友達が近くにいるのに女友達とエッチしたら・・

ゼミの連れ男2女1で卒業スノボツアーいったのよ。男は高校からの連れで、俺とセットでお笑いコンビ。女のほうはどっかの銀行に一般職で就職が決まってるいたって真面目な女の子。

背がちっちゃくて、童顔なので、18といっても通用するようなカワイイ系の子。(バカ大だから女の顔面偏差値は結構高い)昼間ほどよく滑って転んで疲れてたみたいで、ビールが効いて、オイラ一番乗りで寝ちゃったのね。ふと夜中に便所行きたくなって目が覚めたら、女の寝顔が目の前に。

隣にもう一部屋とってあったはずなのに、酔いつぶれて寝ちゃったんだー、起こしたほうがいいかな、とか考えて視線を下にやると、浴衣のはだけた胸元から、おっぱいがぽろりと出ていた。オイラのイチモツはすでに半立ち状態。しかしこいつはおんなじゼミの女、しかも女を挟んで向こう側には連れがいる。

オイラは精一杯の理性でもって、ここは手を出さないことを心に決めた。さすがにまずいだろ、と思い、胸元を締めてやろうと浴衣に手をかけると、うーん、とか言いながら女が、オイラに抱きついてきた。オイラの首に腕を回して、ぽろっと出てるおっぱいをぎゅうって押し付けてくる。

しかも1センチ目の前には、顔が・・・ここまでされたら男として何にもしないわけにはいかねーべ。とりあえず軽くチュウしてから半開きの口の中に進入。舌で舌をペロペロすると彼女も舌を絡めるようにお返しをしてくれた。

この反応にオイラの息子もむくむくっと成長。さっきまでおしっこしたかったことも忘れ、彼女をぎゅっと抱きしめ、股間をぐりぐり押し付けてしまった。空いてる手でさっきから俺の胸に押しつぶされているおっぱいをさわって見る。

やわらけーーー。人差し指で乳首をコリコリすると彼女がぴくっとうごいた。調子に乗ってチュウしながら乳首こすりあげてやった。

時々はぁ~とかってため息つくから、そのたびにヒヤッとしたけど、全然起きる気配ないので、体をずらして乳首ペロッて舐めちゃった。その瞬間乳首がキューってさらに硬くなったのにびっくり。寝てるのにえらく敏感なカラダだなーって感心しながらレロレロ攻撃。

吸ったり軽く甘噛みしたり、舌で乳首をはじいたりした。すると彼女の手がオイラの頭をつかんで、もっとおっぱいに密着するように抱きしめてきた。オイラ興奮しちゃって、隣で連れが寝てるのもすっかり忘れてしゃぶりついちゃったよ。

ついでに空いてる手で浴衣のすそをめくり、彼女の尻を撫ぜた。ん?あるべきはずの布がない?こいつノーパンかよ、やってくださいってことかなあ?と思いながら撫でまくる。おっぱいに似合わずちっちゃい尻だった。

こいつはしまりがよさそうだ、と濡れ濡れの穴ににゅるっと指を入れてやった。その瞬間オイラの人差し指をきゅっと締め付けてきて、うぉぉぉぉーーー!!いれてーーー!!とオイラのボルテージはうなぎのぼり。指を抜いてクリちゃんをコリコリするとついに彼女、ああ~ん、ってあえぎ声だしちゃった。

連れがおきたんじゃないかとあわてて見たけど、ぐうぐういびき書いてて起きそうにもなかった。よし、これはやるしかない。決心したオイラは片手でパンツを脱ぎ去り、彼女の上に乗っかった。

息子を穴にあてがって一気に突き刺す!へばりつくように彼女の中がオイラのモノを締め付けてくる。こりゃー気持ちいい・・・入れただけでイきそうだ。暗闇の中、連れが隣に寝ている状況で、寝てる知り合いとSEXするシチュエーションはもの凄く興奮した。

あんまり物音を立てないようにゆっくりとピストン運動を開始した。とはいっても、あまりに濡れすぎてるために抜き差しするたびに、くちゅくちゅといやらしさ満点の音が響く。もうどうにでもなれ、と腰の動きを早めると、それに合わせて、おっぱいもぷるんぷるん揺れる。

たまらなくておっぱいをわしづかみにしながら激しく腰を振った」そのとき、「○○くん・・・」は?オイラの息子は彼女の一番奥で一時停止した。○○くんとは、今となりで寝ているオイラの連れの名前だったんだ。どうしよう、まじ?こいつらできてんの?もしかして俺が先に寝たからその間にできちゃったの?それともこの女、あいつのこと好きでいつもオナって、今は間違ってんのか?さまざまな思いが駆け巡ったが、オイラの息子はMAXに向かってアクセル全開、走りだすいいや、ここまでやったったもん抜くわけにゃ行かない、いかせていただきます!結局後は無我夢中で腰を動かして、あっという間にいってしまった。

さすがに中に出すのはまずいと思ったので、腹の上に出した。飛び散ったオイラの遺伝子たちがへその上辺りから胸にかけてねっとりしていた。そのあと、精子を拭き、彼女のお股をふきふきし、浴衣をちゃんと着せてあげた。

そのとき彼女の足首にパンツらしきものが絡まっていたけど、それはそのままにしておいた。あとで連れに聞いたらやっぱりあの日オイラが寝たあとに二人は付き合うことになったらしい。この男、ひそかに狙ってて、告るチャンス狙ってたって言うんだよ。

そんなことオイラ初耳だべ。「俺、うれしくてお前いるのにいちゃいちゃしちゃったよー。もしかしておきてた?」って聞かれたけど、ということはオイラがやっちゃったことはこいつは知らないんだな、と逆に安心したよ。おとつい初めてヤったっていってたから、この男より先にオイラやっちゃったんだなあって、なぜか優越感だった。

 

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