロ出てきました。「また、中出ししてね!だって気持ち良いんだもん」

そんな俺とママの関係は、今でも続いています。Hをするときは、ママは必ず中出しをせがみます。Hカップのオッパイを眺めながらの中出しは最高の快楽です。

また、機会があったら報告します。

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