熟女好きにはたまらない職場で食いまくり!

ぴゅあらば

わたしは地方都市のJ○関係者。熟女好きにはたまらない職場です。
最近は就業者が減っていますが、それでも兼業でパートでお手伝いする主婦は多いものです。

私は35歳既婚者。ここ5年で5,6人の主婦。40代後半50代のおばさんとHしてきました。向こうも割り切ったつきあいで家庭には迷惑かけないようにするので、結構いただき物です。

身体はたるんでいますが、お尻の大きい主婦が多いので抱いたときの心地よさがたまりません。腰も強くよく動かします。ただし、お相手は忙しいことが多いので頻繁には会えず、相手の都合次第です。地方都市なので噂はすぐ広まりますので口の堅そうな相手を見て誘います。

私は主婦のオシッコ臭のする下着をかぐフエチです。中学生の時、友達の綺麗なお母さんが、バスから降りるとすぐに近くの倉庫の物影でスカートをまくり上げて立ち小便していたのを目撃してからです。
後で見に行くと、パンツとパンストが脱ぎ捨てられていて、オシッコがかかっていました。臭ってしまいました。アンモニア臭がしました。

おばさんAさんのことを紹介します。今まででぼくのフエチに最高のおばさんです。歳は52。むっちりしたお尻と太ももがたまりません。花の園芸農場にパートで来ている主婦です。ご主人は会社員とのことです。
若い頃は銀行にも勤めていたという方だけあって、どこか品があって私ともよく話のできる方で、気になっていた人でした。

去年夏に関係者の婦人部の食事会が市内のホテルであり、私の地域からも参加しました。Aさんも参加しました。私は運転主役で、Aさんは私のワゴン車で送迎することになりました。2時頃会も終わり、連れて帰ることになりました。私の車に乗った5人のおばさんは、みなさん夕方までに帰ればよいということなので、カラオケ屋に2時間ほど寄って帰ることにしました。

唄も歌い、お酒も少し入り話も次第に下ネタになりました。
楽しい時間が過ぎ、私の車に乗せて帰りました。一人、また一人と降ろしていき、Aさんだけが後部座席に残りました。
ウトウトしている様子で、スラックスの股も開いていました。ぼくはそれを見て、チンポが立ってきました。

車をパチ屋の駐車場に止め、後部座席に移り、おばさんの側に寄りました。そして胸をやさしく触ってあげました。おばさんは目をさまし「何するの」と言いましたが、そのまま口を奪いました。

「前々からおばさんのことが気になっていたんです」
「冗談でしょ。こんなおばさんよ。もっと若い子と楽しんで」
「ぼくは熟女のふっくらした身体が好きなんです」
「へんな趣味ね」
ぼくはまた口を奪い舌を入れました。

おばさんはウウと言いましたが、抵抗はしませんでした。1分間ほどキスをしました。

「触らせてください」
「秘密にしててよ」
「もちろんです。お互い既婚者ですから」
ぼくはジャッケットの下のブラウスのホックをはずしました。補正下着を着けていましたが、中に手を入れ胸をわしづかみしました。

「おばさんDカップ?」
「そうよ。もうたるんでるけど」
ぼくは乳を揉みました。あまりたるんではなく弾力感のある乳でした。乳首を指でクリクリしました。おばさんはあっあっと小さな声を出しました。おばさんの右手をぼくのズボンの上からいきり立ったチンポに誘いました。

「大きいでしょ」
「大きい」
「さすってください」
「こお」と言ってなでてくれました。ぼくのズボンのフアスナーを降ろしパンツの上からにぎるよう、おばさんの手を誘いました。

「堅くて大きい」
それからぼくの手はおばさんの黒のスラックスのフアスナーに向かいました。

「え。そこも」
「おばさん、さっき最近ご無沙汰っていってたでしょ。何年してないの」
「もう5年はHしてないわ」
「じゃあ、ここも触られてないんだ。欲しがっているんだ」
「ちょっと前までは自分でいじってたけど、もう今はしてないわ」
「それじゃ、もったいないですね」
ぼくは右手で前のフアスナーを降ろしました。
薄手のパンストの上に白のボデースーツのホックが見えました。ホックをはずし、パンストの上から陰部をさすりました。

「いや、やめて」と言ってぼくの手を持とうとしました。
「おばさん、触ってほしんでしょ」
「いじわるねえ」

ぼくはおばさんのスラックスを少し降ろしました。むっちりした白い太ももが見えました。パンストは股の所から下へ伝線していて。伝線の間から太ももの肉がはみ出ていました。

ぼくはすごい光景を目にし生唾をごくりと飲み
「おばさんパンスト伝線してるね。ももが大きいんだ」
「はずかしいわ。ズボンを履くときは伝線したのも使うは。もったいないもの」
「さすが主婦ですね」
「こんなことになるんなら、新品履いてくればよかったわ」

ぼくはたまらずおばさんの小股に顔をつけました。
「いやらしい。やめて」
おばさんはぼくの頭を持ちましたが取り払おうとはしません。お股からほんのりオシッコ臭がしました。

ボデースーツを剥ぐと、おばさんのパンツはこげ茶で前や後ろにフリルのついたものでした。

「このパンツ、主婦らしくて好きです。」
「結構もう使ってるものよ」
「いいにおいがします(と言ってもぼくにはオシッコ臭のことですが)」

ぼくは顔を上げ、今度は伝線したパンストの間からパンツの中に人差し指を入れました。そしてクリトリスの辺りを触りました。あっあっと大きな声がしました。そしてやさしくクリクリなでてあげました。

おばさんはだんだん腰を浮かし足もがくがくさせはじめ、そのうち大股を広げました。

「おばさん、気持ちいいですか」
「いいわよ。何年ぶりかしら。頭がボーとしてきちゃった。」
「エアコン少しきつくします」
「車は大丈夫」
「エンジンかけているので大丈夫です」
「あーあー。いいー」

それからぼくは薬指もパンストとパンツの中に入れ、膣の入り口にあてがい、指2本中に入れました。膣の入り口は熱く、もうぬるぬる状態でした。

「おばさん感じてるね。ぬるぬるだよ」
「いやらしいこと言わないで」
「やめましょうか」
「いやもっとやさしく触って」

ぼくはもう少し指を入れGスポットあたりを触りました。おばさんはあっと大きな声と一緒に腰を浮かせました。ぼくはクリトリスも親指で触り続けました。

「あっ、あっ。変になっちゃう。あっだめだめ、あー気持ちいい。いやあやめて」などといろんな声を出し出しました。興奮しているんだなと思い、指の動きを速くしました。

股の周りはぬるぬる大洪水でプーンとメスの匂いがしてきました。ぼくはおばさんにまたキスしました。おばさんの足はもじもじ動き放しです。

それからすぐにおばさんはキスをはずし「いくいく。いくー」と大きな声を出して大股広げたままソフアーにのけぞりました。そして身体を大きく3,4回震わせました。足がまっすぐ伸びました。イッたようでした。

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