目が覚めたら女子大生の姉貴が俺のチンコしごいてて騎上位中出しSEX

ある夏の夜に暑さのせか真夜中に目が覚めた。

いや、暑さのせいじゃない。だれかが俺の股間を触っていた。そう思って見ると「あ、姉貴?」間違いない。今年大学2年になった、4歳年上の姉貴がトランクスの前を開け、そそり勃つ俺のペニスをしごいていた。

いや、姉貴がしごいているせいでこんなにペニスが熱く、そして張り裂けそうになってるんだ!うぅぅ、出ちまう・・・ そう思った瞬間に姉の手は俺のペニスから離れていった。

「くそっ、このまま姉貴に犯される」まだ彼女もいなく童貞だった俺はそう思った。しかしその瞬間信じられないものを目にする。姉貴のマンコだった。

上はTシャツを着る姉貴の下半身はパンティーすら身につけず、陰美に黒く輝くその性器をあらわにしているではないか。しかも割れている?? 少しグロテスクな、ピンク色のヒダヒダが縦に走っていた。

「あぁ・・・」と思ったら姉貴が俺を跨いできた。俺の亀頭部分にピチャッと吸い付き、ズブズブと根元まで飲み込んでしまった。そしてアルコールの匂いも混じって「はぁあぁぁ・・・ くふぅ・・・」と姉貴のこんな声は今まで聞いたこともなかった。

俺はというとその声が耳に入ったとたん、ぬるぬるとした俺のペニスよりもさらに熱い膣の締め付ける感覚で、あっという間にビュッビュッと射精してしまった。

ものすごい量だった。中々止まらない。ビュッビュッと止めど無くあふれる俺の精液は、姉貴の膣の奥深くに注がれていった。やばい姉貴に起きてるって気付かれると思った。

だけど、姉貴は気がつかない・・・というか快楽に夢中だった。両手をベットにつき、姉貴は自分の腰を浮かしてピストン運動してる。射精が終ってもまだまだ縮まない俺のペニスをくわえ込んだまま膣はぬるぬると刺激し、動いている。

そして、さっきから30秒もたっていないというのにまたビュッビュッビュッと射精、こんなのは当たり前だけど初めてだった。2度もの俺の射精に気付かず、姉貴の腰の動きは止まらない・・・。

やがて「あっあっあっ」という声と共に姉貴の身体がくったりとした。でも膣はさっきよりもきつく締まり、ガクガクガクッと腰が震えている。

「はぁ~」という姉貴のアルコール交じりのその声と、その腰の震えで再びビュッビュッと射精していyた。この2、3分の間に3回も潮吹きみたいに射精するなんて!!

「はぁ・・・」ため息にも似た姉貴の声とともに、ズルズルと俺のペニスが膣から引き抜かれていった。姉貴は俺の射精に気がつかなかったのだろうか??

ドロリ・・・そんな事を脳裏に浮かべた瞬間に、姉貴のマンコから白濁した精液が俺の右の太股に落ちてきた。まだまだ膣の奥底に残っている精液の一部は、姉貴の太股の内側をつたって垂れていた。

それに気付いた姉は右手で自分の太股に触れてみる・・・糸を引きながら指にまとわりつくその液体を不思議そうに眺める姉・・・ 数秒の間をいて・・・「あっ!!」と驚く声を上げた。

そして、キッとこっちを睨み付けるが、自分でしてしまった事に気づいて、一瞬で半泣きになり、俺のペニスをしまうのも忘れ、床に放ってあった自分のパンティーを手に隣の自分の部屋に小走りで戻っていった。

そのうちガタゴトと音をさせ、夜中だというのに風呂場に行き、1時間はシャワーを浴びる音がしていた。おそらく、一滴でも多くの自分に注がれてしまった弟の精液を絞り出そうとしていたんだろう。

それから2度と、そういう経験はなかったし、姉貴も妊娠したわけではなかった。ただ、妙に意識してしまい、姉とはそれ以来、なんだかよそよそしい接し方になってしまった。

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