出会い系で会った歳上の女と敬語でご奉仕プレイ

だいぶ前から「会ったら流れでしちゃうかもよ~」なんて予告してあるメル友と会って来た。相手は多分30代だが、会った時から何だかジーっと顔を覗き込んで、「意外と悪くない~♪」とか言っちゃってたw

そんなに良くはないと思う。聞けば、今までもサイトで会ったことがあるらしく、まるで抵抗はなかったと言う。「第一印象はどうですか?」と聞く僕、「今までで一番イイ!」と彼女。

ちなみに彼女のスッペクは145cm45kgくらい、顔は安めぐみを少し老けさせた感じ。 とりあえず車を走らせ、とりあえずドライブする事になった。

道中に色んな話をしてくれた、旦那と別れたこと、以前サイトですごいデブが来て、思わずスルーした事など。そのうち、 自分は会ったら、食事レベルか、お酒レベルか、ラブホレベルか聞いてみた。

すると「え~、じゃあラブホ」って答えるので、じゃあ、いきなりラブホとか行っていい?と確定させて連れ込んだ。ラブホに着き、いきなりガッついてもアレなんで、しばらくは会話の続きをしてた。

何でサイトやってるの?、とか。見た目はそこそこ美人だったので、何で出会い系やってるのか分からないから興味津々だった。

まあ普段は仕事と育児で自分の時間がまったく無く、時々サイトで相手を見付けては火遊びを楽しんでいるみたいだった。

一通り話題も尽き、お互い今か今かと機会を窺ってた時に、俺から口火を切った。「安さんて本当美人さんだよね~、なんか変な気を起こしそう」と僕がいうと「え~w、なんか緊張してきました~w、変な汗がぁ~、とりあえずシャワーします~」と何か急に敬語になる。

明るい所で顔を見て話してから弱腰になってきたようだった。こっから歳上の女と敬語でご奉仕プレイが始まった。軽くシャワーを浴び、お風呂につかる二人。

軽く胸を撫でると恍惚とした表情をする安、声を殺し、気持ちよさに浸っていると、暑くなってきたので湯船を出て、へりに腰を掛け正面に下半身を向ける。

すると「この体勢は・・・、どうしたら良いですか・・・」と聞いてくるので「好きにしてごらん」と答えるとチンポの根元まで、一気に口の中に包みこんだ。

いわゆる「好きもの」だった。フェラチオのテクも半端じゃなかった。これが欲しくて仕方ない、あたしの大事なモノだ、と云わんばかりの丁寧かつ隅々まで手を抜かない奉仕精神に富んだフェラチオだった。

調子にのる俺は言葉責め。

僕「どうだい、おれのをくわえかっただろ?」
安「ふぁひ(はい)」
僕「美味しい、って言ってごらん」
安「・・・おいひいへふ(おいしいです」

この後は、もう俺の独壇場だった。

僕「こんなにしてくれて、どうして欲しいか言ってごらん」
安「・・・入れて欲しいです」
僕「スケベなぁ安は、じゃあそんなスケベな安はお仕置きだな」
安「・・・ふぁひ(はい)」

場所をベッドに移しフェラチオの続きを命令す。「さあお仕置きだ、心を込めてご奉仕だよ」と仁王立ちになり、ベッドに座る彼女の正面に下半身を押し付けた。

すると俺の腰に手を回し、密着しながら下半身に貪りついている。喉の奥まで入っているのかと思うくらい、全体を愛しく包み込み、ゆっくり、ゆっくりチンポをしゃぶっている。

ご奉仕の終りを促し、ベッドに横たわらせ、俺は彼女の小降りな胸を執拗に愛撫し続けた。あっ、んっ、と微かに震え既に愛液も溢れていた。

彼女の蜜はとても濃密で、触れただけであの入れたときの快感を想像させるものだった。俺はもっと濡れさせたい一心で、マンコの中を指でいたづらしまくる。

見たこともない高速な指の動きで悶え続ける。前後、円を描く動き・・・、もうどうにも止まらない、という感じで俺に 「・・・欲しいです」とおねだりする。

「そうか、いい子だ」と言いつつ、俺も早く入れたかったので一気に奥まで押し込んだ。「あぁっ!!」と今までにない艶っぽい声と、我慢し続けた愛液がチンポをしっぽり包み込む。快感以外の何物でもなかった。

「いやらしいなぁ、何でこんなに濡らしてるの?何で?何で?」といじめの様に言葉責めで煽る。 そうすると、「〇〇さんの・・・が気持ち・・・から・・・」と最後まで声にならない。

「聞こえないよ、はっきり言いなよ!」と追撃の言葉責めで何故かキレ気味に言う俺。再度「〇〇さんのチンポが気持ちいいからです!!」 必至で声をあげて隠語をいう彼女。

さらに「おぉ~、いい子だなぁ。じゃあどんな事しても気持ちいいか?」と煽ると「どんな事でもして下さい、あぁっ!!」というので従順なオナペット誕生の瞬間だった。

それからは凌辱の限りを尽した。一度抜いたモノをしゃぶらせたり、立ちながら挿入、自慰強要、目隠し、快感の宴と化していた。これらの行為は1時間以上に及び、俺も我慢できなくなってきていた。

早くぶちまけたい気持ちが高まり、「あぁ~そろそろイキそうだよ」というと、「・・・(うん、と頷く)」、「どこに出して欲しい?」と言葉をかければ「中で・・・出してもいいよ・・・」という。

驚いた。いくら気に入ってもらったとはいえ、お互い初めて会った中で、ここまで従順な女は初めてだった。しかし即座に「ダメだよ、俺は顔に出したいんだから」と言ってみる。

すると驚いた事に、額に掛る髪を分け顔に出してもらう支度をする。「いっぱいかけて下さい・・・」その一言で、俺は負けた。

そのまま膣内に全部ぶちまけ中出ししてしまう。抜いたあとも、「汚れちゃってごめんなさい」といいながら俺のをお掃除フェラしてくれた。

行為も終え、お互いに気持ちよかった等と話し、ラブホを出て彼女を送り帰路に着きました。

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