風邪の見舞いに来たはずの男友達2人に交代で犯されました…

ぴゅあらば

大学生の夏休みに遊園地でアルバイトをしていたのですが、疲れのせいか風邪をひいたためお休みをしました。夜、アパートのブザーが鳴ったので出てみると同じバイトの男の子2人がお見舞いにきました。

いろいろ話をしていたのですが10時を過ぎても帰る様子が無いので「ちょっと疲れちゃった・・・」と言ったら、ひとりが「ごめん、横になった方がいいよ」と言って私を布団に寝るように勧め、ふざけて一緒に入ってきたのです。

そして「○○ちゃんの匂いがする」なんて言うので「やだ!」と言って押したのですが、「あ、臭いって意味じゃないから平気だよ」と言って全然動こうとしません。

「お願いだから出て」と頼んだら、「・・・じゃあキスしてくれたら出るよ」なんて言うのです。いくら押してもびくともせず、本当に布団から出る素振りもなかったので私は困ってしまい、やむを得ず頬にちょんと唇をつけました。

その男の子はしばらく黙ってましたが、だんだん顔を近づけてきました。私は避けようとして横を向いたのですが、大きな手で顔を抑えられ、強引に唇を奪われてしまいました。

しばらくもがいてましたが、大きな体にのしかかられて大した抵抗もできず、頬や首筋にも唇や舌を這わされました。助けてくれないかと思ってもうひとりの方を見ると、怖い顔をしてじっとこちらを見ていました。

だからなにも言えませんでした。何度か「お願い、やめて」と言ったのですが、やめるどころかだんだんエスカレートしていき、パジャマの中に手まで入れてきました。

「やっぱり、さっきノーブラだと思ったんだ」と言いながら指で乳首をまさぐり、何度も唇を奪われました。脚を触られている感触がしたかと思ったら、もうひとりの男の子もいつの間にか加わっていました。

パジャマの上から脚の付け根を撫で、脚を閉じたらお尻を軽く持ち上げられ、なんとズボンをするりと脱がしているのです。私はキスをされたまま「んんー!」と叫んで脚をぎゅっと閉じました。

でも、ズボンとショーツはするすると下ろされてしまい、腰のあたりにひやりと空気が触れるのを感じました。私の反応でキスをしていたほうも様子に気づきました。

そして私の足の方に目を向けて「うわ、お前それはマズイだろ」と笑いながら言いました。下の方では私の膝を持って、脚を広げようと必死です。私も開かれまいとして思いっきり力を入れてました。

すると、今度は上側がパジャマを捲り上げて乳首をしゃぶりだしました。意識が一瞬上半身に向いてしまい、力が緩んだのかとうとう少しずつ脚を広げられました。

ある程度開かれたところで自分でも濡れているのが分かり、それを見られているかと思ったら「あぁ・・・」とあきらめの声がでて、すうっと力が抜けてしまいました。

パジャマのボタンもいつの間にか全部はずされ、ほぼ全裸の状態です。身体の全てを見られてしまい、恥ずかしくて気を失いそうでした。「そっち、どうよ?」「濡れてひくひくしている」なんて会話が聞こえ、涙がぽろぽろこぼれました。

「代われよ」と言ったあとふたりは場所を交代し、もうひとりもふーふー興奮しながらキスをしてきました。舌を入れられ、顔中よだれまみれにされ、手は汗でぬるぬるした胸をまさぐり、しばらく両手で撫で回されたあと乳首をしゃぶられました。

脚のほうでもぴちゃぴちゃと音が出るほどいじられ、お尻の穴までぬるぬる撫でられ、腰がびくっと反応するとそこを執拗に攻められました。時計の音、鼻息の音、自分の心臓の音、そして濡れた音が部屋中に響いていました。

私は声を出さないように必死でこらえてましたが、たまに「う」とか「くぅ」とか漏れてしまい、避けようと腰をよじるとにやにやして「気持ちいいの?」と聞かれ、よけいにいやらしい事をされました。

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