高校の卒業で童貞の卒業!女教師に筆下ろししてもらった話

先生が「シャワー・・・浴びてくるから待ってて」と浴室に行った。その間、いくぶん冷静さを取り戻した僕は部屋の中の物を見てまわった。そのうち先生がバスタオルを身体に巻いて出てきた。

今度は僕がシャワーを浴びに入ったけど、緊張してたのか頭までシャンプーで洗ってしまった。シャワーから出て先生の横に座り、先生の身体を覆っていたタオルをそっと取るとソフトボールくらいあるオッパイが露になった。

先生の後ろに回り両手で包むようにオッパイを揉んだ。乳首を人差し指の腹でさするようにしたり、指でコリコリ摘んだりすると、身体をよじるような仕草をし始めて「んっ・・・・」と声が漏れ始めた。

感じてくれているんだそう思うとなんだか嬉しくなった。先生のオッパイを堪能したあと、手を下腹部に伸ばし、先生のアソコを触る。ビデオを見てその通りにやっているけど何か違うと思っていた。

すると先生が「そこじゃなくて、もう少し上」と言った。僕が思っていた場所よりも随分上だと思ったが、そこがクリトリスだと教えてくれた。そっと触ってみるがよく分からない。先生に「この辺ですか?」と聞きながら触る。

ビデオでやってたように指を痙攣させるような感じで動かしてみると「んっ・・・ぁぁ」と先生の口から喘ぎ声が漏れ始めてきた。触り方を変えて人差し指でコチョコチョとくすぐるように触る。

すると「あっ・・ん・・その触り方気持ちいい・・・」先生も気持ちよくなってきたみたいだった。手をもう少し下ほうに入れて見ると手に液体のようなものが付いた。童貞の僕でも分かる。先生はグッショリと濡れていた。

「先生」と愛液の付いた中指を見せると「コラッ!」とその指をぎゅっと掴み「うーん、ちょっと恥ずかしいな」と照れていた。

「先生、口で・・・してくれませんか?」と聞くと「あまり上手じゃないので気持ちよくならないかもしれませんよ」と言い僕の前に正座して僕のモノを口に含んでくれた。

初めて女性の口に包まれた感触は温かく、適度な締め付けがあったがビデオみたいに気持ち良くない。言うようにあまり先生は慣れてないのかな?と思うと急に可哀相になり「先生、顎が疲れちゃいますよ。もういいですよ」と言った。

それから先生の乳首を吸ったり、クリトリスを刺激したりしていたが、以前に「童貞はすぐに入れたがるけど、そういうのは嫌われる」と本で読んだのが印象に残っていたため自分でも余裕があったように思える。

1時間近く経った頃に先生に「入れたい」と言った。薄暗い明かりの中、先生は「うん」とニッコリ微笑んだ。でも「入れたい」と言ってみたものの場所なんて全く分からないが、家で練習したようにコンドームを付けた。

とりあえず正常位の形で先生の太ももを持ち、自分の物を当てがうが、肝心な時に息子が元気を無くしてしまった・・・最初は緊張して勃たないというアレだった。

「先生、ちょっと分かりません」と授業中のような言い方をすると先生はもう一度口に含んでくれた。小さな口と舌を使って必死で僕のを元気にしてくれた。そして先生は僕のモノに手を添えて場所を導いてくれた。

なるほど言われてみれば亀頭が少しだけ入る部分がある。いきなりだと痛がるかなと童貞のくせに妙な心配をした僕は少しずつ腰を前に出すような感覚でモノを先生のアソコに入れていこうとした。

だけどヌルンという感覚が亀頭が吸い込まれるように先生の中に入り、同時に痺れるような感覚が腰からつま先までを駆け抜けた。うっわ~、メッチャ気持ちいい・・・もうそれだけだった。

少しずつモノを先生の中に沈めていく。「ん~~~」と声が出てしまう。先生も「はぐっ・・・んっ・・・んんっ」と声が漏れていた。完全に先生の中に僕のモノが入り、普通ならピストン運動をするのだが少しでも動かすとイッてしまいそうなのだ。
先生に「あの・・・もうイッちゃいそうなんです」と言うと「この一回で終わりじゃないですし、イッてもいいと思いますよ」と言ってくれたので、腰をゆっくり動かしたらアッという間に果ててしまった・・・。

モノを先生の中から出す瞬間が気持ちよかったのを覚えてる。先生は「どうでしたか?・・・先生の身体」と覗き込むように聞いてきたので「最高に気持ちよくて・・訳の分からないうちら終わっちゃって・・・」と答えた。

すると先生は恥ずかしそうに「よかった」と言ってくれた。僕のモノはすぐに元気になり今度は僕一人で先生の中に入れることができた。やっぱり入れる時の痺れるような感覚はなんとも言えず気持ちよかった。

今度は少しは長続きしそうな気がしていた。僕の腰の動きに合わせるように先生の口から「あんっ!んっ!」と声が漏れる。ビデオで見たようにオッパイを揉んだり、乳首を吸ったり、キスをしたりした。

先生が声にならないような声で「すごく気持ちいいです・・」と言ったので僕は先生がたまらなく愛しくなった。でも童貞の悲しさ、すぐに絶頂の気配が訪れた・・・。

「先生、イッてもいいですか?」と聞くと「んっ!・・あっ・・イッてもいいですよ」と答えてくれた。僕は「先生、先生」と言いながら果てた。多分、先生はイッてはいないのだろう、そう思い何とかして先生もイカせてあげたい気持ちになった。

先生に聞くと「じゃあここを触ってくれる?」とクリトリスに僕の手を置いた。「今度は僕がイカせてあげますね」と覚えたての指先で先生のクリを刺激すると、いままで本番をしていたので先生もすぐに絶頂が訪れた。

そして「イッてもいい?いい?」と言いながら先生もイッた。イク時に身体を硬直させていたのが印象的だった。そのあとは終わってからもベッドの上でイチャイチャしていた。今日だけは先生は僕の彼女なのだ。

お互いに身体を見せ合ったのだから恥ずかしいことなんて何もないと思い、先生に普段は聞けないような質問もいっぱいした。

ここ最近は彼氏がいなくてセックスは本当に久しぶりだったということ、教師になって(元)生徒と関係を持ったのは僕が最初で、最後にしてくれるということ・・・。

そろそろ行こうかということになり、部屋を出る時に僕は本気半分冗談半分で「先生!もしも嫁の貰い手がなかったら僕が立候補しますよ」と言うと「そんなこと言うとお姉さん本気にしちゃいますよ?いいのですか?」と笑ってくれた。

そして「卒業おめでとう」とも・・・先生の言う卒業が「高校の卒業」なのか「童貞の卒業」なのかは分からないが可愛い笑顔でほほ笑んでいる先生を最後にギュッと抱きしめたんだ。

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