彼女が寝てるすぐ横で女友達が俺のチンコを触ってきたのでエッチしちゃった!

ぴゅあらば

彼女の家に半同棲してたとき、田舎から、彼女の友達の百合ちゃんが泊まりにきました。

寝るとき、カーペットの上に布団を並べ、川の字にねることにしました。

僕の彼女は、壁側じゃないと言い出したので、僕は、真ん中で彼女と百合ちゃんの間で寝ることになりました。
寝ていると、スエットの上から僕の股間を彼女が触ってきて、ナデナデしてきました。

隣に百合ちゃんがいる状況でも、僕は、勃起してしまいました。

すると、その手は、スエットの中に入ってきて、パンツの上から、僕のオチンチンの形をなぞるように、触り擦ってきました。

僕は、彼女の方を見ましたが彼女は、完全に熟睡していました。

もしかしてと思い百合ちゃんの方を見ると、百合ちゃんは、人差し指を口にあてて、

『私だよ!彼女にオチンチン大きくしてるの見つかっちゃうよ(笑)眠れなくてイタズラしたら、本当に大きくなったから、可笑しかった。』

『百合ちゃんのせいで、オチンチン大きくなって眠れないよ!中途半端じゃ気持ち悪いから、彼女に内緒で、手コキしてくれない?』

『なんかドキドキして楽しそうだから、いいよ! 』

百合ちゃんは、僕のパンツの中に手を入れてきて、生でオチンチンを触りました。

『彼氏さんの生オチンチン触っちゃった(笑)友達には、申し訳ないけど、この状況ドキドキしていいね!』

百合ちゃんの手は、僕のオチンチンを握り上下に動かしてきました。

僕も彼女の隣で彼女の友達に手コキされてると思うと興奮するし、僕のオチンチンを触る百合ちゃんの手つきが、いやらしくて、気持ちよすぎました。

百合ちゃんにやられてるだけでは、物足りなくて、僕は、百合ちゃんの胸に手をやり、Tシャツの上から、おっぱいを触りました。

百合ちゃんは、ノーブラでしたので、Tシャツの上からでも、生乳を触ってる感触でした。

乳首の位置もわかったので、おっぱいを大きく揉んだり、乳首を摘まむようにしてると、

百合ちゃんは、感じたらしく、乳首が立ってきました。

僕は、横を向き百合ちゃんの方を向くと、百合ちゃんも僕の方を向きました。

僕は、一生懸命いやらしく手コキしている百合ちゃんのTシャツの中に手を入れて、生で百合ちゃんのおっぱいを揉みました。

彼女のおっぱいと同じくらいFカップの生乳は、柔らかく、この状況での、百合ちゃんのおっぱいを揉んでるなんて、本当に興奮しました。

百合ちゃんが抵抗しないのが、わかると、僕は、布団に潜り、百合ちゃんのTシャツをめくり、おっぱいを揉みながら立ってる乳首に吸い付きました。

百合ちゃんは、感じて、オチンチンを上下に動かしてた手が止まりました。

僕は、乳首を舐めながら、百合ちゃんのスエットのハーフパンツを下にずらし、パンティ越しにオマンコを触ると

百合ちゃんのパンティは、もう濡れていました。

『百合ちゃん、パンティもう濡れてるよ』

『だって、この状況だと、余計感じちゃうよ』

百合ちゃんは紐パンティだったので、横紐を外して、百合ちゃんのオマンコを直接触りました。

百合ちゃんの、かなり濡れてるオマンコのクリトリスを、まずは愛撫してから、穴の中に指を2本入れて愛撫すると、

百合ちゃんのオマンコからは、クチュクチュと音を立て始めました。

すると、百合ちゃんは僕の愛撫をスルリと避けたと思うと布団の中に潜り始めました。

僕の下半身の所まで潜ると、オチンチンを喰わえてきて、口で上下に動かしながら、フェラしてきました。

百合ちゃんのフェラは、ストロークに強弱つけたり、裏筋を舐めながら、いやらしくオチンチンの袋を揉んだりして、ぶっちゃけ彼女より上手でした。

僕は、3分もしないうちに百合ちゃんの口の中に射精してしまいました。

百合ちゃんは、布団から顔を出すと、

『彼氏さんの飲んじゃった(笑)いっぱい出たけど、最近エッチしてないの?』

『してないから、まだ物足りなくて・・・ここでしたら、彼女にばれちゃうから、キッチンの方のベランダなら大丈夫だから、百合ちゃんエッチしようよ!』

スエットとパンツを履き、僕が先に布団から、ゆっくり抜け出しコンドームを引き出しから持ってキッチンからベランダに出て百合ちゃんを待ちました

少ししてから、スエットのハーフパンツにTシャツの百合ちゃんがベランダに来ました。

『彼氏さんいいの?彼女の友達とエッチしちゃって?』

僕は、スエットとパンツを下ろしオチンチンを出しました。

『百合ちゃんとエッチしたくて我慢出来ないから、でも、ここに来てくれたってことは、百合ちゃんもエッチしたくて我慢出来ないんでしょ!百合ちゃん早くフェラして!』

仁王立ちしてる僕の前に膝まついて、百合ちゃんは、オチンチンを喰わえてきました。

僕は、フェラしてる百合ちゃんの、おっぱいをTシャツの上から揉み愛撫しました。

今度は、百合ちゃんをベランダの手すりに掴まらせて、後ろ向きにして、ハーフパンツとパンティを脱がせ、百合ちゃんのオマンコを舐めました。

百合ちゃんのクリトリスをコロコロ舐めたり、穴の中に舌を入れたりしてると、

『彼氏さんのオチンチン欲しい・・・』

僕は、素早くコンドームを着けて、手すりに、もたれ掛かりお尻を突き出してる百合ちゃんのオマンコの穴の中にオチンチンを入れました。

立ちバッグで、百合ちゃんのオマンコを何回も突きながら、おっぱいを背中から揉みました。

百合ちゃんは、喘ぎ声を抑えてましたが、感じているのは、オマンコ汁の垂れかたで、わかりました。

『彼氏さん、気持ちよくて、立ってられないよ・・・』

『百合ちゃん、自分イッちゃう・・・』

僕も気持ち良すぎて、いつもより早く、百合ちゃんのオマンコに射精してしまいました。

百合ちゃんのオマンコから、オチンチンを抜くと、精子が大量に入ったコンドームが垂れ着いていました。

『彼氏さん2回目なのに、いっぱい出たね(笑)。ってか、うちら、メチャエッチなことしちゃったね。友達には、お互い内緒だからね。』

服を整え部屋に戻ると、彼女は、よだれ垂らしながら熟睡していて、うちらがエッチしてたことには気づいていませんでした。

百合ちゃんが東京に来たときは、何度かエッチしていました。

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