クォーターの姉と一緒にお風呂、そのあと手コキしてもらった近親相姦の話

ぴゅあらば

当時、俺、大学4年生22歳。姉、就職一年目の23歳。間違えなく、血は繋がっていない。

この時まで俺にとって姉は、姉として意識していた。両親は自営業。冬は暇になる職種で、毎年11~3月にかけて海外旅行に行くことが多い。

予定が合えば一緒にいったこともあるが、この年は二人で1週間程の留守番だった。中学くらいから微妙な距離を取り出した気がするが、姉との仲はいいほうだと思う。エロ話はしないが、たまにお互いの恋愛話もしたし、お互いの部屋にマンガを読みに行ったりもする。

姉は明るいけど少し影がある人らしい。姉と同じクラスの先輩から聞いた。家ではそんなことはない。普通に話すし、両親の前では明るく話す。でも、その姿に多くの男がボッキしたと、姉と同じ高校へ行った友人から聞いた。

そうは言っても、俺は姉としか意識してないから、全く気にしたことなかった。チア姿は、高校が違ったからチラッとしか見たことはない。男兄弟しかいない友人から、姉をオカズにしたことないのかと言われて、少し想像して激しく気分悪くなったことはある。

家では普通に転がってる姿を見て、興奮してたらきりがない。俺にとってそんな姉だし、姉萌えなんて気持ち悪い言葉だ。別に両親がいない間、二人で過ごすことに何も思うことはない。

両親は海外旅行以外にも普通に旅行好きで、二人で留守番することにも慣れていた。もちろん、二人だからといっても何もない。しかし、今回は違った。

姉は夜、一人で居ることができなくなった。姉と一緒な布団で寝た上に、風呂も一緒に入ることになった。トイレしてる時も、トイレの前までいった。

会社から帰ってきても、朝まで隣りにいた。なぜこんなことになったのか、両親が旅行に行って早々の金曜日の晩に遡る。冬は冷たい雨と、曇りの日が多くなる地方に住んでいる。この日も冷たい雨が降る日だった。

バカな姉は夜にロードショーの有名なホラーモノを観た。昔から俺も姉も怖いものが嫌いだった。姉は克服したと思っていたが、完全に恐怖の世界に入ったようだ。

観終わって、俺が居間から出ようとすると、急いでついてこようとする。居間のテーブルには、お菓子とグラスが置きっ放し。きちんと片付けする人なので、行動がおかしいことに気付いた。

「もしかして、怖くなった?」上目使いで呟く。「…ゴメン。めっちゃ怖い」

俺は散々バカにしたが、姉は本気で怖がっていて、そのうち怒って頭叩かれた。真剣さに気付いて、からかうのはやめた。二人で部屋を片付けて、2階の各自の部屋へ戻るつもりが俺の部屋までついてくる。

この時も、家中の明かりをつけて移動する。自分の部屋に取りに行きたいものがあっても、着いて来るように言われる。この家の俺の部屋の外に、人ははいない。

外は雨、4人の家が2人になるだけで家の中は独特の静寂感に包まれる。姉は部屋を出ると、自分一人になる感覚に怯えていた。もう1時を回っている。

俺もそろそろ眠い。それを察する姉。「もう寝る?」「うん。眠い」

「あのさ、この部屋で寝てもいい?」「…まあ、いいけど」「じゃあ、布団取りに行こう」

しかし、俺も姉もベッド。話し合いの結果、姉の部屋で寝ることにして、俺は客用の布団を敷くことにした。二人で、両親の寝室から布団を取ってくる。

すでにこの時点で、姉との会話量はいつもの数倍に及んだ。布団を取ってくるという作業や、洗面所で一緒に歯磨きすると、何故か子供の頃の、お泊りのような感覚になり会話は進んだ。廊下の電気はいつもより多く点けて布団に入る。

電気消して寝た。もちろん、寝付けない。女を意識してない女と一緒に寝る。友達でもないし手を出すつもりもない。いつもと違う布団に枕、天井も併せて、妙な違和感を感じる。

近い感覚としては、旅館に寝るような気分。何度も寝返りをした。それでも、黙ってると睡魔に襲われる。

姉も同じだったようだ。「寝た?」「…うん」

返事ができるなら寝てはないが眠い。姉は頭を掻いてる。「頭痒い…」

冬なので、毎日風呂に入っていない。しかし、ここまできたら耐えられないようで姉は起きて風呂に入ることにした。再び居間へ移動。

風呂のスイッチ押してしばらく待てば、風呂に入れる。居間のコタツに入って待つが、一回冷えたコタツは寒い。姉はここで隣りに並んで体を寄せてくる。

「う~、さむ。あんた、おかしいくらい熱いね」「変な事いうな」昔の彼女にも言われたが、俺の体温は高いようだ。

姉が隣りにいるからではない。電子音が聞こえて風呂が沸いたことを知らせる。姉は俺を脱衣室まで連れて行く。

脱衣室で待つ俺に、風呂場の中で着替える姉。着ていた服は、少し扉を開けて器用にカゴに入れた。「ちゃんといる?」

「いるよ」1分も経たない内に確認される。その後は2、3分おきに確認の声が入る。

「ほんとにいる?」「いるって」一度は扉開けて確認された。

することない、メチャクチャ冷える脱衣室で待つ俺。「あのさ、ここ寒いよ」「そう…ゴメン」

髪を洗う音とシャワーの音。すぐ止まる。「おーい」

「はいはい」どうも、髪洗う時に目を瞑ると不安らしい。俺はトイレしたくなってきた。

「トイレ行っていい?」「ダメ!絶対ダメ!そこにいて」「ちょっとだけ。漏れる。ここ寒いし」

磨りガラスの向こうに映る影が立ち上がり、中折れ式の扉が開く。扉から顔しか出さないが、磨りガラスには体のシルエットがかなり鮮明に映る。湯気の中から見える顔より、体の部分に目が行きそうになる。

当然、はっきりとは見えない、見る気もない。目を逸らす。「あのさ、一緒に入ってよ」「はぁ?」

「昔は一緒に入ったじゃない」子供じゃないんだぞ。この歳で風呂に一緒に入るのか。

「入れるわけないよ」「いいから入れ。私、メガネもコンタクトもしてないし見えないから」「…」

「あんたが風呂入ってる間、私もそこで待ってたら体冷えるでしょ」「そんな問題か?」「私怖いの!トイレもここですればいいじゃない。昔、母さんに怒られたことあったけど、今は内緒にしてあげる」

「その話はいい」変な記憶だして引きとめようとする。愛想つかそうとする俺をなんとか留まらせようとする姉。

「絶対に一人にしないでよ!」表情はマジだった。姉が洗い終わって湯船に入った時に、俺が入ることで話はついた。

しかし…、俺は何やってるんだ?姉は前かがみになって体を隠していた。無言で体を洗う。視線感じて、湯船の方を見た。

無言で体を洗う。視線感じて、湯船の方を見た。「おしっこ大丈夫なの?」

そこか…。正直、耐えれそうにない。さらに、姉と一緒に入った挙句、おしっこまで見られてしまうのは屈辱だが…。

昔から知っている姉の前でならまだいいような気もしてきた。大丈夫だと答えたが、俺はシャワーで体を流しながら、おしっこする羽目になった。体を洗い終わって報告。

「もうしたよ」「うん、見てた。顔がだんだんスッキリしてたよ」笑い顔に変化しながら、言われた。

そんなところまで見られてるとは、俺、もうお婿に行けない…。姉は湯船からでない。体は器用に隠している。

「入りなよ」そんなに広くはない浴槽だけど、体育座りして場所を譲ってくれる。狭い浴槽に入る俺たち。

いきなり爆笑する姉。「どうしたの?」「さっきのアンタのオシッコを思い出したww」

俺、どうすりゃいいんだ?落ち込む俺を励ます。「昔はよく入ったのにね」いろいろ昔のこと想い出す。

当然、お互い気まずい想い出もあるせいで、無言だった。家の風呂に大人二人で入ったのは初めてだったので、狭さを感じる。姉から上がるが、風呂と脱衣場の扉は開けたまま着替えた。

当然、俺は後ろ向いてる。部屋に戻って姉は髪を乾かす。俺はもう布団に入っていた。俺は姉と一緒に風呂に入っても立たなかった。

ノーブラだろうけど、冬のパジャマは分厚いので分からない。というか、姉のノーブラなんて気持ち悪い。ドライヤーの音も消え電気を消して姉が布団に入る気配を感じる。

「寒い…冷たい」姉の布団はすっかり冷えたようで、また物音がしている。「入るよ」

言ったと思うと、すでに俺の布団に入っていた。狭い布団に二人で入る。「好きにしてくれ」

「温かいね。毛布いらずだ」俺は無視して背中向ける。俺達は背中合わせになって寝た。

聞こえるのは雨の音。寝る前に少し回想した。俺は幼稚園に入る前には、今の両親に引き取られた。

それまでの記憶はあまりない。4歳以前の記憶なんて、普通ないと思う。まあ、どうでもいい話だ。姉も同じ頃に引き取られてきた。

両親は結婚する時点で、子供ができないことが判っていたという。父、母、姉、俺の家族。この中で血の繋がった人は誰もいない。

俺は血の繋がった人を知らないけど、両親は姉弟として育ててくれたことに代わりはない。俺にとっては姉弟として育てられた以上、血が繋がってるかどうかはあまり大した問題ではない。「家族は、特に姉弟は仲良くするように」と、これだけは一番厳しく教えられた。

両親の兄弟は折り合いが悪い。祖父の兄弟は仲が良く、父は自分の叔父達の仲の良さが羨ましく思えていつもその話をしていた。だから、俺と姉は両親の悲しむようなことはしたくなかった。

中学くらいから微妙な距離を取ったりもしたが、決して仲が悪いわけではない。俺達は12歳の誕生日、親から血縁上の親や戸籍について教えてもらった。姉も聞いた直後は、やっぱりショック受けたのか無言だった。

一年後、俺も教えて貰ったが、俺にとってはまるで他人の話か書類の上の話にしか聞こえず、特に何も思わなかった。今の生活の方がよほど現実だった。後から知ることになるが、姉の方は複雑で、姉はクォーターであるらしい。

ただ、姉の血縁上の母は私生児で、祖父はどこの誰かわからない。だから、クォーターであることの確証はないが、姉の母の容姿は明らかに日本人ではないらしい。今の両親に判ることも限られているけど、姉はいわれてみれば納得の容姿だ。

二日目の土曜日も雨。外に出る用事もない。ずっと顔を合わすことになる。昼飯は俺の担当で、作って食べて寝る。昼寝から起きると3時過ぎ。

立ち読みがしたくなり着替えると、姉がそわそわし始める。誰もいない家には居たくないという。二人で本屋へ向かい3時間ほどいた。

外は真っ暗。家に着くと、姉と食事を作る。俺はすることがなくなって、ボーっと後姿見てた。

ウエストが締まって、いい尻してる。腰の位置が高い。ここも日本人離れしてる。昨日見たが、お腹の肉は全然ない。

チアしてた頃は、腹筋が割れるとか言ってた。中学高校時代、腕や脚だけでなく体全体に筋肉だった。胸以外は、細くて硬い感じがした。

今は筋肉が落ちて、いい意味で肉付きが良くなって丸い。姉はかなり成長が早くて小4くらいから胸は成長し始めた。小学校で成長は止まって、165でDカップ超えの巨乳。

中学に入学して、一緒のお風呂は禁止というか、言われるまでもなく自然に消滅。高校ではもう十分に大人を感じた。いつの頃からか、F65とE70のブラが干してある。俺の成長は遅く、今でこそ身長は180近いが、姉を抜いたのは高1の時。

止まったのは高3の時で、初めて精通したのは中2の終わりだった。歳の差は一年だけど、弟として育ってきたことも併せて精神的にはもっと離れていた。さらに中1の終わりには彼氏がいた姉と、大学に入ってから初めて彼女ができた俺。

そういえば、昔は「ねえちゃん」と呼んでいた。お風呂に一緒に入らなくなる時期や、俺の中学の入学に合わせて「姉さん」と呼び方を変えた。この時に、両親の呼び方も「パパ、ママ」から「父さん、母さん」に変えた気がする。

そんなこと思っていると、ご飯の準備ができた。母の料理の簡易版みたいなモノを作る。その日は二人で飲んだ。

毎日晩酌するほどではないが、家族全員、飲める量は多いと思う。特に姉は強く、長い時間ずっと飲んでいることができる。二人で日本酒を飲みながらラピュタを観てた。

俺はセリフを覚えるくらい好きで、姉も好きだった。酔った勢いで、俺にもたれるようにして観たりしてた。会話の感じも、なんだか昔の関係に戻っているような気がする。

親も居ない二人だけの時間。寝る時間が近づいてくると、当然のように昨日と同じ流れになる。酔ったことも合わせて、一緒にお風呂を入る嫌悪感は少し無くなっていた。

昨日、俺は姉に対して立たなかったことも、後押しした。これが甘かった。さっさと風呂の準備し始める。

脱衣室で二人で着替えるが、昨日ほどお互い隠さない。姉の下着は薄い水色の上下。下は結び目のない紐パン。干して時に見てもなんとも思わないが、今は生身に付けてる。

まだ、大丈夫だった。そのまま風呂に二人で入る。昨日は先に姉が入った後だったが、今日は一緒に入った為に狭い洗い場で、一緒なタイミングで洗うことになる。

さっきから、何度も肌が触れる。「背中流してあげるから後ろ向いて」「はいはい」

丁寧に洗ってくる。人に背中を流してもらうなんて久しぶりだ。「背中、ずいぶん大きくなったね」

「姉さんより大きいよ」「そう。ここはどうかな」ニュルッと右の脇腹から俺の股間に伸びる手があった。

石鹸で滑る手を止めることはできない。「こら、どこ触ってるんだよ」「おっ、立ってないね。エライ、エライ」

実際はすでに半立ちだった。でも、じゃれあってるのでエロさはない。子供の遊びのような感じ。

「皮は剥けたかな?」「もう剥けてる。ズル剥けだよ」「何言ってるの仮性でしょ」

正解で返答できない…。しごくような動きに、立ちそうになるが次の言葉で萎えた。「この皮、私が剥いたの覚えてる?」

触れたくない過去に…orz。一緒に風呂に入っていた小学低学年の頃。全く萌えない風呂での話。

俺はチンカスを落とすため、皮を剥こうとしたが痛くて上手くいかない。姉に協力してもらい、最後は無慈悲な姉の手に剥かれて洗われた。途中から痛いという俺。

姉はキレイにしないといけないという心配と、好奇心から最後は俺のガマンで終わった。その後も洗ってもらうことになった上に、その刺激は俺のオナニーを覚えるきっかけを作った。「覚えてるよ。その後、母さんにバレただろ」

こんなこと過去まで共有してるなんて嫌なものだ。「あれで、あんたオナニー覚えたんだよね」「まあ、子供はサルだから」

「しばらくはみんなの居るコタツとか、寝る時もしてたよねw」思い出したくもない封印した過去を人の口からベラベラと語られる。拷問か?姉の手は止まらない。

「元気ないね」当たり前だ。鬱勃起もしないわ。

「なんかショック」そういうと、姉は俺の背中に自分の体を押し付けてくる。酒飲んだ後の、熱い体。

石鹸でヌルヌルの背中に姉のデカイ胸が上下に動く。なんじゃこりゃ~!こりゃ、みんなソープに行くのも判る。人肌の柔らかすぎる巨大な肉が、こんなに気持ちいいとは…。

だかが脂肪なのに…。姉は自分の体の武器を知っている。「あはっ、大きくなってきた」

あっさりと立ってしまい、ヤバイ領域に入ってる。「逝っていいよ。ずっと私と一緒にいて溜まったでしょ」背中から両手を回して、抱きつくようして俺のモノをしごいた。

「最初に気付いたけど、あんたの大きいよね」「そんなこと、知らないし…やめてよ」「いいって、いいって。昔から布団の中で一人で逝ってたでしょ」

ここまできたらヤメテくれない。もう、好きにしてくれ。手の動きも、男がどうしたら逝くか知り尽くしてるように蠢く。「ふふふ、恥ずかしがらなくていいよ」

もう、完全にカチカチでギンギンだった。「おお、すっごい固いね」いつのまにか、姉の息も上がっている。

「もう限界?爆発しそうなくらい大きくなってる」一気に早い動きに変わり、無言の時間が続く。グニュッと耳たぶに生暖かい感触が伝わる。

「うはっ」耳、舐められてる。そこで、ビュウビュウと数回噴出した。

「おおー、やっとイッたね。エライ、エライ」姉に、イカされた。昨日は小、今日は射精も見られて、俺の穴から出るもので姉に見られてないのは、大くらいかもしれないorz「結構出たよね」

シャワーで流しつつ、俺をイカせた右手の泡をお湯で落とす。左手は俺のモノを握ったまま少しさする。「これ内緒だよ。ちょっと私も…、…ガマンできなくなっちゃった」

俺の背中に体重かけてきて、胸を押し付ける。先端が固い。コリコリしてる。背中越し伝わる早い振動と、下からクチュクチュと音が聞こえる。

姉も一人で、…してる。賢者モードの俺は何も言えなかった。気持ち悪いの半分、興奮半分。

「っっっっつ、はぁぁ」いつの間にか俺のモノをしごいていた姉の左手は止まり、グッと強く掴んでいた。一人でする姉の喘ぎ声を聞くのは初めてではないが、小学以来だ。

「ハァ、ッハァ、ッハァ」リズミカルに動き、一気に動きが速くなる。「くうぅぅっ」

ビクビクと震えたかと思うと、次の瞬間には肩で息をしていた。「はぁ、はぁ、はぁ、私もしちゃった」「生き物だし、良くあることだよ」

良くわからないが、適当に相槌した。酔ってるからできる、完全に遊びの空気だった。その後、昨日と同じようなきつい姿勢で湯船に入らず、体を隠すこともなく向かい合って二人で足伸ばして入った。

お互いにイッた後では賢者モードなのか、体見てもなんとも思わない。しかし、俺は再び立ってしまい、突っ込まれた。何もなく風呂を上がる。

同じベッドに入る。やっぱり人肌は気持ちいい。かなり酔ってるせいか、姉でも気持ち悪くない。しばらくすると、昨日と同じように姉がモゾモゾと動く。

しかし、昨日とは違った。これ以上にないくらいエロい視線と可愛さ。ここまで潤んだ瞳を、10cmも離れてない間近で見たことがなかった。

「どうしよう…もっとHなことしたい」おいおい、マジかよ。いくらなんでも、姉と最後までできないぞ。

「あのさ…、最後までしたら、父さんたち悲しむよ」「…そうだね。ゴメン」両親を出して、何とか止めようとする。

当たり前だが、両親にはこれ以上ないくらいお世話になった。はっきり言って、自分がコレをしたいあれをしたいとかいうより、両親が望んだことを選びたいと思う。この気持ちは姉も変わらないはず。

寝返りが止まらない姉。俺も眠れない。「やばいよ」

「したいときどうしてるの?」「一人でしてるけど、隣りにいるし…」「今、彼氏いるよね。俺はしないよ」

こんなことで変な事実を作るわけにはいかない。「わかってる。こんなの半年に一回あるかないかくらいだよ。飲まなければよかった…」「一人でしたら?」

「たぶん、ダメ…」俺の方に向き哀願するような目を向ける。ヤバイって。

「だって、今後考えたら…無理だよ」「うん…。母さん達に悪いよね。何とかするよ」耐えるつもりのようだけど、なんとかしてあげたい。

俺は起き上がり、姉の足元の方へ移動する。「何?するの?」「しない。でも満足できるようにするよ」

パンツごと脱がし、足を広げてクリを舐めた。さすがに覚悟が必要だった。いつもいる姉のアソコを舐めると考えると、気は進まないけど、グラビアアイドルだと思って舐めた。

もう、ヌルヌルのベタベタ。無抵抗の姉が激しく震える。「ああぁぁ」

うっとりした声があがりそのまま、クリを中心にグルグルと縁を舐める。「気持ちいい…、んっ、あぁ、あぁ、あぁ、いい」本当に気持ち良さそうにしてるので、なんだか俺も満足できそうだ。

そのまま、クリを上下にゆっくりと舐め続ける。「ありがと、きもちいいよ。うっ、…ふぅぅ、ああん」しばらくすると、脚がゆっくりと上がってきたので、指を2本入れる。

「ううぅっ、っくはぁ…あっ、いぃ、いぃ」一気に脚が上がる。そのまま、指と舌を動かすこと2、3分。

姉はガクブルして、果てた。俺は部屋にあるティッシュで口と姉の濡れた部分を拭き、添い寝する。「ありがと…寝れるよ」

「よかったね」「…ウン…」返事の後は一瞬で落ちたようで、寝息が続いた。

少々酒の匂いがする。俺はしばらく横にいたが、どうしても口を濯ぎたくなって部屋を出た。部屋に戻っても気付かれず、隣で横になる。

昔は一緒に風呂に入っていたのは良くあることだけど、皮を剥かれた上にオナニー初期を気付かれていた俺。もう記憶は薄いが、姉の体は成長してもう完全に大人だと感じたことがあった。不覚にも立ってしまった。

「おっぱいに興味あるの?」「うん…」くらいの会話しか覚えてないが、俺は姉さんの胸を触った記憶がある。

姉さんは立った俺のを2、3回しごいてくれた。「こうすると気持ちいいの?」イクには程遠いが、印象に残るセリフだった。

風呂での記憶はこのくらい。昔から姉の体を大人だと感じてきたけど、今回の風呂で改めて体をみると本当に大人の女になっている。姉は中学から体の成長は止まったというけど、その頃は胸のデカイ子供に過ぎなかったと思う。

風呂でのことを想い出すと、また立ってしまった。

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