敏感すぎるクリトリスの愛らしさ

里恵は、彼女がまだ21歳の頃、展示会を受注した際、そこの一時雇用スタッフとしてめぐり会った女性、それこそコンパニオンである。
コンパニオンは総勢30名ほどであったが、そのなかでも彼女のコケティシュな美貌は際立っていた。
少年系美貌の典型、若き頃の内田有紀だ。

余談だが、美女の基準は三タイプ、
まず悪魔型、これは美女の極みである。
なかなか悪魔型は存在しないが、いうなら昔の沢口靖子。


どこから見ても美女なのだ、神々しいぐらいの美女。
次は、少年系、代表選手は内田有紀。
三つ目のタイプは、ファニー型…
これは多々、最近の人気のタレントなどは全てこの型。


その後、10年ほどして再会したのだが、果実が熟するように、その美しさが際立っていたのには驚く。
彼女は輝きに輝く30歳前後、その熟れ方は絶世とも言えた。
今思うと、過去に肌を重ねた女性のなかでも、一、ニを争う美しさ。
比較想像していただきたいが、吉瀬美智子や青山倫子などは論外。
それこそ誰と比してもその美しさは劣らないと思う。

彼女との始めての性交は新宿の京王プラザ、代々木上原の「ふぐ、すっぽん、あんこう料理屋」で一献の後、新宿で投宿。
26階の部屋に入るなり、大きなガラス窓に手をつかせ前かがみにさせる。
首を振り向かせディープキスをしながら、彼女のスカートを一気にたくし上げる。
いやいやする尻を抱きかかえ、Pストッキングを一気にはがすように引き下げる。
透けて見えていたオレンジのT-Backの縦ひもを左にずらし、無理やり太腿を開かせた。


俗に言うオマンコの開帳である…
最初はあまりの早い展開に驚いていたが、もうここまで来るとされるがまま。
逆に、形の良い尻を上げながら、どんどん大胆になっていく。
女の印しの淫裂は思っていたほど使い込まれてはなく小陰唇の飛び出しも少ない。
わずかに見える小陰唇も興奮で勃起ぎみ、色は綺麗なピンクでこれも意外。
もっと尻を上げさせる。
しゃがんで下から覗き込むと、大きくもなく小さくもない三角に尖ったクリトリスが小陰唇の間に顔を覗かせていた。
抜群の光景である。

里恵はすでに息も深く激しくなり、わずかに鼻声を上げ始めていた。
「いや~ぁん、シャワーする…はずかしい…」
「だめ、今晩は奴隷…」
「嫌、いやぁ~n…」

ソファに座らせ、嫌がるのを無理やりM字開脚をさせた。
「ねえ、電気消して、いゃ~~」
しかし淫裂からは、ヌラヌラと光る愛液が溢れ出てきた。
淫裂を指で左右に分ける。
「ねぇ、もういやぁ、いやぁ~n…」
まだ、彼女の上半身には、白いブラウスとVのセーターが瀟洒な姿を守っていた。
スカートだけがたくし上げられ、下半身だけが薄明かりに浮かび上がる。
この卑猥さは、本人の羞恥心をますます刺激するはずだ。
これが、スレンダーで体躯のバランスが良い抜群な美貌なのだから、自身の陰茎はもうビンビンである…
淫裂を分けるまでもなく、その小陰唇が合わさる部分には小さめだが形の良い三角の突起、そう、クリトリスが顔を出していた。
クリの勃起である。
里恵のクリトリスをなめあげていると、もう我慢ができないのであろう。
突然、全身が激しく痙攣をはじめ、喉の奥から「あぐぐっぅ!」という嬌声。
もう正常な意識はない…
私も陰茎が怒張し過ぎで、勝手にビクンビクンと射精をしてしまっているのだ。
慌てるように、痙攣を始めている陰茎を膣口に無理やり挿入。
M字開脚をますます広げるが、入り口が狭い、よくいう巾着の女陰だ。
中は意外にさらさらとしていたが、吸引力が強いオマンコというと想像がつこうか?
射精しながらの陰茎で、初めての女の女陰を味わう。
妙に気持ちがいいのだ。
普通に射精するよりも随分といい。
オマンコが逝き痙攣している際に初めて挿入することはよくあるが射精しながら、痙攣しているオマンコを味わうことは初めてだった。
外出しが中出しになるのだから…

しかし里恵はいい女だ、ここまで美しく逝く女は初めてだった。

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