雪山でパンクしてたスノボ女とカーセックスできた話

ぴゅあらば

ついこの間の土曜の出来事です。

前日に雪が降っていたので雪山にいきました。友達と行こうとしてたんですが、誰もが「今シーズンは終った」といって雪山にチンコ立てません。しょうがないのでヒトリスト。長い淫欲土曜日の始まりでした。山まで下道2時間なんですが、その日は少し寝坊して、高速使いました。

便所に行こうとSAに挿入、あ、進入。タイヤをパンクさせてるミラジーノがありました。どうやらおにゃにゃのこがヒトリの様子。念のため少し観察。車の中にボードの板発見。伝説のヒトリストおにゃにゃのこ発見し萌えw どうやらヒトリのようなので紳士的に顔をキリッと声をかけました。

俺「パンクしたんですか?」
女「はい・・・( p_q)」
俺「スペアタイヤは?」
女「スペアタイヤってなんですか?」

どうやらスペアタイヤをしらない模様。聞けば車にはもともとスペアタイヤついてるってこと知らなかったらしい。タイヤを交換してあげ色々話しているとどうやら同じ山に向かっている模様。スペアタイヤでは雪山に雪残ってたら危ないし、乗せますよ?とさわやかに誘ったら、ありがとうございます!と元気が良い。

よくあるこいつは俺に惚れた、と幸せな勘違いが始まる。

スペック俺。
【年齢】24歳。
【彼女いない歴】0日
【身長体重】身長177、体重70、チン長14。まずまずしまってる
【顔】普通

おにゃにゃのこ
【年齢】免許取ったばかりの19歳。
【身長体重】160cm、Bカップの胸は無い。
【顔】礼儀正しい釈ゆみこ系。

なんかしらんが道中会話が盛り上がってしまった、やっぱヒトリストでボードくるおにゃにゃのこは違う!と感心した。雪山に着いておにゃにゃのこ着替えるわけだが(俺の車ステップワゴン)車で着替えていいですか?とのこと。激しく萌え。もちろんOK、俺の車のスモークが効きすぎてることに怒りを感じた。

で、滑るとまたこれがうまい!ヒトリストは違う!男のペースに合わせてすべれんだもん、びっくり萌え!滑り終わって彼女がトイレ行ってる間に車暖めておくよ、と言って、先に彼女の板も持ってあげて車へ。そこにはなんと彼女の着替えが・・・。

すいません、匂いかいじゃいました。匂いは最高でした♪ じゃなく、におってるのが見られハケーン!とかになって変態扱いはまずいから軽くでやめた。そしてここが勝負の帰り道。晩飯を食うこと、温泉に寄ってくことを誘いました。そしたらこころよくOK!俺に惚れてる・・・いっそう思い込みが激しくなりますた。

そしてここが勝負の帰り道。晩飯を食うこと、温泉に寄ってくことを誘いました。そしたらこころよくOK!俺に惚れてる・・・いっそう思い込みが激しくなりますた。まず時間がまだ5時だったので先に温泉へ。地元人じゃないから混浴の温泉なんかしらず結局普通の温泉。

俺の車じゃないと帰れないことをいいことに俺は卑怯か?と温泉で小一時間悩むがチンコは立ちっ放し大開放。チンポがバカになってるせいで湯船からなかなかあがれずさらに悩む。んでまた温泉上がりの格好に萌え~。黒のパンツに大き目のパーカー。

チンコがまたバカになる。そんとき混浴にしとけばよかった~、なんて言ったら冗談っぽく「胸ないですよ~」と、てれ笑い。僕あなたにハイ落ちました。その後、飯食って、8時。大人の時間になってきた。実際このときは今日は最後までは無いとあきらめてた。

結局俺はヘタレだろうと。てか惚れてきた。まずし。彼女の車に着く前が最後の勝負だと思った。ボード、温泉、満腹で眠い~って話してたら彼女もそんな模様。

俺「じゃあさ、ちょっとゆっくりする時間ある?」
女「時間はだいじょぶですよ」
俺「おおい!?かあちゃん心配しないの?」
女「4月で20歳なんですよ?まさか・・・なとこ行きませんよね~?」
俺「車で少しごろごろしよう!でかクッションあるし!」
女「わかりましたw」

てな感じでヘタレな俺・・・。それから田舎道の広い空き地に車止めて二人で後部座席へ。最初は普通の会話して、今彼氏いるの?とか、どんなんがタイプ?とかの話へ移る。クジラのデカクッションは彼女にとられた。そのクジラちゃんを抱っこしてる姿に萌える。どうやら今は彼氏がいるらしい。おい・・・。

なんだよそれ・・・。けど2年前から彼氏と遠距離。大学で関東に行ったらしい。寂しいらしい。ここでかなり迷った、俺も彼女いるって言ったほうがいいのか、嘘つくか。ここは悩んだ。一瞬であらゆる回答とその後の展開を想像した。

彼女いるの場合 →ここで終了か?続きが期待できない希ガス。
彼女いないの場合→飢えてる。危険と思われるか?

童貞と思われんのもやだ。悩んだあげく

俺「俺もいるんだけど遠距離なんだよね」
女「そうなんですか、寂しいですよね・・・」

なんか俺グッドチョイス!!いい雰囲気になってきた。最後の・・・がなぜか心地よかった。・・・の無言の時間に心臓もチンコも激しく脈うった。そんな会話を続けてたら時間があっという間にすぎた。こういう時って時間速いよな。

どうやって次の段階へ進ませるか考えたがなかなか萌えな案が浮かばなかった。そしたら向こうからチャンスがやって来た。

女「手のマッサージしてあげまようか?」
俺「まじ?いいよ、俺がしてあげるよ、」
女「運転疲れてませんか?」
俺「だいじょぶだってば、友達と行くときいつも運転だし」

俺は「手、肩、背中、腕、足、お客さんどこがいいですか?」なんて言ってマッサージしてあげた。腰、と太ももをマッサージしてる時は俺は中学生か!?ってくらいチンコ起った。自分でも驚き。それから俺もマッサージしてもらった。

肩と手。肩を後ろからマッサージしてもらって手の時はお互い座って向き合う感じで。それで手が終ったんだけどその向き合ったまま肩をまたマッサージしてきた。かなり近い。これはもう雰囲気もあるし行くしかない、ほっぺにちゅうしちゃいました。

そしたらほんと「ふふふ」って感じで笑うの。なんか俺の方が年上なのに相手に余裕がある感じ。ほっぺだけにしようかと思ったけどその笑みにひかれ軽く唇にも。ほっぺ、唇、おでこ、首、何回もしちゃいました。どうやら首が弱いのをハケーン、いじってはCMをはさみながらじらし攻撃。

首に気をそらしつつパーカーの上から胸を愛撫。小さいけど食感はふわふわふわりん。あのね、しっとり系のふわふわ。手にいつまでも感触の残るような感じ。しっとり系お乳を堪能しながら片手でブラをはずそうと背中に手をやるけどなんかホックが発見できない、やば!童貞だと思われる!!!どうする!俺!

女「へへ、これフロントホックなんですよ。」
俺「あ、暗いからわからなかった、明かりつけていい?」
女「こおら!」
俺「怒られたwww」

無いチチのフロントホックだとは。初体験でした。冷静な俺なら気付いただろうに修行がたりない。なんて悩む暇もなく生チチも堪能。やっぱり女の子って左が少し大きいんだな、とハケーン。そしてゴムが無いこともハケーン。やば。ボード行くのにゴムまで持ってかねーし。とりあえずパンツ脱がす。

ここが勝負。においだ。アレのにおい。ここまで来て病気のようなにおいだったらどうしよう、宝箱を開けるかのごとくドキドキ。そして点検。そうだ。俺はいきなり直で点検した。いきなりなめちゃうわけですよ。まんまん鑑定士初段の検査結果は合格。はなまるをあげても良い。

温泉で体流したばっかりというのもあるだろうがこれは関係なく、だいじょぶだろう。鑑定士初段の俺が言うんだから間違いない。いきなり舐められるとは思ってなかったのかそれとも敏感なのか、反応がかわいい。声を必死でこらえてるのがばればれ。息遣いが荒いからそれでもうばれてるのに・・・。

じっくりナメナメしてるうちにイッたと思う。もう反応が違ったから。俺はまんまん鑑定人ではあるが、おにゃにゃのこのイッた、イかない鑑定の段は持ってない。けどこれは演技ではないだろう。彼女の体の脱力感、まんまんの反応が物語る。

そしてゴムがない。そうです、ゴムがない。なんのために俺が丹念に心を込めて、まんまんにしゃぶりついたか。まんまんを愛してるのもあるが、それだけじゃない。イかせて生本番をいつのまにかしちゃうためだ。まんまん大作戦は見事成功。

俺は三擦り半でイキそうなティンティンをなにげなく挿入。彼女は声が我慢できなきなくなったのか、「んっ、んっ、はぁ~ぁ!」と小さな唇から声が漏れる。その声がまたチンコに絡みつくかのようで硬度が増した。正常位から足を片足あげるやつに変え腰を早める。

打つ腰に合わせ漏れる声。声が高く間隔が短くなっていく。彼女のまんまんの感覚もだいぶ敏感になってる。腰の打つ位置を変えると漏れる声が違う。まだほんとにたいした時間挿入してるわけじゃないのにもうイきそう。けどもうそんな考えてる場合じゃない。

勢いを早めこみ上がる射精感に身を任せたとこでゴムしてないのに気付きあわてて抜いた。すこ~し中ででたが・・・責任はとろう。てかとらせて欲しいぐらいだ。ゴムしてないのがバレて「あ、そういえばゴムとかしてないですね、だいじょぶですよね?」と聞いてくる。

俺は大ジョブじゃないかな~、とか言って2回戦を始めた。それから番号交換(遅い?)して、また行こうね、と約束。それから女は「一緒にまた行く約束、約束だけに終らないですよね?結局うやむやに行かないままだったりしたらいやですよ?」だって!!それは俺の台詞じゃん!!

なんていい子なの!?そんなスノボ女とまた日曜日、雪山と中にイってきます♪

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