エアコン取り付け工事の人と勘違いして…作業服の4人の男にレイプされました

私を犯した4人組の男たちは、50代前後だったと思います。全員が作業服を来ていたので、その日に来るエアコン取り付け工事の人だと思い、何の疑いもなく家へ入れてしまいました。

リビングへ入った途端、彼らの1人がいきなり背後から私を羽交い絞めにしてきました。突然のことに驚く間もなく、今度は残りの3人も協力して、私を床に押し倒し、両手足を押さえつけました。逃げようともがく私を、1人が何度か平手打ちして「おとなしくしないと、ぶっ殺すぞ」というようなことを言って脅しました。

1人の男が私の両手を、1人づつが両足を、痛いくらいの力で押さえつけ、リーダー風の男がのしかかってきました。その時の私は、ただもう必死で彼らに許しを求めて泣き叫ぶばかりでしたがそれにもかまわず、また平手打ちで私を黙らせると、リーダーの男が今度はナイフを取り出して、「殺されてもいいのか?!おとなしくしたら痛い思いしないですむぞ」と脅しました。殺される・・・怖くて抵抗をやめた私のパンティーを、ナイフで乱暴に切り裂くと、ズボンを下ろした男が、そのままペニスを挿入してきました。

濡れてもいないところに、硬いペニスが乱暴に入ってくる痛みと、知らない男に犯される悔しさで、私は悲鳴をあげていました。すると、男はナイフを私の首筋に当て、声を立てないようにさせながら、激しく腰を使い始めました。気が遠くなるくらいの痛みでした。他の男たちも、なにか脅し文句のようなことを口々に言っていましたが、あまりよく覚えていません。

痛みと恐怖と屈辱で無抵抗になった私の中で、最初の男が果てました。その時はもう、ショックでほとんど無抵抗だったのですが、リーダー風の男が私から離れると、持ってきていた箱の中からデジカメを取り出して、拡げられたままの私のアソコを撮りはじめたんです。犯されただけでなく、恥ずかしい部分をすべて撮られてしまう・・・

恥ずかしさと恐ろしさで、もう一度抵抗しようとした私に、リーダーの男が笑いながら「奥さん、今日はたっぷり楽しもうよ。だんなの帰りは遅いんだろ?奥さんとセックスした証拠もバッチリ残しといてやるよ。」と言いながら、アソコにカメラを近づけました。恥ずかしさにカラダをよじるとアソコから精液が伝ってきて、カメラは執拗にその有様を写していました。他の男たちも、カメラに向かって私の乳房を揉みしだいたり、太ももを撫でたりアソコを大きく開いて・・・私の泣き顔まで、しっかり撮られてしまったあとは、もう抵抗する気力もなくなっていました。

それからは、私を押さえていた男たちに、かわるがわる犯されました。犯されている間じゅう、誰かがデジカメとビデオカメラでその一部始終を撮影していました。犯している男ばかりでなく、手の空いている者も愛撫に加わって、何度も責められるうち、だんだん自分のカラダが反応し始めていったんです。

最初は自分でも信じられない思いでした。夫以外の、こんな汗臭くて汚らしい男たちに弄ばれ、犯されているのに・・・情けなさと恥ずかしさで、涙があふれるのにカラダはいつのまにか、男たちの乱暴な愛撫や、激しく突き上げるペニスの感触に快感を覚え始めていたんです。何本もの太い、硬いペニスで突き上げられるたびに、次第に声が出るようになりやがて結合部からは、くちゅくちゅといやらしい音が聞こえ始めました。

男たちは、そんな私を見て「やっぱり思った通りの淫乱女だな。こんなに締まりのいいオマ○コ初めてだぜ。あ~たまんね~!」と言いました。男たちに命じられるまま四つんばいになると、犯されながらもう1人のペニスをしゃぶらされました。剛毛に覆われて硬くそそりたったペニスを口に押し込んで、私の髪を掴みながらいろんな命令を与えていました。

「もっと舌で転がせ」とか、「袋も舐めろ」とか命じられ、背後からは別の男が、子宮に当たるほど深く突き上げて・・・。私は犯されていることも何もかも忘れて、男のペニスをしゃぶり、腰を振ってよがりました。デジカメを撮っている男が「これじゃレイプ写真じゃなくて淫乱女が男のペニスにむしゃぶりついてオマ○コ濡らして男を誘惑してる写真だな。ははは・・・。」とあざ笑っていました。

それから夜まで、男たちは陵辱の限りを尽くしました。男たちは、帰り際に犯されてボロボロになった私の姿をデジカメに収め、「だんなや近所にバラされたくなかったら、今日のことは黙ってろよ」と言って、立ち去っていきました。その日以来、その男達に呼び出されて陵辱されていくたびにどんどん自分が自分じゃなくなっていくのが恐いです。

オマ○コとアナルに同時にペニスを入れられる快感や、次から次へと極太ペニスに突き上げられ、数え切れないほどイカされる喜び・・・。もう主人とのSEXでは何も感じなくなってしまいました。自分がこんなに淫乱だったなんて・・・。

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